ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

バカイチ

【場末サロン潜入記】巣鴨『アカデミー』現存する最古の形に近いピンクサロン・後半

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

「ここってガールズバーでは…」

プレイを回避するために咄嗟についた嘘。それに対して大笑いで返すオンナ。現場に漂う不穏な空気。

ヤバいぞ バカイチ!どうする バカイチ! 2019年最初のピンチをどのように切り抜ける??

貫けば真実

オンナは一瞬 きょとんとした、、と記憶している。だが、その後すぐに…

へっ、はっはは、あはははは、いま、いまなんて言った?ここがガールズヴァーだってぇ??あっはははは、まじでいってんの、ひぃー可笑しい、ひぃー

あっははひゃひゃっ、、(ちらっとわたしの顔を見て)なにその顔、プーッぷ、ププ、、、へっ?え"っ" まじで、まじなの?

とまた大笑いし始めた。

予期せぬ答えがツボにはまったのか、それともわたしのシリアスな顔にウケたのか、オンナは狭い店内に響き渡るぐらいの大声で笑い転げた。

私も連られて引き笑う。

「あはははは、、ち、ちがうんですか?」

ひぃーひへっ、まじでいってんの?ここが、ここがガールズバーだって?ひゃあひゃっあはははは、、、

。。なわけないじゃん!!

急にピタッと真顔になり、ドスのきいた声で言った。

動きを止め私の目を寸分離さず見つめてくるオンナ。

(や、やばい、バレたか。だけどこのまま通すしかない。ここで、「ですよね~」なんて引いてみろ、オンナの機嫌が悪くなるだけだし、その流れでサービスに移行されたくもない。

ここはもう、(嘘を)突き通すしかない!!

ええっ、ガールズバーじゃない、、?? だったら何屋さんなんですか?

困惑しながらも真顔でシラを切り通す。さらに続けて…

「ガールズバーじゃない?キャバクラ?えっでも隣は飲食店だし、正面にはガールズバーがあったし、、じゃぁここは、、いったい…?

まるで異世界にまぎれこんだかのように混乱の体を続けると、その姿にオンナも本気さを感じてきたのか…

ねぇ、ほんとにガールズバーだと思ってんの?

と、にわかには信じられないというような表情で聞いてきた。

まだ半信半疑たが、表情からはさっきまでにはない真剣味が感じられた。


尋問

ここからオンナの質問攻めが続いた。

なぜガールズバーと思ったのか。風俗には行ったことがあるのか。どこから来て、いまどこに住んでいる。ピンサロを知らないのか?なぜ巣鴨に迷いこんだのだ。

などなど。

わたしの「」を暴こうといろいろな質問を投げかけてくるが、そのつど私は真摯に真面目に嘘をつき通した。

女性の経験はほぼない。風俗は先輩に連れられて2回ほど利用しただけ、という無知で陰キャな男を演じに演じた。

オンナは次第に私の言葉を信じていった。そして得意気に風俗、さらにはピンサロというものの存在と仕組みを簡単に説明してくれた。

そのうえで、言い放った。

ここはそれ、そういうところ!会話するだけじゃなくて女と遊ぶところなの。ねっわかった!わかったらささっと下を脱ぎな!時間がないからもう始めるよ!

最悪の言葉で想定外のシナリオが展開された…が、それでも私は動かなかった。

ここまで来たら徹底抗戦あるのみ。残り時間はのらりくらりと右から左に受け流すのみである。そこで最後の言葉だけが聞こえなかったかのように…

「ピン・・サ・ロですか。そんな遊びがあったんですね。巣鴨には他にもあるんですか、、そのピンクサロン??ってやつ。へぇ―凄いですね。勉強になるなぁ~」

と頑なに無知を演じ、そして言った。

でも今日はガールズバーだと思っていたので、そういうことはまたにします。そういう気分になったときに、、えーとお名前は...?

●●

またここへ来て●●さんにお願いしますね。そのときはスッキリさせてください!

と、これ以上ペースを握られぬよう、遠巻きではあるがはっきりとサービスをお断りした。

だが、オンナは動じなかった。

うはいっても私はこれが仕事だから。気分じゃなくてもヤルことはやらないとダメ。それに男でしょ。ちゃんと勃つんでしょ。だから早く脱いで!

「い、いいや~勃ちますけど、急にそんなこと言われても、それにこんな丸見えな場所でなんて…」

誰もいないし、それに何事も経験だよ。別にいいじゃん、金払ってんだし、さぁさぁ早く!

「いや、え~しかしですね~」

と何度も行き来していたら、ここで援軍が現れた。。ただし、オンナの。


援軍 vs 後詰

突如マイクアナウンスが鳴り響いた!!

○番シート、くっちゃべってばかりいないでさっさとサービス開始してください。キャバクラじゃねぇんだから、ったくよぉ!!

まさかのクレームアナウンス!しかも、舌打ち付き!

このときオンナが見せた、「ほらね。」というドヤ顔が今でも忘れられない。

…残りどれぐらい時間あるんですか?

もう逃げきれないと覚悟を決めた私は残り時間耐えることを決意した。

10分もないね。」とオンナはいった。

だったら今日はもういいということで...
ダメっ!!!

食い気味に遮られて、、、強引に唇を奪われた!!

やらなきゃ意味ないよ

そう命じられていたのだろうか。恰幅の良い体を寄せてきて、というよりは体当たりをぶちかましてきて、その勢いで横に弾かれた私に覆いかぶさるようにして、、、濃厚接吻

う"ぉ”ぇえ”””

加齢臭とも腐敗臭とも言えないような臭気が口腔内に充満した(ような気がした)。脳内には「ガキの使いの」おばちゃんのキスシーンが浮かんだ。

ん”-ん”-んん”-んー//

息を吸い込むまい、唾液を飲むまいと必死に抵抗する私。いったいどれぐらい接吻されていたのだろうか。そしてどこまで続くのかと意識が遠退いていくその時、、、

チリンチリン~♪

まさかの援軍。それも私の!

このタイミングで新規客が現れた!!


場末の交わり

現場の空気が変わったことで、オンナが手を止めて体を起こし、接吻を中止した。続けて身体を起こす私を、オンナが覗き込んでくる。

してやったり、といった表情のなかに空気を壊されたという表情が垣間見えた。

私はそれに苦虫をかみつぶしたような表情で応えた。

入店してきた男は私たちの右斜め前に座った。そして座るや否や立ちあがり、ズボンとパンツを下ろして座り直した。

それを見ていた私にオンナが言った。

ほらね、そういうとこなの、、ねっどうする?する??しない??

答えに窮していたら待機場から女が現れ、駆け足で男の席にダイブした。

ふたりは顔なじみのようだった。

あぁーもう来てくれたの、嬉しい!ぶちゅぶちゅ~ん ん"ん"//っぁぁ~ン

女(推定年齢50以上)が抱き着きついたと同時に見せつけるようなベロチューが始まった。

狭い店内に"じゅるじゅる"とした唾液音を鳴り響かせ、Vシネのベッドシーンのように熱いキスを交わしながら女が器用に服を脱いでいき、ものの数秒で乳が剥かれ、舐められ、舐めて、互いの欲望をぶつけるように激しい交わりへと変化していった。

それは普段学園サロンで目にするような薄い交わりではなく、長年連れ添った夫婦が久しぶりに再会し、涙ながらに体を絡め合う情熱的で愛情深い濃密な交わりだった。

私はオンナに向き直り、、言った。

今日はこれで失礼します。誠に申し訳ございません」 心の底から神妙に詫びた。

オンナは全てを察したように、「いいのよ、気にしないで。」と答えてから.…


お客様お帰りでーす!!


とドスの利いた声でスタッフに告げた。

私はコートとバッグを手に取り、オンナに会釈をして逃げるように店を出た。

最後 扉を開ける際には、「はいどうも、ありがとぅございますねぇ」と嫌味を言われるのも仕方がないと思った。
光と闇は表裏一体

夜は更けた。

思えばこれが2019年の初キスであり、初ヌキだった。

どうして記念すべき一発目にここを選んだのか。事後2ヶ月、、その理由は思い出せない。いや思い出したくないし、ここで語るべきでもない。

ひとつだけ言えることは、興味本位で場末に行ってはならないということだ。ましてや『アカデミー』クラスのリアル場末は絶対にダメ。万にひとつ間違っても美人なんて出てこない。

だが、それでも楽しんでいる方がいて、安い値段でサービスしてくれる女性がいる。後から入ってきた男性も常連さんのようで、入店するや喜々としてフルチンになっていたし、女性もめっちゃ嬉しそうにフルチンに向かってダイブしていた。

そんな常連さんの聖域を、場末を愛する男女のオアシスを邪な気持ちで侵してはならない。あわよくば抜けたらいいや、、なんてキモチで行ってはいけない。心からそう思った。

仮に怖いもの見たさでも社会見学でもいい。兎にも角にも一度足を踏み入れたら、ヤルことはヤル!少なくともその気持ちを持たなければ失礼にあたる。

私は今回の出来事を通じて、心からそう思いました。

そして今回の体験を経て、改めて現代サロンにおける学園系の素晴らしさを再認識し、池袋に着いたその足で東口にダッシュし、フリー要員ではありましたが、当時はそんなことすら欠片にも思わないほど、気持ちのいい射精ができました。

これが私の2019 本当の初ヌキです。

闇があるから光が輝く。光があるから闇を魅力的に感じる。場末も学園サロンも同じピンサロです。区別こそすれど、差別はせずに共に楽しんでいければ、、、と心新たにまた活動していきたいと思います。

不快な描写もあったかと思いますが、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。



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【場末サロン潜入記】巣鴨『アカデミー』現存する最古の形に近いピンクサロン・前半

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お疲れ様です。バカイチです。

今日と明日の二日間は、今年1発目の姫始めレポをご紹介いたします。と言っても、、場末体験談ですけどね。それも姫始めというか、ババア始めというか始まってないというか。

取り立てて面白くもありませんが、電車通期の合間や、予約待ちなどのお暇なときにクスッとしてくれたら幸いです。どうぞご参考ください。


投稿者とお店データ

【店名】巣鴨『アカデミー』
【HP】なし
【料金】 25分3000円
【投稿者】 バカイチ


昭和にタイムスリップ

古(いにしえ)の言葉がならんでいた。

現代デー、明朗会計完全パック前金制、花びら回転、オール生サービス、その他、、、

艶かしい姿でカメラ目線の貴婦人たちがわたしを射殺す。色褪せたポラロイド写真がまごうことなき場末の入口を示していた

ポジティブな言葉でデコられた入口扉が、その奥にある怪しさを覆い隠しているようでドアノブに掛ける手が震えた。

(やっぱりやめておこうか。怪しすぎる、危険な臭いしかしない…

入店を躊躇ったその瞬間、、ガチャリ。

いらっしゃい。3000円、、

たじろぐ暇もない。

扉は向こうから開かれた。

センサー反応はなかったと思うが、なぜ気づかれたのだろうか。

答えは簡単。マジックミラーだった。

生き残るために編み出した知恵、いや罠と呼ぶのが適切だろう。


格差社会

男が立っていた。

スラックスに地味柄のチョッキ。寝ぐせが残る頭には白いものが目立ち、カサつき たるんだ肌が老いを引き立てた。

3000円。

目が合うとそれだけ言った。わたしはコートのポケットからあらかじめ用意していた5000円札を握りしめ男に手渡した。

チッ、5000円かよ。

男は小声だが聞こえるようにつぶやいた。男の手には裸の札束が握られていた。それを開き、しぶしぶ2000円を差し返す。

握られた札は全部で、3万円あったかなかったか、、

夜のとばり、22時前、場末サロンの売上とはこんなものなのか、、、

格差社会。現代サロンとの違いに愕然とした。


場末サロンの佇まい

「どうぞ。」

男が気だるそうな動きで中へ招き入れた。

すぐ右手に待機場があった。その中に女性と思しき後ろ姿が確認できた。

40、50、、いや60か。。背筋に冷たいものが走る。

入店して数メートル先にあるベンチシートを指示され、腰を掛け、背もたれにもたれた瞬間、それが冷汗であることに気が付いた。

座って周囲を見渡す。

狭い。小さい。古い。そしてカビ臭い。換気が上手くいってないのだろうか。

築50年はゆうに経つであろう木造建築の店内。小さく狭く、明るいこともあって隅々まで見渡すことができた。

至るところに長年の勤続疲労が見える。 シートも手作りなのだろうか、、シート背面の木枠が剥き出しだった。

席は全部で3シートのみ。奥に2席、その横に1席。すべての席が半径1m以内に密集しており、遮蔽がないから全てが丸見え。というよりも店舗全体が小さいため、店内のすべてを見渡すことができた。

大なり小なり色々なピンサロ店を見てきたが、ここまでの極小店舗は珍しい。

雰囲気も昭和レトロと言えば聞こえはいいが、業界的にはどっぷり場末サロン。しかも往年の正統派の、、だ。

壁に掲げられた標榜。

18歳未満の入店お断り。20歳未満のアルコールの提供お断り

矛盾はしていない。だが、矛盾を感じるのはなぜだろう。


ゴジラ登場

座って数分。その時が来た。

メキメキと床を鳴らし、すごすごと威圧するようなオーラを放って何者かが近づいてくる。

ドス、ドス、ドスン!!しだいにおおきくなる足音、、その刹那、ゴンっ!!!

いった"ぁ"ぁ"い"ぃ

何者かがシート入り口の出っ張りに膝を打ち付け、崩れるように着席した。

横幅の狭い店のためシート入口も狭いのだが、寸胴むっくり、恰幅のいい体が原因なのは否めない。

ぅ"う"ぅ"。いたた。

私はこれまでみたことがない。シート上で膝をさするピンサロ嬢を。推定70近い婆さんと対峙したときでもこんなことはなかった。

あーもう、狭いんだよっ!

(いや、でかいんだよ。というか、慣れろよ。)

と勝手にベテラン扱いの私。

後で知ったが、ここ(『アカデミー』)は半年ほどらしい。トータルのピン歴は敢えて聞かなかった。


ゴジラ改めベイダー卿

コォーフゥー、ゴーブゥ~

喉でも傷めていたんか、おんなはダース・ベイダーのような息遣いだった。

膝の痛みが治まってくると落ち着きを取り戻し、シートの端で居ずまいを正し、酒焼けした声で、変なやつがきたなーと遠巻きに話しかけてくる。

およそ場末サロンに似つかわしくない小綺麗に着飾った私をあきらかに怪しみ、素性を想像するべく嘗めるように上から下までジロジロ凝視してくる。

ここ、はじめて?

確認するように問いかける。

「はい。はじめてです。」

コートを脱がずに答える。

ふ~ん、そうなんだ、だろうね。。

「そうなんですか?わかります。」

答えながらオンナを見やる。

メイクはしているが、顔にはシミが目立ち、頬が垂れ落ち二重あご。からだもたるみきっており、腕も腹もぶ足もぶよぶよ。

いつでも臨戦態勢に入れるようノーブラの上にキャミソールを着用してはいるが、そのどこからも異性を感じない。

推定年齢は、、56、7、8…

話す言葉がまだしゃっきりしているから、もしかしたらもう少し若いのかもしれないが、見た目の肉体年齢は65でも通用するだろう。

唯一、胸元のタトゥーだけが若さを感じさせる要素だった。それ以外はお世辞にもというか、誠に申し訳ないが、、パンチが効きすぎていた。


心からの畏怖

わたしは怖気づいていた。

長らくの学園サロン経験で臆病になったのだろうか。昔の私なら、なにがあってもとりあえず抱いていた。少なくともチャレンジはしたはずだ。

キスするにせよ、愛撫するにせよ、舐めるにせよ、舐められるにせよ、絡みはした、、はずだ。

だが、今回ばかりは、、ダメだ。いけそうにない、絡めない!

私の心が、魂が行けないと訴えかけてくる。だから、コートも脱げない。ちがう!脱がない!

自ら遊びに来ておいて誠に申し訳ないが、本当に無理だ。パンチが効きすぎていて、どうにもオンナの懐に飛び込むことができない。

男である私の生理と意識とDNAが、全力で目の前のオンナを拒否していく。

オンナは話の合間にゲフゲフと何度も咳をした。風邪でもひいているのだろうか。。。なら、それを口実にトークだけで終える紳士を演じれば…いや浅はかだ。

風邪など引いていない。そう言われたらどうしようもない。そうなってはヤルしかなくなる。

落ち着け、冷静になれ。俺はこれまでどんな修羅場もくぐってきた。乗り越えてきた。問題はいかにして彼女の尊厳を傷つけずにプレイを拒否し、トークのみで20分乗り切るか、、だ。

やる気マンマン、いっちょ凝らしめてやるか…と舌舐めづりをしている相手に、、


ここって、、

そろそろ(コート)脱げば。

誘いの言葉が投げられた。

「は、はい、そうですね。じゃ、、」

コートだけを脱いだ。

、、、下も。

目線を下げ、あごでズボンをくいっと指してくる。

「へっ?下も、、ですか?えっ?えっ、、、なぜ?」

そうして、一拍置いてから答えた!!

ここってガールズバーじゃないんですか?

恐怖と混乱。そして相手を気遣うという偽善が生んだ、咄嗟の嘘だった。

しかし、これが効いた。。

わたしの言葉に動きを止められたオンナは、一瞬驚いたように目を見開いたが、次の瞬間には大笑いに変わった。

店内が震えるぐらいの大きな声を出して…

この後、私はどうなってしまうのか…


⇒ガールズバーと間違えて入店したと言い張る男に対し、怪訝な表情を向けるオンナ。プライドを傷つけてしまったか、それとも変な男と捨て置くか、オンナとの距離30㎝、、ギリギリの戦いがいま始まる。

つづく。

to be continued



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【デリピン】アキバ援交 上玉シリーズ 『カワハイR』美白巨乳ギャル(後半) ※あくまでもイメージです

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個室で密室。誰もいない解放感と、ベッドでデキル高い自由度。さらに嬢の素直な性格にも助けられ、鏡を駆使しあらん限りの痴態を尽くすキモオヤヂ。執拗な愛撫とキモ語りで半落ちするも、心までは許すまいと必死に耐える巨乳JK。

焦らしに焦らされたわがままボディ、そろそろ摘みごろ 食べごろのはずですが…

⇒「【デリピン】アキバ援交 上玉シリーズ 『カワハイR』美白巨乳ギャル(前半)」


このおやぢ、キモすぎっ!

「じゃ~次はパンツ いいかな?」

「…おっと、ただしスカートは履いたままでお願いね」

誰もいない密室という環境を活かし、いつもはない積極性を前面にだしていきます。

この一戦が、2018姫納めになるであろうという解放的な気分も多分にあったとも思います。

嬢は、「もぉ~変態っ!」といいながらも、具がみえないように足をもじもじさせながらパンツを脱いでくれました。

その様を、隠されたデルタゾーンを、黄金の三角洲を鏡越しに凝視するわたし。そして、脱ぎ終えたところで、背後から両の太股をさすりながら、、、ガバチョ!

膝を左右におっぴろげ!!

瞬時に、「キャっ!」と声を上げ、手であそこを隠す嬢に…

ダメダメぇ。ちゃんと見せて

と囁くようにキモ語り。

嬢は、「やだよ。恥ずかしいもん!」と躊躇いますが、「ダメダメ。手どけて。どうせ暗くてて見えないから…ねっ」などと繰り返し、納得した(ように見えた)ところで、嬢の手を強引に剥ぎ取り背面に。

恥ずかしいのか、気持ちいいのか、それともキモチ悪すぎるのか、、顔を下げてプルプルと小刻みに震える嬢。

スカートの裾がちょうど薄めに整えられたヘアーにかかり、また照明を落としているため、見えそうで見えない。でもよくみれば見える、、という 絶妙のチラリズムがキモオヤヂのキモさをさらに加速させていきます。


半キモ落ち

後ろに回した手を身体で押え、そのまま背後から両手を開かれた両足へと運び、ゆっくりと内腿さすります。

とろ~りとした絶妙な肌触りを指先で味わいながら、なんどもなんども往復します。

こそば気持ちいいのか、嬢からは「ひぃっん”っん”っ」と吐息が漏れ、指先が秘部の手前で折り返すたびに、ピクッと背筋が伸びていきます。

ほら見て、恥ずかしいカッコしてるよ…

鏡を見るように促し、顔を上げさせたところで、、一転、乳首責め。

あっあ""んっ、らめェっ!!

予期せぬ責めに身体が大きく波打ちました。収まっていた乳首もすぐにビンビンに隆起し、おっぱいと内腿とを交互に、時に同時にねっぷりと、スローセックスのように愛撫を続けます。

目を閉じ、顔を伏せる嬢に甘く囁き、鏡に映る自らの痴態を視認させることも怠りません。

スカート一枚だけに剥かれた巨乳JK。むっちり肉感たっぷりにの真っ白な裸体に、ビンビンに隆起した乳首。フェザータッチで快感に震える敏感な身体と自らの痴態を官能へと変換できる感受性。

こんなキモオヤジの言いなりになるものか…と、「ん"""nnn ん"ん"っっ」と口をつぐんで耐え忍んでいましたが、果たしてその通りにいくでしょうか。

そろそろアソコの出来上がりを確かめることにしましょう。


アソコは完落ち

スロー愛撫は手を変え品を変え、首筋から背中、脇からお腹、腿から膝へと上半身を中心にくまなく進められ、残すところは秘部のみ。

この頃には嬢も観念したのか、大きくはありませんが普通に声を上げ始め、目が合うと肩越しにキスをせがんできたりと、無垢な少女のようになっていました。

さて、焦らしに焦らしたアソコはどのようになっているのでしょうか…

左手でアゴを掴み、キスをしながら右手でそっと触れてみると…冷。。膜のようなヌメりが秘部全体に拡がりひんやりと湿っています。

縦線に沿って指で円を描いてみると、思った以上に濡れていて、そのまますべらせるようにクリに触れると…

ひゃっあ"ぁ"ん

今日イチの反応♡ 

そのままクリをそっと撫で続けると、声がどんどん大きくなっていき、アソコからは絶え間なくトロントロンの汁が溢れ出続けました。

さぁー行きますよ。体勢変更です。


キモさと官能の間で

四つん這いになって…」甘く囁きます。

。。うん、、」とうなづき、「あっスカート…

「脱ぐ?」
うん、汚れちゃうから。。

嬢は黙ってスカートを脱ぎ、真っ裸になりました。

改めて見ても、肉付きのいいほんとうにエッチな身体をしています。北国の生まれでしょうか…(のちに関西と知ります)、肌は雪のように白く、若さもあってすっべすべ。ロケットおっぱいは形もサイズも付属の乳輪も乳首も芸術的な美しさ

ヘアーは薄く整えられていて、ナチュラルでソフトな毛量。手マンした指をさりげなく嗅いでみたところ、、無臭。

舐めたい!! 久しぶりにクンニを決意しました。

嬢はベッドの中央で四つん這いになりました。大きくて形のいいお尻がダウンライトに照らされ眩しく輝きます。

嬢のバックに廻り、まずは挿入部を刺激。乾くことのないテカりが指先を包んだところで、ゆっくりと中指を挿入。

ぷすり、ぷすりと差し込み、途中から にゅる~と吸い込まれると、呼応するように、「はうぅぅう」と息を吐き出します。と同時に空いた手で背中をフェザータッチすると、大きく身体を揺らし、、

あっん"ん"nnnダメ、それダメ、止めて」と全力拒否。

(あれれ?さっきまではイケたのに…)

「どしたの?これダメ?」

確認すると、「それやられちゃうと集中できない。指だけにしてほしい」ということでした。
 
どうやらくすぐったがりやさんのようで、さっきも気持ちよかったわけではなく、こそばくて笑ってしまいそうなのを我慢していたそうでした。

ガーンですね。。。
冷静になってはいけない

気をとりなして、手マンに集中します。

基本通りに中指1本を挿入し、そのまま上下左右に動かします。ジュヂュっといった擬音が手の動きに合わせてリズミカルに響き、それをリズムよく続けていくと、1分もしないうちに膣内がぐっじゅぐじゅの大湿原状態に。

ここで、AVでみるようなバック手マンからの潮吹きを、、と試みてみましたが、、、音が大きくなるだけでした。

その後、美尻に顔をつけて直付けでバッククンニ。表面のテカりを犬のようにベロベロと舌で掬い取り、溢れ出る淫汁を無我夢中で吸い続けていく最中、ふと鏡に映る物体に目を遣ると…

口の周りをテカテカにしたキモオヤジの姿。。

我に返り、攻守攻守を申し出ました。

我が身ながら、少々気持ち悪かったですね。。


逆襲のJK

さて、ここからはサクサクッと進めましょう。

全裸に剥かれて、まずは壁にもたれる形で乳首舐め。嬢が四つん這いのまま舐めてくるので、重力に逆らう乳を揉み、手を伸ばして手マンを楽しみます。

んっダメ。じっとして、ちゃんとできないよぉ

なんて言われたところで仰向けになり、嬢がサイドから乳首舐め、そして下へ下へと降りていき、フェラ開始。

羞恥責めで焦らしプレイをしていたわたしですが、同時に自らを焦らしていたのも事実。息子はすでに噴火寸前で、山頂は我慢汁の光沢で覆われています。

ただでさえ敏感なのに、ここまで何も刺激されてないとあって、口に含まれるだけで、「ふぁぁぁ~

舌を動かすだけで、「ぁっあん、それっちょダメ"ー」と矯声をあげてしまいます。

そんなわたしをみて、「あれーもしかして…」と、嬢が気づきました。

ここからは怒涛の寸止め地獄。高速フェラでストップ。手コキでストップ。キス&手コキ、乳首舐め手コキでストップ。

少し触れられて、「チョっダメダメいっ、、」でストップ。

尿道からは我慢汁なのか、先走り汁なのか、精子の一部なのか、もうなにがなんだかわからないものがピュッぴゅと飛び出し、精子本隊もチンコの半ばまで登ってきているのが体感で分かりました。

そろそろイキたい?」嬢がいたずらっぽく尋ねてきます。

うん。もうダメ。我慢できないですぅ」キモオヤヂが甘えた声で返します。

(うわっキモっ)…なにでイキたい?」 一瞬の間をおいて嬢が尋ねます。

パイズリっ!!

2018 最後のピンサロ。相手は巨乳JKです。最後の最後はこれしかないでしょう。

「わかった。じゃぁイキそうなときは言ってね!」

ということで、嬢が前かがみになる体勢でパイズリ開始。わたしが横になったままなので、体勢的にガッチリはまりませんが、正直コトここまでくれば最後はなんでもいいんです。

あとはポンと背中を押すだけでしたから。。。

母なるやわらかみに挟まれること数回。。

あっあっあんん、イクイクいくいっちゃうぅうぅ

瞬時に手コキに早変わりして、トップギアからさに加速していく超高速運動、、、キタキタキタキター!!!

ドビュッシィぃいぃいぃーーー!!

飛び出した精子はわたしの身体の脇をすさまじい勢いで通り抜け、ルームの壁に付着。残る第二陣は右肩を超えてベッドに着陸。第三陣他は身体の上に不時着しましたが、ためらうことなく放出できて、なおかつ全員無事。

ダイナミックでスカッと爽やか、超気持ちのいい射精でした。

壁とベッドを少々汚してしまいましたが、綺麗に掃除したので、良しとしてください。
アキバ援交 まとめ

全てを出し尽くして完全脱力。嬢もやりきったという感じで、ぐてーとベッドに座りなおします。

あぁ気持ちよかった、、あ、ああ、ありがとうございます

終わっていつものコミュ障にもどるわたし。ここからは嬢のリードでトークが進み、それでも間が持たず、残った時間は「マッサージしてあげる」と肩を揉んで終了となりました。

最後は制服に着替えて、「また来てね♡」とハグして退出。一緒に部屋を出て、エレベーターが来たところで、嬢はその後もつづくのか、再び階段へと向かい、お別れとなりました。

外に出ると忘年会終わりなのか、サラリーマンの団体を中心にアキバの駅は大混雑。山手線へ出るため、駅中のアップダウンを、駆け抜けた2018年になぞらえて振り返りました。

今年も色々あったけど、終わり良ければ総て良し。2019年へのピンサロ活動に繋がるいい姫納めになりました。

改めましてになりますが、昨年はお世話になりました。今年も開始して早3週間が経とうとしていますが、今年こそはなにか新しいことをしようと考えていますので、どうぞお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

それでは是にて失礼いたします。長々とありがとうございました。

次回作は、2019 暗黒の姫初めをお届けいたします。

ご期待ください。



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【デリピン】アキバ援交 上玉シリーズ 『カワハイR』美白巨乳ギャル(前半) ※あくまでもイメージです

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移転に移転が相次いだ2018冬。

ラグビーW杯を翌年に控え、さらに東京オリンピックまで1年半を切り、皆がピンサロの未来に戦線恐々とするなか、いち早く店舗型に見切りをつけた無店舗型サロン『カワイイハイスクールリターンズ秋葉原校』に遊びに行きました。

レンタルルームという密室でピンサロサービスを提供するという劇薬にもなりかねない新スタイル。

営業当初は危惧された心配事も少々あったようですが、運営スタッフの努力と心ある同志、そして女の子たちの愛あるサービスの甲斐あって、昨年めでたく4周年。

ルームを持たない無店舗型ピンクサロン=デリピン=アキバ『カワハイR』

もはや認知されたといっても過言ではないでしょう。

今日はそんな『カワハイR』で迎えた2018年の姫納めをご紹介したいと思います。

では体験談に入る前に、過去何度かご紹介してきましたが、デリピン『カワハイR』 の遊び方を簡単に記しておきましょう。


投稿者とお店データ

【店名】秋葉原『カワイイハイスクールリターンズ』
【料金】 40分8500円+ルーム代2000円
【投稿者】 バカイチ


デリピン利用の手引き

まず電話。 通常ピンサロに比べて出勤人数が少ないため、指名はもちろん、フリーでも枠だけは押さえてから向かいましょう

予約完了後、秋葉原の昭和通口から電話。時間的にはだいたい予約時間の10分前到着がベスト。

使用するレンタルルームは昭和通り口を出て左へ20メートルほど歩いた先にある超怪しげなテナントビルの上階を占める「メロディー」 。

8階の受付へエレベータで向かい、着いた先の券売機で指定分数のチケットを購入。ルーム代は通常コース(30分)なら1000円。

チケットを(超愛想の悪い)受付スタッフに手渡し、『カワハイR』からと伝えると、ルーム番号が決定。『カワハイ』に部屋番号を伝達したら、あとは女の子の登場を待つのみ。

という段取りです。

なお、この日通された部屋はこちら。

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簡易ベッドに鏡、テレビにシャワーまで完備。

年末のボーナス、、もとい「寸志」がでたこともあって、この日はセミロングコース(40分)を指名で利用しました。そのため、60分以上の部屋を取る必要があったので、シャワールーム付きのワンランク上のルームになったというわけです。(ルーム代は2000円)

まぁ狭いですけどね。。

なお、レンタルルーム使用時の注意をひとつ。

まず受付にオヤヂは最悪です。態度も悪けりゃ見た目も悪い。こう言ってはなんですが、ヤ〇中みたいです。あと両替ができません。万札は使えませんので、事前に崩していきましょう
あっ!カワハイガールだ!

さて、現場。

12月の繁忙期のためか、レンタルルームの受付は長蛇の列。ただでさえ人ひとりが半身になってやっとすれ違うことができる極細の通路。火事になったら間違いなく全員死亡する一方通行の極狭空間に、数店舗の男女が入り乱れ列を成すというカオスな状況。

エレベータには熱気と色気が充満し、通路は汗とシャワーの湿気で冬なのにべっとり。

とそこへ、明らかに『カワハイ嬢』だと思われる女の子が狭い通路を横切って階段先の踊り場へ。

リアルな制服にリアルな学生鞄。少しハデな髪色に、はちきれんばかりの胸元…

瞬時に悟りました。指名した巨乳ちゃんだ、、と。


あったかいんだから~

並ぶこと10数分、やっと部屋が決まって、お店に電話。すぐさまルーム写真をパシャパシャと撮っていたら、、、コンコン。と早くもノック。

…ん"ん"っ。と喉を鳴らしてから「はい。」と緊張を表に出さぬよう押えた声で扉を開けます。

通常のピンサロで言うところの、挨拶からのファーストコンタクト。さっき姿を確認したとはいえ、扉を開ける手に緊張が走ります。

ドアノブに手をかけ、そろ~りとドアを開けると…

こんにちは~♡初めまして、ご指名ありがとうございまーす

ビンゴ!やはりさっき見た女の子です。

女の子は、「さむーい、さむーい」とつぶやきながら入室し、「はいっ」と手を差し出してきました。

「あぁ、、料金ね、いくらだっけ?」と返したら、「ちがうちがう。手っ!手だして」とさらに両手を差し出してくるので、釣られて両手を差し出すと…

むぎゅー、、「はぁ~あったかーい♡

握った手をそのまま頬に当てて、「おちつく~、超寒かったよ、階段。今日は混みすぎだよね~」とほんわか笑顔。

聞けば寒い中を階段で待機していたそうで、身体が冷えきっていました。 

オヤジの手で暖を取る彼女を横目で見ながら、しれーっと胸元を確認すると、、、BOW!!

神様ありがとうございました。


限りなくリアルを求めるエロ意識高い系

その後、少し温まったところで料金の支払い。

部屋に入ったことを電話で伝え、お店から指示された料金を女の子へ渡します。ちゃんとお釣りも用意されているのご安心ください。

ピンサロイズムである明朗会計、完全パック前金制は、無店舗になっても健在ですから。

支払い後、軽くトーク。対面後の反応からもわかるように愛嬌は◎。容姿もプロフよりはムッチリ気味ながらも男受けするグラビアスタイルで、まだ脱がしてもいませんが、巨乳であることは一目瞭然

若干ロリ要素もあるのか、ガチの制服がよく似合います。

年齢は2☆歳。少しハデな髪色の毛先を巻いて ふんわりゆるふわの可愛さを演出。メイクは濃いめですが雰囲気に合っていて、一見すると白ギャルっぽくもみえますが、お話したらヲタク要素もある、アキバらしい女の子でした。

いつものように制服も鞄も靴もリアル志向。限りなくリアルに近い巨乳JKと密室の個室にふたりっきり…むふふ♡

ベッドに平行して設置された鏡に、鼻の下を伸ばしたオヤヂとJKギャルが映し出されていました。
クッソでけぇ!!

それじゃー脱いじゃいますね~

と制服を脱ぎ始める嬢の手を止め、「ま、まずは上だけで…」とお願いします。

上だけ、これ?」とブレザーのジャケットを脱ぐと、、BOW!!

盛り上がるYシャツ、クッソでかい。。

おっぱい好きなんだー」とニヤつく女の子。

「はい。」と張り出した胸元に向かって返事するニヤけたオヤヂ。

触ってもいいよ~」と突き出してきた胸にそっと手をかけると、、張りがすごい!

そのまま両手で下から持ち上げるように揉み、重量を確かめます。そして、我慢できずに震える手でボタンをひとつひとつ上から外していくと、、BOW!!

エレガントな赤紫のブラジャーに包まれた透き通るような真っ白おっぱい。あまりに肌が白すぎて、青い毛細血管が浮き出て見えました。

この身体、、エロすぎです!!


ザ・アキバ援交

「外してもいい?」
ん~(お部屋)暗くしてからね。。

恥じらう姿もキュート。

部屋のライトを消して、「後ろ向きいいすか?」とベッドの端に腰を掛ける嬢の背中に回り込み、まずはブラ越しにハグ。

背中越しに伝わる人肌の温もりと、手から伝わるやわらかみ。肩越しからはシャンプーのいい匂いが鼻孔を刺激し、否が応にも興奮を高めていきます。

頃合いを見て、ホックをはずすと、、爆。

正円のまんまるおっぱいに薄ピンクの乳首がベストマッチ。間接照明に照らされた真っ白な裸体が妖しげな美しさを正面の鏡に投影します。

それを嬢の肩越しから見つめ、抱き抱えるようにゆっくりと嘗めるように揉んでいきます。片手では収まりきらないサイズなのに、垂れることもなく張りのあるなかにも柔らかさを忘れていません。

抱き心地抜群の肉感バディも最高です。密着しているだけで、我慢汁が滲み出てくるのを感じます。

嬢は鏡を見やり、「やだ~はずかしぃ、んフッ♪」と素敵な反応。

あぁキレイだよ。お肌スベスベだね。超えっちな体してるよねぇー(ゲス顔)

鏡に映るスケベ親父から目を逸らすように嬢は下を向きました。

個室密室だからできるこの解放感。女子高生を手籠めにしているこのエロシチュが、アキバを、『カワハイR』を利用する魅力のひとつでしょう。

同世代の女子がテレクラ援交に励んでいたアムラー世代の男としては、恥ずかしながらJK援交モノはいまだにやむにやまれぬ世界観。

青年期の夢想をこうしてたまに具現化しています。

つづく。。

to be continued

⇒キモオヤヂの執拗なキモさに巨乳JKも堪らずギブアップ...??後半はコチラから!!



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歳末大感謝祭!投稿特典アップ!500円ボーナスに指名料引換券(2000円)プレゼント実施いたします。

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

お疲れさまです。バカイチです。

一気に気温が下がって、もうすっかり冬ですね。街もイルミネーションにジングルベルでクリスマスムード一色。ここに雪でも降ったら独り身には最悪のシチュエーションが完成。

忘年会シーズンで暴飲暴食。胃腸の調子も芳しくないなかで、そんなことになったら、まさに弱り目に祟り目…

ですが、ご安心ください。クリぼっちでも大丈夫です。

これよりピンサロ業界でも本格的にクリスマスイベントが開催されます。

サンタに冬ビキニ
ローターに電マにSPアイテム

そして割チケという名のクリスマスギフト♪

毎年12月の後半は「年末年始の特別営業」と題し、営業時間拡大&割引なし(不適用)という
実質の値上げが強行されます。

※値上げは一部店舗のみです。昨年は通常通り割引対応してるお店が多かったようにも思えます。

それを補う形で各店フリーパスや割チケをクリスマスイベントに合わせて配布するわけですが、、、今年はそこへさらに手厚いギフトをわたしからプレゼント!!

ささやかですが、12月~新年1月にかけての投稿特典をご用意いたしました

1、ピンサロ探検隊・協賛店舗のレポートは買い取り額20%アップ!
※終了期間は未定

2、クリスマスイベント及び年末年始の姫納め&姫初め体験レポの中から受付番号の末尾が奇数番号の方は、+500円ボーナス進呈
※12月15日~1月10日までの利用期間内(2019年1月中の投稿が対象)

report

3、大晦日及び新年三が日の体験レポ利用日です。投稿日ではございませんのでご注意ください)の中から抽選で10名の方に次回のレポ投稿時に必ず貰える指名料無料券(2000円謝礼)をプレゼント!

※いずれも投稿規定を満たしたレポ―トに限ります。
※期間の指定があるものは利用日が対象です。投稿日ではございません。
※2の500円ボーナスは、ピンサロバカ一代の投稿フォームのみ対応になります。探検隊の投稿フォームでは受付番号が表示されませんので、予めご了承ください。
※3の指名料無料券は、当選レポの次作投稿時の謝礼に加算されます。


平成最後の一年を締める大事な一戦。そして新元号で迎える新たなる1年の幕開けを迎える聖なる初戦。

オキニと過ごす聖夜
クリぼっちのサンタクロース体験
2018最後の戦い
大晦日の垢落とし
初日の出ならぬ初ピン射精
2019年元旦からの三連戦
あけおめ ことよろ オキニ♡

などなど、年末年始はドラマがたくさん起こります。そのドラマをぜひお聞かせください。そして2018年の埃を綺麗さっぱり落とし、来るべき2019年も共に楽しく過ごせるよう変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします。

いよいよ平成最後の年末もラストスパートです。皆さん体に気を付けて、クリスマスに年末を楽しく迎えましょう。

素敵な体験談お待ちしております。



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若い子も多い 高円寺の穴場ピンサロ『チャーミー』スペシャルオプションってなに!?

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

人が多すぎてピンサロに入れなぁーい!!

ケン

週末の高円寺にはケン・ワタナベもご立腹だ。

平日比+300%超、その賑わいに辟易する。

駅前商店街は買い物や食べ歩き客で賑わい、高架下の飲み屋は昼から若者を中心にいっぱい。

ピンサロストリートなど目もあてられない。営業時間を早め、昼日中から飲むことがお洒落とばかりに、フルオープンの軒先テラスには陽キャが集合。

その二メートル先の対面にはピンサロ入口。

テラス席の陽キャたちは皆一様に顔を赤らめ、咥えタバコで組んだ足を路面に放り出し、楽しげに談笑している。

そんなとろこへ陰キャのオヤヂが恥ずかしげにピンサロにかけこむなんて、、みすみす酒の肴を与えるだけだろう。

立地の関係もあるが、休祝日の高円寺ほど利用が難しい地域もない。

たがしかし、である。

高円寺の喧騒を意に介さないピンサロもある。そこは、いやそれらは駅前にありながらもちょうど死角の裏路地にあり、その通りには古着屋はおろか飲食店すらほぼない。

ゆえに人通りは皆無。だからこそどんな小心者でも人目を気にせず堂々と入店できるのである。

チャーミー』に!


ワンオペじぃさん

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スペシャルオプションあります!

謎の誘い言葉に出迎えられて、薄暗い地下へと進む。来訪はかれこれ数年ぶりか。

鋭角に鋭いコーナーをまがると、階下に座る白髪の老人。

これが映画かアニメなら、売春宿の管理人か、裏カジノのマネージャーか、それとも天国からの使徒であろうか。

現実は絵にかいたようなピンサロのキャッチだ。人のよさげな笑顔が気持ちいい。

「はい、いらっしゃい」
「すぐいけますか?」

「大丈夫ですよ~、4000円になります」

料金を支払うと、、

「お急ぎで?」

「え?いやそういうわけでは、ただ待つのが苦手で…」

「あぁ~そっち、大丈夫ですよ、すぐ!すぐですから(笑)」

慇懃な態度ながらもクセがない。自然についついお金を払ってしまう。ひとつ人生を間違えたら腕のたつ詐欺師にもなれただろう。

過去そうだったかも知れないが、、、


闇闇闇 真っ暗闇

精算を終えると、左手の扉が開かれる。

扉の先は細長い廊下になっており、非常に明るく、奥に音響設備が備えられていた。中ほどで左に曲がると、すぐに光が途切れた。

真っ暗だ。非常灯の明かりしか見えない。そこがプレイルームだった。

奥の暗闇、いや非常灯に向かって、プレイルームが展開していた。

ブースは左右に並んでおり、入口にはカーテンがかけられているものの人の気配はない。おそらく嬢が息を殺して待機しているのだろう。

この真っ暗闇のなかを長時間座って待機する。。その心中はいかばかりか、ダークサイドに堕ちないものかと心配になる。

わたしは店内最奥のブースに通された。頭上の非常灯のお陰で少しだけブース内部の様子がうかがえた。

シートはベンチ。サイズは普通。シート背中にはブース間を区切るように木板が添えられ、シートサイドにも木板が備えられていた。

カーテンを閉めてしまえば、満喫並みの半個室のできあがり。ここならスペシャルオプションがなされても何も分からないだろう。

もちろんそんなものはない!!のだが、、


消灯=来客

じぃさんが、茶を持ってきた。

「ちょっとまっててね~。すぐくるから」

店内にはBGM以外の音がない。待機している嬢がいるはずだが、話し声どころか、物音ひとつしない。

巡回スタッフもいない。白髪じぃさんひとり、ワンオペだ。お客もオレひとり。ワンオペだ。

次第に慣れてくる目、それでもまだ暗い。

約5分後、現れた。

ほっとした。歳は30代半ばか後半か。普通だった。

明るく利発な挨拶。胸元の膨らみとキャミソールから伸びる生足が艶かしい。むっちりとして、パンと張った健康的な下半身。

お尻も大きい。安産型だ。

嬢は楽しげに語りかけてくる。高円寺の雑踏、お店のこと、店内の暗さ、待機中のこと、在籍の女の子の事などなど。

聞けば身振り手振りを交えて快活に答えてくれた。なかでも面白かったのが…

お客がいないときは照明がつけられていることだ。真っ暗闇の中、スマホのライトだけで待機してると思ったら、そうではなかった。

普段は電気が点けられ、お客が入ってくると即座に消灯。嬢たちはそれでお客の来店を知り、一斉に声を潜めるという。

忙しいときは暗闇が続くため、いまが何時かもわからない、あはははあーと笑っていた。

他にも女の子の年齢はバラバラで、下は20代前半の大学生も数名いると教えてくれた。このとき、トイレに向かったのだろうか、実際にそれぐらいの若い女の子を見た。

ちなみに私の相手は「在籍のなかでも上のほうかな」であった。


Vシネのお色気シーン

プレイが始まった。

往年のサロンらしい始まりだ。キャミソールの片紐もをはずし、胸を露出。

ボロ~ンと熟れたおっぱいが現れる。乳輪が大きくエロい。パンツを脱いだか、もともと穿いていなかったか、記憶にない。

上に乗ってくるようなことはしない。わたしの肩に手をかけ横からおっぱいを口に預ける形で、授乳タイム。

ちゅうちゅうと右に左に哺乳動物のように与えらるだけ吸い付く。お腹いっぱいに満たされたタイミングで、キス。

ぶちゅう~!厚い唇がおやぢの渇いた唇を覆った。

ここからは一連の流れで。

乳首舐めを経て下半身のみ脱衣、ふきとりからフェラ。ローリングしたり、尿道に舌を這わせたり、ハーモニカのように音を出して五感に訴えかけてくれたり、咥えながら舌をヒクつかせたり、、

一言、うまい!

半開きになって乳を触らせたり、マンをちらつかせたり、男の機微もわかっている。

聞けばこれ一本約10年、納得だ。

色気のある鳴きで互いの欲を高めながら、もうイケとばかりに、ベロチューへ。わたしの首ごと持っていくような勢いがあった。

フェラの残露が口内でねろねろ絡み合い、女の手はわたしの頬をつかんではなさはない。

dio

息苦しさと生々しい唾液臭に興奮と冷静が交差するなか、自我のメーターを興奮へと入れ直す。自らも求めるように絡み合わせると、女が片手で乳首を、残る片手で手コキを始めた。

シートに片膝を立て、呼吸を荒らし、はぁはぁと生暖かい息と唾液を絡め、掬い、それで乳首とちんこを刺激してゆく。

わたしの股の間から濡れた膣をかきみだす。

お互いの喘ぎが唾液音に絡み、音とも声ともわからない二重奏を奏で、いよいよクライマックス。

ん”イグっ、んっん、っくッーー

女が急ぎちんこを咥える。口元から唾液が伸びる。

ドクドクと注がれ続けるそれを最後まで吸いとり、口内に含めたまま丁寧に後処理をしてから吐き出し。そして、お掃除へ。

こそばくすぐったい心地が休日の安らぎに華を添えてくれた。

さぁ休みは終わり、明日(月曜)から頑張ろう。 


高円寺の穴場ピンサロ

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高円寺『チャーミー』北口ピンサロストリート裏手にある高円寺で最も入店しやすいお店だ。ストリートにある『MAX』他も姉妹店で、実は高円寺のなかでも相当の老舗にあたる。

営業はかれこれ10数年以上にはなるだろうか。かつてあった『パイレーツ』はその源流だ。

その頃から女の子は幅広く在籍していた。下は20代前半から上は30代半ば、JDから人妻まで時に3~4店舗に分かれ在籍していた。

HP然り、システム然り、店内環境然り、平成最後の年末を迎えても昔から変わらない姿であるが、それだけに今の学園サロンにはない温かみが感じられ、また時に驚くような逸材に出会い、それを知る人ぞ知るオンリーワンとして独占できるという旨味もある。

外見上は場末に近いかもしれないが、場所柄、若い子が集まりやすい高円寺だからこそ穴場のピンサロとして楽しめる、そんな位置づけではないだろう。

特にこの『チャーミー休祝日に高円寺で遊ぶには最適の立地だ。お店サイドもそのあたりを意識して、もしかしたら休祝日により良いメンバーをここに集めているかもしれない。

高円寺にお立ちよりの際は、ぜひご参考ください。

ではこの辺で。。


☆高円寺『チャーミー』
時間:10時~24時



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【シリーズ場末をゆく】和風割烹の女将を抱けるイメージサロン 巣鴨『桜咲』(VIPもあるよ)

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

巣鴨に『桜咲』というピンサロがある。

都内最大級の大箱を生かした四畳間ほどもあるプレイブース。和食割烹のような趣のある雰囲気、そしてそれらを生かした和装による接客が特徴のピンクサロンだ。

巣鴨という土地だけあって嬢の年齢は幅開く、公式発表では、下は20代前半から上は30後半まで、実際は5~8をプラスするのが適正値と思われる。

お店の立地に佇まい、在籍嬢や公式HPの作りなどを察するに、「完全な…」とは言えないが、場末、、もとい「昭和サロン」と呼んでもおかしくはない。

【シリーズ場末をゆく】 

今日は他店とは一線を画す、巣鴨の地下に眠る和テイストな昭和サロンをお届けいたします。

前回の『セブンスター』に比べて随分置いてきたな…とお思いの方も多いと思われますが、今後さらなる死地へ向かう前の準備運動。高山病対策の高地キャンプのようなものだと思っていただけると助かります。


人妻を抱く!!

この日わたしは、指名!と決めていた。狙いはエースと目される妙齢の婦人。

公式発表では、年齢非公開、人妻系、スレンダー、etc…とあるが、贔屓目に見てもスレンダーとは思いにくい。むしろ腰回りの肉感、薄絹に浮かぶ尻の大きさなど、いかにも中肉中背、人妻らしい体型と言えた。

がしかし、すでにして人妻モード、色眼鏡で観察しているため…

「いいね~この腰回りの肉づき、エロい!」

「胸もありそうだ。少しくたびれた感がなんともそそる!」

と、どの写真を見ても愚息が反応してしまう。

シフトは主に早番、そのため半休の午前に『桜咲』の のれんをくぐった。

石畳の廊下を渡り螺旋階段を下ると、右手に小窓のついた受付、その横に玄関風の入り口。しかしここは実際には出口。入口は勝手口から待合室へと入り、そこから直接店内へと進む形となる。

いうなれば応接間から室内へ通されるソープランド的イメージだろうか。


「今日はどうされますか?」

白シャツに黒のスラックス、長い髪を後ろでひとつに束ねた黒服が問う。

こうして文字に起こせば、オシャレな兄ちゃんをイメージするかもしれないが、見た目は縦に伸ばした長州小力だ。小力の奥にはタバコをくゆらした、トラック運ちゃんのような角刈りのおやぢ。

時がタイムスリップしたかのような光景に心が躍った。

「写真を見て決めたい」と計画通りに指名を試みる。モザイクなしの写真は思った以上にケバく、ニューハーフのようだったが、心を変えず指名した。

「コースはどうしましょうか」 小力が問う。

ここはヘルス時代の名残があるのか、お試し20分から30分、45分、60分と小刻みに分かれている。さらに気になる「VIPコース」なるものまである。

いったい「VIP」とは何を意味するのか? 場所が場所なだけに妙に艶めかしい。 

これを明るみにするのも今日のテーマのひとつだ。

料金表を見つめ尋ねる。

「このVIPというのは…??」

小力はわたしの目を見つめ、確認するかのように話し始めた。

「これはですね、、、」

要約すると、店内最奥にある人目につかない場所で、リクライニングシートを使い、男女が横になって密着しながらプレイができる…

いわゆる「特別シート」ということだったのだが、「横になって、人目につかないところで…」という箇所を強調した物言いが気になった。

もしかしたら最後まで言えないだけかもしれない、、ワンチャン アリマス、、と。

(敢えて)含みを持たせる小力の心情 察するに余りある。。悪い癖で勝手な妄想が膨らむ。しかしながら値段も絶妙だ。

60分17000円、、うーむ、ありうる!

だが、今回は遠慮しておこう。もし仮に本当に寝て楽しむだけだったら悲惨だし、そのうえ嬢が予想以上だったら地獄だ。それに確かめる術は他にもある。

嬢に聞けばいいのだから。

通常の30分を選択し、料金を支払い、ひとまず待機室へ案内。

中央のガラステーブルを囲うように塩ビのソファーがずらりと並び、テレビが一台、テーブルの上にはクリスタルの大きな灰皿と擦り切れたエロ本に袋とじが雑に破られた週刊誌。

昔ながらの風景がなんとも香しかった。


「準備が整いました。どうぞ」

小力の誘導で待機室を出る。あがりかまちを超えて、カーペットが敷かれた廊下をゆく。

ゆうに100人は収納できるであろう大広間を、4畳半ほどの区画に割ったブースが10ほど碁盤の目のように並ぶ。廊下の反対側にも6畳間ほどの区画が「はなれ」として並んでいる。

おそらく初めて来るものは感嘆の声を上げるだろう。それぐらい『桜咲』の店内は他と一線を画している。

わたしは店内最奥の4畳間に通された。ブース内も他店とは一線を画す造作だ。

二人掛けのレザーソファー。その前に長机。その先にも同様のソファーベンチがあり、ブース内の左半分は何もない空間が無駄に広がっている。 ちょっとした町工場の応接間といっても過言ではない。

広さも申し分ない。正直なところ、この広大な空間をどのように生かせばいいのか、まったく想像がつかない。

ソファーに腰掛け、不釣り合いな洋楽のBGMに耳を傾ける。いつぞやも書いたが、この雰囲気を生かすには和音が好ましい。琴の音色でも流しておけば静かな空間で情緒あるひとときを味わえるはずなのに…

とそこへ、現れた。

淡いえんじ色の着物を体に巻き付け、腰ひもで止めた簡易ながらも艶やかな和のスタイル。

予想通りスレンダーではない。しかしデブでもない。いい意味で人妻らしい肉付き、腰回りから尻のラインが妙にエロく、そそられた。


「 ○○○です。ご指名ありがとうございます」

嬢は入室すると、ツツと膝を揃え、三つ指をつき落ち着いた挨拶と共に頭を下げた。数秒ほど下げてからゆっくりと頭を上げると、少し疲労感のある微笑。

想定した年齢よりも少し上だと思われたが、脳内を瞬時にして熟女モードに切り替えたことで、違和感なくプレイに入りこめた。激しく加工された写真に比べて、実物がナチュラルだったことも好影響した。

若い女では出せない色気(疲れ)と影のある貞操感、そのうえ安っぽい和装でも人妻クオリティが落ちないのは、ほかならぬ和の店内か、それとも嬢のもつ魅力ゆえか…

嬢は努めて落ち着いた品のある熟女を演じているようだった。

話し言葉はゆっくりで、相手の言葉に合わせ大きく相槌をうち、笑うときは口に手をあて歯を見せぬように微笑む。

しかし年齢は隠せないもので時々おばさんくさい反応もみせるも、お母さんではなく、あくまでも遊女として接してくれたので、こちらも男として興奮を維持できた。


「それでは、、」

嬢は改めて正座をして述べた。その直後、自ら腰ひもを外し、肩からはらりと和装の上衣をはだいた。 

少し垂れた瓜のようなおっぱい。乳輪と乳首の色がこれまでの経験を物語っていた。  

まじまじと視るわたしの視線を避けるように嬢は顔を下に向けるも、どうぞ…と言わんばかりに両手を垂らし、胸元をおっぴろげて身体を寄せた。

和装の女性が伏し目がちに、恥ずかしそうに垂れた乳を差し出す。しかも見知らぬ男に向かって、半個室の店内で、衣服を乱して…

浮かぶ情景としては、料亭の女将を組みし抱く債権者、、といったところか。店を維持するためには嫌々ながらも男の言いなりになるしかなく、しかし、まんざらでもないような、、

安っぽい深夜ドラマのような情景に息子が奮え立った!

このあと、むちゃくちゃ乳を求めた。


「あぁ~ん」「うぅふぅ~ん」「はぁ…ぁ…」

貪るように乳を求めたあとは、、熟れた唇だ。

乳を吸い終えると、嬢のほうから体を預けてきて、口づけへ。激しさはない。しかし、情感豊かな大人の接吻。舌が適度に絡み、粘り気のある唾液がわたしのさらついた唾液に混じり中和されていく。

嬢はキスをしながら吐息のような言葉を漏らす。演技が少しだけ古臭いが、それもまた良しだ。

嬢は接吻ついでに体をさらに預け、乗り上げるようにしてソファーに上がり、そのままわたしの乳首を湿らせた。

「ん、、あぁっ…ンンん」

女のような声を上げると、服の下に手をいれて生で刺激してくる。ついには服をたくしあげ、左右の乳首を「んふぅ~」「 あフゥ~ん」と色気を交えて舐め続けられた。

女のような声で喘ぐおっさんと、ニューハーフのような声で刺激する熟女。

割烹風の個室が、激安居酒屋の様相になってしまった。


「んぐっんぐっぐっ…」

互いの乳首を求めた合った後、軽い手マンを経て、フェラへと入った。

床に降り、 開いた両ひざにの間で膝立ちになり、膝に手を添え、ノーハンドで、深く奥まで咥え込む。

チンコの先が喉の入り口に達したところで、「んぐっ…」と喉鳴り。そこを境にして、ゆっくりゆっくりと上下。先端に達したときには舌先で鬼頭とカリをレロペロ刺激。そこからチンコの円周ぴったりに口をすぼめてグラインド。

んぐっぐっんんぐっ…

わたしはこれでもかと大股を開き、熟女の優しくもしっぽりエロいフェラを俯瞰した。手に添えた両手を上から抑え込み、口と首の動きだけでフェラを強要した。

嬢は熟れた乳をほおりだし、和装のしつらえ乱し、「ん~」とか「アァー」と言いながら男のものを嬉しそうに咥え込む。

基本はゆっくりとした動きだが、時間の経過とともに、少しずつ速度を上げていく。しかし咥える深度は変わらず、餌付くような声だけが早くなっていく。

体感的な気持ちよさに加え、視覚的効果、そこからさらにもう一枚、、フェラを強要するという支配的好奇心も加わり、いつもにはない征服欲が顔を覗かせる。

気づけばフェラの動きに合わせて腰を上下していた…

わたしの果てを察した嬢もさらに動きを速め、互いの呼吸が合致していくその刹那、、、、、イッイクイクイクぞぉおぉ!!!

嬢は喉の奥でそれらを受け止め、そのあとも口を離すことなく一滴残らず絞りとり、2度3度綺麗に上下してから後ろを向いて吐き出し、すぐにわたしの清掃に入った。

衣服の乱れも直さず、丁寧に舐めたところを舌で拭きとり、最後はおしぼりで綺麗に清掃。遊女から母親へと変化した瞬間だったが、それはそれで心を満たしてくれた。


「VIPコースですか、あれはうふふ…」

事後、居ずまいを正し、トークに入る。気持ちよかったや、着物が似合うなどのお褒めの言葉を並べたあとで、肝心のVIPなるものを尋ねてみた。

嬢はまったりした口調で、「あれはですね~、そうだ実際に見てみます?」と後ろを振り向いた。

そこには、今いるブースの半分ほどのサイズに、満喫にあるようなリクライニングが置かれていた。

「あれで寝て楽しむんですけど、別に寝てするならここでも、、ね~」と真横の床を指差し、うふふふ~と笑った。

確かに寝て楽しむだけなら別に通常ブースで十分だ。しかし、人目につかないところで、敢えて寝て楽しむその真意とは...

「寝てプレイするだけですか、だったら確かにここでもいいですよね~なにか他に特典とかあるんですか?特別な何かとか?」

暗に伏せたようで、割と直球な質問を投げかけてみると、嬢は、う~んと小首を傾げて、、

「あっそうです。飲み放題なんですよ~。でも60分だし、実際にはそんなに飲めないですよね~。お客さんも1回試したら『次は普通でいいや』って言うんですぅ~」

ということだった。

次がない、ということはそういうことだ。何も特別なことはない。VIPとはただの特別席。特に変わった何かがあるわけではないことが判明した。

これで後腐れ無し、心も体もスッキリ爽快。最後は名刺を受け取り、共に廊下を渡り、玄関先で見送られてお別れ。

引き戸を開いて出ていく感じが、昔の置屋を彷彿させて懐かしくも淡い記憶が思い起こされた。

螺旋階段を上り、革靴の音を石畳に反射させて進む。のれんをくぐると、肌に刺さる初冬の空気。その足で巣鴨南口へと回り、昭和の遺物を写真に収めて、次の遠征先へと想いを馳せた。

巣鴨に眠る雄大な和空間、そこは色鮮やかな和装の遊女が出迎えてくれる『桜咲』という名の昭和サロン。和の趣に酔いしれ、落ち着いた広々とした空間で、艶ある遊びを楽しみたいときにオススメだろう。

☆店舗情報☆
巣鴨『桜咲』 HP:http://www.new-charaku.com/
s_2105400


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川崎『ちょこらぶ』の真相を池袋『ちょこらぶ』へ行って確かめてきた⇒在籍飽和の解消を狙った2号店でした

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川崎『ちょこらぶ』の真相を確かめるために、池袋『ちょこらぶ』に行ってきました。

訪れたのは新店発表の翌夜。思いがけず空白の時間帯で、トップランカー以外ほぼ待ちなし。もしやと思って新人さんを指名できるか聞いてみたら、、できるとの回答。

受付スタッフは風俗店には似つかわしくない風貌で極めて好青年。

後続する同志もいなかったので、あれやこれやと聞いてみたら、なんでも丁寧に回答してくれました。

いま思えば、彼に川崎の件を聞けば良かったのですが、そのときは女の子から聞き出すことしか頭になく。もとい、射精ついでに…という欲望しかなく。。

新人指名も、ランカーも、顔出しNGの上位ランカーもすぐに行けたのに、選びきれずに結局フリーを選択。イベント割を申告して、5000円の支払い、すぐの案内。

受付の好青年は嫌な顔ひとつせず元気に送りだしてくれました。


おしゃべり優子


店内は驚くほど閑散としていました。すぐに現れた女の子に…

今日は忙しい?」と聞いてみたら…

15シート中3シートしか埋まってません!これみて(忙しい)思う?

とバッサリ。

身長高くスラッと細身。小顔で童顔。公表☆カップの推定美乳は、現実には3サイズダウンの微乳。ですが薄ピンクの乳輪とぷっくり乳首がロリエロい。

年齢は成人近くと若く、ルックス&スタイルも総じて平均以上。とにかく外見も性格も「若いねぇ~!」というのが第一印象。

外見の特徴が上記なら、性格の特徴は、超サバサバ&おしゃべりマシーン。聞いてもないことをペラペラとマシンガントーク。ちょっと相槌を打ってみたら瞬時に加速。

早口でまくしたてるような自分語りが対面直後から、、止まらないHa〜Ha♬

トークの内容は主に自分の顔立ちについて。 自称「某美人ママタレント」似で、実際よく似ていました。ですが、彼女の理想は全く違うシャープな女優路線。

そのことについて、あーだこーだ、そうじゃない。メイクを変えてみたらとか、髪型を変えたらとか、これから成長して顔も変わってくるなど話を合わせてみても…

チッチッチ、わかってないなー。これだからオジさんは…

再びバッサリ。

最終的には、「もう整形しかないね(笑)」 とわたしもぶった切ってしまいました。

時折、「やだー」なんていいながら体をバシバシ叩いてきたり、パンツ見せてきたり、終始笑顔だし、本人的にはまったく悪気はないんでしょうけど、、、

話なげー。


マイペース my life

さて、頃合いをみて、、といっても10分近く話してからですが、「じゃっ やりますか。」といった感じで、上に乗ってきて、がさつにおっぱいモロだし。

目の前に差し出されたロリパイを、なでて揉んで、吸ってさすって、若さはじけるきれいな身体をさすさすしても、まったく無反応。というか、そこでも普通におしゃべり継続。

おそらくもうお分かりだと思いますが、超さばさばです。しかも、思ったことをずけずけ口にするタイプ。

例えば、、

「お酒飲んできた人にくさーい」と言ってしまったり、

「団体客に一人でこれないんですか?」と言っちゃったり、

極めつけは…

「酔ってこういうお店に来る男の人って本当にキライ!」

とお見送り途中の通路(酔客が団体で入ってきたタイミング)で声に出してしまったり、、、とにかく自由、フリーダム。

若さって、こわいこわい。ガクガクブルブルブル。。


いい意味での熱量

肝心のプレイは、まぁ彼女なりに一生懸命してくれました。生理だったので下のお触りはなかったものの、軽いキス、乳首舐め、フェラ、手コキ。総じて満遍なく、単調ながらも、なんとか射精させようという意思はビンビン伝わってきました。

正直なところ、男なんてものは【出しさえすれば満足する】だろうと思っているタイプで間違いないと思われます。

プレイにおいて特徴的だったのは、絶対に唾液を飲みたくないのか、フェラ中は唾液が垂れ流しなこと。咥えても吸っても、唾液を飲み込むことを一切しないので、竿から玉、玉からシートへと滝のように唾液が流れ落ち、最後はシートに唾たまりができていました。

しかも、それを拭くこともなく、立ち去っていきました。

ん~若い(がさつ)!

(唾たまりは次の人のためにわたしが誠心誠意テイッシュで綺麗にしておきました)


川崎は池袋の二号店

名刺を書いて戻ってきた彼女はすこぶる笑顔。ひと仕事した満足感が体中から出ていました。

残り時間は約10分程度あったと思います。ここから終わりのトークが始まりますが、ここまで彼女の話を聞くばかりで「川崎」の「か」の字も出せていませんから、ここで今日の目的を達成せねばなりません。

この終盤でも自分語りを続ける彼女のトークを遮り…

そういえば川崎にもお店ができるんだって?」と尋ねてみました。

すると…

そうそう、よく知ってんじゃん。そうなのできるんだってね。なんか川崎行くって?聞かれたけど無理って答えた(笑)。池袋のほうが全然近いもん。でもねーなんか40人ぐらい集まったみたいだよ

へーそうんだ。前から決まってたの?

どうなんだろう。知らないけど、昔じゃない。いまお店に100人ぐらい女の子いるんだって、それでじゃん

と支離滅裂な回答。

ところで池袋はどうなるの?なくなるの?

あるよー。池袋はそのままで川崎が新しくできるみたい。えっ?もしかして川崎のが近いの?ダメじゃん!こっちに来てよ、バシバシ(肩を殴る音)

(イタタタタ)遠いよ。全然通い、遊ぶなら池袋だね。○○ちゃんもいるし

イエーイ!おじさんのことわりと好きかも。また会いたいから絶対来てね。約束だよ

と言ったところでお時間終了。

手をつなぐわけでもなくお見送りされ、お別れのチューどころか、名残惜しい挨拶もなし。

「じゃっ…」とカーテンをくぐって、すぐに「またね」と振り返ったら…なんと彼女の姿が消えていました!

(オイオイ!さっきの言葉はなんだったんだ。サバサバにもほどがあるぞ!)

なんて思いながらも、なぜかニヤニヤしてくるわたしでした。

可愛い顔と、いい意味で突き抜けた素直さに助けられているといった感じでしょうか。明るいサバサバ系、たまにはこんな娘もおもしろいかなと思った一戦でした。


脱東京脱出計画⇒そんなんじゃねぇから!

さて、川崎『ちょこらぶ』について。

まず分かったことは、「2号店」であるということ。そして、事前に用意されたオプションであるということ。

同志のコメントにもあったように、かなり以前から川崎に出店という計画があったようです。それがこのほど都合よく40人近く集まったということで計画実行へ。

言うなれば、在籍数増加の解消のために2号店設立の計画が立ち、どうせならいざというときのために都内を避けておこうか…

といった感じでしょうか。

こう聞くと、、膨れ上がる在籍により押し出される形での川崎進出といった後付け策といった感じが強く、我々が思っているような緊急避難、脱東京計画というシリアスな局面ではなさそうな印象です。

もしかしたら現場は思った以上に冷静で、東京五輪に対してもなるようになる、といった姿勢なのかもしれません。

散々騒いでおいて、ふたを開けてみたらなんともなかった、、なんてこと意外に多いですからね。

よくよく考えたら外野である我々が心配したところで打つ手もありませんし、いたずらに不安を煽っても働く女の子が不安になるだけ。そうなっては業界の宝が流出する危険性もあります。

なんくるないさー。

今日の女の子を見ても、『ちょこらぶ』本体の対応を鑑みても、考え過ぎても仕方がない。そんな気がしてきました。

ということで、川崎『ちょこらぶ』の真相は、、、池袋『ちょこらぶ』2号店でした。

てな感じで今日はお別れです。

近日中に【シリーズ場末をゆく】をご紹介いたします。どうぞお楽しみください。



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【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その参~母なる癒しと女の狂気~

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舞台は北千住の場末サロン『セブンスター』男優は孤独の四十路「バカイチ」女優は優しくも色気溢れる「風吹ジュン」

fubuki-jun

花びら回転ひとりめのはじまり、はじまり~

ここまでの話は以下を参照ください。

⇒「【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その壱~真心接客と宵闇の恐怖~

⇒「【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その弐~おてんばギャルと場末のマリア~


母の優しさと女の色気

ジュンは横に腰掛け、さっとお絞りを手に取ったと思ったら、「よろしくお願いしますね、ここへは?」と尋ねてきた。

息子の友達に話しかけるような、少年をあやすような、思わず甘えたくなるような口調だった。

初めてなんです

わたしは素直に答えた。

んフフ、そうなんですね~

優しい笑みだが、特に感情はなさそうだ。わたしのように興味本位でやってくる男がごまんといるのだろう。

わたしは少しでも自分に興味を引いてもらうおうと、「こんなにも綺麗な女性がいるとは思いもしませんでした」という言葉を心の中で伝えた。

花びら回転、時間はひとりあたり約15分。これといって無駄な会話をする余裕はない。

冒頭のやりとりを終えたら、「ではズボンのほうを...」と脱衣の指示。わたしが脱ぐ間に、ジュンもワンピースを着たままパンツを脱いだ。

極力中の具が見えないよう脱ぐ仕草が可愛らしく、恥じらいに色気を感じた。


優しいフェラをして~♬

おしぼりで軽く拭いてから、棹に手を添えて、尿道にキスをするように横から舌を這わす。

スタイルは、往年の床支え横向きスタイル。いわゆるサイドプランクに近い姿勢で、姿勢が悪ければ支える側の腕に相当負担がかかるが、ジュンは身体を少し半身にずらしシートに過重がかかるよう工夫していた。

わたしの腿に胸を寄せて首の動きだけで亀頭付近に刺激与えてくるが、正直言って、単調だ。省エネというか、いい意味で無駄がないというか。しかしながら手抜きという感じもしない。

カリ先にちゅっとキスをしてからパクリと頬張り、 包み込んだままゆっくりと舌を這わせ、非常に優しい力加減で少しだけ上下する。やわらかな舌使いと、ちゅる~んとしたゆっくりな動きが、得も言えぬ心地よさを生み、とても気持ちがいい。

さらに、半身で横斜め方向から咥えるため、舐める顔がよく見える。

目をつむりながら、チンコに無駄な力をかけず、わたしの腿にも余計な体重をかけてこず、首と顔の動きだけで最小限に、しかし効率よく優しく愛に溢れた刺激を与えてくれる。

玉も忘れない。玉裏にその周辺、股関節の付け根が特に気持ちがいい。

わたしは綺麗な顔を見ながら快感に浸り、もし機会に恵まれるならこの人とベッドインしてみたい...という淡い妄想を抱いていた。

添えていた左手で背中をさすり、その手をお尻へと手を伸ばし、ワンピースの裾を少しめくってみた。

小さくも綺麗なお尻が露わになる。組み揃えた膝の隙間からチラッと毛も見える。細身ながらも女性らしい質感の太腿が妙に艶めかしい。

全体的に華奢でお尻を揉むと尾骨の感触が伝わってくるが、肌触りは女性そのもの。加齢による肌の突っ張りも感じるが、基本しっとりとしていて、美白。

いろいろと気を使っているであろうことがうかがえた。

胸も普通にありそうだったが、ブラをつけたままで、ずっと腿と密着していたので、確かめることはできなかった。


最後の狂気

時折、深く咥え込む以外は、カリ中心の優しいフェラが続いた。手は使わず主に口と舌だけで息子の機嫌を維持し、フラワータイムが告げられる直前あたりからラストスパート。

これまでとは一転した激しい上下動に変わり、コールが告げられた直後に、、、気持ちよく射精。

綺麗に拭き取られ、ジュンが身なりを整えたところで、「ありがとうございます。もうひとり来ますからパンツを穿いてお待ちさい

と優しい笑顔で去っていった。

後姿がとても若々しく感じられた。

つづく。

to be continued

⇒ジュンが去った。わたしの元気と精気吸って。店内も観察し、女性も二人確認した。正直もう用はない。だがあと一人残されている。場末サロンで賢者モードほど危険なものはないのだが…

※【場末をゆく】では場末開拓使を募集しております。各地の場末を調査、潜入し、レポートをまとめていただける団員を広く浅く求めます。学園サロンだけがピンサロに非ず。場末に魅力を知ってこそのピンクサロン。我々と共に行動いただける方は、以下のフォームより調査希望の地域と店名、そして場末調査に賭ける熱意を添えてご連絡ください。相談の上、調査費用を店舗料金を考慮して半分から最大8割ほど負担させていただきます。

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【シリーズ場末をゆく】二次元の異次元サロン・北千住『セブンスター』その弐~おてんばギャルと場末のマリア~

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場所は千住の飲み屋街。酔客が横から横へとはしごをすれば、カップル達はカウンターで見つめ合う。

外ではリーマンの団体がキャッチに声を掛けられて、それを気にしながらもキャッチとは目を合わさずに、声を掛けられても素知らぬふり。それでいて何かを探すように周囲を見渡す孤高のオヤヂ。

傍から見たら怪しい人物この上なし。その男の名はバカイチ。数々の修羅場を潜り抜けてなお場末の魅力を再発見する者なり。

しかし、ただいま、心ここにあらず。

北千住『セブンスター』の闇の中、いま二次元たちと三次元で相対する!!

ここまでのあらすじはこちらから。


couple_kakei


素敵やん!イケるやん!

待機を続けるなかで次第に目が慣れてくると、ふたつ前とそのひとつ先に同志がいるのがわかった。残るひとりは、はるか後方。L字に曲がった先にいるようだ。

ちょうどわたしが入場した頃合いで入れ替えのタイミングだったようで、受付の老紳士が渋い声でフラワーコールを告げた。

5分前ではなく3分前のコールだった。

その直後、真っ暗闇に女性のようなシルエットが浮かび上がった。

「ありがとうございます。ちょっと待っててくださいね。もうひとり来ますから」とでも言ったのだろうか。

状況的には1回転目が終了した頃合いだろう。

声のしたほうから人影が近づいてくる。待機場は入口そばにある受付台の横で、わたしは入口から最も近いシートに待機している。

目が慣れてきたとはいえ、外は闇。しかし入口から漏れる光でそこだけ少し明るい。

チャンスがあるなら一瞬だ。

バタバタと駆け寄る足音が次第に大きくなり、光の漏れる場所に人影が伸びてくる、、さぁ影の本体は、女か、それとも もののけ の類か…

気づかれぬよう、そぉーと光の先に視線を移すと、、、なんと!!?


イケていた!!


長身でグラマー、胸も巨乳。高いヒールが美脚をさらに際立たせ、背筋もシャンと伸び、声色も張りがあって若々しい。

えっ(次は)もうですかっ!? あー早くしなきゃ、急ぎまーす

静かな店内に似つかわしくない声のボリューム。しかしその声は愛嬌に富んでおり、仕事への熱意に溢れている。急ぎ慌てる仕草から新人なのか…とも連想された。

肝心の年齢は、推定25~7歳あたりだろうか。

そういえば、今日の出勤に新人がいたな。確かコメントは…

健康的且つ官能的なフェロモン全開のセクシーギャル系

ドンピシャだった。後にして思えば二次元イラストも、それに近しいような気がする。


スナックキャラはオヤジ受け最強

残念ながら彼女はこのあと指名が入っており、わたしにつくことはなかったが、 移動先(このあと後方のシートに移動させられる)の隣でプレイをしていたため、おおよその内容は知ることができた。

人懐っこく明るいタイプで、とにかくよくしゃべり、よく笑う。下ネタだってOK。隣どころか店全体に声が響いていても気にしないあっけらかんとした性格。

先月末に入店したばかりのようで、まだ何もわからず、「全然慣れなーい。」と明るく語っていた。そのためか、緊張を紛らすようにトークしていたような印象さえする。ところが、プレイに入ると一転して無口。小気味のいいバキューム音と唾液音が会話の代わりに響き合っていた。

わたしなりにコメントを補足するなら...

セブンスター』在籍「○○」ちゃん。いまはまだ新人研修中。お仕事に慣れるためトークもプレイも全力投球。性格は明るく元気で、グラマーなスタイルも健康的。ルックスも全然悪くない。雰囲気的には、スナックの人気看板娘といえば想像もしやすいのではないだろうか。あっけらかんとした表裏のなさそうな接客が、場末を愛する一癖も二癖もありそうなオヤヂの心を掴んで離さないだろう


年増と場末の切っても切れない関係

彼女を見たことで、不安は大きく解消されつつあった。しかし、ここは場末と思しき北千住『セブンスター』ことはスムーズに運ばない。

数分後、再びマイクアナウンスが流れた。次はお時間終了とスタンバイのコールだ。スタンバイはさっきのギャルに向けられたものであるため、そこは気にしない。

問題はお時間終了のコールだ。いったいどんな女性が戻ってくるのか…

再び暗闇にシルエットが浮かぶ。ツカツカとしたヒール音が高鳴り、朧げながらも女性らしき姿態が見えた、、次の瞬間!?


お、オバ(ぁ)サン!?


ほんの一瞬しか確認できなかったが、漏れる光に照らされたシルエットは、不安を増幅させるには十分なインパクト。

黒のワンピースを着用し、細身であることは確認できた。だが年齢は隠しきれない。察するに40代。一瞬捉えた髪質やふくらはぎの張り具合を考慮すれば40代後半だろうか。もしかしたら50歳以上もありうる。


場末のマリア

いま現在、『セブンスター』に何人の女性が待機しているのかわからないが(待ち時間と同志の人数を考えると推定3人)、現状を考慮するにほぼ間違いなくわたしの相手は彼女であろう。

なまじさっき見たギャルが良かっただけに淡い期待をしてしまったが、現実はこんなもの。風俗で過度な期待は良くないと言われるが、そもそも場末に期待するなんて、現実逃避もいいとこだ。

半ばあきらめ気味に、半ば分かっていたように、それでも微かな期待を失うことなく気持ちを前向きに、、覚悟を消めた。。

その後、後方のシートへと移動をお願いされた。

申し訳ございません。もう少しだけこちらでお待ちください。プレイもこちらで行われますので…

老紳士は腰の低い態度で伝えるや否や慌ただしく受付へ戻り、案内コールとフラワーコールを立て続けに告げた。

案内はわたしのシート番号だった。そして、予想通りさっき見たであろうオバさんがわたしのもとへと歩みよってきた。

お待たせしました。よろしくお願いいたします

艶のある落ち着いた声。ワンピースから延びる細い足は思いのほか綺麗で、肌の張りこそ多少突っ張った感もあるが、高いヒールが似合うとてもしなやかな美脚だった。

そんなことよりも、気になるルックスだ。。意を決して顔を上げてみると...


とても綺麗だった。


優しさというか慈しみのある柔和な笑顔。綺麗に手入れされたパサつきのないしっとりした黒髪。目尻などは年齢を感じさせるが、それでも十分に若々しさを保っていて、なにより雰囲気がエロ優しい

綺麗と評判の友達のお母さんのようでもあり、それでいて不倫に走ってしまいそうな危うい色気もあり、(いまもそうだが)昔は超美人であったことが容易に想像できた。

このまま和服に着替えれば、高級料亭の女将でも通用するだろう。ドレスを着せればちょっとした銀座のママにでもなれそうな、年齢に応じたオンナの色気と優しさが体からにじみ出ていた

誰に似ているかと問われれば、即答で「風吹ジュン」と答えるだろう。参考画像を添付しておくが、限りなく近いと思っていただいていいだろう。

fubuki-jun

わたしの息子の評価も上々だ。


全然イケる!!


すなおにそう反応していた。

つづく。

to be continued


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