ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

バカイチ

【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その参~母なる癒しと女の狂気~

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

舞台は北千住の場末サロン『セブンスター』男優は孤独の四十路「バカイチ」女優は優しくも色気溢れる「風吹ジュン」

fubuki-jun

花びら回転ひとりめのはじまり、はじまり~

ここまでの話は以下を参照ください。

⇒「【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その壱~真心接客と宵闇の恐怖~

⇒「【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その弐~おてんばギャルと場末のマリア~


母の優しさと女の色気

ジュンは横に腰掛け、さっとお絞りを手に取ったと思ったら、「よろしくお願いしますね、ここへは?」と尋ねてきた。

息子の友達に話しかけるような、少年をあやすような、思わず甘えたくなるような口調だった。

初めてなんです

わたしは素直に答えた。

んフフ、そうなんですね~

優しい笑みだが、特に感情はなさそうだ。わたしのように興味本位でやってくる男がごまんといるのだろう。

わたしは少しでも自分に興味を引いてもらうおうと、「こんなにも綺麗な女性がいるとは思いもしませんでした」という言葉を心の中で伝えた。

花びら回転、時間はひとりあたり約15分。これといって無駄な会話をする余裕はない。

冒頭のやりとりを終えたら、「ではズボンのほうを...」と脱衣の指示。わたしが脱ぐ間に、ジュンもワンピースを着たままパンツを脱いだ。

極力中の具が見えないよう脱ぐ仕草が可愛らしく、恥じらいに色気を感じた。


優しいフェラをして~♬

おしぼりで軽く拭いてから、棹に手を添えて、尿道にキスをするように横から舌を這わす。

スタイルは、往年の床支え横向きスタイル。いわゆるサイドプランクに近い姿勢で、姿勢が悪ければ支える側の腕に相当負担がかかるが、ジュンは身体を少し半身にずらしシートに過重がかかるよう工夫していた。

わたしの腿に胸を寄せて首の動きだけで亀頭付近に刺激与えてくるが、正直言って、単調だ。省エネというか、いい意味で無駄がないというか。しかしながら手抜きという感じもしない。

カリ先にちゅっとキスをしてからパクリと頬張り、 包み込んだままゆっくりと舌を這わせ、非常に優しい力加減で少しだけ上下する。やわらかな舌使いと、ちゅる~んとしたゆっくりな動きが、得も言えぬ心地よさを生み、とても気持ちがいい。

さらに、半身で横斜め方向から咥えるため、舐める顔がよく見える。

目をつむりながら、チンコに無駄な力をかけず、わたしの腿にも余計な体重をかけてこず、首と顔の動きだけで最小限に、しかし効率よく優しく愛に溢れた刺激を与えてくれる。

玉も忘れない。玉裏にその周辺、股関節の付け根が特に気持ちがいい。

わたしは綺麗な顔を見ながら快感に浸り、もし機会に恵まれるならこの人とベッドインしてみたい...という淡い妄想を抱いていた。

添えていた左手で背中をさすり、その手をお尻へと手を伸ばし、ワンピースの裾を少しめくってみた。

小さくも綺麗なお尻が露わになる。組み揃えた膝の隙間からチラッと毛も見える。細身ながらも女性らしい質感の太腿が妙に艶めかしい。

全体的に華奢でお尻を揉むと尾骨の感触が伝わってくるが、肌触りは女性そのもの。加齢による肌の突っ張りも感じるが、基本しっとりとしていて、美白。

いろいろと気を使っているであろうことがうかがえた。

胸も普通にありそうだったが、ブラをつけたままで、ずっと腿と密着していたので、確かめることはできなかった。


最後の狂気

時折、深く咥え込む以外は、カリ中心の優しいフェラが続いた。手は使わず主に口と舌だけで息子の機嫌を維持し、フラワータイムが告げられる直前あたりからラストスパート。

これまでとは一転した激しい上下動に変わり、コールが告げられた直後に、、、気持ちよく射精。

綺麗に拭き取られ、ジュンが身なりを整えたところで、「ありがとうございます。もうひとり来ますからパンツを穿いてお待ちさい

と優しい笑顔で去っていった。

後姿がとても若々しく感じられた。

つづく。

to be continued

⇒ジュンが去った。わたしの元気と精気吸って。店内も観察し、女性も二人確認した。正直もう用はない。だがあと一人残されている。場末サロンで賢者モードほど危険なものはないのだが…

※【場末をゆく】では場末開拓使を募集しております。各地の場末を調査、潜入し、レポートをまとめていただける団員を広く浅く求めます。学園サロンだけがピンサロに非ず。場末に魅力を知ってこそのピンクサロン。我々と共に行動いただける方は、以下のフォームより調査希望の地域と店名、そして場末調査に賭ける熱意を添えてご連絡ください。相談の上、調査費用を店舗料金を考慮して半分から最大8割ほど負担させていただきます。

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【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その弐~おてんばギャルと場末のマリア~

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場所は千住の飲み屋街。酔客が横から横へとはしごをすれば、カップル達はカウンターで見つめ合う。

外ではリーマンの団体がキャッチに声を掛けられて、それを気にしながらもキャッチとは目を合わさずに、声を掛けられても素知らぬふり。それでいて何かを探すように周囲を見渡す孤高のオヤヂ。

傍から見たら怪しい人物この上なし。その男の名はバカイチ。数々の修羅場を潜り抜けてなお場末の魅力を再発見する者なり。

しかし、ただいま、心ここにあらず。

北千住『セブンスター』の闇の中、いま二次元たちと三次元で相対する!!

ここまでのあらすじはこちらから。


couple_kakei


素敵やん!イケるやん!

待機を続けるなかで次第に目が慣れてくると、ふたつ前とそのひとつ先に同志がいるのがわかった。残るひとりは、はるか後方。L字に曲がった先にいるようだ。

ちょうどわたしが入場した頃合いで入れ替えのタイミングだったようで、受付の老紳士が渋い声でフラワーコールを告げた。

5分前ではなく3分前のコールだった。

その直後、真っ暗闇に女性のようなシルエットが浮かび上がった。

「ありがとうございます。ちょっと待っててくださいね。もうひとり来ますから」とでも言ったのだろうか。

状況的には1回転目が終了した頃合いだろう。

声のしたほうから人影が近づいてくる。待機場は入口そばにある受付台の横で、わたしは入口から最も近いシートに待機している。

目が慣れてきたとはいえ、外は闇。しかし入口から漏れる光でそこだけ少し明るい。

チャンスがあるなら一瞬だ。

バタバタと駆け寄る足音が次第に大きくなり、光の漏れる場所に人影が伸びてくる、、さぁ影の本体は、女か、それとも もののけ の類か…

気づかれぬよう、そぉーと光の先に視線を移すと、、、なんと!!?


イケていた!!


長身でグラマー、胸も巨乳。高いヒールが美脚をさらに際立たせ、背筋もシャンと伸び、声色も張りがあって若々しい。

えっ(次は)もうですかっ!? あー早くしなきゃ、急ぎまーす

静かな店内に似つかわしくない声のボリューム。しかしその声は愛嬌に富んでおり、仕事への熱意に溢れている。急ぎ慌てる仕草から新人なのか…とも連想された。

肝心の年齢は、推定25~7歳あたりだろうか。

そういえば、今日の出勤に新人がいたな。確かコメントは…

健康的且つ官能的なフェロモン全開のセクシーギャル系

ドンピシャだった。後にして思えば二次元イラストも、それに近しいような気がする。


スナックキャラはオヤジ受け最強

残念ながら彼女はこのあと指名が入っており、わたしにつくことはなかったが、 移動先(このあと後方のシートに移動させられる)の隣でプレイをしていたため、おおよその内容は知ることができた。

人懐っこく明るいタイプで、とにかくよくしゃべり、よく笑う。下ネタだってOK。隣どころか店全体に声が響いていても気にしないあっけらかんとした性格。

先月末に入店したばかりのようで、まだ何もわからず、「全然慣れなーい。」と明るく語っていた。そのためか、緊張を紛らすようにトークしていたような印象さえする。ところが、プレイに入ると一転して無口。小気味のいいバキューム音と唾液音が会話の代わりに響き合っていた。

わたしなりにコメントを補足するなら...

セブンスター』在籍「○○」ちゃん。いまはまだ新人研修中。お仕事に慣れるためトークもプレイも全力投球。性格は明るく元気で、グラマーなスタイルも健康的。ルックスも全然悪くない。雰囲気的には、スナックの人気看板娘といえば想像もしやすいのではないだろうか。あっけらかんとした表裏のなさそうな接客が、場末を愛する一癖も二癖もありそうなオヤヂの心を掴んで離さないだろう


年増と場末の切っても切れない関係

彼女を見たことで、不安は大きく解消されつつあった。しかし、ここは場末と思しき北千住『セブンスター』ことはスムーズに運ばない。

数分後、再びマイクアナウンスが流れた。次はお時間終了とスタンバイのコールだ。スタンバイはさっきのギャルに向けられたものであるため、そこは気にしない。

問題はお時間終了のコールだ。いったいどんな女性が戻ってくるのか…

再び暗闇にシルエットが浮かぶ。ツカツカとしたヒール音が高鳴り、朧げながらも女性らしき姿態が見えた、、次の瞬間!?


お、オバ(ぁ)サン!?


ほんの一瞬しか確認できなかったが、漏れる光に照らされたシルエットは、不安を増幅させるには十分なインパクト。

黒のワンピースを着用し、細身であることは確認できた。だが年齢は隠しきれない。察するに40代。一瞬捉えた髪質やふくらはぎの張り具合を考慮すれば40代後半だろうか。もしかしたら50歳以上もありうる。


場末のマリア

いま現在、『セブンスター』に何人の女性が待機しているのかわからないが(待ち時間と同志の人数を考えると推定3人)、現状を考慮するにほぼ間違いなくわたしの相手は彼女であろう。

なまじさっき見たギャルが良かっただけに淡い期待をしてしまったが、現実はこんなもの。風俗で過度な期待は良くないと言われるが、そもそも場末に期待するなんて、現実逃避もいいとこだ。

半ばあきらめ気味に、半ば分かっていたように、それでも微かな期待を失うことなく気持ちを前向きに、、覚悟を消めた。。

その後、後方のシートへと移動をお願いされた。

申し訳ございません。もう少しだけこちらでお待ちください。プレイもこちらで行われますので…

老紳士は腰の低い態度で伝えるや否や慌ただしく受付へ戻り、案内コールとフラワーコールを立て続けに告げた。

案内はわたしのシート番号だった。そして、予想通りさっき見たであろうオバさんがわたしのもとへと歩みよってきた。

お待たせしました。よろしくお願いいたします

艶のある落ち着いた声。ワンピースから延びる細い足は思いのほか綺麗で、肌の張りこそ多少突っ張った感もあるが、高いヒールが似合うとてもしなやかな美脚だった。

そんなことよりも、気になるルックスだ。。意を決して顔を上げてみると...


とても綺麗だった。


優しさというか慈しみのある柔和な笑顔。綺麗に手入れされたパサつきのないしっとりした黒髪。目尻などは年齢を感じさせるが、それでも十分に若々しさを保っていて、なにより雰囲気がエロ優しい

綺麗と評判の友達のお母さんのようでもあり、それでいて不倫に走ってしまいそうな危うい色気もあり、(いまもそうだが)昔は超美人であったことが容易に想像できた。

このまま和服に着替えれば、高級料亭の女将でも通用するだろう。ドレスを着せればちょっとした銀座のママにでもなれそうな、年齢に応じたオンナの色気と優しさが体からにじみ出ていた

誰に似ているかと問われれば、即答で「風吹ジュン」と答えるだろう。参考画像を添付しておくが、限りなく近いと思っていただいていいだろう。

fubuki-jun

わたしの息子の評価も上々だ。


全然イケる!!


すなおにそう反応していた。

つづく。

to be continued


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【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その壱~真心接客と宵闇の恐怖~

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都内各地に現存する場末サロンに赴き、融通無碍な人間模様を通じて場末サロンの魅力を再発見しては、その存在意義を改めて世に問う…  


今日は記念すべき1回目の場末探訪をお届けいたします。

場所は、いま住みたい穴場No1 ネオ下町の北千住。そこに生きる場末サロンのありのままの姿をお伝えいたします。

飲み屋ひしめく一本道に佇む悠久の時間。そこではいったいどのような人間ドラマが待っているのか...

どうぞお楽しみください。

なお、いつものように長文になる予定です。細かく分けての紹介になりますので、予めご了承くださいませ。  


二次元の異次元サロンへ潜入調査

2018年10月現在、北千住には3店舗のピンサロ店がある。


セブンスター
seven
外観、佇まい、景観に溶け込む雰囲気。 どこからどう見ても、いずれ劣らぬ立派な場末サロン。ホームページを見てもそう。

、、、ヤバイです。危険なオイニーがプンプンします。昭和の発酵臭が漂ってきます。

なかでも極めつけは、女の子画像が、絵。なぜかイラストである『ダウンタウン』と『セブンスター』でしょう。

女の子紹介の写真が、なぜか二次元。三次元の遊びなのに二次元、、

WHY、なぜ? マッタクイミガワカラナイ。。

ただでさえ怪しい雰囲気なのに、二次元イラストがさらに拍車をかけてヤバいどころか、逆に好奇心をビンビンにくすぐってくるから不思議です。

だって、絵。ですよ。女の子の紹介がイラスト。そこに絶妙なコメントが添えられているもんだから、、もう脳内で妄想が渦巻いて勝手に「黒木華」とか「石田ゆり子」といったいい感じの人妻を想像してしまいます。

kuroki

yuriko

ありえねー。。とか思いながらも常に心のどこかで気にしていました。

そして、遂に突撃してきました。二次元、いや異次元のピンサロ、、、『セブンスター』に!!

ということで、【シリーズ場末をゆく】第1回目の今日は北千住『セブンスター』をご紹介いたします。

千住の飲み屋街でそこだけ異彩を放つおぼろげな階段。ピンクに照らされた階段上からは誘うようなユーロビート。

人通りが少なくなった隙に駆けあがってみたら、そこで目にしたものは...

ザ・場末サロンでした。。。

お待たせしました。それでは古き良き時代の遺物、昭和が生んだピンサロの原風景、下町の人情に溢れた男女の物語をお楽しみください。


心のこめた真心接客

男は温かみのある優しい声で出迎えてくれた。  

「いらっしゃいませ。ただいまのお時間は回転コースで、こちらになっております」  

薄汚れた壁に掲示された手作りの料金表を指し示す。

スラックスにワイシャツ。白髪頭を櫛できれいにといてオールバックにかためている。にこやかな笑顔で、声色に口調もとても優しい。

17時~回転コース4000円。

手書きで書かれた壁の数字を見つめるわたしに、男が語りかけてくる。

「いわゆる花びら回転ですね。15分づつ女の子が二人。いかがでしょう。いまなら10分、、少しお待ちいただければご案内可能ですが…」

「回転じゃないコースもあるんですか?」

素人を装いたずねてみる。

「はい、ございますよ。そちらだと30分4000円になりますね」

「あのー女の子の写真をみれたりは…」

素知らぬ顔で大事なところを突っついてみると…

それだと写真指名になっちゃうんです。写真だけの見学はできないんですよ」と少し困った顔を作って、「その場合の料金はこちらに+2000円かかります」と諭すような口調で言った。

男の態度からは写真指名はオススメしない、いや、できれば見せたくないという気持ちが見て取れた。

「ということは写真を見たらもう指名するしかないということですね、、でお値段が6000円…か。。」

「そのとおりです。なので、回転コースのほうがお得といえばお得になりますね…」と含みのある笑顔で語りかけ、胸と股間に手を順番にあてがって、「キスもタッチもお触りしほうだいですから」と目力で促してきた。

わたしは男の言葉に素直に従った。ダブル回転を選択し、即座に4000円を支払った。

とても優しいやりとりだった。言葉遣い、会話のテンポ、抑揚をつけた話術に豊かな表情。急かすことなく、主張することもなく、それでいて安心感に包まれており、流れ作業のような事務的態度とは異なる、真心の「接客」がそこにはあった。

これぞ黒服。往年の風俗店員のなせる術だろう。

できることならば、店パネルがちゃんと写真であるのかを確かめたかったのだが、強制指名になるならば話は別。それならば回転を選び、ひとりでも多くの嬢を生で確認したほうがいいだろうし、そのほうが皆のためにもなる。

よもや写真指名料を取ってまでイラストが出てくることはないとおもうが、、、

それよりも、利用を決めたのはいいが、さっきから不安でしょうがない。なんせここは場末サロンだ。しかもHPの女の子紹介が絵だ、イラストだ。

そのうえ受付奥にある真っ暗な闇…

不安という恐怖を増幅させるには十分すぎる暗闇だった。


場末サロンのモデルルーム

男に誘導され、プレイルームへと進む。ひとまず入口近くのシートに案内され、後に後方の席へと移動させられた。

店内は思ったよりも広く、絵に書いたような場末仕様だった。

昔の順喫茶にありがちな燃えるような赤をした固いベンチシート。そこにこれまた使い込まれて薄くペラペラなったバスタオルが敷かれている。

逆L時型に配列されたシートの壁面には鏡。コールナンバーの最大数が12であったが、おそらくそんなにはない。忌み嫌われる4番が欠番だとしても、せいぜい10席ぐらいだろうか。

すべてのブースが壁に添うように一列に並べられ、足をのばしてもまだ余裕があるぐらいに席間が取られている。

照明は壁にかけられた間接照明の周囲を赤の色紙で囲い、ぼわ~んとした妖しい光が3つほど。もちろん、暗い。闇一歩手前、入口から漏れる光に心が救われる。

それにしても火事にならないのだろうか。灯りに紙とは、、、

天井には手作り風のきらびやかな飾り付けが申し訳ない程度に施され、しかし暗闇のためまったく意味をなしてはいない。

BGMは昔懐かしのユーロビートが、同じように申し訳ない程度にかかっている。

席の配置とそもそもの暗さとで、隣人の目は気にならないが、BGMが静かなため会話は丸聞こえ。現に移動先の隣のシートがプレイ中であったが、声を殺していても生々しいやりとりが耳に入ってきた。

そして驚くことに、、、この他にも先客がいた。なんとわたし以外に3名もの猛者がいたのだ。

既にプレイ中であったり、スタンバイ待機中であったりだが、なかには指名している同志もいて、その事実に心なしか少しだけ不安がやわらいだ。

と思ったのもつかの間、数分後、それが幻想であることに打ちのめされた。


ここは異次元の場末サロン・北千住『セブンスター』二次元イラストに誘われて、興味本位で利用をすれば、火傷じゃすまないことも...あるかもしれないねぇ。。

ひぃ~っひっひっひ…


つづく。

To be continued  

⇒次回いよいよ『セブンスター』の二次元たちと出会う。その姿はまさに...


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五反田ピンサロ『ハグ&ピース』つなぎのダブル回転 身体で選んで大正解!ハグ&ボイン!

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お電話はありがとうございます。『GHR』でございますぅ

電話の声に驚いた。なんと女性だったのだ。それもまったりした口調の少しアニメ声が入った…

「えぇ、あ、あの、、○○さんを電話予約したいんですが…」

「ありがとう~ございまぁす。ただ申し訳ございません。○○は本日すべて埋まっておりまして…」

まるでどこかのカスタマーセンターにでも電話したかのような丁寧な対応。甘ったるい声が官能的に聞こえるのは、これが風俗店への電話だからか。

「では、○○さんはいかがでしょう」

「はいっ、○○ですね。最短のご案内時間で宜しいでしょうか?」

「はい、それだと何時になるでしょうか?」

「お調べいたしますので、少々お待ちくださいませ~」

保留音が流れ、少し安堵する。まさか電話の先に女性が出てくるとは...ただでさえコミュ症、電話は苦手だ。出前の電話ですら苦痛で声が震える。それなのに、風俗店の電話の主が女性だなんて...

もし、お好みのタイプは?と聞かれたらなんと答えるのか。

今の気分はおっぱいが大きくて、甘えさせてくれるような優しくてエッチな、、そうあなたみたいな女性が...そんなこと絶対に口にできやしない。

おそらく、「オススメで。。。」とうやむやにしてしまうだろう。

風俗マニアに聞いた話では、SMクラブなどは、「自然排泄(通常のうんち)希望です。予約日3日前から便を我慢するように、あと前日はコーンやタケノコを食べてくるように必ず伝えてください(๑•̀д•́๑)キリッ

と堂々と伝えるのが礼儀だそうだが、、、

とてもじゃないが、いくら風俗店とはいえ女性相手にそこまで性癖をさらけ出せない。

「もしもしお待たせしました。。。もしもし、もしもしお客様~」

「。。。あぁ、、はい、すみません。聞こえています、○○さんは何時になりますか?」

「はいっ!お調べしたところ最短でも17時になります...」

「17時、、(いまからざっと4時間待ち...)ですか。。」

「いかがいたしましょうか?ほかにご希望の女性やお好みのタイプなどは...」

(キ、キター予想通りのパターン!!)

「あっ、い、いや、とりあえず検討してまたかけます」

「そうですか、お電話おまちしておりますね。失礼いたします」

電話は切れた。汗と油でスマホがヌルっとテカっていた。だが、それだけの労力に対して、結果はゼロ。これではただ電話しただけでなんの成果も得られていない。

9月に入ったとはいえまだまだ残暑。晴天の午後、太陽がもっとも高いところから容赦なく日差しをぶつけてくる。日陰から電話していたが、路面からの反射熱と電話の緊張も重なって体中が汗だくだ。

ひとまずお茶でも飲んで考えるか。いやそれだと時間がもったいない。今日は週末だしこれからさらに混み合うだろう。

五反田には多数の人気サロンがあるが、、さて今日はどこで遊ぼうか、、、スマホを開き一覧ページを覗きみるも、、、ただただ暑い!

えーい、もうフリーで行こう。パネルを見て決めればいいや。。。とそのまま『GHR』へと向かった。

実はこのときわけあって既に五反田入りしていた。そして、『GHR』の近くから人気嬢の電話予約を試みた。別に朝早くから予約合戦に参加したわけじゃない。

そんなので取れるわけないよね。はははっ。


投稿者とお店データ

【店名】五反田『ハグ&ピース』
【料金】 40分6200円(メルマガ割+回転指名)
【投稿者】 バカイチ


アップワードに賭ける

歩くこと数十秒、ビル入り口についた。左に2階『ハーレムビート』スタッフ。右に4階『GHR』のスタッフ。

スリーピースで決めた若者と、スラックスに白シャツというオールドスタイルのおじさん。着こなしの対比がお店のカラーにも表れていて組織の妙を感じる。

右手のおじさんに会釈してエレベーターに乗り込む。インカムでご新規1名の来店をつげる。4階に着くと、待ち構えていたスタッフと、、、躍り階段に鎮座する同志たちの、数、数!

螺旋階段に添うように、ざっと10人近く!!

促されるようにパネルを見るも、、「結構待ちますか?」と早くも意気消沈。答えも予想通り、「だいたい40~50分ぐらいでしょうか」ということで、足早に去った。

去り際も「ありがとうございます、またのお越しをお待ちしております」と大きな声で見送ってくれた。

電話対応といい、受付対応といい、スタッフの着こなしといい、人気店には理由がある。

わたしは決意した。今日は『GHR』繋がりで【アップワードグループ】を利用しようと。電話対応のお姉さん。好感のある接客に感謝して...

となれば残る店舗はあと4つ。


比較的新しくまだ情報が少ない『ハグ&ピース』に決めた。

場所は近い。『GHR』からものの30秒。すぐに着いた。

ハグピ』の扉を開ける前にメルマガを準備。指名1500円、フリーなら1000円OFF。いざ、出陣っ!


顔よりも身体重視でハグ&ピース

「イラッシャイマセー」一斉に重なり合うスタッフ達の声。

入店するとすぐ左手。パネル前の1人分のスペースに誘導される。間髪いれずに今現在出勤中の女の子が示される。

約10名弱。清楚系からお姉さん、推定人妻であろう美魔女、小柄、細身、巨乳、むっちりからおそらくぽっちゃりまで非常にバラエティーに富んだラインナップ。

パネルでのルックス地雷は見当たらない。しかし、奇跡の1枚を使うことで有名なグループでもある。ここは慎重に身体で選ぶことにした。

「(○カップの巨乳でブログでオススメされていた)○○ちゃんをお願いします」

「○○ちゃんですね。ちなみにコースのほうはお決まりでしょうか?」

「シングルでお願いします」

「シングルですか~、、(後ろを向いて)あっうん、そうだよね。。」

「お客様○○ちゃんは約20分待ちになります。もしダブル回転にしていただければお待ちいただくことなくご案内も可能ですが…」

「なるほど、では回転指名でお願いできますか」

「ありがとうございます。何か割引は...」

ということでメルマガを提示、料金を支払い、手の消毒とマウスウォッシュをして、早々に案内となった。


つなぎの金本

カーテンで遮られた先へと進むと、、おっと!いきなりのハッテン場。全裸の男女が絡み合う光景が広がる。

フラットシートが左右に陳列する中を通り過ぎ、通路に沿って右へと曲がる。そして数メートルほどの廊下を右へ曲がるともうひとつプレイルームが出てきた。

ちょうどコの字を左右逆にしたような作りだ。

受付すぐのルームに比べて奥のルームはやや暗いように思えた。女の子の真っ白な肌がミラーボールに照らされて暗闇に浮き上がっていた。

前後のルーム二つあわせて計15席ぐらいだろうか、その内7割近くが稼働していた。やはり回転サロン、稼働率がいいようだ。

通常サイズ少し広めのフラットシート。テーブルの上には大量の紙おしぼり、アルコールに綿棒、爪切り、壁に箱ティッシュ。ここらあたりの陳列物は他系列と同じ。時に消臭スプレーがあったりするのも嬉しいお気遣い。

周囲の喧騒に耳を傾けること数分、一人目が現れた。

9月の衣装であるセーラー服(冬)を着用している。持参のお仕事バックにつけられた名札から「〇〇」ちゃんと知るも、わたしは「金本」と名付けた。

そっくりだったのだ。あの特徴ある切れ長の目が、現阪神タイガースの監督であるあのお方と…

暗くても分かる。なぜノーメイクなんだ。アイラインひとつ、マスカラひとつ、まつげすらあげていない。

まさか切れ長の瞳がチャームポイントとでもいうのか、それともナチュラル美人を意識しているのか。

骨格は典型的なモンゴロイド。絵に書いたようなな平たい顔族だ。ただノーメイクでもこれだけ整っているのだからメイクすればかなり映えるはずなのに、、なぜノーメイクなのだろう。

時間がなかったのか、眠いのか、それともヤル気がないのか。。

案の定だった。盛り上がらない会話が落着したら、なにも言わずに脱ぎ出して、ズボンだけの脱衣を指示。その後、チンコを拭いて、横向き体勢からさっくりフェラチオ。

カリ先だけをソフトに包み、ゆっくり、本当にゆっく~りと、電池が切れかけの首振り人形のように咥えたまま、、、寝ている??

とさえ勘違いしてしまいそうなほど、省エネ接客だった。

わたしは前方の壁を注視しながら、息子の勃起を維持するように集中し、ときに驚くような爆乳に(乳はでかかった)手をそっと添えて、約20分という時間を耐え抜いた。

終了のコールがかかると、すぐさま口を離し、「すぐに女の子来ますからね」と、ちゃっちゃと服を着て、息子におしぼりを掛けて金本は出ていった。

いくら強打のパワーヒッターでもヤル気がなければこんなもの。それにこの後指名打者が待っている。金本はあくまでもつなぎ。思えば鉄人も晩年は7番を打っていたし、代打も経験している。

なんてことはない。この後に本番が控えているのだから無理にやる気をだす必要はない。仮に打ち気に流行ってゲッツーになっては意味がないのだから。

それはお互い様の話だが、、

しかし金本には悪いことをしたかもしれない。わたしも嬢のモチベーション上げるような行動を一切とらなかったのだから。。。

さて本番はこれかれだ。気持ちを入れ替えよう。ひとまず『ハグ』で身体は温まった。

と体裁を整え2回転目。いよいよ真打、回転指名した◎カップの巨乳ちゃんの登場だ。
プロフ以上の素人バディ セフレにいたら最高級

今度は夏仕様の半袖セーラーで現れた。

真っ白なセーラ服の胸元が張り出し、ミニのヒダスカートからは肉付きのいい白い足が伸びていた。お顔を見ると、、およよ、髪型が違う?

髪切っちゃったんだ、バッサリと」と言って照れる仕草がなんともアニメ的。

スタイルはぽっちゃりというよりは、むっちりか。まだ裸を見たわけではないが、抱くには最高の素人バディと推測した。

決してデブじゃないし、ぽちゃでもない。もちろん痩せてはいないが、ただの樽じゃない。くびれがあって、お尻が大きくてムチッと弾力に富み、なによりもお肌が超綺麗、、これでプロフ通りの◎カップだったら、セフレにもってこいの最高の身体だろう。

好みの分かれるというか、あまり気を遣わないルックスも遊ぶだけならいい塩梅で...

シートにあがるとピタッと密着。指名の挨拶と自己紹介を交わし、「もういっかいイケますか?」と定番の射精確認。

「実はまだイッてないんだ~」と言うと、「えーええーそうなんですか。じゃ頑張らないとですね。プレッシャーだっ!

と可愛い反応から跨ってきてぶちゅー。すぐに舌も絡めてきて、初回とは打って変わってやる気満々の積極的なプレイスタート。

ただ回転とあって、残された時間も短いため気ぜわしくコトが進む。強引な力技のベロチューから胸を押し付けてきて耳舐めから乳首舐め。

膝から下りて、「上も脱いじゃってください。わたし結構どこでも舐めちゃうので、テヘッ!!」とのことで、完全全裸へ。嬢も全裸へ。

予想通りの素人バディ。たるみのない腹回りはもっちりスベスベ。肉付きのいい腰回りから湾曲に膨らむブリッとしたお尻。サイズ感のいい腿肉の柔らかいこと柔らかいこと。

上半身に目をやれば、ツンと上向きのロケットおっぱい。乳首はピンクで早くもピンコ立ち。

脱ぎ終え、制服を片す嬢の脇から手を伸ばしてみると、、ぷるんっと弾いたと思ったら、むにょんと吸い込まれるような弾力。重力に逆らいながらも中は柔らかい。

俗にいう、外はカリッ!中はモチッ!という食レポにありそうなおっぱいだった。

嬢は「おっぱい好きなの?」と言って、返事を待たずに乳を口へと持ってくる。両手で抱えながら吸い付くと、「うっふーん」と大根役者。

吸われながら、、「向こうの壁に背中をつけて...」と体勢の指示。言われたとおりに奥の壁に背中を向けて座り直すと、迫りくるように顔を近づけてきてベロチュー。そのままわたしの手を取って、膝立ち状態のマンに手を誘導する。

添えるとひんやりと濡れており、そのまま中に指を入れると、、「んぅはンッ」と少しリアルな反応。中はジュワっと濡れていた。
近距離パワー型 OPS1.0越えの破壊力

嬢からの攻めに移る。残り時間を気にしながらもねっとりとしたリップサービスが続く。

耳舐めから首。乳首に少し時間を掛け、お腹を渡り、腰回りから鼠蹊部へ。まだ息子には手も掛からない、時々乳が触れる感触が実に心地いい。

嬢は身体をくねらせ鼠蹊部から腿、膝まで下って、いよいよ本丸。息子に手をかけられて軽くさすってからフェラへ。

小気味のいい音をだすリズミカルなフェラ。舌使いも良く、このままでも全然イケるが、玉舐めに乳首舐め手コキも挟み、感覚を飽きさせない。

頃合いを見て、嬢のほうからパイズリへ。

足を嬢の太腿にかける形の対面パイズリ。唾液を垂らし、両側から包みこむように圧をかけ、しごきあげながら尿道をチロチロ舐めてくる。

こそばくすったくも絶妙にふぁびょる気持ち良さに、射精スイッチON。

発射準備が最終段階に入ったところで、「あぁダメダメ、それダメ。そのまま手コキして、イっちゃいそう」と放出を願いでる。

嬢は瞬時に察して、カリ先を手コキしながら先端を乳にすり合わせて、、、

アァアハヒャファファゥツッ、、イ、イ、、イクイクイクク...イ”f¥ぐxぐlbh…

最後はお口にファイヤーーー!

気持ちよく発射ができました。吸い出し、吸い取り、最後の拭き掃除まで丁寧完璧。金本からのつなぎは見事ホームランという最上の結果をだしてくれました。

最後は服を着ながらすこしお話し。そこへ、スタッフがお時間終了の口頭伝達。

「ありがとう。気持ちよかった。また来るね」とお礼を伝えると、、「えぇほんと!本当に!?めっちゃうれしい。絶対来てくださいね!!」と目を輝かせて抱きついてくる。

そして、「あっそうだ!名刺もらってください。急いで書きますから」とシートにうずくまり一生懸命に書き込み。

割引券と一緒に名刺を受け取り、そのままハグ&キス。再びスタッフが終了の指示を伝達してきたろころで、退室となりました。

手を繋ぎ来た道を戻ると、入口すぐのルームは鉄火場状態。フルシートが稼働するハプニングバーのような光景。

最後は入口手前でハグ&キス。最後は幸せな気持ちでピースサイン。ニッコリ満足の一戦でした。


ハグ&ピース 世界が平和でありますように

さすが五反田の雄だけあって、接客はしっかりしています。1人目に関しては、まぁなんというか、回転だからそんなこともあるでしょう。

しかしながら回りを見渡す限り、二回転目だろうと、三回転目だろうとちゃんとプレイしてくれるのはこのグループの素晴らしいところ。

回転サロンだと、一発イッたあとは、おざなりのサービスしかうけれなかったり、ノーサービスのところもあるのに、アップワードではこちらが拒否しても頑張ってくれる、、というかそのように教育されているのでしょう。

嬢個人でみると、やはり綺麗に見せる努力はありました。ですが、スタイルに関しては逆にリサイズされていて魅力が減少しているように思えました。

彼女のスタイルはそのままで十分エロい。とくにフェラ中の上から俯瞰する背中からお尻のラインにかけての光景はいまも目に焼き付いてはなれません。

肌も本当に綺麗で、できれば明るいところで見てみたいと思いました。

サービスもとても良く、色々舐めるとの言葉どおり全身ペロペロ。リピートを約束するとすっごく喜んでくれたように、おそらく忠実に尽くしてくれる献身的な奉仕精神に富んだ女の子だと思います。

リピートすればもっと色んなところを舐めてくれるような気もしますね。その機会はまだありませんが...

五反田『ハグ&ピース』毎月変わるコスチュームがコンセプトのお店です。気になるコスプレがありましたらぜひお試しください。

さて、長々とありがとうございました。連休も今日で終わりです。明日からの活力のために今日一日を有意義に過ごしましょう。



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池袋ピンサロ『ラブリンサマー』顔出しNGの人気ランカーを指名したら松岡茉優に似てました。20日頃から『アムール』へ再移転するようです。

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

ノンアルコール生活を続けている。かれこれ今日で5日目になるが、早くも成果を感じている。

寝覚めがいい
日中眠たくなりにくい
食が進む
うんちがでない▲
寝つきが悪い▲
なぜか体重が増えた▲

ノンアルを決意したきっかけは簡単、、太ってきたからだ。先々月の健康診断から二カ月弱で5kg増…さすがにヤバイ。

この間の生活習慣を振り返ってみた。

食生活はいつも通り。週2~3日の軽い運動も変わらない。ピンサロの回数は減った。性欲が落ちているのは身に染みて実感している。

ここまでは特に変化なし。変化があったといえば、、、酒量が増えたこと。

1日3本だった(にしていた)ビールは無制限に(暑かったからね)

日に2合までと決めていた(だけで2合以上は当たり前)日本酒も無制限(冷酒が上手い時期だったからね)

結果、ぽっちゃりオヤヂへまっしぐら。

ふと出かけた銭湯で鏡を見たとき愕然とした。

汚ねぇ。。

自分だった。驚いた。あれ?俺ってこんなだっけ…

皆さんにもオススメしたい。いつもとは違う場所で自分を映してみることを。それも全身が映る大きな鏡で裸がいい。

「いま」の自分を客観的に捉えることができるから。

その日からノンアル生活が始まった。いまのところ順調に進んでいるものの、いくつか困ったことがある。中でも最たるものが、夜、家に帰ってからすることがなくなったということだ。

毎日チビチビ、チビチビと飲み続けていた晩酌タイムがなくなる。

いつもは酒を飲みながら趣味のテレビなどを見ていたのだが、これがめっきりつまらくなった。

そして気付いた。

趣味番組が好きだからではなく、酒が好き。酒でほろ酔いになることで、無理やり面白さを感じていたのだと。

嗚呼、なんという寂しい人間だろうか。しらふでは楽しさすら見いだせないとは…

ということで、ノンアルを諦めて酒を解禁しようと思ったのだが、それだと太ってしまう。しかし、ノンアルコールを続けると健康にはなるが虚無になる。

なにか解決策はないものか、、と思い付いた。

ノンアルコールビールを飲もうと。

これまでは...

ノンアルコール?そんなもの飲むぐらいなら水道水飲むわ。ビールがノンアルコールで何の意味がある。アルコールのないビールなど、体裁だけ整えて外面を気にする日本人らしい考えよ!

なんて的はずれな批判を心の中で繰り返していたのだが、事なかれ主義も日本人の特徴である。物は試しとばかりにノンアルコールビールに手を出してみることにした。

調べると、ノンアルビールは海外発祥らしい。そして日本メーカーより海外産のほうが、よりビール風味に近く美味しいようだ。

いいと分かればすぐ海外かぶれになるのも日本人の特徴だ。

早速、取り扱い店舗を調べると、「酒のやまや」がヒット。仕事終わりに池袋東口に向かった。


投稿者はこんな方 

【店名】池袋『ラブリンサマー』
【料金】 30分9000円(指名含む)
【投稿者】 バカイチ


ち寄り道して指名してみよ

東口に着く。帰宅ラッシュの時間はすぎていたが、さすが東京を代表する街だ。駅前は若者はじめ帰宅を急ぐ紳士淑女で大混雑。その中を山手線沿いに東口の歓楽街へと向かう。

目的地まであと少し。見えた。


ご存知の方も多いと思うが、「酒のやまや」と『ラブリンサマー』は近い。せっかくなので寄り道してみることにした。

さらにどうせなら、待ち時間が出ること前提で人気ランカーを指名してみようと考えていた。その間に「やまや」へ向かえばいいし、どうせ夜は暇だ。

さて、受付。

同志が2人階段下に居た。ひとりは受付中。もうひとりは壁際で待機していた。

受付中の同志がメルマガフリーを伝えてすぐの案内。その後、私が呼ばれた、、あれ?壁際の同志は、、研修中のスタッフか??

言われるがままパネルの前へ。

ご指名ありますかっ?

上背はないが無駄にガタイのいい兄ちゃんがテンポ良く声を掛けてくる。

人気の子であまり待たずに遊べる子がいれば指名したい」と伝えると、後ろを振り返り、指示を仰ぐ。

じゃ彼女っすね

パネルに顔の出ていない嬢を指差した。パネルの隅には数字で○番の刻印。ランキング順位を示しており、見渡す限りこの日いちばんの上位ランカーだった。

30分すね。どうっすか?めちゃめちゃ可愛っすよ

(30分か、ちょうどいいじゃない!)

じゃお願いします

9000円っすね、ありがとうーございます

ということで都合よく人気ランカーゲット。待ち時間も買い物するにはちょうどいいサーティーミニッツ。予約券を受け取り「やまや」へ向かった。
ドキュメント72時間 ピンサロ受付

20分後...指定された5分前に『ラブリンサマー』へと戻る。爪のチェックを受けて、番号札を渡されると、「待機」と背後から声がかかる。

その声を聞いて待合室へと向かおうと思ったら、、

ウィー、そこの壁際で少々お待ちください」と言われてしまった。

なるほどそうか、最初の受付時にいた壁際同志は案内待ちだったのか。ス―ツにネクタイ、パリッとしたロン毛だったからてっきりスタッフだと思っていたが、、、まさかお客とは。

というわたしも同じ状況だ。異なるのはどこからどう見てもスタッフには見えないことだろう。

壁際に立たされているわずかの間にもお客はひっきりなしにやってきた。

パネルを見るだけみて帰る人
用意した画面を見せてメルマガフリーと伝えて颯爽と案内される人
某風俗サイトの割引画面を見せて、これ違いますねーと一蹴される人

風俗店の受付は色々な人間模様が垣間見えてとても面白い。

NHKの番組で「ドキュメント72時間」という定点観測の番組があるのだが、ピンサロの受付を放送したらきっと面白いのに…なんて思っしまった。


顔出しNGの理由とは?

さぁ、いよいよ出番だ。

シートに案内される。前後のシートはハッスル中で否が応にも卑猥な音と声が聞こえてくる。

興奮が自然と高まる。アルコールが入ってなくとも性欲のスイッチは入るものだ。それがましてや人気ランカーで、しかも顔出しNGならなおさらだ。

まず地雷ではないという安心感はある。しかし情報がないだけに気にかかる。

緊張して待つこと数分。現れた、、松岡茉優が!!
mayu

いわゆる「かえる顔」と言われる部類だろうか。目がクリッと大きな二重で少し離れ気味。鼻はとても小さく、その代わり口がとっても大きい。もちろん大きいといっても顔のバランスにあった大きさなので、全体的に整っている。

クールに装えばきれい系にも見え、可愛く装えば美少女にもなるだろう。

彼女を見て「ブス!」と言う男は美的感覚が狂っているか、性格に難があるか、自意識過剰のナルシストか、、のいずれかに違いない。

今宵は衣装がピンクの制服だったので、今日はズバリ可愛い系だ。前髪パッツンに近い髪型も美少女要素を際立たせている。

わたしは一目見て「松岡茉優」だと感じ、それを伝えてみたが、「ん~時々言われるけど、他にも色々言われるからな~

「たとえば誰??」
ん~秘密♡

なぜか煙に巻かれた。


ルックス先行型か?

指名のお礼のあと手を拭いて、上記のような会話をしながら膝の上に乗ってきた。

ウエストがキュッとしまった細身スレンダー。肩幅も華奢で、おっぱいは小さく、しかし小尻はプリッと弾力に富み、触れる先から若いエキスが伝わってくる。

スタイルに関しては幼児体型に近いが、容姿の雰囲気ともマッチしていて、好きな方は多いだろう。

膝に乗りながら会話をする。その中で早くも乳首が弱いことを気づかれる。

見つけちゃった(´▽`)

舌を出す仕草がとってもかわいい。

両手をピストルのようにしてわたしの乳首をツンツン突いてくる。そんなに気持ちよくなかったが、相手のノリに合わせて「イヤン」などと喜んだフリをする。

ここからお互いの乳首を突っつき合うという流れになり、間が空いたところで彼女のほうからキス。

ん~と口を近づけてきてチュッチュッと続けていたら舌が伸びてきて、軽いベロチューへと発展。キスをしながらも乳首をツンツン。わたしも負けじとちっぱいやお尻、背中などスベスベのお肌に手を滑らせた。

流れで胸元のジッパーに手を掛けると、「まだダメ、先に脱いで♡」と上半身の脱衣へ。そこから乳首舐め。

両脇に手を添えて横から優しく吸い付く甘~い乳首舐め。まるで小動物のような可愛い仕草が、体感の気持ち良さよりも心をほっこりさせた。

いそいそと乳首を舐める横顔を見て思った。

彼女の人気の秘密はまちがいなくルックス先行にあると、、このときは思っていた。


雰囲気作りとテクがいい

プレイは進み、彼女も脱いだ。

予想どおりのちっぱいで、かろうじて揉める膨らみがそこにはあった。が、彼女のルックスで巨乳なんてそうそういない。

自然な裸体がとてもきれいだった。

脱いだ先からわたしも乳首舐めに勤しむ。小ぶりな乳首がぷっくりと立ってくるが、とくに声帯反応はなし。それどころか乳首舐めを意に介さず、わたしの耳をベロンベロンと舐めてくる。

感じるたびに、「いひひひー」と笑って、またペロペロベロ~ン。右乳を舐めると左耳。左乳を舐めると右耳と、、耳回りから中の中まで子猫のようにぺロペロと舐めつづけてくれた。

彼女が膝からおりたところで、「じゃー脱いで」と下の脱衣。合わせて彼女もスカートを脱ぎ、黒のパンツも一気に脱衣。

腰回りの細さに驚きながらも、なぜか興奮してくるわが息子。細いには細いが病的なガリガリじゃないのがいいのだろう。健康的な細さというか、だから肌も綺麗だし、なにより小尻の形と腿の太さのバランスが絶妙にエロい

横座りで清掃中に、そっと下へと手を伸ばしてみる。毛はIラインにうっすら生えているだけ。処理しているのか、それとも元々薄いのか、おそらくそのどちらもだと思われた。

彼女はさりげなく股を開いてくれた。手先の感覚で小さいことがわかった。あと、まったく濡れていないこともわかった。なので、表面にそっと触れ、クリを少しだけ弄ってみたが、なにも反応がなかったのでその後は小尻と内腿を触って快感を高めることにした。

清掃が終わると、さっきよりも激しいキスのあとに乳首舐め、と同時に手コキから攻め開始。乳首だけでなく首筋から耳も舐めてきて、徐々にわたしの体感を高めていき、フェラへと入る。

まずは見えるように舌を出して尿道、カリ先、裏筋などへゆっくり舌を這わせ、そこから竿の根本に手を添えて、横向き体勢からチラッとこちらの様子をうかがいながら、咥えたり、吸ったり、強めたり、弱めたり、、

驚いたことに、テクニシャン!!

容姿や雰囲気、初回の入り具合などからビジュアル先行型のイチャロリランカーばかりと思っていたら、イタズラ心にテクもある。

遊び心とテクを備えた小悪魔的ランカーだった。

現ににテクと小悪魔っぷりはなかなかのもの。

わたしのポイントを見つけたとおもったら、いきなりギアを入れ替えて、唾液たっぷりのローリングフェラへ。案の定わたしがビクンと波打ち声を出したら、、、力を抜いて攻め手を変えてしまう。

手コキの場合はもっとひどい。

悶絶のカリ先一点集中を繰り出しと思ったら、ピタっと手を止めて無言。

わたしが「えーな、なんでそこで…」と言っても「いひひひー」と笑って乳首ツンツン。口を近づけてきたから、(おっ!ご褒美のちゅーか!)と思って口を尖らせ「んー」と近づいたら真顔でサッと後ずさり。

えっひどい」と言葉にした瞬間に悶絶手コキで、、「あびゃびゃびゃびゃばば…」と芸人のようなリアクション。

プレイに入ってからは終始相手の手のひらで踊らされ続けた。

といっても、可愛いから全然許せるし、テクもあるからこちらも乗れる。それになによりわたしがそれを望んでいたことを彼女が察していたことが有り難い。

中盤から終盤にかけては、凄みを増したベロチューと乳首&耳舐め、手コキ&フェラで焦らしに焦らされ、最後はベロチュー&手コキで、口内フィニッシュ。

そのまま2分近く吸い続けられて、、シート内でふぁびょって終了。

巡回スタッフの微笑が、目に焼き付いて離れません。。。

処理はわたし優先。きれいに拭きとってくれて、「ちゃんと耳まで拭いてね」とおしぼりを渡され、服を来てから名刺を書きに退席。

その間に着衣して鞄を抱えて、戻ってきてから名刺を受け取り、退室しようと思ったら、、「まだ少し時間あるよー」といってベロチュー。

そのままズボン越しにちんこを触ってきたり、乳首を触ってきたり、「ぎゅーってして」と甘えてきたり...

これまでと一転、甘えん坊キャラに転身

やはり人気ランカー。ビジュアルだけでも十分人気になるはずなのに、この計算された接客。男のツボを心得ている。プレイ後の時間が大事なことを知っている

最後も受付手前で袖を掴まれ、チュッでお別れ。このときも壁際に同志がひとり。完全に見られていました。
まとめ

さて、ノンアル生活を続けるべく、その過程でふらっと寄り道したピンサロ体験。特にこれといった意図があったわけではありませんが、結果的に、フラ系ランカーの安定感を実感した一戦でした。

ルックス良くロリ系。キャラもイジワル小悪魔からにゃんにゃん甘えん坊、それにちゃんと会話も楽しめて、恋人プレイを中心にSでもMでも対応できる万能型だと思われます。(受身に感しての詳細は謎ですが

またビジュアルだけでなく、ちゃんとテクも備えていて、あれだけのベロチューに応えてくれたり、わたしの細かなお願いにも笑顔で対応してくれたり、また率先して全裸になってくれたり、触りやすいように気遣いしてくれりなどから総合的に考えると、クンニや69も断られることはないと思われます。

いまから考えたらあれだけの美少女ロリに、なぜクンニをしなかったのか、、ちょっと後悔しますね。どんな反応を示すのかというよりも、可愛い子を前にしてなぜ舐めなかったのだろうかと...

ほら昔から言うじゃないですか。

可愛い子にはクンニをしろ」って。。

おそらく貧乳がダメという方以外ならある程度の満足は高いと思われます。それ以外のネックと言えば、、やっぱりこれですね。

割引が効かないこと。

この理由は『ラブリンサマー』独自のシステムにありますから、ここでどうこう言うことではありませんが…

今回は21時までの利用で7000円+2000円の計9000円。個人的にはビジュアルと内容を考えたらリピートもありですが、他店の値段と比べると、またほかにも素敵な子がいそう(スゲー可愛い声で喘ぐべっぴんさんがいました)であることを考えると、、心が迷ってしまいます。

まぁ悩ましい悩みなんですけど...

ひとまず、無事「やまや」にて人気処のノンアルコールビールを5種類ほど手に入れましたので、飲み比べながらオキニの1本を見つけ、ノンアル生活を継続してみたいと思います。

もちろんピンサロ性活も続けていきますので、皆さまこれからも宜しくお願いいたします。

最後にご報告です。

名刺に書かれていましたが、9月20日頃を境に『アムール』へ移転するそうです。『ラブリンサマー』を利用される方は今後の動向にご注意ください。利用前には必ずHPをチェックしてくださいね。

ではでは。



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【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン 終幕

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開かれた両足。握られたおしぼり。誰もいない店内にオヤヂの叫び声がこだまする。誰もいない店内で自由気ままに解放的に楽しむ少女とオヤヂ。果たして○番はあるのか?

予測不能の連続攻撃...昭和×平成 いよいよ感動のフィナーレか!?

これまでの話はこちらをから↓↓↓

昭和×平成 天使の顔面騎乗 その壱」

「昭和×平成 天使の顔面騎乗 その弐」

「昭和×平成 天使の顔面騎乗 その参」


変態開放モード スイッチon

ダメっ!と怒ってから、諭すような笑顔。

ムチが振り下ろされた後に待つものは、、アメと相場が決まっている。

いつの間にか、気が付けば両足観音開き。ちんぐり返しで菊紋を少女にさらけ出している。少女の手にはおしぼりが握らており、この状況で行われることと言えば、ただひとつ。

少女は持ち上げた足を支えるようにして、おしぼりで菊紋とその周囲をこすり落とすように綺麗にしていく。

ひんやりした感触が二度三度、紋を通じて脳内へと伝えられる。と同時に、いたいけな少女にお尻を拭かれているという恥ずかしさと、赤子のような懐かしさが呼び起された。

店内には誰もいない。広々とした店内、お客は誰もおらず、従業員もひとりゆえ、巡回も一切ない。

先入観は、もうない。もとより羞恥心もない。誇りだけは、、ある。

よし、変態しよぅ。

そう決めたわたしの心はここで完全に解放された。


あっあぁーダメだよ。そんなのダメダメ、恥ずかしぃよ、、、ひゃっ、、ん”ん””””、、っひぃんあぁっあーー


誰もいないことを良い事に、巡回が無いことを幸いに、少女が変態なことを口実に、羞恥心を捨てて快楽に全神経を集中させて大いに悦んだ。

少女も応えるようにベロベロ舐めてくれた。

時折、偶然に遭遇するそれとは違う、誰もいない環境で、解放感のなか味わう舐めプ。

自ら両足を抱え込み、ふた回り近くは離れているであろう少女にケツの毛まで披露し、犬のようにもっと舐めてと尻を振る。

40を超えるオヤヂが、、だ

しかし、恥ずかしくもなんともない。なぜなら変態をしに来ているのだから。そして、いまこの場所は、変態をするべき環境が全て整っているのだから。

目の前には変態好きの少女S。相対するオヤヂM。あとは大人しいスタッフのみ。 

この環境で何を恥じらうことがある、何を躊躇うことがある、何を気にすることがある。  

さぁ変態しよう。


開放セヨ 捨テヨ 常識ヲ

少女は舐めながらチンコを手コキする。いわゆるア〇チン攻撃だ。経験者なら分かると思うが、これはもう悶絶級にきもちがいい!

ア〇ル付近の神経とチンコへの直接的な刺激が交わって波のように次々と異なる快感を与えてくる。

少女が股の間からひょこっと顔を出して「きもちいぃ?」と聞いてくる。

やばすぎ、超きもちいぃ、気持ちよすぎて何も考えられない

本能のままそう答えると、「うれしい」と笑って、亀頭スクリュー!!

ハゥアッ! 体がびくんと波打つ。その様を見て少女が面白がって続けてくるもんだから、打ち上げ台に上がったままの精子が再び発射装置に送り込まれた。

ダメダメダメ、イっちゃうよ。ほんとにイ””ぃ””ッち”ゃううぅぅうぅ。。。

ダぁーメぇぇ!! 

手を止め、さっと床に下りて、べっちょべちょの唇でハードキス。

えっ、あ、ア●ル舐めたばっかり...)

瞬間そんな気持ちをもったことは否めないが、クンニ直後にキスもした。ならば状況は同じだ。

ア●ル混じりの唾液でも関係ない!! 

今日でいちばん激しいキスをした。


変態クライマックスシリーズ

「もうそろそろダメかも、ちんちんが限界」

「そう、まだ時間あるけどなぁ~」

と言った先からまたもや暗闇。次は何が襲ってきたのか、、、そうだ、かわいいお尻だ。

突然、69が始まった。しかも、顔騎と同じように、尻直結。ぷりっと弾力ある小尻の肉を顔全体に圧し付けてくる。柔らかい尻肉を通して少女の体重が顔に圧し掛かってくる。

少女の全体重を顏で受け止めると、鼻の先には少女のア○ル。口の先には少女のオマンコ。

小さなお尻を掴み、さらに押さえつけて加重、直結のマンコに舌を這わせると、少女もチンコに舌を這わせて舐めてくる。

唾液音と吐息の漏れる喘ぎ声が店内にこだまする。

ただこれではイケそうもない。気持ちいいことに違いはないが、あの衝撃的快感が強すぎて、チンコがあれを求めている。

少女もそれを察したのか・・

イキたい?なにでイキたい?

さっきのして、あれ、亀頭のやつ

んふふーすきだね~

フォーーーー

腹筋崩壊。今度のやつはマジでやばい。回転数と速度が本域モードで、発射装置に足を掛けていた精子は一瞬の前兆を残して一気に発射台を駆け上っていった。

ぁ”あ”いっ、イ”イ”ぐぅ”ゥゥゥ、、イッターァァァ

とっさに咥える少女の口内に送り込まれつづける精子の波、波、波。それを手コキと吸い込みで全てを飲み込んでくれる。

最後の最期まで吸われ続けて、、、完全脱力。100%の敗北宣言。

あぁ、、変態したぁ。


ラストダンスは永遠に…

これまでのプレイが走馬灯のように駆け巡る。

対面直後からの舌吸い、直結顔騎、鬼頭スクリュー、お叱り、ご褒美、直結ナイン…濃厚で濃密すぎる時間が終わった。

これだけ内容の濃いひとときであったのに、時間はまだ残っていた。

少女は横たわるわたしを綺麗にしてくれたあとで自分の体を綺麗にしたのか、、この辺りの記憶はあまりない。

わたしは天井を見つめながら余韻に浸り、呼吸を整えながら体中の熱を冷ましていた。落ち着いてくると、あれだけ硬かったチンコが急速にしぼんでいく。

しかし、ここで事件が起きた!眠りにつこうとするチンコを再び目覚めさせる大事件が起きた!

天井を見つめるわたしの虚ろな視界に、ひょいっと少女が映り込んできた。一仕事終えた満足気な表情で、でもどこかいたずらっぽい笑顔で、こう言った。

「いっひひひー、、のんじゃった。

えっ、え? いまなんて??

とっさに上体を起こすと、少女が肩に手を回して背中を支えてくれた。

「○○さんの、飲んじゃったよぉ~、い~

そそれって、まさかの、、、ゴッキューーーーえ””ええーっチョッと

衝撃の言葉にしぼみかけていたチンコがふたたび膨張しはじめた。その途端、少女がチンコを握った。

また大きくなりそう♬

そう口にすると、手に唾液をべっとりつけて、例の亀頭スクリューと竿のしごきで瞬く間にチンコを蘇生。そして、わたしの背中を片手と半身で支え、乳を密着させて、わたしの顔を覗きこむように...

おっきくなったよ。なんで?さっきイッたばかりなのに、すごいね、すごい変態だねー。わぁまた出そうだよ。ぴくぴくしてるよ。ほらこんなにヌルヌルでカチカチで...

イッたばかりの敏感チンコに超絶テクを。興奮冷めやらぬ心に言葉で追い打ちを。

チンコが完全に蘇生した。が、射精するというよりは、こそば気持ちよすぎて耐えられない。が、それでも止めて欲しくない。

ダメダメやめて!もう、あっぁついい””””やめて、いやヤメナイデ

女のイヤは好きのうち。それと同様に、「M男のイヤは止めてに非ず」少女は当然それを知っている。

ファビョるわたしを動かぬように背中を支える手に力を加え、竿を握る手に力を籠めて、、、高速カリこき無間地獄っ!!

射精を導いているのか?それとも潮を吹かせようとしているのか?いずれが狙いだったのかは分からないが、間違いなく本域に近い終わらせる動きだった。

誰もいない店内に、さっきよりも大きな声が断末魔のように響き渡る...

もうもう、もうだめぇーーー、でちゃう、でちゃう、なんか出ちゃうよぉおぉあ”あ”アアアア

○○番シート、お時間終了5分前でございます

あー残念、おしまいだー。惜しかったね。次は来たらもう1回ね

救われたのか、救われていないのか、、、フル勃起したまま終了を迎えるという不思議な結末となった。


変態まとめ

少女は名刺を書きに一時退席する。わたしはその間に急ぎ服を着る。全身に汗を掻いており、シャツとパンツの張り付く感じが不快であったが、心と体は晴れ晴れとしていた。

少女が戻り名刺を受け取る。手を繋いで出口まで行くと、向こうからハグ。そして、背伸びをして、目をつむり唇を突き出して、最後はきれいな恋人チュー。

また来てね。つぎも変態しようね♪

最後は笑顔で手を振り合って、再会を誓いお別れした。

店を出て駅へと向かう。人通りもまばらで駅前というのに商店も少なく、かつての賑わいが嘘のように静まりかえっている。

摘発が厳しい地域だけにお店と少女の行く先が心配になった。

電車も閑散としている。乗り込んだ車両には誰もいない。端の席に座り人心地。今起きた出来事を忘れぬようスマホに要点をまとめていくと、自然と笑みがこぼれてきた。

あと3分、いや1分あれば何が飛び出していたのか...

その答えは次回のお楽しみにしておこう。。


お仕舞。


※後日、店内環境やお店についての編集後記を書かせていただきます。いろいろ考えた結果、店名についての公開はいたしません。約束を破る形になって申し訳ございません。ですが、同志間の共有はさせていただきます。また反響が大きかったため、共有については来月以降も対応させていただく予定です。ただし条件付きになりますので、予めご了承ください。共有条件などは後記のなかでお伝えいたしますので、どうぞ宜しくお願いいたします。



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【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン その参

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

唇直結の顔面騎乗。ちっぱいを揉みながら、誉めて欲しくて、喜んで欲しくて、息苦しくも少女のマンコを精一杯舐めるオヤヂM。そんなオヤヂにあらん限りの愛を与えてくれる少女S。

平成最後の夏に、昭和と平成が睦み会い蕩け合っていくハードピンサロ慕情。●●はあるのか!? いよいよ終盤戦です。


顔騎のお礼は全身リップ

どれだけ舐めていただろう。舌の筋肉がつりそうになる。一心不乱に動かし続け、5分は経っただろうか。

唇周りが唾液と体液にまみれるころ、顔騎が解除された。

少女は跨いだ足を床へと降ろし、わたしの頭の横にしゃがみこみ、「気持ちよくしてくれてありがとっ」と体液まみれの唇をベロチュー。

そして、唇を着けたまま、シートサイドから体を滑らせるようにスライドしていき、首筋から鎖骨、鎖骨から胸、乳首、脇腹、臍とリップサービスで体を下ろしていった。

下りながら片足をシートに上げて、わたしの体に半身を預けるように、小さな体を巧みにくねらせて、リップサービスに合わせ滑らかな白い肌をオヤヂのカサついた肌に這わせていく。

小さな胸が、かわいい乳首が、顔騎で濡れたマンコが、胸や膝や腿、さらにはチンコにそっと触れるたび、もしかして…との淡い期待が呼び起こされた。

少女はマウントのまま床に置いた足を軸にして、円を描くように上半身をくまなく舐め続け、両手で乳首をいじる。ロングサイズとはいえ横幅のないベンチシートの上を、まるでベテランのヘルス嬢のように止まることなく流れていく。

下半身に差し迫った頃合で、おしぼりを手に取り太股から膝を舐めながらチンコの清掃。手の感覚だけでさらっと、しかし的確にきれいに拭き取る。

拭き終えると一度上体をお越し、チンコに軽く手を添えながらふたたび上半身のリップサービス。添えられた手は、さするようにゆっくりと動かされた。

待ちきれない息子に向かって、「もうすこしだけ待っててね」と囁きかけるような優しい動きだった。


手コキ最終奥義 亀頭スクリュー

包み込まれるような気持ち良さが全身を敏感にしていく。刺激に対して声をあげると、「もっと気持ちよくなって、んふぅ♪」と吐息まじりの声を出す。その言葉どおり全身を性感帯にして、止めどなく続く唇の触感に身を震わせた。

性感の波が通るたび、チンコがびくんと波打ち、鬼頭から透明な我慢汁がにじみ出る。少女がそれを掬うと、ペロッとひと舐めし、体をチンコの横へと移し、添えていた手をついに握った。

いよいよ始まる宴を前に、チンコがこれ以上なく硬化していく。少女はガチガチのチンコに頬擦りをしてから、ひとコキ、ふたコキして、、咥えた。

すでに多量の唾液が口内に蓄えられており、瞬く間にチンコが潤っていく。そのまま唾液音の激しいフェラを繰り出し、たっぷりの唾液で濡らしたところで、「ここ好きでしょ」と驚異的な技を繰り出した。

名付けて、、鬼頭スクリュー!

カリ下を絶妙な力加減でつまみ、鬼頭に蓋をするように手のひらを当て、唾液の潤滑を利用してカリ周辺に縦の上下回転を加えると同時に鬼頭の先端を撫でこする、縦と横の合わせ技。しかも、敏感な部分に必要なぶんだけ快感を与えるという限定的で無駄のないピンポイント攻撃

カリ首から鬼頭ににかけての縦回転。そして、鬼頭先端に加えられる横の摩擦…まさに縦と横のコラボレーション!性感のコークスクリュー!

それが、手コキ界の最終奥義 亀頭スクリューだ!

こするたびに瞬間的な刺激が体を走り、ハウッ!と腹筋に力が入り、上体が起き上がる。しかし、あまりの快感にすぐに脱力、横たわる。次の刺激でまた体を起こされ、倒れこむ。

刺激としてはあくまでも瞬間的。体の先から足の先に瞬間的に電気が走る。そんなイメージだろうか。

ただ、一瞬とはいえその破壊力は殺人レベル。2、3回こすられただけで一気に発射台、あと数回こすられたら加速度的な射精が起こっただろう。

ああっ、ああっ、だめ、ダメだ、ダメダメメ、いっイッちゃうううぅぅうぅ…

あまりの刺激に発射寸前、体中を駆け巡る快感にもうダメだと覚悟を決めたその時、、、少女が怒った。

ダメっ!

ぴしゃりと言い放って全ての動きを静止した。怒気を含んだ言葉の強さにわたしの精子もピタッと制止。

おそるおそる顎をあげると、少女と目が合った。

わたしがいいって言うまで、イッちゃだめなんだよ。

そう言うと少女はニコっと笑って、わたしの足の間にちょこんと座った。そして、おもむろにわたしの両足に手をかけて足を持ち上げた。

少女の手にはいつの間にかおしぼりが握られていた。。。


つづく。

to be continued 

⇒握られたおしほりは何を意味するのか?罪と罰、ご奉仕とご褒美、アメとムチを無意識に繰り出してくる少女Sが、次に与えた罰とは、、飴か、それとも鞭か? coming soon



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【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン その弐

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

偽装場末サロンと食って掛かったピンサロが、まさかまさかの超正直なピンサロだった。HPに公開された情報はほぼ全て真実。しかし、頭に残る●サロの文字。現にその可能性を感じさせる変態プレイの数々。

ここからは可能な限りリアルな描写にて驚きのプレイを追体験して行こう。

これまでのお話はコチラから⇒「昭和×平成 天使の顔面騎乗 その壱」


言葉は体で交わすもの

出会って2秒で身体が触れた。出会って5秒後にはキスをしていた。30秒後には耳を犯され、首筋をマーキングされ、舌を吸い出されて絡ませあった。

フェザータッチで背中を刺激され、乳首が弱点と見破られ、乾く間もなく舐められ続けた唾液が蒸発し始めるまでの冒頭5分。

交わした言葉は、「抱っこ」「ダメ!舌出して」「きもちぃーね」の三言だけ。

言葉を交わすよりも先に舌を絡める。少女の体は、わたしの膝の上で常に密着していた。


いたずらな天使のテーゼ

突然少女が脱ぎだした。

羽織っていたパーカーを脱ぐと、きれいな淡いブルーのベビードル。その下には赤のブラジャー。それらを瞬く間に脱ぎ捨て、「舐めて」とおっぱいを差し出した。

小柄なだけあって胸は小さい。しかし、それを気にするそぶりもなく堂々と胸をさらし、わたしの頭を胸元で抱きしめた。

ふくらみは小さくともおっぱいはおっぱい。小さくもとっても柔らかく、子供のように小さな乳輪と乳首がロリっぽさに磨きをかけていた。

わたしは両手で押し上げるように持ち上げ、かわいい乳首に吸い付き、吸いながら何度も何度も舌を転がしつづけた。

少女はそのたびに「きもちぃ、きもちぃよ」と声を上げ、"ぎゅう~"っと頭を抱いて、おっぱいに押し付けるようにして耳に吐息を吹き掛けた。

わたしは嬉しくなって、もっと喜んでほしいと精一杯舐めた。少女もそれに応えるよう、わたしの脇から手を伸ばし、Tシャツの上から乳首を刺激しはじめた。

小さな指を高速で動かされると、突然の快感に乳首舐めが止まってしまう。すると、「ダメ、ちゃんと舐めて!」と叱られるから、「うん」とすぐに乳首に食らいつく。そしたらまた、「きもちい」って、ちゃんと反応してくれるのが嬉しくて、いつもは見せない努力を見せてしまう。

今度ばかりは乳首を刺激されても、おっぱいを舐める舌を止めない。快感に震えながらも我慢して舐め続けていると、、とうとう直に刺激された。

当然、声が出て、舌が止まる。しかし、今度は何も言ってこない。お叱りを受けない。

心なしか悲しい気持ちになりながらも、少女が乳首責めを続行してくるため、その快感に身を任せていた、そのとき…

あっん、ダメダメダメっ」 ふいに言葉がでてしまった。

すると、少女が、「えーダメなの。ざーんねん」と急にしらふになって、全ての手を止めて距離をとった。

わたしはすかさず、「ダメじゃない、ダメじゃないから!」と叫んだ。

我ながらなんとも情けない。Mプレイお決まりの流れだが、やり取りがDNAレベルで染み付いてしまっている。

少女はお約束通り、「ふふ~ん」と勝ち誇った笑顔を見せて、ご褒美の濃厚ディープから濃密すぎる耳舐めそして乳首舐めを与えてくれた。

乾いた乳首が少女と同じように勃っていくのがわかった。

男の膝上でM字になり、小さな体をさらに小さくして身を屈めて乳首を舐める少女。これを天使と呼ばずして、なんと呼ぶのだろう。

ここまでまだ序盤。プレイはここからさらに激しくなっていく。


駅直結 マンコまでの距離0ミリメートル

お洋服ぜんぶ脱いでほしい~な

少女はそう言って膝から降りた。

全部?
そう全部

答えながら少女は、Tばっくを抜いで全裸になった。わたしも急いで衣服を脱いだが、汗で張り付いたタイトパンツがなかなか脱げなかった。

全裸になると、「バッグを床に置いて、横になって」と言ってきた。

シートはベンチであったが、ロングサイズ。足こそ伸ばせないが、膝を立てれば十分横になれる。

わたしは言われるがままバッグを床へと下ろし、頭を壁側にして仰向けに寝た。

その瞬間、、目の前が真っ暗闇に覆われた!!

と思ったら、"むにゅっ"とした食感が唇に広がり、「舐めて」と甘い声が聞こえた。

まさかまさかの顔面騎乗。しかも予告なければ、こちらに断りを入れることすらしない。

思えば少女は遠慮がなかった。キスにしても乳首にしてもナニをするにしても、「いい?」とか「ここ好き?」とか余計なことは聞いてこない。

とにかくヤル。気にせずヤル。男が好きなものと確信しているかのように全ての行為に躊躇いや迷いがなかった。

顔面騎乗もそう。寝た瞬間にマウント。よいしょっと頭をつけたら闇がすぐに覆ってきた。しかも、腰を浮かすことなく直付け唇にダイレクトにマン圧がのしかかってくる。それもピンポイントに、わたしの唇のど真ん中に割れ目を圧し詰めてくる。

わたしは言われるがままに口の中から舌をだし、直結している割れ目に添って上下に動かした。

少女は「あぁんっん、きもちぃよ」とここでもしっかり反応してくれる。わたしの舌の動きに合わせて若干腰を上下にずらし、舌をクリへと導いていく。

伝えたように唇とマンコの間に隙間はない。圧しつける直付けだから、こちらはただ舌を出して動かすだけ。だから、舐めたい場所というよりは、舐められたい場所は彼女の意のままだ。

クリならすこし腰を下げ、割れ目にほしいなら腰を頭に近づける。

わたしは彼女に褒めてほしくて、息苦しくはあったが頑張って舌を動かし続け、手はちっぱいを刺激しつづけた。

おそらくパイパンに剃り上げられているのだろう。マンコこそ見えないが、唇に伝わるチクチクとした触感が生々しくて妙にリアルだった。

神がM男に与えたもうた最大のご褒美。

天使の直結顔面騎乗

半強制的な行為であったればこそ、わたしは遠慮なく舐めることができ、だからこそ神に感謝した。

ここからプレイは凄みを帯びていく。


つづく。

to be continued

⇒このあと全裸のままベッドプレイへと移っていく。まさか…とも思えるプレイの連続に、最後の最後は連結ドッキングにて… coming soon



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【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン その壱

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抱っこ」と目の前の少女は言った。

わたしが両手を広げると、少女が勢いよく飛び込んできて、跨るように対面した。少女の顔が近づいてきて、そのまま言葉を交わすこともなくキスが始まった。

奥へ奥へと送り込まれる彼女の舌を防ぐように舌が絡み合い、互いの唾液が口の中で混ざりあって喉を通過し体内へと流れ込んでいく。

わたしの頭を抱きしめるように耳の穴を左右交互に頬張り、伸ばした手を背骨に添えて優しく刺激していく。

卑猥な唾液音が脳内に反芻し、ゾクゾクとした快感が無限に増幅されていくように感じた。

汗で濡れた首筋、うなじも容赦がない。舌を目いっぱい口から出して、拭うように拭き取ってくる。舌が大きく、細かく動くたびに、男らしからぬ声を少女の首筋に吹き掛けた。

もうこのまま委ねてしまおうか、、目の前の少女に。先入観といういらぬ物を取っ払い、素直に非を認め、スイッチを切り替え、麻薬にも似た快楽に溺れてしまおうか。

場末サロンだと思ってごめんなさい。
振り替え店だと疑ってごめんなさい。
どうせババアだろうとタカをくくってごめんなさい。

もう枯れたはずの下町に、こんなにも可憐な少女がいたなんて、、しかもこの濃密に過ぎる時間、出会って2分足らずでリピートを予感し、しかもそれが自分の予想を超えて帰結する。

壊滅したはずの郊外で、まさかこんな天使に出会うとは。いや、この地だからこそありえることか。

なぜなら、かつてこの沿線は王国を築いていたのだから

噂通りその娘たちが流れてきているのなら、この辱めも十分あり得る...

ちんぐり返しをされ、肛門を拭かれるという恥辱と興奮に打ち震えるなか、意味のない先入観ほど無駄なものはないと冷静に考える自分がいた。


先入観という足を引っ張る魔物

話は1時間ほど前に遡る。

お盆前のとある平日。時刻は午後20時をまわったあたり。わたしは乗り慣れない地下鉄に揺られ、とあるピンクサロンへと向かっていた。

都内某所。

ひと昔は10軒弱ほどのピンサロが密集し、そこから数駅先にも人気のピンサロ店が存在し、沿線特有の海外文化も影響してか、そこは下町文化と異国情緒が混在する夜の街として賑わいを見せていた。

ところが、ここ数年は治安上の問題か、それとも増え過ぎた異国人の流入を止めるためか、あるいはその両方か、、地域を上げての取り締まりが厳しくなり、ピンサロ含めそれら夜の店も異国人も沿線上から消えていった。

そんな矢先、とある情報を入手する。

久方ぶりに街にピンサロができたという。

早速調べてみると、街の雰囲気に似合わない若く可愛い娘が映るHPを確認できた。さらに昔を知る者の心をくすぐるキャッチコピーも確認された。

わたしは思った。。。もしかして●サロ??と。

しかし、すぐに打ち消した。ネット全盛のこのご時世、さすがにそれはない。そんなことをすればすぐに摘発されてしまう。それにもし仮にそうだとすれば、すでに噂が出ているはずだ。

ひとまず、このくだらない妄想は除外して、次なる疑問を投げかけた。

それは、偽装学園サロンではないかということ。

公開されたHPは偽りで、そこに映る若い娘は撒き餌で、実際はババアがでてくる振替店ではないか。もしくは、在籍するにはするが吉原もびっくりの究極のパネマジ、それとも実際に在籍しているのはごく少数で、かわいいと予想される娘は飾り…

要は、悪意ある場末サロンではないか、という疑念。

地域の特性上、どうにも公式HPに映るすべてが信用できなかったし、昔を知る者と沿線住民に向けられたメッセージが、●サロ疑惑を完全に消し去ることを許さない。

しかしながら、場末にせ曰くつきにせよ、調べるには突撃あるのみ。仮に場末であればあるでネタになるし、仮に●サロであればあったで秘匿すればいい。

季節柄、夏の怪談にでもなれば儲けもの。

そんな先入観ありきの考えで訪問してみたら...この様だ。

20歳そこそこの写真通りのかわいい少女に喉を抉られるような圧迫ディープキスを受けて、想定外の嬉しさに悶えてるんだ。

そのときに思った。

疑ってごめんなさい。わたしが間違っていました。だからこのまま、このまま続けてください、、って。

騙され続けた風俗人生のせいか、色眼鏡で物事を見るようになっていた我が不明を恥じ入るばかり。それどころか、ここまで真っ正直な風俗店がかつてあっただろうか。

ダメ、舌出して!

わたしの娘でもおかしくない少女に(ちなみにわたしに娘はいない。妻と呼べる存在もいない)差し出した舌を吸われながら、己の不徳を恥じ、そしてこれから起こるであろう痴態に心が悦びに目覚めた。

さぁ変態しよう。


つづく。

to be continued

⇒ここはヘルスかピンサロか?昭和のオヤヂと平成生まれの少女が互いの痴態を包み隠さずぶつけあう唾液と汁の肉弾戦。早くも神のご褒美が炸裂する!?

登場する店舗は書き上げた後で公開させていただきます。ここのところ少々多忙で少しばかりお時間をいただくとは思いますが、おそらく期待を超える内容になります。しっかり伝えていきたいと思いますので、どうか気長にお付き合いください。



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【性春プレイバック】16の春 僕はおんなを知った~最終話・懺悔~ 

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

パチンコに勝った勢いだけで脱(素人)童貞を図る高校1年の春。

なにがしたい!という明確な目的もなく、おんなを知りたいという曖昧な邪心だけで風俗店の扉を叩き、謎の便意と極度の緊張と格闘しながら待つこと約1時間。

いまやっと大人への扉が開かれる!!


初めて知るおんな

開かれた扉の先には、、おんなが居た。

ネグリジェのようなセクシーなランジェリーを纏い、女中のようにひざまづき頭を下げていた。

おんなはすぐに頭を上げ、わたしを見た。その瞬間、表情を強張らせた。

丸い目を大きく見開き、顎を引き少し背中を退けぞらせて、全身を網膜に捉えるようにしていると、わたしには映った。

いまも昔も変わらない身体検査。受付でチェックされ、これからという時にも調べが入る。

僕らはこうして身なりの大事さを学び、大人になっていった。

数秒が数分にも感じられた扉を挟んだ攻防。

おんなはちらっと背後にいたであろうスタッフに目配せをした。そして、得心したようにまばたきをし、「どうぞ。」となかへ招き入れてくれた。

「は、はいっ!く、靴はぁ?」
「そこで脱いで」と足下を見た。

靴のかかとを踏み潰していたことを後悔した。


姉御肌のお姉さん

室内には布団が一枚隙間なく敷かれていた。部屋の角にはバスタオルが何枚も積み重ねられており、おしぼりなどが入ったカゴと、コンドームやローターなどが備蓄された引き出しがあったと記憶している。

「そこ座って」

おんなはわたしを布団の上にバスタオルを敷いて座らせた。

なぜか正座をするわたし、、おんなはそれをスルーし、澄ました瞳で言った。

わかいよね、、めっちゃ。

おそらく未成年でしょ!と言いたかったに違いない。口調や態度、言葉尻や行間の間からは、怒りとも飽きれとも、驚きさえも感じ取られた。

おんなは沈黙するわたしの腿に手を添えて、正面を向くように手招いた。

ピンクの照明がおんなとわたしを照らす。年の差にして10近くは離れていただろうか。細かな表情までは思い出せないが、決してブスではなかったし、太っているとかそういったこともなかった。

イメージ的には近所にいる面倒見のいいお姉さん、、だろうか。少し気が強くて怒りっぽい、でも最終的には受け入れてくれるといった風の…

ここから先は「おんな」ではなく「お姉さん」と表現しよう。


尋問

確かめるように、お姉さんは言う。

やっぱりわかい。わかすぎるんだよね~

いたずらっぽくひとりごちる。

いまだ足を崩さないわたしを見て…

緊急してるの?もしかして初めて?

お姉さんが優しく問いかける。

ここで初めて声をだすのだが…

は、は、はじ、はじっ、めって、、ですっ。

喉が渇きすぎて声が掠れる。しかし、伝わったようだ。
 
お店が?こういうことが?

どどどどっちもです

そうなんだ~、やっぱりね。わかいもんねーキミ。ひとりできたの?

ブンブン。首を振る。

友達と?

ウンウン。頷く。

友達も初めて?

ウンウンウン。夢中で頷く。

そうなんだー、でもキスぐらいはあるんでしょ?

ブンブンブン。首を振る。

えーキスも!?じゃーファーストキスなの?えーまじでー、超プレッシャー。。

……。。 沈黙する。

お姉さんが私を見つめてくる。わたしは視線をそらすように下を向く。それでも見つめてくる、、ように感じたそのとき…

ふぅ~。。」と大きなため息。そして、「じゃ~」と言って姿勢をただし、わたしに向き直るようにして正座した。

だいぶお姉さんだけど、よろしくね

膝と膝がぶつかると、唇と唇が交錯した。


人生で一度きりのファーストキッス

正座のまま硬直するわたし。目は見開かれ、口は半開きのまま、両方の手は腿の横で固く握られている。

はい、ファーストキス いただき。

唖然とするわたしを見て、すこし気まずそうな表情をみせるお姉さん。しかし、次の瞬間…

ここからは本当の、、ね。

と再び唇が交わる。しかし、さっきとはまるでちがう。

唇を覆うようにわたしの唇の上から唇を重ね、そのまま吸い付いてきたり、甘味みしたり、舌を押し付けてきたり…

お姉さんの手が固く握られた拳に触れて、手を開き、手を繋ぐように仕向けてくる。

お姉さんは唇を話すと、「力を抜いて…」とささやよくように耳を舐めた。

ゾクッとした快感がはしったあと、急に力が抜けていく。耳の穴に舌が入ってきて、這うように動く。

くすっぐたいような、気持ちいいような、寒気を覚えるような不思議な快感が、体から力を抜いていく。

声をだしていたか、体を震わせていたか、、まるで覚えていない。だがこのあと、お姉さんの舌が口の中に入ってきたのは間違いなく覚えている。

生まれて初めてのディープキス

唇のやわらかさ、匂い、そのいやらしさ、人間の舌が持つなめらかな触覚…このとき刻まれた記憶はいまも忘れはしない。

初めてオナニーしたときの快感を追い求めるように、わたしはいまもこのときのキスを追いかけている。

全身を貫いたあの衝撃。人生で一度きりしか経験できない初体験というギフト。もう二度と貰えないと知っているのに、それをもう一度、もう一度だけと…諦めきれずに追い求めている。

人生で一度きりのファーストキスは、わたしの今後の人生に大きく影響を残した。

それはいい意味でも、悪い意味でも…だ。


プロのテクを買う それが昭和ロマン

後で分かったことだが、我々には遭えて彼女たちが人選されていた。

『リッチドール』のスタッフは、我々が未経年であることを知ったうえで、さらに童貞であることも見抜いたうえで、初めての思い出が素敵なものになるようにと、お店の中でも指折り数える人気嬢を、待たせてでも宛がってくれたらしい。

わたしが初めてを捧げた相手は、けっして若くはなかったが、十分きれいで、優しく母性に溢れた女性だった。経験も豊富で場馴れしていて、面倒見が良く童貞の扱いもうまい、まさに百戦錬磨のプロフェッショナル。

いま思うと初めての相手が彼女でよかったと心から思う。もし年が近かったら虚栄心か邪魔をしただろうし、相手も童貞の扱いに困っただろう。それなりに歳の離れたベテランだったからこそ、何も考えずに身を委ねることができ、だからこそお姉さんも受け入れてくれたんだと思う。

異性に対して、風俗に対して、性行為に対して、想像を裏切らないとてもいい印象を与えてくれた。

いまでこそ右を見ても左をみても(偽装)素人嬢のオンパレードだが、当時、風俗といえば、プロのテクニックを買う。大人のオンナの嗜みを体験するのが売りだった。

やっぱりプロは凄い!!

それが風俗を利用する最大の目的であったのだが、いつのころから風俗に素人性を求めるようになったのだろう。

素人女性を風俗店に求めるなんて、大いなる矛盾であるはずなのに。

やはり風俗たるもの、仕事きっちり、もてなししっかり、男を立てて、ちんぽも勃てる。一般では体験できないテクニックや日常では経験できない淫猥な行為など、お金でしか買えない欲望を満たすものだ。

女がオンナである武器と技術を風俗店を媒介として売る。お客は非日常への憧れと磨き抜かれた性戯を買う。

それが風俗、それが昭和のロマンであったはずだ。

わたしは『リッチドール』の計算されたもてなしと、 昭和の風俗に彩られたプロフェッショナルな接客に、この日大人の男に仕立てあげられた。

いまだ半人前のだが…


よっ!待ってました、、ご開帳

お姉さんは緊急を解こうとしてくれるのか、甘く優しくささやくように、キスや耳舐めを続けてくれた。

そして、緊張が解れてきた頃合を見計らい、膝を崩し…

はい、ジャンバー脱いで、次はそれ、ばんざーい。

脱いだ先から服を畳んでくれる。あれよあれよとすっぽんぽんにされて、「じゃ寝て。」と布団に寝かされた。

ちんぽは勃っていた。待合室ではまったく勃起しなかったのに、いまは完全フル勃起。

わたしは年の離れた兄がいたため、実は中学の頃から完全体(ズルムケ)だ。中学入学を機に兄の手ほどきで強引に剥いた。痛みが強く何度も何度も止めようと泣き叫んだが、包茎だといじめられるからと、最後は兄の手で、剥かれた。

あのとき兄はいじめられていたのだろか。疎遠になったいま、なぜか当時の事が思い出される。

早くも一部だけ大人のわたしを見て、「ここはもう立派なんだね。」と言った。

お姉さんも服を脱いだ。キャミソールのようなものを脱ぐとブラはつけていなかったか、、確かにそう記憶している。

記憶ではパンツだけ履いていて、そのパンツをわたしの目の前で挑発するようにゆっくりと艶めかしく、ストリッパーのように脱いだのを覚えている。

ここからはもう記憶が曖昧だ。

言われるがままに、触り、舐め、見た。質問されたことには、すべてウンウンと態度で応えた。

印象に残っているのは、やはり生のオマンコだろう。

焦らすように挑発するように、想い出に残るようにと目の前で脱がれたパンツ。黒々としたマン毛がタワシのように生い茂って、まだはっきりと具は見えない。

お姉さんはパンツを脱ぐと、わたしの目をじーっと見つめ、「見たい?」と聞いた。

言葉を発することなく、うなずくわたし。

お姉さんは答えを予想していたように布団に腰を下ろし、両足をM字に開脚し、右手の指でマン毛を掻き分け、そして二本指で逆ピース。
 
扉は開かれた。


挫折

初めて見た生のオマンコは、、、想像以上に、グロかった。

アワビとか赤貝のようだと伝え聞いていたが、そんなもんじゃない。なんというか、神聖な存在と認識していた中学生の夢を壊すには十分すぎる現実だった。

しかし、いまもたまにこの光景を思い出しオナニーする。それこそ当時は何度も何度も思い出し、毎日狂ったようにオナニーした。

初めてみる異性の、大人のおんなの裸体、初めて触れるおっぱい、初めて見るオマンコ、その味、臭い、その手触り。

そして、初めてちんぽを舐められたときの喜び。

この日わたしはイカなかった。ただしくはイケなかった。常時フル勃起を維持していたのだが、緊張のあまりか、それとも経験不足か、体は気持ちいいと感じているはずなのに、脳がそれに溺れることを許さなかった。

興奮のなかどこか冷静で、心のなかにイケナイことをしている罪の意識が常にあった。

パチンコに行ったこと。勝った勢いのまま風俗にきたこと。未成年であること。仲間内で先駆けておんなを知ること。

そして、それ以上に初めてが風俗でいいのか...ということ。

生まれて初めてちんぽ舐められているとき、『リッチドール』の天井を見上げながら、なぜか感傷的な自分がいた。

自らの意思で風俗店の扉をたたいたはずなのに、本当はタクローの強気に乗っただけで、まだ自分がそのステージに立つ準備ができていないことを感じていた。

イク気配のない、しかしフル勃起のちんぽを懸命にナニしてくれるお姉さん。

舐めて、しごいて、擦り合わせ、、揉ませて吸わせ、マンコを与え、69も教えてくれた。

しかし、わたしの心の余裕がなく、なにをしても、なにをされてもイクことができなかった

わたしはとてつもない罪悪感に襲われ、「ごめんなさい。」と半泣きで謝った。

自分の意思が足りないことを深く後悔し、こんなにも一生懸命してくれたのに期待に応えられなかった自分が情けなかった。

お姉さんは、「初めてはみんなこんなもの」と慰めてくれたが、「わたしのほうこそごめんね。初めてなのに、こんな感じになっちゃって…」と悔やんだ。

わたしはそれが余計に辛くて、恥ずかしくも涙した。

最後は「また来てね。がんばってね。」と抱擁と優しいキスでお別れ。

扉を出ると、スタッフが出迎えてくれた。

「どうでした。楽しめましたか?」と声をかけてくれたが、「はは、はい、、た、たのしかったです。。」とはにかむのがやっとだった。

「お連れさんがまだプレイ中なので、宜しければあちらでお待ちください」とトイレのある部屋でタクローの戻りを待った。

わたしが終わって15分ほどあとだろうか、これ以上ない笑顔でタクローが戻ってきた。

その姿を一目見た瞬間に、タクローが大人になったことを悟り、また落ち込んだ。


懺悔

帰路、タクローが自転車を並べてまくしたてるように一連の出来事を語りつづける。風の音が邪魔をして、全てを聞き取ることはできなかったが、おおよそのことはわかる。

女性の裸のエロさ、すばらしさ、ファーストキスの衝撃、乳の柔らかみ、マンコの戦慄、感触、神秘性。

私も同じ体験をした。ただひとつ異なることは、、射精に至らなかったこと

タクローはお店と相手の期待に応え、わたしは応えられなかった。せっかくお店の好意で素晴らしい嬢を人選してくれたのに、男になれなかった。

その差は、おそらく意識の問題

タクローはチャンスがあればいつなんどきでも女を知ろうと思っていたのだろう。方やわたしといえば、その機会はまだまだ先。そのチャンスを作ろうという気すらなかった。女を知る、女を抱こう、という意識がまったくなかった。

しかし、タクローは違った。女を抱きたいという断固たる決意があった。その意思の強さが、初体験で射精という結果につながったのは間違いない。

いま思えばパチンコの大勝もタクローの力が大きかった。よくよく考えれば、パチンコの誘いも、風俗の誘いも全てはタクローの意見だった。

もしかしたら、タクローは初めから全てが計画の内だったのかもしれない。

結果的に仲間内ではかなり早くにおんなを知った。しかし、このときの経験が尾を引いたのか、わたしが大人の男になったのは、仲間のなかでも、もっとも最後だ。

さらに言うなら、いまも現役の素人童貞だ。脱するチャンスはあった。しかし、そのときも射精できなかった。そのあと何度かのチャンスもなぜか射精できなった。

要因は色々ある。オナニーのしすぎや、早くから風俗にハマった代償など、、考えられる線はいくつかある。

しかし、最大の要因は緊張してしまうこと。初体験の記憶がトラウマになり、もしイケなかったりとか、期待に応えられなかったらどうしよう、と不安になる。不安になると、余計にイキにくくなる。そうなると相手も必死になるし、こちらはもっと追い込まれる。

負の連鎖、これではイケるものもイケない。だからまだ半人前なのだ。

16歳の春。私の初体験は人生に大きな影響を与えた。しかし、いまはもう後悔はしていない。

あの日、『リッチドール』が教えてくれたことは、人生の教訓としていまも生かされているし、あの日桃色天国駅には行けなかったが、その後は何度もそこへ導かれた。

もしあの日パチンコに勝っていなかったら、いや、あの日パチンコへ行かなかったら、いまどうなっていただろうか。

先の見える人生なんてつまらない。だからこそ僕たちはいまを、与えられた30分という時間に命を燃やすのだろう。

満足のいく射精をするため、悔いのない人生をすごすため、毎日を楽しく輝かせるために、、強い意志を抱いて。。。

おわり。



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