ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

プリン

【同士体験談】新橋ピンサロ『ティアラ』 新橋に「ヌキキャバ」??の巻

素人童貞ピンサロ
 

 こんにちわ。バカイチです。

 今日は【同士体験談】をお届け致します。

 投稿者は「候」さん。体験店は、今私も一押しの新橋ピンサロ『ティアラ』です。

 女もお酒も大好きという「候」さんが、ほろ酔い気分で偶然にも、お酒も女も抱ける唯一無二のキャバサロン『ティアラ』を発見。

 そして、そこでは酒好きの男なら誰しもが憧れる禁断の光景が繰り広げられられるのであった…

 内容、文面、その行為。全てが最高。

 「明日、新橋に行こう!」

 と同僚に声を掛けるサラリーマンの姿が、目に浮かんできますね。

 では、お楽しみください。

 「【同士体験談】新橋ピンサロ『ティアラ』新橋に「ヌキキャバ」??の巻」

 ですッ!

 
 候(そうろう)と申します。

 いつもバカイチさんのブログや同士の体験談を楽しみに拝読させていただき、ピンサロの楽しみ方一つとっても人それぞれで面白いものだなと、改めて風俗の奥深さを感じております。

 そこで、私の先日の体験談も綴らせていただこうと思います。

 私は風俗もさることながらお酒も大好きでして、先日も会社の仲間と仕事帰りに有楽町で一杯やって、いい感じに酔っ払っておりました。

 私はもう一軒行きたい感じだったのですが、仲間は明日は朝早いからとかで、一次会で解散。ここで私も大人しく帰ればいいのに、一度かかってしまったエンジンはすぐには止められないのが性というもの。

 山手線で逆方向の電車に乗る仲間と別れ、私は何かに誘われるように新橋駅で途中下車。

 まだ飲み足りなかった私は、スマホでキャバクラサイトを物色していると、「やんちゃな娘」なるセクキャバを発見し、フラフラと入店。

 Web割引で40分ワンセット5000円。おさわりもOKなキャバクラと考えたらとても安い。

 出てきた嬢は3人。

 ぽっちゃり→痩せているがおっぱいちっぱい→ぽっちゃり。

 6割6分6厘の確率でぽっちゃりです。しかしながら、皆顔はまあまあ可愛く、店名の通り皆テンション高めで明るくて、みんな積極的に膝に乗ってきておっぱいを吸ったり揉んだりチュ~したりしながら、ビールもしっかり3杯飲んで、結構楽しんじゃいました。

 あ、ピンサロの話はここからです。

 セクキャバ(おっパブ)の困ったところは、生殺し状態のムラムラの絶頂で店を出るため、そのまま次の店に行きたくなってしまうところですね。

 しかしながら、私は酔っ払うと勃たなくなるのが分かっているため、もう一軒セクキャバでも…と思い、フラフラと無料案内所へ。

 無料案内所で「セクキャバ」をリクエストしたところ、出してきた店は40分1セット7000円で、キャストドリンク1000円。ドリンクおねだりされるパターンの店です。さっきの店は5000円ポッキリだったので、話にならんと却下。

 「それなら、ヌキキャバはどう?30分7000円。」

 「抜きキャバ?」

 おもむろに店のオヤジが差し示したのは、こちらのブログでも評価の高いピンサロ『Tiara』だった。

 候「ティアラってピンサロでしょ?俺、酔っ払うと勃たないんだよね~」

 店員「ピンサロだけど、ここはお酒飲み放題だよ。セクキャバは上しか触れないけど、ここは上も下も触れるキャバみたいなもんだよ。それで7000円。30分だけどね。」

 なるほど!それは凄い…!

 妙に納得した私は、即、ティアラに決めた。

 お迎えの店員の後にピッタリとついて新橋の街角を右に左に曲がりつつ、ふと「これドラクエみたいだな」とか思ったりしながらティアラに到着。

 店員に7000円を支払い、超早口で注意事項を説明され、席に案内された。

 店内は明るく、なかなか綺麗な内装。

 同士は4人くらいいて、斜め後ろの席の嬢のおしりをチラチラ見ながらそれを肴に水割りを飲みながら嬢を待つ。

 5分くらい待つうちに水割りを飲み終えてしまい、オカワリを要求。

 ようやく来た嬢は、このブログの評判通り、可愛かった。しかも愛嬌があって、キャバ嬢と考えても十分満足なレベルだ。それなのにこのキャバ嬢は、あんなことやこんなこともしちゃってもOKなのだ。なんて思ったら、なんて素晴らしいんだと感動すら覚えている自分がいた。

 ピンサロだから当たり前なのに。

 僕を見るなり「あ、かっこいい人だ~。良かった~」とか、「チューして~」とか、嬉しい言葉を連発してくれ、酔いも手伝って、もう最高の気分。

 しかしながら、その酔いのため、やっぱり勃たない。

 「僕、酔っ払うと勃たないから、飲みに来たんだ。」

 「え~そうなの~?」と言いながら股間をまさぐってくる。しかし、いかんせん勃たない。

 「がんばってみましょうよ~」

 ここで断ったら男がすたる。というか、本当は抜きたい。

 「じゃあ、やってみようか。抜けなくても気にしないでね。」と言いながらパンツを脱いだ。

 嬢も全裸になる。

 ディープキス、手マン、クンニ、乳首舐め。

 …やっぱり勃たない。

 嬢は手コキも駆使しながら一生懸命がんばってくれたのだが、やはり無理だと判断し、

 「ありがとう。やっぱり無理だから、こっちから責めるよ。」と言い、攻守交替。

 この嬢は非常に感じやすく、シートがヌルヌルになるほど愛液が溢れてくる。しばらくの静寂の後、ついに体をビクンとさせて、逝ってしまった。

 続けようとすると、もう敏感になっているのか「もうクリは無理…。」と泣きそうな顔。

 けっこう時間が余っていたので、全裸の嬢を抱きつつ、イチャイチャ話をし、たまにキスしながら、水割りをチビチビ。

 こんな豪華なキャバがあるだろうか…。水割りもしっかり3杯飲んだ。

 時間となり、最後に軽いチューで送られ、最高の気分で店を出た。

 抜いていないので、射精の後特有の我に返ったような、虚しいような気分もない。

 ピンサロで抜けないことは、敗北だと思っていたが、今回はこの新橋『ティアラ』で、新しいピンサロの楽しみ方を見つけることができました。

 ピンサロで3杯も飲む人も珍しいと思うけど…。

 -了- 

 候さん。とても楽しい体験談、まことに有難うございます。
 
 ほろ酔い気分で飲みながら、女子とイチゃイチャする。これ最高ですよね。

 かくいう私もお酒が好きで、よく飲んだ後にセクキャバに行く時期もありました。でも、おっしゃるようにセクキャバは生殺しなんですよね。

 分かっているとは言え、やはり最終的には抜きたくなるもの…。ということを考えれば、この『ティアラ』は最高のお店と言えるのかもしれませんね。

 ただ、私も年のせいか、お酒を飲むと起たなくなってきました。だから、ここへ来ても飲むことは稀。また飲んでも焼酎を1杯程度です。 

 思えばこの『ティアラ』での最高の遊の方は、飲みながら揉みながら…抜く。今回「候」さんが体現した(抜くは未遂でしたが)遊び方が一番なのではないでしょうか。

 60分のロングコースで、飲みながら揉みながら、イチャつきながらも最後はキッチリ抜かれる。

 ん~考えただけで、勃起してきますよね。
 
 世の中のリーマン諸兄。いいですよぉ~新橋。飲む食う打つ。更に抜く。これが一度に体験できるお店があるんですからッ!!

 新橋いいとこ一度はおいで♪

 では今日はこの辺で…。

 候さん。また面白いお話、聞かせてくださいね。

 
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大人セクシーにもうメロメロ。新橋ピンサロ『ティアラ』濃厚体験報告-後編-

素人童貞ピンサロ
 
 前半はコチラ

 つづき。

 「お待たせしましたぁ~♪」

 の声と共に私の目に入ってきたのは、なんと……

 むっちりした脚 ロ ̄|||)

 そう、現れたのは私の期待に反して、気持ちむっちりしたお姉さん。だが、不思議と落胆の気持ちはなかった。寧ろ…

 「この肉付き…素敵やん!」

 と逆に喜ばしい気持ちになった。

 不思議なものだ。遠目にはむっちりに見えても、近くで全身を目の当たりにしたら、それが一際エロく見えてしまうのだから…。しかも、間近で見れば顔も綺麗だし、色白美肌はいつまでも触っていたくなるぐらいにスベスベ。更には胸も大きく、遠目にみるほどポッチャリもしていない。

 個人的な好みはスレンダーであるが、そんな私もしても彼女は全然、問題ないレベルだった。

 「お待たせしましたぁ~♪」

 の第一声と共に彼女は、ブース前で片膝をつき身体を屈めて挨拶する。これは、先日紹介した『新橋女学園』と同じスタイル。

 さすが、系列姉妹店である。瞬時に接客&サービスは「間違いない!」と認識した。

 嬢は挨拶のち、私に密着するように腰掛けた。肌が触れ合う。少し汗で湿っていた。当然だ。ついさっきまで“ハッスル”していたのだから。

 私はまず落ち着いてもらおうと、トークから始めた。今日は給料日だから忙しいとか、年齢はいくつだとか、誰に似ているだとか…たわいもない話をした。嬢は私の質問ひとつひとつに笑顔で応えてくれる。しかも、端的にではなく、きっちり話を膨らませて返す。

 話術もOK。顔&スタイルのみならず性格もいいことが伺えた。
 
 トークは続く。しかし、胸元が大きく開いたドレスを見ていると、どうにもこうにもトークに身が入らない。

 私はここで策を打った。

 「ドレス綺麗だね。しかもエッチだ…」と話を振った。

 嬢はこの言葉の真意をスグに察知した。

 「そうですかぁ~。これ胸が見えちゃいそうで。しかもスグに脱げるんですよぉ~」

 と言って首後方で結ばれた肩紐を解いた。

 ポロ~ン。

 なんとも単純な効果音だが、想像するにはこれが一番。真っ白いお椀型のオッパイが露になった。

 この瞬間を境に、二人はトークからプレイに入る。

 まずはお約束のキス。軽いフレンチから徐々に舌を絡めたディープキッスへ。唾液の量がハンパない。まさにベロチューというやつだ。唾液交換をしつつ、私は胸をまさぐる。白い乳房に手をかけ、円を描くように動かす。そして、親指と人差し指、さらには中指を使って、ピンクの乳頭をこねくり回す。

 感じる嬢。思わず声が出る。

 私は同じ行為を続けた。もちろん、互いの唾液を混じり合わせる濃厚なベロチューも継続中だ。頃合をみて、私は手を下のほうへ滑らせた。いい感じに肉付きのいいお腹を経て、さらに下へ。嬢はパンティーを履いていた。パンティー越しに手を軽く当てたのち、私の手はさらに下へと向かった。

 秘部というお宝を前にして、それを超える。その真意。狙いは何か??

 答えは内腿。そして、黒パンストだ。程よい肉付きの究極の柔肌。そして、大人セクシーの極め。黒のガーターというのか?それともパンストなのか?そんなことはどうでもいい。

 内腿の柔らかさとパンストの科学的な手触り。私はしばしの時間、得もいえぬ感触に集中した。そして、その感触を楽しんだ後は、そのままドレスの下から手を回し、次は尻を揉む。パンティーを履いているが、その手触りも実に心地いい。
 
 しばらくの間お尻から内腿、膝あたりを触り続けた。その間も変わらずキスは続いていた。ところが、嬢がふと唇を離す。そして、ニコッと微笑むや否やドレスを脱ぎ、パンティーを脱いだ。

 恐らく、尻、腿、膝を延々と触り続ける私をみて、手持ち無沙汰だと感じたのだろう。自ら全裸になることで、プレイの流れを変える。手マンやクンニもOKですよ!と言葉ではなく行為で教えてくれたのだ。

 客の言葉の真意をスグに悟る明晰な頭脳。さらには、嬢自らプレイの幅を広げるさり気ない行為。さすが「エースグループ」教育がしっかり成されていると改めて感じた。

 嬢の全裸をきっかけに、ここからプレイは苛烈を極めた。

 互いの乳首を舐めあう相互リップ。嬢への手マン。クンニ。そして嬢からは、相変わらず唾液の多いベロチュー。玉舐めに生フェラ。

 中でも一番凄まじかったのは、手を一切使わないスジ舐めだ。舌だけでギンギンに怒張した息子の裏筋をスゥーと舐める。しかも、目をこちらに向けたまま…。

 想像できるだろうか?

 ギンギンおったたチンコの筋を、こちらの顔を見ながら、いやらしく舌を這わせる。しかも手は一切使わない。まるで、猫のように、まるで手足を縛られた奴隷のように、口、それも舌だけでチンコを舐める。くどいようだが、目をコチラにむけたまま…だ。

 まるでその様は、チンコが欲しくて欲しくて溜まらないメス犬。もしくは、チンコ大好き変態痴女。男性がSかMかでどちらにでも取れるだろうその様は、思い出しただけで“ゾクッ”とする。

 この舌先だけのスジ舐め。恐らく唾液の量が多い彼女ならではの技術であろうが、これがすこぶる気持ちいい。スゥーと舌を這わせたかと思えば、急に亀頭をチロチロと舐めまわす。

 恐ろしいものである。見た目には普通の可愛い女性なのに、この技術。いったい世の中の風俗嬢の中で、舌だけでこうも感じさせてくれる嬢がどのくらいいようか。恐らくそんなに多くはいないはずだ。

 さて、ご想像どおりだと思うが、私の愚息はもはや我慢の限界。このまま、いつ何時、どのタイミングでもいい、“パクッ”と口内に含まれたら、恐らく瞬時に果てるだろう。それぐらい、焦らしに焦らされ、かつ気持ちがよかった。
 
 嬢は変わらずこちらに目を遣る。私は照れからか、その目をみることができない。自然と目が泳ぐ。そうして、気づいた。嬢の足がパックリ開いていることに…。

 これは、この体勢は以前にも系列の『新橋女学園』であった光景だ。どういう光景かというと、横向きのフェラ時に、お客が手マンしやすいように、嬢自ら体勢を移行する例のアレだ。身体を横向きにして、脚をそろえて寝かせるではなく、肩膝を立て股を完全に公開する…横フェラ時全開脚スタイルだ。

 この体勢が出たということは、もう終了が近いと察知するべきだろう。

 私は嬢に促されるよう左手を伸ばし、手マンを開始した。「むっちゃ濡れてるやんッ!」という訳ではないが、いい具合に濡れている。内部に指が2本程度すんなり入るぐらいの濡れだ。

 指を動かす。

 “クチュくちゅ”といやらしい音が聞こえる。これを聞くと、否が負うにも興奮してくる。愚息がさらに固くなったような気がする。いや、実際にはもうこれ以上ないぐらいにマックスであるから、そんなことはありえないのだが…興奮で固くなったような気はした。

 嬢は変わらず舌先だけでスジを舐めている。が、手マンの開始から程なく、急に愚息を口内に招きいれた。そして、“ジュポッジュポッ”と唾液をたっぷり含ませ、2、3度上下運動。その刹那、睾丸から何かが込み上げてくる… 

 私は果てた…。

 最後の最後まで搾り取られ、ニッコリ笑顔。口内に私の分身を残したまま、先に私の愚息を綺麗に清掃。その後、背を向けて、吐き出す。そして、再びこっちを向いて…

 「気持ちよかった。ありがとう」

 の一言。
 
 (惚れてまうやろぉぉぉぉ~)
 
 と心の中で叫んだ方は、きっと私だけではないだろう。

 出会いからトーク、そしてプレイ、最後の処理に至るまで、全てが完璧。しかも、プレイ時、お客に気を使わせない見事なまでの気遣い。一体これ以上、何を褒めればいいのか…。そして、これ以上何を求めればいいのか…。

 いやはや恐るべし「エースグループ」である。

 その後、しばしの談笑を経て、時間終了のコール。ほぼ同時に例の女性従業員が現れて、時間終了であることを伝えられる。席を立つ前に、事前に用意されていた名詞を受け取り、手をつないで出口までお見送り。

 最後に嬢と女性従業員から「ありがとうございました」と言われ、お店を後にしたのだが、その時に、女性従業員の黒Tシャツに記された文字を確認したところ…

 「Ace Group(エースグループ」と書かれていた。前回私は、店名が書かれているのか?とお伝えしたと思うが、あれは間違い。正確にはグループ名がプリントされていた。ここで訂正しておく。

 まぁ~どっちでもいいことなのだが。

 外に出ると相変わらずサラリーマンの大群。群れになって足早に居酒屋へ向かう人々を他所に、一人駅に向かう満足気も少し悲しい表情の私-四十路・独身・童貞-。

 駅へ向かいつつ思ったことは、新橋ピンサロ「エースグループ」恐るべし。同じ地域にカラーの違う系列店を見事に両立させるその手腕。そして、その行き届いた教育。

 そう日をあけずに『新橋女学園』&『ティアラ』系列両店を利用したが、その感想は素直に「参った」の一言。これしか出てこなかった。

 それでは、最後に総括で締めさせていただく。

 新橋ピンサロ『ティアラ』セクシーサロンの名に相応しく、見た目にも色気あるお姉さん達による、濃厚サービスを味わえる見事なまでの優良サロンだ。

 今回の『ティアラ』は、先日紹介した『新橋女学園』に比べて店内環境こそシンプルな作りであるものの、コンセプト通りの嬢、色気たっぷりのサービス。そして、最上の接客。どれをとっても文句ひとつでてこないだろう。

 場所柄、年配のサラリーマンが多いので、気遣いもでき、男を立て、更には嬢自身もプレイを楽しむというこの手のサロンは、恐らく大人気なのではないだろうか。

 新橋近郊で働く、働かざるを抜きにして、誰しもに一度は試してほしい…そうお勧めできる優良サロンだ。

 それでは今日はここまで。参考になっただろうか。

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大人セクシーにもうメロメロ。新橋ピンサロ『ティアラ』濃厚体験報告-前編-

素人童貞ピンサロ
 
 こんばんわ。素人童貞です。

 お陰様で【同士体験談】も順調に集まってきております。中身も、全店紹介から個別店舗紹介、オキニ自慢、プレイ紹介など…実に様々な内容のレポが次々と届けられています。

 皆さま本当に…

 アザースヽ/・□・\ノ

 これら頂戴した【同士体験談】は随時、吉日をみて公開させていただく形になりますが、一つ一つのレポに目を通して思うことは…

 やはり人ぞれぞれ楽しみ方が違う!

 ということ。
  
 それは、店選びの基準から嬢選び、またプレイ内容まで、十人いれば十通りのこだわりがあるということです。

 中には私の頭では考え付かないような“こだわり”を持つ方までおり、体験談が届くたびに新たな発見をし、更にそれを切欠に今以上、ピンサロに興味を抱く状況にありますッ (`・ω・)ゝ

 やっぱりいいもんですね。ピンサロって…。仲間って…。いやホント「素敵やん♪」って感じです。

 それでは今日は、多数頂戴する【同士体験談】に感謝して、私-バカイチ-のお店体験記をお届け致しますッ。あまり【同士体験談】ばかりを続けても、サボっていると思われても…アレですしね(´-ω-`)

 紹介するお店はコチラですッ!

 新橋ピンサロ『ティアラ』ご存知の方も多いと思いますが、先日紹介した『新橋女学園』とは系列姉妹店。つまり同じ「エースグループ」ということです。
 
 両店の違いを簡単に言うならば…
 
 JKキャンパスサロンの『新橋女学園』に対して、大人の色気・セクシーさを前面に出したセクシーサロン『ティアラ

 といった感じ。

 換言して端的に比較するならば…

 “キャッキャッ”した若さ弾けるヤングを取るか?それとも、お色気たっぷりお姉系の濃厚エロスを取るか?
 
 の違い。

 これは、男性の年代や性癖で大いに好みの分かれるところだと思いますが、はてさて皆さまはどちらがお好みでしょうか?  

 私はと言うと…意外にも後者。若さ溢れるヤングも嫌いではありませんが、20代中盤から後半、酸いも甘いも知ったるお色気お姉さんの濃厚エロスは…嫌いじゃありません。というよりも寧ろ、全然大好きでーす。実はこの日も…

 完全にやられちゃいましたぁぁぁぁ~(´□`。)

 オッホン!んんっ。あーあー、あーいーぅー 

 え~それでは、参りますッ!

 「大人セクシーにもうメロメロ。新橋ピンサロ『ティアラ』濃厚体験報告の巻」

 ですッ。

 今回は臨場感を出して小説風?にお届してみます。

 
 この日も変わらず暑かった。最高気温は34度。高層ビルが立ち並ぶ丸の内方面は、ヒートアイランド現象で更に暑く感じられた。しかも、その日は給料日。更にいうなら金曜日。花金だ。

 時は8月後半。
 
 お盆休みを終え、給料日まで後何日か?と指折り数え耐えてきたサラリーマン達にとって、今日8月24日は、「待ちに待った!」といっても過言ではない特別な1日だろう。

 その証拠に、この日の新橋。今日は飲むぞぉぉ!と完全に終電を見越したであろう気合の溢れたサラリーマンと、それを狙う居酒屋の客引きでごった返している。

 とろこが、そんな慌しい夕刻の新橋にあって一人、完全に目的違いの男-四十路・独身・童貞-そう。素人童貞ことバカイチ、私である。そんな私は…
 
 言寄ってくる客引きを一瞥しては、スグに目を背け、目的の場所まで一目散に歩を進める。

 新橋駅烏森口を出て、サボリーマンの聖地「ニュー新橋ビル」を右手に見ながら信号をひとつ超える。バカでかいパチンコ屋「ビックディッパー」を超えると、スグに左に曲がる細い路地…

 着いた。

 店頭にはセクシーサロン『ティアラ』の看板と、居酒屋の客引きとは明らかに異なる黒Tシャツの男。やけにガタイがいい。

 一歩、一歩と男へ近づく。

 給料が入り、さぁ~飲むぞ!と居酒屋に向かうサラリーーマンとは明らかに違う空気を持つ私。店頭の男は空気の違いを感じたのだろう。三歩踏みだしたところで、ニコやかに私を向かい入れてくれた。

 思えば時刻は17時30分すぎ。新橋は、まさに帰宅ラッシュだ。どこかしこから額に汗したリーマンが集まってくる。しかも、今日は待ちに待った給料日。駅に向かう人よりも、居酒屋に向かう人の方が多いのではないか?
 
 そう思えるほど、その日の新橋は360度見渡す限り…リーマン・リーマン・リーマン。まさに全方位リーマンの連打であるが、幸いなことに一本路地に入ると、比較的人通り少なく、意外にもすんなりと入店できた。

 「一名様、入りやぁ~す」

 店頭の男がインカムで店内のスタッフへ入店情報を伝える。私は階段をおりた。すると、見たことのある従業員が目に入ってきた。

 誰だか分かるだろうか?

 ヒントは先日利用した『新橋女学園』と同じグループ…である。恐らくピンと来た方が多いのではないだろうか…。

 階段を降りると、そこに立つ従業員…

 ご明察。その通り。先日、『新橋女学園』体験時に紹介した、例の女性従業員だ。金髪のショートヘアーに黒Tシャツ&グレーのパンツ。以前と何ら変わらないスタイルだ。

 思わず(あっ!?)と反応してしまったが、今回は2度目とあって余裕があったのか?そこまで戸惑うこともなく、逆に“ニヤッ”と微笑してしまった。

 すると、女性従業員は、それを見て…

 (つд・ ) チラッ (つд・ ) チラッ

 とこちらを見ては、何か気付いたかのような表情。もしかしたら、私が-バカイチ-であることを察知したか?いやいや、それはない。絶対にそれはない。

 恐らく、恐らくは…

 (アレ何処かで見たことあるな…。このオヤヂ??何処だろう?あっ!この前『新橋女学園』に来たオヤヂじゃん)

 ぐらいの認識だろう。きっとそうだ。そうに違いない。

 私は、しまった!と思いつつも、どう考えても自らの身分がバレようはずもない事を冷静に分析し、心を落ち着けた。

 女性従業員は、私の狼狽を特に気にすることなく、先日と同じような注意事項を伝えてくる。しかし、心なしか、前回ほど念入りな注意ではない。これも私と気づいてのことか?と少し勘ぐってしまう。

 仮に私が-バカイチ-だとバレたところで、どうにもならないというか、正直何にも影響しないのであろうが、例えブログ上の人物であれ、性癖であれ、相手に何かを知られているのかも?という疑心暗鬼な状況は、やはり好ましくない。

 とは言いながらも、何もできず、簡易な注意事項を聞いて、手の消毒。そして、どこか不安な気持ちを感じつつも、いざ入店するのであった…。

 ここから店内環境に入る。

 店内は狭く、全部で8席のブースで構成。中央通路を中心に、左右縦4段。完璧な左右対称型だ。天井にはミラーボールが1機。店内の狭さのせいか?思いのほか、暗くない。

 そして、気になるであろう遮蔽は、この席次にしては、悪くない。席はベンチシート。大きさは普通やや大きめといったところか…。背もたれ高く、前後の関係は完全に守られている。しかし、やはり席次の関係上、左右の関係は少々甘い。とは言っても、『新橋女学園』のように、鏡が仕込まれている訳でもないので、全てが見通せるほどでもない。

 具体的には、シートからはみ出した部分が見える程度。もっと言うなら、嬢のセクシーな脚が見える程度だ。

 さて、前半・冒頭でもお伝えしたように、この新橋ピンサロ『ティアラ』大人の色気を前面に出したセクシーサロンになる。

 嬢の年齢は、私の見たところ…約25才前後だろうか。ちょうどいい年頃のお姉さんが、胸元が大きく開いたドレスに、黒の網タイツ(パンスト)+ヒールという“いでたち”で現れる。これにはテンションのあがる御仁も多いことだろう。

 入店して席に通された。少々不安もあったが、その後、女性従業員の態度に特に変な点は見当たらない。

 どうやら、杞憂。いらぬ心配だったようだ。小さいとはいえ、不安が解消されたとあって、私は珍しく水割りをオーダーした。いつもはウーロン茶なのだが、その日は給料日の雰囲気にも乗せられたのだろう。いつもと違うことをした。

 水割りはスグに届いた。

 その日は、さすがに混雑していた。私が案内された時に既に3名?4名?の同士がハッスルしていた。

 スグという触れ込みだったが、少々待たされた。が、この待ちも問題なし。なぜなら、ブースに案内されたということは、待ってもたかが知れた時間であるし、何よりも横の席でハッスルしていた同士がいたからだ。

 先ほど伝えたように、全てを見通せるわけではないが、シートからはみ出すモノは見える。私は、待ち時間の間に隣席の嬢の美脚を視姦していた。

 スラリと伸びる綺麗な脚。じっと動かないと思ったら脹脛に力が入り、急に動く。体制を変えつつ受身、責めに応えていることが容易に推測できた。

 細身の美脚に黒ガーター。

 どんなお姉さんが現れるのか?と期待に胸を膨らませつつ待つこと数分。程なく後方よりプレイ終了のアナウンス。その直後、前方にいた2名が同時にプレイを終えた。どうやら友人同士のようだ。

 大方…

 「給料も入ったし、どうだい?ピンサロ??」

 ってな感じで、来たのだろう。そしてこの後、新橋の居酒屋で反省会も兼ねつつ楽しげにオッパイ、もとい、一杯やるのであろう?

 そう思うと、たまには複数で遊ぶのもいいな。と思ったが、私は基本、一匹狼。いや、そういえば格好はいいが、簡単に言えば、共通の趣味を持つ友人がいないだけだ。

 思えば学生の頃や、まだ20代の頃は飲んだ勢いで団体でピンサロへ出向いていたが、年のころ30を境に一人で行動することが増えてきた。まぁ~原因は簡単なことで、周りの友人がほとんど結婚してしまったからだ…。

 私のように自由に使える時間もなければ、自由に使えるお金もないらしい。しかし、引き換えに“家族”という幸せ?を皆、持ったそうだ…。

 おっと、これ以上は泣いてしまう。この辺にしておこう。
 
 戻って現場。

 先ほどの2名が退席するときに、嬢を2名目撃した。一人は気持ちむっちりしたお姉さん。そしてもう一人は茶髪のロングヘアーが元ヤン風ながらもスレンダー美脚が眩しいお姉さん。

 前者は推定25歳前後。後者は30歳前後と推定される。

 私は今ブースで待っているのだから、順当に考えて、このどちらかが現れるはず。心の中で願った…

 (出来れば推定30歳前後のスレンダーお姉さんが現れますように…)

 と。

 マイクアナウンスが聞こえる。

 「○○さん。○○さん。スタンバイOK。5番シート」

 「○○さん。○○さん。スタンバイOK。7番シート」

 先ほどの2名であることは瞬時に分かった!さぁ~現れるのはどちらだッ?

 気持ちむっちりお姉さんか?それとも私好みのスレンダーお姉さんか?

 ドキドキ&ワクワク。この時間。他の何物にも代え難い。BGMが鳴り響く中、一瞬、静寂したかのような錯覚を覚えた。そして、次の瞬間…

 「お待たせしましたぁ~♪」

 の声と共に私の目に入ってきたのは、なんと……

 つづく。
 
 

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