ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

バカイチ

【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン その弐

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

偽装場末サロンと食って掛かったピンサロが、まさかまさかの超正直なピンサロだった。HPに公開された情報はほぼ全て真実。しかし、頭に残る●サロの文字。現にその可能性を感じさせる変態プレイの数々。

ここからは可能な限りリアルな描写にて驚きのプレイを追体験して行こう。

これまでのお話はコチラから⇒「昭和×平成 天使の顔面騎乗 その壱」


言葉は体で交わすもの

出会って2秒で身体が触れた。出会って5秒後にはキスをしていた。30秒後には耳を犯され、首筋をマーキングされ、舌を吸い出されて絡ませあった。

フェザータッチで背中を刺激され、乳首が弱点と見破られ、乾く間もなく舐められ続けた唾液が蒸発し始めるまでの冒頭5分。

交わした言葉は、「抱っこ」「ダメ!舌出して」「きもちぃーね」の三言だけ。

言葉を交わすよりも先に舌を絡める。少女の体は、わたしの膝の上で常に密着していた。


いたずらな天使のテーゼ

突然少女が脱ぎだした。

羽織っていたパーカーを脱ぐと、きれいな淡いブルーのベビードル。その下には赤のブラジャー。それらを瞬く間に脱ぎ捨て、「舐めて」とおっぱいを差し出した。

小柄なだけあって胸は小さい。しかし、それを気にするそぶりもなく堂々と胸をさらし、わたしの頭を胸元で抱きしめた。

ふくらみは小さくともおっぱいはおっぱい。小さくもとっても柔らかく、子供のように小さな乳輪と乳首がロリっぽさに磨きをかけていた。

わたしは両手で押し上げるように持ち上げ、かわいい乳首に吸い付き、吸いながら何度も何度も舌を転がしつづけた。

少女はそのたびに「きもちぃ、きもちぃよ」と声を上げ、"ぎゅう~"っと頭を抱いて、おっぱいに押し付けるようにして耳に吐息を吹き掛けた。

わたしは嬉しくなって、もっと喜んでほしいと精一杯舐めた。少女もそれに応えるよう、わたしの脇から手を伸ばし、Tシャツの上から乳首を刺激しはじめた。

小さな指を高速で動かされると、突然の快感に乳首舐めが止まってしまう。すると、「ダメ、ちゃんと舐めて!」と叱られるから、「うん」とすぐに乳首に食らいつく。そしたらまた、「きもちい」って、ちゃんと反応してくれるのが嬉しくて、いつもは見せない努力を見せてしまう。

今度ばかりは乳首を刺激されても、おっぱいを舐める舌を止めない。快感に震えながらも我慢して舐め続けていると、、とうとう直に刺激された。

当然、声が出て、舌が止まる。しかし、今度は何も言ってこない。お叱りを受けない。

心なしか悲しい気持ちになりながらも、少女が乳首責めを続行してくるため、その快感に身を任せていた、そのとき…

あっん、ダメダメダメっ」 ふいに言葉がでてしまった。

すると、少女が、「えーダメなの。ざーんねん」と急にしらふになって、全ての手を止めて距離をとった。

わたしはすかさず、「ダメじゃない、ダメじゃないから!」と叫んだ。

我ながらなんとも情けない。Mプレイお決まりの流れだが、やり取りがDNAレベルで染み付いてしまっている。

少女はお約束通り、「ふふ~ん」と勝ち誇った笑顔を見せて、ご褒美の濃厚ディープから濃密すぎる耳舐めそして乳首舐めを与えてくれた。

乾いた乳首が少女と同じように勃っていくのがわかった。

男の膝上でM字になり、小さな体をさらに小さくして身を屈めて乳首を舐める少女。これを天使と呼ばずして、なんと呼ぶのだろう。

ここまでまだ序盤。プレイはここからさらに激しくなっていく。


駅直結 マンコまでの距離0ミリメートル

お洋服ぜんぶ脱いでほしい~な

少女はそう言って膝から降りた。

全部?
そう全部

答えながら少女は、Tばっくを抜いで全裸になった。わたしも急いで衣服を脱いだが、汗で張り付いたタイトパンツがなかなか脱げなかった。

全裸になると、「バッグを床に置いて、横になって」と言ってきた。

シートはベンチであったが、ロングサイズ。足こそ伸ばせないが、膝を立てれば十分横になれる。

わたしは言われるがままバッグを床へと下ろし、頭を壁側にして仰向けに寝た。

その瞬間、、目の前が真っ暗闇に覆われた!!

と思ったら、"むにゅっ"とした食感が唇に広がり、「舐めて」と甘い声が聞こえた。

まさかまさかの顔面騎乗。しかも予告なければ、こちらに断りを入れることすらしない。

思えば少女は遠慮がなかった。キスにしても乳首にしてもナニをするにしても、「いい?」とか「ここ好き?」とか余計なことは聞いてこない。

とにかくヤル。気にせずヤル。男が好きなものと確信しているかのように全ての行為に躊躇いや迷いがなかった。

顔面騎乗もそう。寝た瞬間にマウント。よいしょっと頭をつけたら闇がすぐに覆ってきた。しかも、腰を浮かすことなく直付け唇にダイレクトにマン圧がのしかかってくる。それもピンポイントに、わたしの唇のど真ん中に割れ目を圧し詰めてくる。

わたしは言われるがままに口の中から舌をだし、直結している割れ目に添って上下に動かした。

少女は「あぁんっん、きもちぃよ」とここでもしっかり反応してくれる。わたしの舌の動きに合わせて若干腰を上下にずらし、舌をクリへと導いていく。

伝えたように唇とマンコの間に隙間はない。圧しつける直付けだから、こちらはただ舌を出して動かすだけ。だから、舐めたい場所というよりは、舐められたい場所は彼女の意のままだ。

クリならすこし腰を下げ、割れ目にほしいなら腰を頭に近づける。

わたしは彼女に褒めてほしくて、息苦しくはあったが頑張って舌を動かし続け、手はちっぱいを刺激しつづけた。

おそらくパイパンに剃り上げられているのだろう。マンコこそ見えないが、唇に伝わるチクチクとした触感が生々しくて妙にリアルだった。

神がM男に与えたもうた最大のご褒美。

天使の直結顔面騎乗

半強制的な行為であったればこそ、わたしは遠慮なく舐めることができ、だからこそ神に感謝した。

ここからプレイは凄みを帯びていく。


つづく。

to be continued

⇒このあと全裸のままベッドプレイへと移っていく。まさか…とも思えるプレイの連続に、最後の最後は連結ドッキングにて… coming soon



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【シリーズ変態】昭和×平成 天使の顔面騎乗(いまはまだ)誰にも教えたくないピンクサロン その壱

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

抱っこ」と目の前の少女は言った。

わたしが両手を広げると、少女が勢いよく飛び込んできて、跨るように対面した。少女の顔が近づいてきて、そのまま言葉を交わすこともなくキスが始まった。

奥へ奥へと送り込まれる彼女の舌を防ぐように舌が絡み合い、互いの唾液が口の中で混ざりあって喉を通過し体内へと流れ込んでいく。

わたしの頭を抱きしめるように耳の穴を左右交互に頬張り、伸ばした手を背骨に添えて優しく刺激していく。

卑猥な唾液音が脳内に反芻し、ゾクゾクとした快感が無限に増幅されていくように感じた。

汗で濡れた首筋、うなじも容赦がない。舌を目いっぱい口から出して、拭うように拭き取ってくる。舌が大きく、細かく動くたびに、男らしからぬ声を少女の首筋に吹き掛けた。

もうこのまま委ねてしまおうか、、目の前の少女に。先入観といういらぬ物を取っ払い、素直に非を認め、スイッチを切り替え、麻薬にも似た快楽に溺れてしまおうか。

場末サロンだと思ってごめんなさい。
振り替え店だと疑ってごめんなさい。
どうせババアだろうとタカをくくってごめんなさい。

もう枯れたはずの下町に、こんなにも可憐な少女がいたなんて、、しかもこの濃密に過ぎる時間、出会って2分足らずでリピートを予感し、しかもそれが自分の予想を超えて帰結する。

壊滅したはずの郊外で、まさかこんな天使に出会うとは。いや、この地だからこそありえることか。

なぜなら、かつてこの沿線は王国を築いていたのだから

噂通りその娘たちが流れてきているのなら、この辱めも十分あり得る...

ちんぐり返しをされ、肛門を拭かれるという恥辱と興奮に打ち震えるなか、意味のない先入観ほど無駄なものはないと冷静に考える自分がいた。


先入観という足を引っ張る魔物

話は1時間ほど前に遡る。

お盆前のとある平日。時刻は午後20時をまわったあたり。わたしは乗り慣れない地下鉄に揺られ、とあるピンクサロンへと向かっていた。

都内某所。

ひと昔は10軒弱ほどのピンサロが密集し、そこから数駅先にも人気のピンサロ店が存在し、沿線特有の海外文化も影響してか、そこは下町文化と異国情緒が混在する夜の街として賑わいを見せていた。

ところが、ここ数年は治安上の問題か、それとも増え過ぎた異国人の流入を止めるためか、あるいはその両方か、、地域を上げての取り締まりが厳しくなり、ピンサロ含めそれら夜の店も異国人も沿線上から消えていった。

そんな矢先、とある情報を入手する。

久方ぶりに街にピンサロができたという。

早速調べてみると、街の雰囲気に似合わない若く可愛い娘が映るHPを確認できた。さらに昔を知る者の心をくすぐるキャッチコピーも確認された。

わたしは思った。。。もしかして●サロ??と。

しかし、すぐに打ち消した。ネット全盛のこのご時世、さすがにそれはない。そんなことをすればすぐに摘発されてしまう。それにもし仮にそうだとすれば、すでに噂が出ているはずだ。

ひとまず、このくだらない妄想は除外して、次なる疑問を投げかけた。

それは、偽装学園サロンではないかということ。

公開されたHPは偽りで、そこに映る若い娘は撒き餌で、実際はババアがでてくる振替店ではないか。もしくは、在籍するにはするが吉原もびっくりの究極のパネマジ、それとも実際に在籍しているのはごく少数で、かわいいと予想される娘は飾り…

要は、悪意ある場末サロンではないか、という疑念。

地域の特性上、どうにも公式HPに映るすべてが信用できなかったし、昔を知る者と沿線住民に向けられたメッセージが、●サロ疑惑を完全に消し去ることを許さない。

しかしながら、場末にせ曰くつきにせよ、調べるには突撃あるのみ。仮に場末であればあるでネタになるし、仮に●サロであればあったで秘匿すればいい。

季節柄、夏の怪談にでもなれば儲けもの。

そんな先入観ありきの考えで訪問してみたら...この様だ。

20歳そこそこの写真通りのかわいい少女に喉を抉られるような圧迫ディープキスを受けて、想定外の嬉しさに悶えてるんだ。

そのときに思った。

疑ってごめんなさい。わたしが間違っていました。だからこのまま、このまま続けてください、、って。

騙され続けた風俗人生のせいか、色眼鏡で物事を見るようになっていた我が不明を恥じ入るばかり。それどころか、ここまで真っ正直な風俗店がかつてあっただろうか。

ダメ、舌出して!

わたしの娘でもおかしくない少女に(ちなみにわたしに娘はいない。妻と呼べる存在もいない)差し出した舌を吸われながら、己の不徳を恥じ、そしてこれから起こるであろう痴態に心が悦びに目覚めた。

さぁ変態しよう。


つづく。

to be continued

⇒ここはヘルスかピンサロか?昭和のオヤヂと平成生まれの少女が互いの痴態を包み隠さずぶつけあう唾液と汁の肉弾戦。早くも神のご褒美が炸裂する!?

登場する店舗は書き上げた後で公開させていただきます。ここのところ少々多忙で少しばかりお時間をいただくとは思いますが、おそらく期待を超える内容になります。しっかり伝えていきたいと思いますので、どうか気長にお付き合いください。



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【性春プレイバック】16の春 僕はおんなを知った~最終話・懺悔~ 

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

パチンコに勝った勢いだけで脱(素人)童貞を図る高校1年の春。

なにがしたい!という明確な目的もなく、おんなを知りたいという曖昧な邪心だけで風俗店の扉を叩き、謎の便意と極度の緊張と格闘しながら待つこと約1時間。

いまやっと大人への扉が開かれる!!


初めて知るおんな

開かれた扉の先には、、おんなが居た。

ネグリジェのようなセクシーなランジェリーを纏い、女中のようにひざまづき頭を下げていた。

おんなはすぐに頭を上げ、わたしを見た。その瞬間、表情を強張らせた。

丸い目を大きく見開き、顎を引き少し背中を退けぞらせて、全身を網膜に捉えるようにしていると、わたしには映った。

いまも昔も変わらない身体検査。受付でチェックされ、これからという時にも調べが入る。

僕らはこうして身なりの大事さを学び、大人になっていった。

数秒が数分にも感じられた扉を挟んだ攻防。

おんなはちらっと背後にいたであろうスタッフに目配せをした。そして、得心したようにまばたきをし、「どうぞ。」となかへ招き入れてくれた。

「は、はいっ!く、靴はぁ?」
「そこで脱いで」と足下を見た。

靴のかかとを踏み潰していたことを後悔した。


姉御肌のお姉さん

室内には布団が一枚隙間なく敷かれていた。部屋の角にはバスタオルが何枚も積み重ねられており、おしぼりなどが入ったカゴと、コンドームやローターなどが備蓄された引き出しがあったと記憶している。

「そこ座って」

おんなはわたしを布団の上にバスタオルを敷いて座らせた。

なぜか正座をするわたし、、おんなはそれをスルーし、澄ました瞳で言った。

わかいよね、、めっちゃ。

おそらく未成年でしょ!と言いたかったに違いない。口調や態度、言葉尻や行間の間からは、怒りとも飽きれとも、驚きさえも感じ取られた。

おんなは沈黙するわたしの腿に手を添えて、正面を向くように手招いた。

ピンクの照明がおんなとわたしを照らす。年の差にして10近くは離れていただろうか。細かな表情までは思い出せないが、決してブスではなかったし、太っているとかそういったこともなかった。

イメージ的には近所にいる面倒見のいいお姉さん、、だろうか。少し気が強くて怒りっぽい、でも最終的には受け入れてくれるといった風の…

ここから先は「おんな」ではなく「お姉さん」と表現しよう。


尋問

確かめるように、お姉さんは言う。

やっぱりわかい。わかすぎるんだよね~

いたずらっぽくひとりごちる。

いまだ足を崩さないわたしを見て…

緊急してるの?もしかして初めて?

お姉さんが優しく問いかける。

ここで初めて声をだすのだが…

は、は、はじ、はじっ、めって、、ですっ。

喉が渇きすぎて声が掠れる。しかし、伝わったようだ。
 
お店が?こういうことが?

どどどどっちもです

そうなんだ~、やっぱりね。わかいもんねーキミ。ひとりできたの?

ブンブン。首を振る。

友達と?

ウンウン。頷く。

友達も初めて?

ウンウンウン。夢中で頷く。

そうなんだー、でもキスぐらいはあるんでしょ?

ブンブンブン。首を振る。

えーキスも!?じゃーファーストキスなの?えーまじでー、超プレッシャー。。

……。。 沈黙する。

お姉さんが私を見つめてくる。わたしは視線をそらすように下を向く。それでも見つめてくる、、ように感じたそのとき…

ふぅ~。。」と大きなため息。そして、「じゃ~」と言って姿勢をただし、わたしに向き直るようにして正座した。

だいぶお姉さんだけど、よろしくね

膝と膝がぶつかると、唇と唇が交錯した。


人生で一度きりのファーストキッス

正座のまま硬直するわたし。目は見開かれ、口は半開きのまま、両方の手は腿の横で固く握られている。

はい、ファーストキス いただき。

唖然とするわたしを見て、すこし気まずそうな表情をみせるお姉さん。しかし、次の瞬間…

ここからは本当の、、ね。

と再び唇が交わる。しかし、さっきとはまるでちがう。

唇を覆うようにわたしの唇の上から唇を重ね、そのまま吸い付いてきたり、甘味みしたり、舌を押し付けてきたり…

お姉さんの手が固く握られた拳に触れて、手を開き、手を繋ぐように仕向けてくる。

お姉さんは唇を話すと、「力を抜いて…」とささやよくように耳を舐めた。

ゾクッとした快感がはしったあと、急に力が抜けていく。耳の穴に舌が入ってきて、這うように動く。

くすっぐたいような、気持ちいいような、寒気を覚えるような不思議な快感が、体から力を抜いていく。

声をだしていたか、体を震わせていたか、、まるで覚えていない。だがこのあと、お姉さんの舌が口の中に入ってきたのは間違いなく覚えている。

生まれて初めてのディープキス

唇のやわらかさ、匂い、そのいやらしさ、人間の舌が持つなめらかな触覚…このとき刻まれた記憶はいまも忘れはしない。

初めてオナニーしたときの快感を追い求めるように、わたしはいまもこのときのキスを追いかけている。

全身を貫いたあの衝撃。人生で一度きりしか経験できない初体験というギフト。もう二度と貰えないと知っているのに、それをもう一度、もう一度だけと…諦めきれずに追い求めている。

人生で一度きりのファーストキスは、わたしの今後の人生に大きく影響を残した。

それはいい意味でも、悪い意味でも…だ。


プロのテクを買う それが昭和ロマン

後で分かったことだが、我々には遭えて彼女たちが人選されていた。

『リッチドール』のスタッフは、我々が未経年であることを知ったうえで、さらに童貞であることも見抜いたうえで、初めての思い出が素敵なものになるようにと、お店の中でも指折り数える人気嬢を、待たせてでも宛がってくれたらしい。

わたしが初めてを捧げた相手は、けっして若くはなかったが、十分きれいで、優しく母性に溢れた女性だった。経験も豊富で場馴れしていて、面倒見が良く童貞の扱いもうまい、まさに百戦錬磨のプロフェッショナル。

いま思うと初めての相手が彼女でよかったと心から思う。もし年が近かったら虚栄心か邪魔をしただろうし、相手も童貞の扱いに困っただろう。それなりに歳の離れたベテランだったからこそ、何も考えずに身を委ねることができ、だからこそお姉さんも受け入れてくれたんだと思う。

異性に対して、風俗に対して、性行為に対して、想像を裏切らないとてもいい印象を与えてくれた。

いまでこそ右を見ても左をみても(偽装)素人嬢のオンパレードだが、当時、風俗といえば、プロのテクニックを買う。大人のオンナの嗜みを体験するのが売りだった。

やっぱりプロは凄い!!

それが風俗を利用する最大の目的であったのだが、いつのころから風俗に素人性を求めるようになったのだろう。

素人女性を風俗店に求めるなんて、大いなる矛盾であるはずなのに。

やはり風俗たるもの、仕事きっちり、もてなししっかり、男を立てて、ちんぽも勃てる。一般では体験できないテクニックや日常では経験できない淫猥な行為など、お金でしか買えない欲望を満たすものだ。

女がオンナである武器と技術を風俗店を媒介として売る。お客は非日常への憧れと磨き抜かれた性戯を買う。

それが風俗、それが昭和のロマンであったはずだ。

わたしは『リッチドール』の計算されたもてなしと、 昭和の風俗に彩られたプロフェッショナルな接客に、この日大人の男に仕立てあげられた。

いまだ半人前のだが…


よっ!待ってました、、ご開帳

お姉さんは緊急を解こうとしてくれるのか、甘く優しくささやくように、キスや耳舐めを続けてくれた。

そして、緊張が解れてきた頃合を見計らい、膝を崩し…

はい、ジャンバー脱いで、次はそれ、ばんざーい。

脱いだ先から服を畳んでくれる。あれよあれよとすっぽんぽんにされて、「じゃ寝て。」と布団に寝かされた。

ちんぽは勃っていた。待合室ではまったく勃起しなかったのに、いまは完全フル勃起。

わたしは年の離れた兄がいたため、実は中学の頃から完全体(ズルムケ)だ。中学入学を機に兄の手ほどきで強引に剥いた。痛みが強く何度も何度も止めようと泣き叫んだが、包茎だといじめられるからと、最後は兄の手で、剥かれた。

あのとき兄はいじめられていたのだろか。疎遠になったいま、なぜか当時の事が思い出される。

早くも一部だけ大人のわたしを見て、「ここはもう立派なんだね。」と言った。

お姉さんも服を脱いだ。キャミソールのようなものを脱ぐとブラはつけていなかったか、、確かにそう記憶している。

記憶ではパンツだけ履いていて、そのパンツをわたしの目の前で挑発するようにゆっくりと艶めかしく、ストリッパーのように脱いだのを覚えている。

ここからはもう記憶が曖昧だ。

言われるがままに、触り、舐め、見た。質問されたことには、すべてウンウンと態度で応えた。

印象に残っているのは、やはり生のオマンコだろう。

焦らすように挑発するように、想い出に残るようにと目の前で脱がれたパンツ。黒々としたマン毛がタワシのように生い茂って、まだはっきりと具は見えない。

お姉さんはパンツを脱ぐと、わたしの目をじーっと見つめ、「見たい?」と聞いた。

言葉を発することなく、うなずくわたし。

お姉さんは答えを予想していたように布団に腰を下ろし、両足をM字に開脚し、右手の指でマン毛を掻き分け、そして二本指で逆ピース。
 
扉は開かれた。


挫折

初めて見た生のオマンコは、、、想像以上に、グロかった。

アワビとか赤貝のようだと伝え聞いていたが、そんなもんじゃない。なんというか、神聖な存在と認識していた中学生の夢を壊すには十分すぎる現実だった。

しかし、いまもたまにこの光景を思い出しオナニーする。それこそ当時は何度も何度も思い出し、毎日狂ったようにオナニーした。

初めてみる異性の、大人のおんなの裸体、初めて触れるおっぱい、初めて見るオマンコ、その味、臭い、その手触り。

そして、初めてちんぽを舐められたときの喜び。

この日わたしはイカなかった。ただしくはイケなかった。常時フル勃起を維持していたのだが、緊張のあまりか、それとも経験不足か、体は気持ちいいと感じているはずなのに、脳がそれに溺れることを許さなかった。

興奮のなかどこか冷静で、心のなかにイケナイことをしている罪の意識が常にあった。

パチンコに行ったこと。勝った勢いのまま風俗にきたこと。未成年であること。仲間内で先駆けておんなを知ること。

そして、それ以上に初めてが風俗でいいのか...ということ。

生まれて初めてちんぽ舐められているとき、『リッチドール』の天井を見上げながら、なぜか感傷的な自分がいた。

自らの意思で風俗店の扉をたたいたはずなのに、本当はタクローの強気に乗っただけで、まだ自分がそのステージに立つ準備ができていないことを感じていた。

イク気配のない、しかしフル勃起のちんぽを懸命にナニしてくれるお姉さん。

舐めて、しごいて、擦り合わせ、、揉ませて吸わせ、マンコを与え、69も教えてくれた。

しかし、わたしの心の余裕がなく、なにをしても、なにをされてもイクことができなかった

わたしはとてつもない罪悪感に襲われ、「ごめんなさい。」と半泣きで謝った。

自分の意思が足りないことを深く後悔し、こんなにも一生懸命してくれたのに期待に応えられなかった自分が情けなかった。

お姉さんは、「初めてはみんなこんなもの」と慰めてくれたが、「わたしのほうこそごめんね。初めてなのに、こんな感じになっちゃって…」と悔やんだ。

わたしはそれが余計に辛くて、恥ずかしくも涙した。

最後は「また来てね。がんばってね。」と抱擁と優しいキスでお別れ。

扉を出ると、スタッフが出迎えてくれた。

「どうでした。楽しめましたか?」と声をかけてくれたが、「はは、はい、、た、たのしかったです。。」とはにかむのがやっとだった。

「お連れさんがまだプレイ中なので、宜しければあちらでお待ちください」とトイレのある部屋でタクローの戻りを待った。

わたしが終わって15分ほどあとだろうか、これ以上ない笑顔でタクローが戻ってきた。

その姿を一目見た瞬間に、タクローが大人になったことを悟り、また落ち込んだ。


懺悔

帰路、タクローが自転車を並べてまくしたてるように一連の出来事を語りつづける。風の音が邪魔をして、全てを聞き取ることはできなかったが、おおよそのことはわかる。

女性の裸のエロさ、すばらしさ、ファーストキスの衝撃、乳の柔らかみ、マンコの戦慄、感触、神秘性。

私も同じ体験をした。ただひとつ異なることは、、射精に至らなかったこと

タクローはお店と相手の期待に応え、わたしは応えられなかった。せっかくお店の好意で素晴らしい嬢を人選してくれたのに、男になれなかった。

その差は、おそらく意識の問題

タクローはチャンスがあればいつなんどきでも女を知ろうと思っていたのだろう。方やわたしといえば、その機会はまだまだ先。そのチャンスを作ろうという気すらなかった。女を知る、女を抱こう、という意識がまったくなかった。

しかし、タクローは違った。女を抱きたいという断固たる決意があった。その意思の強さが、初体験で射精という結果につながったのは間違いない。

いま思えばパチンコの大勝もタクローの力が大きかった。よくよく考えれば、パチンコの誘いも、風俗の誘いも全てはタクローの意見だった。

もしかしたら、タクローは初めから全てが計画の内だったのかもしれない。

結果的に仲間内ではかなり早くにおんなを知った。しかし、このときの経験が尾を引いたのか、わたしが大人の男になったのは、仲間のなかでも、もっとも最後だ。

さらに言うなら、いまも現役の素人童貞だ。脱するチャンスはあった。しかし、そのときも射精できなかった。そのあと何度かのチャンスもなぜか射精できなった。

要因は色々ある。オナニーのしすぎや、早くから風俗にハマった代償など、、考えられる線はいくつかある。

しかし、最大の要因は緊張してしまうこと。初体験の記憶がトラウマになり、もしイケなかったりとか、期待に応えられなかったらどうしよう、と不安になる。不安になると、余計にイキにくくなる。そうなると相手も必死になるし、こちらはもっと追い込まれる。

負の連鎖、これではイケるものもイケない。だからまだ半人前なのだ。

16歳の春。私の初体験は人生に大きな影響を与えた。しかし、いまはもう後悔はしていない。

あの日、『リッチドール』が教えてくれたことは、人生の教訓としていまも生かされているし、あの日桃色天国駅には行けなかったが、その後は何度もそこへ導かれた。

もしあの日パチンコに勝っていなかったら、いや、あの日パチンコへ行かなかったら、いまどうなっていただろうか。

先の見える人生なんてつまらない。だからこそ僕たちはいまを、与えられた30分という時間に命を燃やすのだろう。

満足のいく射精をするため、悔いのない人生をすごすため、毎日を楽しく輝かせるために、、強い意志を抱いて。。。

おわり。



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あなたの街のおしゃぶり専門店 池袋『ホテピン』コンセプトに偽りなし 変幻自在七色のフェラ 舐められっぱなしの40分

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

挨拶を兼ねた即尺に始まり、寝て、立って、壁に持たれて、添い寝で、仁王立ちで、授乳スタイルで…

変幻自在、七色のフェラ!!

hotepin

出会った瞬間から舐めて舐められ舐め合える♪ 吸って吸われてイイ気持ち♪ 最後はローションを使って大量発射♪

フェラチオに特化したピンクサロン。ホテヘルとピンサロの融合。略して『ホテピン』 なかななに楽しめましたぞよ。

それでは店舗型ピンサロとホテル型ピンサロの違いを、実体験をもとにご紹介してみたいと思います。


投稿者はこんな方 

【店名】池袋『ホテピン』
【料金】 30分8000円(指名含む)
【投稿者】 バカイチ


受付

店舗型ピンサロと同様に受付があります。場所はこちら。

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※詳しくは『ホテピン』HPのアクセスマップを参照ください。

受付は店舗型ヘルスやホテヘルのそれと同じですね。対面型で顔と顔を突き合わせ、システムを説明されて、写真を見て女の子を決める。

流れとしては…

1、『ホテピン』のHPに辿り着いた情報サイトを聞かれる⇒入会金2000円OFF

2、システム説明⇒女の子の到着前にシャワーを済ませておくようにとのことで、グリンスとイソジンと紙コップを受け取る

3、指名の有無⇒写真を見てから決めると伝えた時点で写真指名料が発生する模様、フリーの場合は写真を見れないと思われる

4、支払い&ホテル説明+会員登録⇒ホテルは近隣の格安ホテルを推奨、携帯電話の下4ケタで会員登録。前日指名が無料で可能になる

わたしの応対は以下のとおり。

1、ヘブンネット(ピンサロバカ一代と言いたかったが、身バレも考えて自粛)

2、他店での利用経験があるのですんなり納得

3、写真を見たかったので写真指名(+1000円)、在籍全員ではなくその日その時間から案内できる女の子だけを開示、4名の中からすぐにいけてオススメされた女性を指名

4、かつて池袋に住んでおり、西北周辺の風俗はひと通り遊んだ経験があるので、ホテル含め土地勘あり。携帯の電話番号は素直に伝える

締めて総額⇒40分9000円(内訳:入会金0円+プレイ料金8000円+写真指名料1000円)

余談ですが、おそらくフリーを利用しても同じ子が来たと思います。なぜなら、すぐのご案内はその子だけだったから。。
ホテルへGO

勧められたホテルは、「トトロ」と「グランドホテル」のふたつ。

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※トトロ外観

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※グランドホテル外観

受付からもっとも近いのが「トトロ」で休憩90分2000円、「グランドホテル」は受付から少しだけ距離があって休憩90分2500(2700)円。

設備はどちらも変わりませんが、「グランドホテル」のほうが気持ちビジネスホテル風(外観だけ)です。

安いこともあり暑いこともあって迷わず「トトロ」へ向かいます。ですが、タイミング悪く満室。10分ほどで空くとのことでしたが、わたしは待つのが大嫌いなせっかち人間。

そこから数分かけて「グランドホテル」へ向かいます、、、が、なんとこちらも満室。同じく10分ほどで空くとのことで、諦めて素直に待ちました。

さすが風俗都市池袋、ホテルも混みあってます。待合室には空き待ちであろう男たちと、次の仕事に備えて化粧を直すババア、あとは普通の宿泊客でしょうか。大陸系のバックパッカーが団体で茶を飲んでいました。

ちょっと嬉しかったことは、行き返りのエレベーターで他店のお嬢さんと一緒になること。さすが日本で一番風俗の多い街です。

みなさんべっぴんさんでした。
部屋の設備と今日のテーマ

時間通りに部屋を確保、入室します。

到着後まず行うことは部屋番号の伝達です。『ホテピン』受付に、ホテル名と部屋番号を電話します。

10分ほどで女の子が到着しますので、その間にシャワーを済ませておいてください

ということで、部屋が暑かったので先にクーラーをつけてからシャワーへGO。受け取った紙コップと小さなボトルに入れられたグリンスとイソジンを手にシャワーを浴びます。

ユニットバスでしたが、ひとりで浴びるので問題なし。

体に染み付いた汗とオヤジ臭をボディーソープで、息子をグリンスできれいに洗い流します。

それにしても、この時期のシャワーは心地がいい。ひんやりさっぱり、汗とともに心身の疲労も洗い流されていくようです。

あと、この芳しい香り。久しぶりに嗅ぐグリンスの香りが興奮のスイッチに灯をともします。

たっぷり舐めてもらうため、息子を念入りにお掃除。乳首舐めも可なので、乳首をメインに全身をくまなく綺麗にします。濃い目のイソジンでうがいもしっかり。キスも可能ですからね。


ホテピン利用の目的

この日のテーマは、、店舗型のピンサロではできないことをすること。

文字に起こすとなにやら意味深に聞こえますが、深読みはいけません。至極単純なテーマです。

店舗型とホテル型の大きな違い、それはプレイ場所

ひとつ屋根の下、区切られた狭いブースの中で、みんな一緒に楽しむ店舗型に対して、ホテル型はマンツーマンの個室密室。さらに広々ベッドにソファーにトイレ、やるための設備は完璧です。

そしてなにより、、店員の巡回がない!!

これらの特性を生かし、広々としたスペースを有効活用し、人目を気にせず、色々な体位にてあらんかぎりの欲望を叶えたい。具体的に言うならば、色々な体勢や姿勢でフェラを受けてみたい!!

たとえば、、、

床やベッド上での仁王立ち
ソファーに座って正面から
寝て、添い寝で、四つん這いで

ホテピン』のコンセプトにもある自由自在、変幻自在のフェラチオスタイル。それを時間いっいぱい楽しみたいと考えておりました。

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なかでもフィニッシュには特にこだわりたい!!

おっぱいバブー。 ママーママーおっぱいちゅっちゅ、、そうです、禁断の授乳スタイル!! 

膝枕で乳を吸いながら手コキにて射精…

お恥ずかしい話ですが、そんな目的もありました。

うん、ちょっとね。。最近疲れてて、、、甘えたかったんですよ。。はは。。

で、これらを叶えるためには部屋の設備が大事になってくるのですが、、、やっぱり格安ホテルですね。

設備はベッドにエアコン、小さい机に椅子が一脚、テレビ、シャワーはユニットバス。窓は完全に閉じられてますし、照明は暗いし(調節可能)、湿気が凄い、、あとソファーなし。

いかにも寝るだけ(ヤルだけ)の部屋といった感じで、イメージしていたような場所を変えながらのプレイは厳しそうです。ですが、できる限り通常ピンサロとの違いを楽しむために奔走してみました。


ホテピンの神髄 しゃぶられ続けた40分

シャワー後、部屋がいい感じに冷えてきた頃合に女の子到着。

ノックされた扉を開けると、、、おっ、かわいいお姉さん♪ お写真よりも少し、、というかちょっぴりふっくらされてますが、嫌味のしないぽっちゃりさんです。

そういえば受付では顔写真のみだったなぁ~なんて思っていたら…

こんにちは、じゃーえーと、では…

と、わたしの体をちょんちょんと押しながらベッド脇へと座らせ、「痛かったら言ってくださいねー」と言って…

早くもパックンチョ!

シャワーを浴びた綺麗な身体のため拭き取りなし。形式上の即尺です。それも電光石火の早業、玄関開けたら10秒でフェラチオ、、といったところでしょうか。

フェラの具合もいい感じです。まだまだ初っ端ということで、ゆっくりねっとり、まずは息子のご機嫌をうかがうような優しいフェラチオ。

私服のまま床にひざまづき、両手で大事そうに抱えてフェラする。見下ろす視界が興奮を誘います。

優しいタッチの心地よさに、そのまま後ろに寝転がると、追随するように膝立ちになり、次は真上からのノーハンド。

両手をわたしの腿に添え、竿の根元から亀頭の先までノーハンドでじゅっぽり咥えてくれます。顎をひくと、地平線の先で臨場感のある景色、、エロイ、そしてこれもまた気持ちがいい。

ほどほどに楽しんだところで、「横になりますか?」との問いかけ。

言葉に応じて、ベッド上に横になると、ここで嬢が私服を脱ぎます。ちゃちゃっと脱いで、あっという間に全裸。

やはりふくよかなのは否めませんが、そのぶん胸が大きくて、授乳プレイへの夢がひろがります。


ホテル利用だからこその魅力

ここからはしばらく身を任せます。

マグロ状態でフェラ&乳首舐め。乳首が感じると知られるや、念入りな乳首責め&手コキ+α の合わせ技で責めたててくれます。

箱ピンの狭い空間もいいですが、やはりベッドで大の字になれると色々とロマンがありますね

上位スタイルではたわわな胸がちんこに当たり、添い寝スタイルではおっぱいを舐めながら手コキを受け、そのまま互いの胸を押し付けて添い寝ベロチュー

このときにガチガチのちんこがマンチョに当たり、「あん、だめ、、気持ちよくなっちゃう」なんて嬉しいハプニングも。

嬢は店員さんのオススメどおり、「内容がいい子と評判」で、非常にサービス精神に溢れていました。

わたしの願望である色々な体位も嫌がらずに応じてくれて、マグロを堪能した後は、男なら一度は試してみたい…

仁王立ち!!(ベッド)

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仁王立ち!!(床・四つん這い)

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ソファーでご主人様スタイル!!(椅子でしたけど)

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ソファー逆Ver!!(くどいけど椅子)

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鏡越し仁王様!!

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などを色々交えて、そして最後の最期は、、、夢にまで見た授乳スタイル!

おっぱいバブー!!!!

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ベッドの上に正座してもらい膝枕。おっぱいが大きいので、これだけでもちゅーちゅーできましたが、坊やを抱くように前屈みになってもらい母性いっぱい、胸いっぱい♪

素晴らしい環境で授乳&手コキ(ローションあり)を堪能させてくれました。

嬢はおっぱいが性感帯のことで、揉んでも舐めても吸い付いても「はぁはぁ」感じてくれて、その息遣いがおっぱいを通して脳内に直接流し込まれ、最後は優しさと興奮に包まれて、元気よく…

ばぶー!!!!!!!

思春期並に打ちあがりました。

このあとは余韻に浸ることもなく、サクサクと個別にシャワー。先にわたしが浴びて、その後に嬢。

着替えている間にプレイについていくつか質問しました。


可能プレイはどこまで??

Q、どこまで大丈夫なの?

A、えー別になんでも大丈夫ですよ。普通のヘルスプレイなら全然大丈夫です


Q、キスとかおっぱいだけじゃなくて、手マンとか素股もOKですか?

A、大丈夫ですよ。あっでも下のお触りとかは女の子次第のというのはあります。わたしは別に大丈夫です。もっとしてくれてもよかったのに~。

ということで、いつぞやお店に確認した内容以上のことが現場レベルでは行われているようです。

関連記事⇒「ホテルdeピンサロ??おしゃぶり専門店 池袋『ホテピン』40分間フルでフェラチオが楽しめます!

最後はタイマーが鳴るわけでもなく、終了をお店電話をするわけでもなく…

「ありがとうございました。じゃー帰りますね?えーと、どうします?一緒に出ます?」

との誘いを、「もう少しだけゆっくりして帰ります」と別々にお別れしました。


『ホテピン』総括

結論としては、とても良かったです。コンセプトどおり「舐められっぱなしの40分」でした。それもただマグロ状態で舐められるだけじゃなく、要望どおり色々な場所で様々な体位にて舐めてくれました。

しかも、ただ受身に徹するだけではなく、責めも堪能できる。キスはもちろんおっぱいも、そして女の子次第という条件は付きますが、手マンや素股もできると言います。

今回はシステムをいまひとつ理解していなかったので、受身寄りでプレイしましたが、次利用するときはもう少し絡んで行こうと思います。

ちょっとまとめます。

ホテル型ピンサロ=『ホテピン

お値段 オールタイム40分8000円=「個室密室」「オール生」「ヘルスプレイが基本」「女子も20代中心」「時間無制限」

単純に考えるならば、コスパも高く余裕でありでしょう。しかし、ここに「ホテル代2000円」が加わると話は変わってきます。

合計金額が10000円を超え、さらに「ホテルへの移動」という手間も加算されます。

この季節できることなら余計な行動を増やしたくありません。また推奨されるホテルの設備がシンプルすぎるという一面もあります。

ホテピン』のコンセプト(様々な場所でのフェラ)を思う存分楽しもうと思ったら、3500円以上のホテルを利用するのがベストと思われ、そうなると値段的にかなり悩ましい金額になってしまいます。

池袋エリアにある箱ピンは、メルマガ利用でフリー平均5000円ですから、単純に『ホテピン』の半額。

あと界隈にあるホテヘルと比べてみても、熟女店であればもう少し安いところもあり、探せば若いお店でもそう変わらない値段で利用できますし、普通の箱ヘルもほぼ同じ値段で利用できます。

ライバル店が多い池袋だからこそではありますが、40分8000円(ホテル代コミで10000円)なんとも悩ましい価格設定ではないでしょうか。

そもそも、ヘルスプレイが可能であるならば、『ホテ【ピン】』である必要はなく、格安ホテルヘルスでもいいような気がしなくもありません。

無駄な会話をしない、即舐めて舐め続けるフェラチオ特化型のおしゃぶり専門店

大手グループだけあってコンセプトがしっかりアナウンスされているので、そこらのホテヘルに比べてしっかりプレイできると思います。嬢の意識やサービス精神も旺盛でしょう。受付のスタッフも丁寧でした。

ですが、箱ピンと比べると安くはなく、近隣の無店舗型と比べるとこれといったメリットが見つけにくい。

正直なところ、(【ピンサロ】その言葉をどういった定義にするかで話はまた別ですが)『ホテ【ピン】』である必要がいまひとつ分からないというのが本音です。

もちろん店舗型にはないメリットも多数あります。

シャワーを浴びれること
店内巡回がなく人目を気にせず楽しめること
広々とした部屋で様々な体位を実現できること
即尺、無駄な会話なし、時間無制限であること

反対にデメリットは上記でも述べましたが...

別途ホテル代、ホテル移動の手間
周辺風俗と比較した際の悩ましい価格設定

思うに...

個室ピンサロとして見るのか?
格安ホテヘルとして見るのか?

ピンサロユーザーを取り込もうとしているのか?
デリやホテヘルユーザーを取り込もうとしているのか?

いずれの側に立つかで見え方が大きく違ってくると思います。

その上でわたしはピンサラーですから、そちら側からご意見させていただくと、もし可能であれば、あと1000円、いや2000円安ければピンサロユーザーも利用しやすいのではと思います。

あくまでも勝手な考えでお店様には誠に申し訳ありませんが...

さて、純全たるピンサラーである皆さまのお考えはいかがでしょうか?

ひとまず近く再訪してみます。わたし的には格安ホテヘルとして利用するならとても魅力的なお店だと思っておりますので。



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【性春プレイバック】16の春 僕はおんなを知った~便意~ 

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はじめてのパチンコからはじめての風俗まで。

高校一年生の春に起きた突然の大人デビュー。男バカイチ性春プレイバック。

物語は『リッチドール阿倍野店』の受付から再スタートする。

それまでのあらすじはコチラを参考に。



阿倍野駅から桃色天国駅へ

おぼろげながらも記憶を辿っていく。

路上から伸びる螺旋階段を上ると、左手にアーゲードゲームと大量の漫画が陳列された部屋があった。

店舗入り口はその右側にあり、扉に『リッチドール』と記されている。タクローがドアノブに手をかけ、わたしを率いる形で入店した。

店内には男がふたり立っていた。ひとりはすぐそこに、もうひとりは受付内に起立しており、わたしたちの姿を見るや訝しげな表情を見せた。その直後には男同士で目配せをするような仕草もあったかと記憶している。

おそらく未成年(18歳未満)とバレていただろう。しかし、それは黙認された。

受付内の男が切り出した。

初めてですか?」と。

黙って頷くと、「おひとり様8000円です」とだけ言われた。

机には下着姿の女性が10名ほど並べられていたが、写真を見る余裕はなく、コースや禁止事項を説明されることもなかった。

いわゆる、今でいうところの強制フリー。選ばせてもくれないというやつだ。

だが、未成年であることを考えると利用させてくれるだけで有難い。それに何かを尋ねる余裕なんてないし、指名ができるという知識すらもなかった。

風俗へ行く!おんなを知る! 目的は単純であり明確だった。

料金を支払うと番号札を渡され、受付横の待合室へと通された。

番号札には番号のほかに、こう記されていた。

阿倍野駅から桃色天国駅へ

この言葉は今後数年、我々仲間内でヌキへ行く際の合言葉となり、今も後輩に伝承されているとの噂だ。


悪意なき便意

待合室には学生風のお兄さんからリーマン、ドカタの団体、初老の紳士がスケベ心を隠すように澄まし顔で待機していた。

皆一様に落ち着いており、雑誌や本を読んでいたが、我々が入ると舐めるような視線が送られた。その中には「若造が色気づきやがって」といった敵意すら感じるものもあった。

わたしとタクローは寄り添うように端の席に座り、心を落ち着けるように深い深呼吸をした。

思春期真っ只中の高校1年、ファーストキッスもまだなら、乳もマンコも生で見たことがない。それどころか、オンナというものをまったく知らない。しかも、明らかに場違いで周囲からわたしたちだけが浮いている。けれども、料金も払ったし、もう後戻りはできない。

こうなったら、なるようになるだけ。おんなを知ることに集中するだけだ。そして、現にそれがいま手の届くところまで迫っている。

パチンコに勝った勢いだけで風俗へとやってきた。しかし、いざコトが目の前に迫ると、とてつもなく不安で、尋常じゃないぐらい緊張する。

緊張を和らげようと、手元にあるエロ本を手に取った。

ダメだ、ぜんぜん勃たない。グラビアアイドルのヌードを見ても、ピクリともしない。

雑誌を持つ手が震える。隣を見ると、タクローもそうだった。タクローも漫画を手に小刻みに震えていた。

ただこの震えが、おびえなのか、緊張なのか、興奮なのかはわからなかった。ひとつ確かなことは、得も言えぬ感覚が人体のとある意識を呼び起こしたことだ。

その意識とは、便意。しかも大いなる便意


便意その後

タクローが立ち上がり呟いた。

トイレいいですか?」と。

続けざまにわたしも立ち上がり、「僕も…」と呟いた。

男がトイレの場所を教えてくれる。一度店を出て渡り廊下の向こうにあるようだ。そこは入店前に見たアーケードゲームと漫画が陳列された部屋だった。

そこにはトイレがひとつだけあり、その奥には簡易シャワーがいくつか据え置かれていた。

後々の話だが、我々がリッチマンの常連になった頃、、ある者はゲームをして待ち、ある者はシャワー(抜いたあとすぐ寝るために髪まで洗う)を浴び、またあるものは漫画を読んで待機した。

そして、皆が皆ここへ来ると必ずウンコをしていた

いまは風俗へ行っても便意はおろか尿意すら催さないが、当時は必ずといっていいほど便意を誘発していた。

あれはいったいなんであったのか。答えはいまだ謎のままだ。


リッチドールとは

さて、ここで『リッチドール』とはなにかを伝えておこう。

リッチドールとは大阪風俗界の老舗中の老舗。府内の至る所に店舗型ヘルスを構えるキング オブ ヘルスの異名をとる日本を代表する風俗グループだ。

当時は『リッチドール』以外にも『太郎と花子』他(名前忘れました)といったフランチャイズを多数構え、全盛期には30を超える店舗が傘下にあったといわれている。

いまはグループの細分化が進められているようで、『リッチ』の看板を背負う店舗は少なくなっている。

阿倍野店はHPにもあるようにファッションヘルスを呼称しているが、形式的には「ピンサロ」に近いものだった。

コースも30分からロングコースまであり、別途オプションも用意されているが、わたしたちは30分以上を利用したことはない。

シャワーも併設されているが、あくまでも希望する者のみ10分500円(コインシャワー、値段は記憶違いもあり)で浴びることができた。プレイ前のシャワーは強制ではない。

プレイルームは扉つきの個室で、各部屋 天井から20~30cmほど空けて壁で区切られている。わずか壁一枚の隔たりなので、覗こうと思えば覗けるし、となり近所の声も普通に聞こえた。

ルームの広さは約2畳。ピンクの照明の下、布団一枚のみで行われる ザ昭和の風俗店。

総合的にはヘルスとピンサロのいいとこどりのようなお店だ。

参考URL⇒大阪の老舗風俗『リッチドールグループ』 

参考URL⇒『リッチドール阿倍野店』 


時は来た!

便を済ませ待合室に戻る。入れ替わり立ち替わりお客が現れ、待合室は常に混雑していた。

番号札が呼ばれると皆の動きが止まる。自分の番号ではないのに、確認するのは男の性か。

我々の順番はまだ来ない。そういえばどのぐらい待つのかも聞いていない。もしかしたらウンコをしてる間に呼ばれたのかも…と不安になるも、それを尋ねる勇気もなかった。

わたしたちは自分の番が呼ばれるまで、緊張と不安、後悔と期待を胸に秘め、ひたすらに、ただひたすらに待ち続けた。

週刊誌やエロ本を次々と手に取り、勃つか、勃たないかを、幾度となくチェックする。不思議なことにまったく勃たない。タクローも勃たないと不安げだった。

そうこうして、およそ1時間近く待っただろうか。。

ついに呼ばれた。

先にわたしからだ。番号札を確認され、注意事項を説明されると、受付奥へと通された。

人ひとりがすれ違える細い廊下。その左右に扉が数枚並んでいた。

男が○番と書かれた扉の前に立ち、ノックした。次の瞬間、ガチャリと明けられたそこには…


つづく。

to be continued

※不定期連載です。次回まで今しばらくお待ちください。



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【性春プレイバック】16の春 僕はおんなを知った~契機~ 

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阿倍野駅から桃色天国駅へ。

16歳の春、僕はおんなを知った。

それはあまりにも突然のことで、朝起きたときには、そういうことが待っているなんて、まったく思っていなかった。

降って湧いた僥倖、いや偶然の産物といっていいだろう。

ただ、不思議なことに初体験の記憶はおぼろげだ。そこへ至る過程はとても鮮明に覚えているのに、行為自体は不鮮明で、だけどもいまなお残像が夢にでてくる、、そんな初体験だった。

今日は少し想い出を語りたい。


春休みの何もない日常

わたしがおんなを知ったのは、高校一年生の春。早生まれのため、まだ16歳であった。

オナニーとアルバイトに明け暮れた高校生活、春休みの何の予定もない暇な一日。いつもであれば兄の部屋からエロ本を物色し、オナニーをして、飯を食って雑用を済ませ、またオナニーをして過ごす、、、

どこにでもある高校生の一日だったろう。

そうあいつが家に来るまでは...


運命の歯車はこの一言から始まった

昼過ぎだったろうか、友人のタクローが突然家に来た。そしてこう言った。

パチンコ行こうぜ!

急にどうしたのかと思ったら、共通の友人であるマサヤンが先日パチンコで大勝ちしたらしい。

3000円が50000円以上にもなったと聞いて、タクローは居ても立ってもおれず、俺もとなったらしい。悔しいやら羨ましいやら、あいつはケチだ(何もおごってもらえなかったようだ)と連呼していた。

このとき、わたしもタクローもパチンコの経験はない。それもそうだ、まだ16歳、高校一年なのだから。しかし、地元の友人たちの多くはすでにパチンコデビューをしている。

悪いことに憧れる少年時代。地元のワルたちは、原付をニケツし、タバコを吹かして、堂々とパチンコ屋に出入りしていた。

タクローの言葉からは、マサヤンが羨ましい以上に、ブーム乗り遅れたくないという真意が見え透いていた。いや、それよりももっと大きな理由があるのをわたしは見逃していなかった。

別にええけど、金は自分持ちやで

そう、タクローは文無しだったのだ。そこで、パチンコデビューという餌を撒き餌にアルバイトをしていて小遣いに余裕のあるわたしを巻きこもうとしていたのだ。

金の無心を兼ねて。ギャンブル依存症によくある、「勝って返す!」というあの言葉をもって。

結局のところ、なんだかんだでするこのなかったわたしは、タクローの絵図どおりパチンコへ行った。

するとどうだろう、、、なんとビギナーズラックが爆発

わたしは4万勝、タクローはなんと10万をも超える換金を成し得た。しかも投資金はふたり合わせても1万にも届いていない。。

パチンコデビューは、2人合わせて純利益13万を超える大勝利の上に終わった。


大勝利と友情

驚くような大金を手にした高校生ふたり。初めて手にする10万近い諭吉様を地元ヤンキーからのかつあげを防ぐため靴下の中に震える手で避難。財布のなかには1、2万だけを残した。

その後は、、豪遊だ。

といっても高校生のすること、焼肉を食べ、ゲーセンに行き、友人にカラオケを奢って、、宵の闇。

タクローと家路につき、靴下の中から諭吉様を救出する。あれだけ豪遊してもまだ8万円近く残っていた。

この日、利益が出たら折半だと決めていた。勝とうが負けようが出玉は折半、後腐れなし。金を貸す前に念押しして約束していた。

よもやの大勝にタクローは不満げだったが、軍資金はわたしの金だ。それにもしかしたら逆のパターンもあった。

最終的にタクローは納得して折半に応じた…と思っていた。

あの言葉を聞くまでは。


そうだ風俗へ行こう!

「ックショー、これじゃ丸損やんけ。ほとんど俺のお陰なのに。」

「仕方ないやん、元は俺の金やねんから。それに約束したやろ始めに、お前もバイトせーや」

「せやなー、せやなー、もうあぁーーあ"あ””””、、 なぁバカイチ、、あのなぁ、…… ..……」

「??なんやねん、早く言えや!!」

…っぞく行こうぜ!

「ん?なに?なんて??」

「だからー残った金で、ふーぞく行かへん!?

「フ、ふ、フーゾク??」

そう風俗、ヘルス

「あぁフーゾクか、、、へっ???風俗、、えっヘルス??もしかしてあそこ??」

「そうそう、あそこ、リッチマン、、、リッチドール行こうぜ!」

「まじか、キクチ先輩御用達のリッチマンか!!」

「いまならまだ間に合うし、チャリを飛ばせば15分も掛からへん、行こうやバカイチ!」

「お、、おぉおう、おうよ!!そうや行こう風俗、金ならある。行こう!リッチドールへ行こう!」

声をそろえて、、、

風俗へ行こう!

ということで、昼間叫んだ掛け声、「パチンコへ行こう!」が、その日の夜には「風俗へ行こう!」とへと変化していったんだ。

いま冷静に考えると、なんてバカだったんだろうと思う。完全にギャンブル依存症の考えと行動だ。

ここから数年後、わたしはギャンブルと風俗で数百万円の借金をつくるのだが、おそらくこの時の体験が、その原因であることは間違いないだろう。

ついでに余談をもうひとつ。

ビギナーズラックが爆発したパチンコ屋だが、ここも数年後、遠隔操作が判明し数ヶ月の営業停止に追い込まれている。


そして僕たちは駆けだした…

こうして、パチンコデビューは先を越されたが、風俗デビューは友人たちに先駆けて経験することになった。

わたしたちは、ほぼ立ち漕ぎのまま全速力で大阪は天王寺にある「リッチドール阿倍野店」へと急いだ。

このときの高揚感はいまもって忘れない。まじりっけひとつない心からの純粋。裸がみたいとか、舐めたいとか、舐められたいとか、そんなことじゃない。

これから何が起こるのかも分からずに、ただ闇雲に「風俗店」という天国へと向かっていた。女を知るという目的よりも、初めて風俗店へ行くという目の前の現実に陶酔していたんだと、いまそう思える。

『リッチドール』へは予想よりも早く着いた。

店の手前でチャリを止め、いざ階段を上るときには、さすがに躊躇した。しかし、タクローと目を会わせ、互いの意思を確認したら自然と階段へ足がのびた。

一段一段 踏みしめるように、一歩一歩 大人の階段を上るように…


つづく。

to be continued

※不定期連載です。次回まで今しばらくお待ちください。



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【2018年上半期最高傑作】新宿ピンサロ『キララ』恋人以上の恋人プレイ-後半-

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20歳の娘がオッサンの膝の上に乗っている。ちんぽの上にパンティ乗っけて、腰をフリフリ、べろちゅー三昧。

そうです。ここはピンサロ、新店『キララ』の狭いシートの一角。

ここまでのあらすじは前半を参考に。。。


夢がつまった20歳の実り


bust

ちゅーが大好き」と語る愛嬌抜群の巨乳ちゃん

膝乗りべろちゅーの合間にも乳首をコリコリ責めてきます。シャツの上からツンツン、シャツの下から手を入れてスリスリ。

ヒクつくおっさんを見て…

感じやすいんだね。(わたしと)一緒だ♪うふふー
じゃ一緒に脱ぐー??

ということで、互いに上半身を脱がせ合い。

バンザイしたら「えいっ」とTシャツを脱がせたあとで、制服のリボンをパチリとはずして、バトンタッチ。

うふふーじゃーお願いしまーす♪」と胸を突き出し、その中央を走るジッパーをジィィーーーと下ろすと…

ドン!!

大きな膨らみがこんにちは。赤いブラジャーがとっても似合っています。

早速背中に手をまわし、ブラのホックを丁寧に両手でパチリ…

ボロン!!

beautiful-breast

でました。超きれいな乳白色のおっぱい。形もサイズも文句なし。見事な美巨乳、20歳の夢が詰まっていました。

互いに乳首をさすり合うと、同時に漏れる喘ぎ声。お互いに生乳を張り付けて、ベロチューしながら体温を高め合います。

嬢は言葉どおり感じやすいようで...

おっぱいを揉むと、ビクンと身体をよじらせ、指先が乳首に触れると「ん"ん"っぅん"」と、抑える声がとってもかわいい。

でも、舐めると声が大きくなっていき、小さかったつぼみも見る見るうちにぷっくりと膨らみ、腰に手を回し抱かかえるようにちゅーちゅーすると、、

あっあっダ、ダメ、きもてぃ、きもちぃよぉ

って、、、文字にすると演技っぽく聞こえますが、これが全然演技じゃないんです。もう反応が自然でリアルで、M男がM男じゃなくなるみたいな。

あまりにも可愛いから夢中で舐めちゃいました。
圧巻のバキューム、でも与えるだけじゃイヤイヤ

pipan

膝から下りたところで、「じゃ脱いで♪」と丸裸に。わたしが脱ぐ間に嬢も脱ぎました。はい、もちろん、全裸です。

痩せすぎず太すぎず、胸もお尻もあって、20歳の若さが弾けるエッチな裸体。しかも、あそこは無毛地帯。超きれいな丘でした。

脱ぎ終えると、またべろ~んと舌を出してべろちゅー。その間におちんぽを清掃して、半身を開いた横向きフェラがスタート。

舌で綺麗に竿を舐めてから咥え込み、奥までしっかり吸い込んでからゆっくり上下、玉と乳首も同時に刺激するなど、若さに似つかわしくないテクニック。

特にノーハンド時の音をを出すフェラが絶妙。

baqum

ジュルジュルジュルルゥゥ ジュッジュポポポポッボボボ…見つめながらのバキュームフェラに我慢汁が出まくります。

心地よいフェラに没頭していたら、嬢がお股をもじもじさせています。フェラをしながら、ちょうど股とマンの三角州あたりを腿ですり合わせるような動きです。

直前の言葉が思い出されます。

感じやすいんだね。(わたしと)一緒だ♪うふふー

なるほど、そういうことか。。わかりました、わたしもヤボじゃありません。M男ですが、やるときゃやります。


演技じゃこんなの出てきませんって by 童貞

teman

手マンをします。お股側の左手を、お腹からヘソを経て無毛地帯へとすべらせ、柔らかな内腿の隙間に差し込むと、、ビクンと反応。そして…

ふわっあっあんんっ ん"ん"っふわっ」 

体をビクつかせ、呼吸が乱れます。

そのままビラビラに触れると、、濡れていますそれも相当に。しかもローションじゃありません。この質感は間違いなく彼女の体内から分泌されたもの、、

そう愛液っ!!

クリに触れると、フェラが止まり、自動的に足が開かれていきます。
yoga
20歳の娘が、おっさんの膝を枕に、ちんこ握りながら仰向けで両足をマン開き。シートが狭いため、ヨガの合蹠(がっせき)のような感じですが、目を閉じて、快感に浸って、、

ううぅぁあっううぅぁあっんんっ!!

これはヤバス…

その後も溢れ出る蜜でクリを浸しつづけたら、頬を染めて、体をピクつかせ…

だ…めぇ!だあ…め………ぇぇえっ

エロすぎます。可愛いすぎます。

とめどなく溢れ出る蜜が、指を中へと誘います。穴付近に指を近づけると、"にゅるっ"と吸い込まれて、、この瞬間が超エロかった。

yoga

全身をビクンと震わせたら、腰を浮かして、、、「あっっ、、あぁぁぁん"ん"ん"""

我慢した分だけ相当気持ちよかったようですね。

不慣れな手マンにも腰をくねらせ「アンアン」感じてくれて、快感に浸りながらもフェラをしてくれるんですが、もう全然できなくて、手コキすらもままならなくて…

でもキスだけは別。

kiss

身体をプルプルさせながら身を起こして、例の舌だしポーズでキスのおねだり。

下ではヌチャヌチャ言ってるし、舌はベロンベロン絡まってくるし、20歳の柔肌がむにゅーって密着してくるし、「あっあっい、いくいくダメダメ」とか見つめてくるし…

キララ』って天国ですか??


パイズリもあったけど、最後の最後はやっぱりコレ

あまりの可愛さに久しぶりにクンニをしてみたくなって試したんだけど、シートが狭すぎて体の硬いわたしには難しかった。

しかし、プレイは止まることなく、乳首舐めとバキュームフェラ、ベロチューと手マンを交え、互いに高まり合い、喘ぎ、汗を掻きながら、いよいよ最終局面へ。

嬢から「おっぱいで挟んであげよーか、うふふ」と言われてパイズリに移行。

paizuri

狭いシートでどのようにするのかと思ったら、横向き姿勢からぐっと身を屈め、ちんこの上におっぱいを垂らして、ちんこごと巻き取るような形で片手で挟み上げ。

しかし、片手では上手に挟むことができず、結局のところパイズリというよりも、ちんこを乳に擦り付ける乳コキだった。

が、これが見た目にもエロく、さらに乳首の感触と、四つん這いからの舌だしべろちゅーがドッキングされて、、これで詰み。

もはや我慢の限界、あとはイクだけ。

あっダメダメ、それだめ、イ、イ"キ"そうォォ

と声を出すと、、まさかまさかの寸止めっ!!

こちらを向いて、「まだダメですよぉ~」と、、ちゅっ。。

えっ、なにそれ、めっちゃかわいいやん。

しかし、寸止めだと思われた手コキが完璧に止められておらず、余波である ゆるーい手コキにより直前まで上り詰めた分身たちが止まることなく、、、

あっっあぁぁ、だ、ダメダメ、だめでちゅっ、で、でちゃうでちゃう…

baqum

暴発を察した彼女がすぐにフェラにもどって、、、カリ先のみのバキュームフェラ!!

ジュポジュポ音とドピュドピュ音がエッチな二重奏を奏で、唾液まみれのお口に、大量にドビッシー!!
もう惚れたっ なにがあっても絶対再訪宣言

souji

後処理も完璧でした。

最後の最期まで吸い取ってくれて、一度こちらを向いてにっこり笑顔。そうして振り返り、吐き出したあとでお掃除フェラ。

これがゆっくりと時間をかけて超丁寧なんです。もう本当にお掃除してるみたいで、舌で丁寧に拭き掃除してくれるみたいで、、やばいホレそう。

後処理も体のあちこち拭いてくれて、「いっぱい気持ちよくしてくれたから、たくさん濡れちゃった」とか言いながらシートとアソコを拭くんですよ~。

もうなんていい娘なんでしょう。

かわいいし、エッチだし、敏感だし、巨乳だし、ほかにもいろいろ、、シートの背もたれが汗でヌルヌルになっていたから、背中も拭いてくれたり、、もう惚れたっ!!

服を着て一時退席するときにもベロチューしてからドタバタ駆け足で去ったと思ったら、すぐにドタバタ戻ってきて…

あ~ん♪」と言いながら舌をべろ~んと出してきてね、もう。。

特上タン、最後の最後までお腹いっぱいいただきました。

「ちゅーが大好き」って言葉に嘘はないですね。まさかこんな天使と出会えるなんて、、あれ、『キララ』ってもしかしてエロ天使の名前??

手を繋いで、階段降りる最後まで見送ってくれてね、、、もしかしたら今年一番よかったんじゃないかな。

絶対に絶対になにがあっても再訪宣言。割りチケもあるしね。

ということで、新宿『キララ』オープン二日目のレポでした。申し訳ないですが、移籍関係のことについては何も聞いてません。

許してちょうーだい、てへぺろ。。

おっといい忘れてました、この日はきっちり30分、時短一切なしでした。



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【2018年上半期最高傑作】新宿ピンサロ『キララ』恋人以上の恋人プレイ-前半-

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

6月20日(水)新宿歌舞伎町にピンサロ『キララ』がオープンした。

kirara

一報が舞い込んできたのは、オープン約1ヶ月前、情報と一緒に送られてきた割チケと入手先から業界最大手「レモン系」の姉妹店と判断。しかし、移転なのか完全新規店なのか判定がつかぬまま時は過ぎ、オープン3日前、新宿以西で構成される混成メンバーから完全新規と判断。

同じくして同志からも『キララ』オープニングメンバーの移籍元調査表を頂戴する。。。

わたしの素人調査など足元にも及ばぬ調査、、己の不明を恥じ入るばかりである。

かくして、レモン系最新店舗・新宿『キララ』完全新規グランドオープンの日を迎えた。


投稿者はこんな方 

【店名】新宿 『キララ』
【HP】http://shinjuku-kirara.com/
【料金】 30分8000円(指名含む)
【投稿者】 バカイチ



オープン翌日もメルマガ記念価格

くしくも初日は雨、日本代表が大金星を上げた翌日とあってネットにテレビにSNSはサッカー一色。

shibuya

よくもまあ素晴らしい手のひら返しである。

初日レポによると、新店とはいえ雨の影響もあり、フリー待ちなしという状況。しかし当の『キララ』はと言うと、混雑を予想しての「時短営業」だったとか。

関連記事⇒「レモン系最新店舗!新宿ピンサロ『キララ』これまでの常識を覆すド派手な内装&混雑予想の時短管理などオープン初日神速体験談」

明けて翌2日目、「今日もオープンプライス」とのメルマガが届いた。内容は初日と同じく以下のとおり。

OPEN~17:59
¥3,500→¥3,000-

18:00~19:59
¥4,500→¥4,000-

20:00~LAST
¥5,500→¥5,000-

別途指名料
¥2,000-
※割引画面提示限定


結局、割りチケを持たずとも同じ価格で遊べる。なんともありがたいことだ。


フリーでお願い、メルマガよろしく

雨の初日を避け、曇天の2日目に参戦。

キララ』到着時刻は、20時ほんの少し前。スマホを用意し、メルマガ画面を開いておき、扉を開ける。

扉すぐ左手に大型パネル。すぐ右手に受付ブース。短髪イケメンが出てきて、「いらっしゃい、ご指名は…」と手元のスマホを見て半ば諦め気味に問いかけてくる。

フリーで大丈夫です、あとコレ(メルマガ)
「5000円ですね、すぐ案内します、爪のチェックだけお願いします」

余計なことを言わない簡潔丁寧な接客。爪のチェックをクリアした後、オープン利用の割チケを受け取り、2階へと案内。

IMG_20180628_171247

入口奥にもプレイルームはあったが、見た感じ誰もいないようだった。

階段上にはスタッフが待機しており、笑顔で誘導してくれた。整然と並べらた2列4~5段のフラットシート、その一番奥へと案内された。

店内は、、ガラガラだった。

オープン2日目、宵闇の頃合い、ド平日とはいえ記念価格、W杯開催中とはいえ日本戦もなし。

いったいどうしたことか、、混成メンバーで目玉嬢がいないのか、それとも同じくイベント開催中の他店に流れたのか、、、

業界最大手の新規オープンにしては少し寂しい店内だった。


ド派手な内装に光沢のあるシート、ただし超狭い

さて、そんなことよりも店内環境を紹介しよう。

同志の報告どおり店内はこれまでの慣例を破るド派手な内装

壁は幾何学的なモザイク柄で色はゴールド、ハイブランドロゴに使われそうなイメージ。

dandy
(似た柄をさがしましたが、これが限界でした)

シートはフラットだが極めて狭く、新品で衛生的であるが、塩ビシートのため接地面に熱が溜まりやすく非常に汗を掻く。

現にプレイ後は背中とお尻の下が汗でヌルヌルした。

シートの色はキャメル。光沢がミラーボールに反射すると、嬢の顔が良く見えるぐらいに明るいが、基本はやや暗め。遮蔽は特に問題なし。真横の隣人を少し覗ける程度だろう。

派手なこと以外に特筆すべきは、、、さらっと触れたが、狭いこと

足すら延ばせない。壁を背にして横向きに座るとギリギリ伸ばせるが、そうなると角のテーブルが邪魔で非常にプレイしずらい。

大人の男女が2人入ればかなり窮屈、普通にしていても体のどこかがを密着せざるを得ない狭さだ。

ここがピンサロであることを考えれば、中途半端な広さよりはこれぐらい狭いほうが面白いとは思うが、万一地雷でも現れようものなら、極狭空間だけに気まずさは倍増…

ぐぬぬ、あまり考えないでおこう。


人懐っこい巨乳美人、スマイル100%

聞き取れないマイクアナウンス後、嬢が、、、少し遅れて現れた。

閑散とした店内をなぜかドタバタと駆けてきては、シートに着くなり、「おまたせしてしまいました~うふふー♪」とスマイル100%。

はいこれ~」とおしぼりを取り出し、手を拭いて、「よろしくお願いします。○○ですっ」と元気に挨拶しては、「うふふ~楽しいね~」とずっと笑顔。

まだ何も話してないのに、こんなにニコニコしているなんて、、、俺の顔ってそんなに面白いのか??

というのは冗談で、なにか分からないけれど自然に笑顔が出てくるようだ。それも、愛想笑いでもなく、ビジネススマイルでもなく、マック的ゼロ円スマイルでもない、人懐っこい笑い顔。

まさに破顔!!

smail

ほんわかニッコリ、ずっと、えへへーと笑っている。だからこちらも惹きこまれて笑顔になってしまう。

お目目クリクリだし、髪サラサラだし、お肌はスベスベだし、、聞けば20歳になったばかりだそうで、もう見たまんまピッチピチの若娘♪

顔は普通に可愛いし、笑顔はもっと×2 カワイイし、スタイルも抜群。

苦しそうなYシャツからは豊満な胸が予想され、ミニスカートから覗く内腿はこれ以上ない柔らかさが妄想できて...

なんだか楽しい時間が過ごせそうだ。むふふ。


ベロを出すからべろちゅーなんだよ

嬢は左ななめに陣取るも、シート幅がないためお互いの足が絡みあう。可愛い笑顔を見せながらトークもそこそこに、、、ぶちゅう

嬢のほうから甘えるようにすり寄ってきて、顔を近づけて、ちゅっちゅっ。離れてもまたすぐ、ちゅっちゅ

そのまま自然に上に乗る形になって、舌をべろ~んとだして、ちゅーのオネダリ。こちらも舌を出すと、唇の外で舌だけレロレロ絡ませて、そのまま吸い付くように濃厚接吻、、これは、ヤ・バ・イ。

kiss

背中にギュッと腕を回して、ボインを密着させて、腰を動かしながらの唾液交換。息継ぎで離れたら、すぐに舌を出してちゅー再開のオネダリ

聞けば、「ちゅーが大好き」とのこと。。

まだ服越しだけどボインは密着するわ、20歳の太腿とお尻は触り放題だわ、ベロベロキスしてくるわ、、、
なんでしょう、この幸せな時間。

キララ』って、もしかして天国!?

つづき。

to be continued

⇒舌がふやけるぐらいのベロチューと互いの体が汗でヌルヌルする全裸密着。上半期最高のプレイまで coming soon



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越谷ピンサロ『ラブレボリューション』女子高生専門店に行ってみました

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

まだ寒さが残る3月の上旬、埼玉県は越谷へ行ってきました。

目的は最近学園系に変わったというお店の調査。お店の名前は『ラブレボリューション

love

HPを見る限り、あらいいじゃない!という娘さんが多数在籍している模様ですが、、いかんせん遠い。

とはいえ、数が激減してきた埼玉ピンサロ、もしかしたら働き口を求めてうら若き美しい娘がこぞって応募しているかもしれない。

よく「郊外のお店はレベルが高い」と言われるし、郊外娘は地元周辺のデリヘルを嫌うという傾向もあるし…

なんて淡い期待を胸に秘め、電車を乗り継ぎ「ぶらり途中下車」の旅をしてきました。


店舗情報&投稿者

【店名】越谷 『ラブレボリューション』
【HP】http://koshigaya-loverevolution.com/
【料金】 30分8000円(指名含む)
【投稿者】 バカイチ



約1時間30分のぶらり旅

旅立ちの日は休日の午後。ランカーさんが一挙に大量出勤してくる、15時をメドに都内を出発します。

自宅からは西武線にて池袋へ出て、山手線に乗り換え西日暮里で千代田線へ。そこからさらに東部伊勢崎線に乗り換え、越谷着。

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所要時間 約1時間30分のちょっとした遠出。コトのついでに草加あたりの本○ロ事情なんかも調べてみようと、、この時は意気込んでいました。

ガタンゴトン。。電車の揺れでウトウトしてきます。。。そんなこんなで越谷着。

時計の針を見てみると、、14時02分…

どうやら電車の時間を見誤ったようで、 予想以上に早く着いてしまったよう。

時間まで周辺を散策してみようかと思いましたが、土地勘もない不慣れな地域、周りに何があるかもわかりませんので、とりあえず目的地へと向かいました。

ピンサロ探検隊・越谷マップ」と『ラブレボ』HPを頼りに、人通りのまばらな駅前通りを進み、閑散とした商店街を抜けて、歩くこと約5分。

koshigaya
(ピンボケすみません)

見えてきました。住宅街の中に明らかにそれとわかるド派手な看板。入居しているビルは、、、テナントアパート??

koshigaya1
 
立て看板の他に店舗外窓にデカデカと店名を記したポスターも掲示されていて、隣を見ると『パライソ』という名のピンサロ店も入居。

外からパシャパシャと写真を取っていると、入口階段から若い娘が上っていきました。

ラブレボ』か『パライソ』いずれかの嬢でしょうか。もしかしたら、15時から一挙に出勤してくるラブレボランカーのひとりかもしれません。

時計の針は14時15分を少し回ったところ。もし仮に彼女がラブレボ嬢であれば、出勤を早めて14時30分ぐらいから案内してくれるかもしれない…

と、ここでも淡い期待を胸に早々と『ラブレボ』の扉を開きました。
せっかくだから待てばいいものを…

入店すると目の前に受付。カウンターの上には数枚のパネル写真。受付カウンターは風通しが良く、その内側に硬派な印象の短髪スタッフがスタンバイ。

いらっしゃいませ。ご指名はありますか?

古風な印象からぶっきらぼうなイメージを想像しましたが、まったくそのようなこともなく存外にフレンドリー。

並べられた数枚のパネルは、頭にインプットした本日の出勤嬢と枚数が一致。そこには15時から出勤してくるランカー達がずらっと居並んでいました。

パネルを見つめる私にスタッフが問いかけます。

当店のご利用経験は?初めてですか?

そうです。初めてです、オススメはいますか?

相手の言葉に便乗して、オススメを尋ねてみます。もし私の淡い期待が当たっているならば、さっき階段を駆け上った娘を薦めてくるはずですが…

え~そうですね、、今日は15時から出勤が増えてくるので、お写真を見て好みの女の子から決めていただいたほうが宜しいかと…

でしたら、彼女なんかはどうです?待ちます?

彼女は15時30分ですね。約1時間ぐらいですね

では、彼女は?
彼女も…

なるほど、彼女は…
ん、彼女も、、待ちますね

なんと15時出勤のランカー達はほぼ全員に待ちが発生中。電話予約か、来店予約か、それとも遅刻、当日欠勤の類か…

ともあれ、越谷の僻地(失礼)で1時間以上は待ちたくない!

と、私のこころを見透かしたようにスタッフが…

彼女なら10分ほどでいけますよ。あと彼女も約15分ほど」と2名の嬢を薦めてきました。

その2名とは…

笑顔の可愛い新人さんと胸の大きなちょい太めギャル。

見た目の印象には、新人さんの笑顔にとても惹かれるが、ギャルのボタンの隙間から見える巨乳も捨てがたい。

失礼ですが、彼女は太っていますか?

巨乳に一抹の不安を感じ尋ねてみる。

そうですね。ぽっちゃりはしていますね。細身がいいのなら、彼女がいいと思います

ですかぁ、うーん、(今の時間は…)では彼女で、、

ありがとうございます、8000円です

結局、当初の計画にはまったく頭になかった、普通にフリーですぐ行けるであろう嬢を写真指名してしまいました。

電車を乗り換え、乗り継ぎ1時間強、わざわざ越谷まで来たのだから1時間ぐらい待てばいいものを…

これは退店後の感想ですが、、受付時にこの気持ちがあれば。。。


ちっちゃくて、ほっそい!!

受付横の洗面台で、手洗い、うがい(イソジン)、マウスウォッシュをしてからご案内。

プレイルームは受付右手の部屋、カーテンで仕切られた中へと入ると、、、ブルーライトに照らされた暗闇が広がっています。

面積は15畳ぐらいでしょうか。そこへ左5右3席のフラットシートが並べられています。

シートの広さは背もたれに座って足を伸ばせ、膝立ちで横になってもやや余裕のある大きさ。遮蔽はそこまで高くはありませんが、座っているぶんには問題なし。

先着の同志は1名、すでにプレイ中。途中で判明しましたが、受付で薦められた巨乳ギャルでした。

確かに、ぽっちゃりしてました。

さて、新人ちゃんの登場です。

「お待たせしましたー」とニッコリ笑顔。

そのまま横に密着してきて、ピタッと寄り添い、挨拶から「今日はお休みか、外はまだ寒いか」などの会雑談を交えながら膝に乗ってきます。

とっても小さくて軽くて細い!!

お尻に手を回して揉んでみても、少し力を入れると尾骨に当たります。首もとの隙間から見える胸元も、ブラが浮いちゃって、中からビーチクがこんにちわ。

お写真どおりの可愛い笑顔と明るい性格は素敵なのですが、ちょっと予想を超えて、、、ガリガリです。

自然な流れで進むプレイに、思わず「入って長いの?」と尋ねてしまいます。

嬢からの回答は、「まだ1ヵ月」とのことで、この仕事も初めてで、やっと慣れてきた頃合ということでした。

またその時の雑談の中で…

写真の映りが悪すぎる!写真見た?全然実物のほうが良くない?あれはないよね、ね?(*´・д・)!」と怒り心頭。

これに対しては、「そだね、全然本物のがいいよ。『写真の笑顔も超可愛いけど』…」とお茶を濁しておきました。

プレイ途中で確認できた巨乳ギャルを見てもそう思いましたが、HP写真はじめ店頭パネルは、縦横+αの加工が見てとれました。


舐め技のフルコンボ、ちょっと忙しないヨ

雑談を終えてプレイへと進みます。

膝乗りからのキスにてスタート。積極的に舌を絡めてくれて、耳や首筋も積極的に舐めてくれます。腰もフリフリ、擬似素股。と同時に乳首へも積極的に内政干渉。

唾液多めのキスに腰フリ、耳舐め、首舐め、乳首舐めと忙しく進むフルコンボ。

片や私は困惑するばかり。というのも、無言であれやこれやと次々に繰り出してくるものだから、慌しくてゆっくり反応する暇がありません。

だから…

ウッ、あぅ、ハッ、ンンッン、アッアハヒィー…

と、途切れ途切れの反応になってしまいます。

もちろん、気持ちいいにはイイのですが、なんというか覚えたての知識を矢継ぎ早に打ち込まれているというか、体感とは裏腹にテンションが盛り上がってきません

その後、私のシャツを脱がせるタイミングで嬢も脱衣。その際も、「ブラジャー取って」と教えられたような演出。

慣れない手つきでホックをはずと、「小さくてごめんね」との言葉通り、小ぶりなちっぱいが ごきけんよう。

最近、巨乳を中心に遊んでいたせいか、それとも思った以上にスレンダーだからか、ただでさえ小さなおっぱいがやけに小さくみえます。

手を添えてみても、揉むというよりはスベらせる、摘まむといった感じで、あまり興奮してきません。

そのままの流れで互いに全裸へ。嬢はパンツも脱いでくれました。パイパンでした、、が、それよりもお腹周りにお肉がなさすぎて、浮き出た骨盤のほうに目がいく始末。。。

スレンダーなのはいい事なのですが、なにごとも適度に越したことはありません。それは、ぽっちゃりに対しても、、ですけどね。


主力の登場で激変する店内

全裸になった後も嬢はこれでもかと慌しく攻めてきます。

たっぷりの唾液で、乳首に腰に玉に竿に、シートに唾液がボタボタ落ちるのも厭わないほどひたすらに一生懸命、場所を変え、体勢を変えて舐めてくれます。

まるで、イカすことだけが使命かのように。。。

しかし、嬢の意思とは裏腹に堅くなりきらない My son

なぜなら、常に同じ力で一定の力で、責める箇所こそ変えるものの刺激するポイントは同じ。

熱意や一生懸命さこそ感じられるものの少々遊び心がない。余裕がないから、こちらもなんとかしてイコうと思うものの、それが逆に焦りに繋がっていきます。

進むにつれ互いにイヤな汗を掻きはじめ、徐々に柔らかくなる愚息。足をピンと張ってなんとか堅さ維持に努めようとするも、それに対し嬢がこの1ヵ月で学んだあらんかぎりの技を必死に繰り出してきます。

早く、早く、イカないと。このままでは彼女がかわいそうだ。万一不発となれば自信を失ってしまう。

イケ、イケ、いくんだ、My son がんばれ、がんばってくれ!!

ふくらはぎに吊らんばかりの力を入れながら、ちっぱいに触れる、ちっ尻に触れる、女子の体のなかでもっとも柔らかい(と思っている)内腿に触れてみます。

が、ピクリともこみ上げるものがない。。。

もはやこれまでか、、、不発を覚悟したそのとき…

マイクアナウンスとともに、次々に同志が送り込まれてきたと思ったら、送り込まれたシートを目指し、女の子たちが次々にインサート。

その数、計5名、『ラブレボ』の主力である。彼女たちこそ、15時出勤のランカー達です!

シートへ入る一瞬の姿しか確認できていないが、若いことだけは確か。内数名はぽっちゃりした印象もあったか、それでも若さゆえの許せる範疇でしょう。

彼女達の登場で店内が一気に活気づき、各所から楽しげな笑い声が聞こえ、その声はいつしか可愛い喘ぎ声へと変化していきました。

その間も汗を滲ませながら戦う我々でしたが、隣家より聞こえる艶かしい声と卑猥な音に、ようやっとこちらの気分も盛り上がっていきます

そして、隣家の嫁の喘ぎ声を肴に、想像力を奮い立たせて、、、フィニッシュ!! 最後はリクエストしながらの手コキ&乳首舐めからの口内で果てました。

彼女はほっと一息。私も心の底から安心しました。ふくらはぎは筋肉痛になりましたけど…
まとめ

結局のところ、15時から出勤してきたランカー嬢に目移りしてしまい、新人ちゃんの印象が霞んだというのが本音です。

新人ちゃんは、少々痩せすぎなところはありましたが、プレイは一生懸命ですし、明るく愛嬌のある性格も素適

まだ経験が浅いということで、いまは覚えることだけでいっぱいいっぱいだと思いますが、今後、男の扱いや、男が求めているものなど、言うなれば、体だけではないコトに気づいていければ、とても素敵なお嬢さんになると思います。

またお店としても、多少のパネマジはあるにせよ、女子高生専門店を謳うだけあって女の子は若く、可愛い子が揃っている印象

事実、今回の体験をみてもわかるように、ランカー全員に口開け予約が入っており、全ブースがキャッキャしていたところを見ることからも、それがわかると思います。

ただ、都内から通うとなると、値段的にも遠征する理由はそう見つかりませんが、逆に埼玉在住の方であれば十分通ってもいいお店だと思いました。

近日中に「ピンサロまとめ」にて、「ぶらり途中下車の旅・越谷編」をご紹介いたします。どうぞそちらもご参考くださいませ。

長々とご清聴ありがとうございました。


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 再訪もあり



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池袋ピンサロ『トロピカーナ』最強の恵体をもつ女・後半

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報


あまりの快感に声が高まる。それを防ぐため、彼女をすがりつくように抱きしめ、首すじで声を殺すように震えた。

嗚呼、この抱き心地の良さよ、ホールド感よ、これぞ母性というものだろう。

密着する全ての肌が心地よかった。


ベロチューを超えるベドチュー

乗り状態で、乳首舐めと耳舐めを繰り返し、私も負けじとおっぱいを揉み、乳首にむしゃぶりついた。

膝乗りが解除されたあとは、「次はなにしてほしいーの?」と澄ました視線で再び問いかけてくる。その目力に圧倒され、その冷たくも愛ある口調に、目を逸らし照れながら…

チ、チュ、、チューしてください」とお願い。

すると、予想外だったのか、目を丸くしたそのあとで、そーと顔を寄せてきて...

んチュバッ!!

チュッちゅっれろレロ (*´з`)ポっン、、、ベッチョベト…

これはもはやキスではない。互いの唇を唇で覆い、その中で舌を回し合い、さらに唇を唇で吸引する。唇回りがベチョベチョになり、さらに口から唾液が自然と滴り落ちるほどの、、、ベドチュー!

私の手は大きな乳へ。彼女の手も私の乳首へ、それでも激しいチューは続く。舌を絡め合うふたりにしか聞こえない卑猥な音を奏でながら…

しばらくして、「脱いで!」と彼女がささやく。

パンパンに晴れ上がったものを避けるようにパンツを脱ぐ。彼女も脱ぐ。見事すぎる色白の裸体。 

ああ、タンクトップを着てほしい。。
大艦巨砲主義 

軽く拭いた後で手コキ、そしてフェラが始まる。小さなベンチに体を丸め、手マンしやすいように足を広げながらしてくれる。

綺麗に処理されたパイパン。あそこはうっすらと湿り気を帯びていたが、それ以上は何もしない。なぜなら、受けに集中したかったからだ。

がしかし、残念なことに思ったほどのテクはなかった。吸盤のような唇でタコのように吸い付くフェラを期待したのだが、どうにもこうにもふつう。

手コキも力加減が強く単調で、しかも竿のみだから感覚に慣れて気持ち良さが持続しない。時々例の澄ました視線でこちらを見つめ、乳首へのつねりや舐めも交えてくれるし、「キスして欲しい」と頼めば、押し付けるようにベロチューをしてくれる。

ツンツンした態度とは裏腹に、気持ちよくなってほしいとの気持ちを感じる、、が、いかんせんうまくない。

だが、彼女にはまだ武器が残っていた。いや、残していたというほうが正解か。

業界はいまなお大艦巨砲主義。恵まれた恵体にデン!と鎮座するふたつの主砲。そう、これをいかしたパイズリだ。

ついに、それが放たれるときが来たっ!


おっぱいは母性 包み込まれる嬉しさ

挟んであげようか?
えっ、、よろこんで

ニヤリと笑い、シートから下りて床に膝をつく。そして、私を通路側へと導いて、シートの前方にちょこんと座らせるようにして、チソコを突き出させて…

むにゅぅ~ぬぷぬプププ…

挟まれるというよりは包み込まれる、いや巻き込まれるという表現が近いかもしれない。

標準サイズのチソコを完全に覆い隠す母なる大地。ツトーと唾液を垂らし、それを潤滑油にして、上下左右に力を加えていく。もちろん挟みながらの亀頭フェラも加える。

さきほどの単調な刺激から大きく変わる感触。柔らかく、力加減も絶妙で、敏感な場所にピンポインで刺激が伝えられていく。

言葉は特にない、視線で語り合う。ツンと澄ました視線で見つめてくる。恥ずかしいと目をそらしても追いかけてくる。唇を出せば吸い付いてくれる。

官能と興奮、そして快感が重なりあっていくその刹那、、、パイズリが乳コキへと変化。

大きな乳輪に亀頭を擦りつけ、乳首で突いてくる。唾液まみれの手で竿をしごきあげ、視線は私から離れない。

これで詰み。

いっいく、いっちゃうううぅう

最後は寸でのところで口内へ。。。

予想以上に大量に出たようで、口から漏れた精子が薄ピンクに染まったおっぱいへと垂れていった。

その光景を見た私は、リピートを心に誓った。

後処理後、少しだけ言葉を交わしてシートを立つ。出口まで一緒に向かい、最後のところで腕を引かれてベロチュー。

口内にあま~いキャンディーが放りこまれた。
まとめ

この後、1週間と開けず再訪、その後も1週間と開けずに再訪し、その後もリピートしました。飽きっぽい私が短期間で何度も再訪したわけは…

なんど抱いても抱き足りない魅力的な恵体と、美しいルックス。さらには回を重ねるごとで深まる親しみと優しさ、あとは密になるプレイ…

色々な要因はありますが、やはり一番はその身体。あの裸を思い出すと、勝手にチソコが反応してしまいます。そして、止まらなくります。

見る人から見れば、ただの可愛いポッチャリかもしれません。プレイも特段優れているわけではないと思います。

ただ、おっぱい星人であり、肉付きのいい女性が好みであり、さらにキス好きであれば、彼女の価値は一気に高まります。

好みのタイプというだけでなく、好みのタイプの中でも限りなく理想に近い。それぐらいハマる人にはハマル希少価値の高い恵体です。ルックスもありますし。

まとめ記事では某女優に例えましたが、決して遠くありません。特に髪をアップにしたときはかなり近いと思います。

それでいて、身体がこれ。。。色んな意味で麻薬に近いでしょう。

今回の体験談は数回に渡るなかで体験したプレイをひとまとめにしてみましたが、ここには書き記していないプレイもしてくれました。

ただ、勘違いしてほしくないのですが、特段ハードがあるわけではありませんし、テクがあるわけでもありません。

ルックスと恵体、そしてベロチューに対して価値のある女性です。ハードを求める方には不向きですし、そもそも逸脱した行為は違反なのでご注意ください。

では最後に「おまけ」として文中に記載のあったスタッフの小話を披露して、終わりにいたします。


おまけ

案内前の待機中に聞いたスタッフの談笑です。

「新人が入ってきたけど、誰が伸びてくると思う?」
「そうだなぁ。イチイチナナかな…」
「あぁ確かに、いいね、他には?」

「ん~チョメチョメだろうなー」
「○○さんが連れてきた?」
「違う、ゴーヨンのほう」
「あぁそっちか。俺も伸びると思う」

以上です。あくまでも盗み聞いた話なので、符号が何を意味しているのか、そしてそれが真実なのなかは分かりません。



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