ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

巣鴨

桜が咲いて潮が吹くー気立てのいい敏感娘とおっさんのはなし(完全版)

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

男の生理とは直情的である。

寸前までなんともなかったのに、急にスイッチが入ったようにムラつくことがある。

スイッチは人それぞれだ。

なにかのタイミングで、
なにかの香りで、
なにかしらの日常的な出来事で、、

抜きたい!

スイッチonである。

まさに今のわたしがそうだ。通勤途中の駅で、新妻(と思いたい)の偶発的な胸チラを見た。私の目の前でsuicaを落とし、それを拾う刹那、、まさに一瞬の出来事。

しかもこの新妻のなんと美人なことか。毎晩旦那に抱かれているのか、妙に艶っぽく艶やかで、ムチっとした肉感も最高。透けて見えるパンティラインが完全に四十路男に灯を点けた!

社へと向かう山手線を乗り捨て、降り立つは巣鴨。会社に小一時間ほど遅れる報告をし、一目散に向かった先は地下に拡がる和風サロン。

大きなのれんをくぐり階下へと駆け降りる。現れたスタッフに「すぐ行ける子でいい娘がいれば指名したい」と息を切らし伝えると、、

「でしたら彼女はいかが?(当店にしては)若くて可愛いですよ」と薦めてくれたのが今のプチオキニだ。

パネルを2秒ほど凝視して、行けると判断。指名料含め8000円を支払った。

案内を兼ねた待合室で昂りを抑える。

『桜咲』は、待合室から小上がりを経て店内へと進むスタイル。内装こそピンサロ仕様だが、その巨大で無駄に広いスペースは、かつてあった箱ヘルを偲ばせる。

近隣エリアの学園系に比して割引がしょっぽいのは、家賃が高いせいもあるのだろう。


投稿者とお店データ 

【店名】巣鴨『桜咲』
【料金】 30分8000円
【投稿者】 バカイチ


すきー♡すきー♡

kiss

写真どおりのショートカットに朗らかな笑顔を乗せて、女の子はすぐに現れた。

明るく元気な声が心地いい。とりわけて美人ではないが、ニコニコした笑顔と和気藹々とした仕草がオヤヂの心を瞬時に掴んだ。

慣れた挨拶を交わしながら横から密着し体を預けてくる。薄絹ごしに柔肌の感触が伝わってきて、思わずニンマリしてしまう。

ふふっ、えへへ、、互いに笑顔を見せていちゃつきキスをする。軽いものからハードなものへ、ベローチューも苦にしないようだ。

キスすきー♡」と彼女のほうから舌を伸ばしてくれる。

胸に手を伸ばすと、「小さくてごめんね」と着物をはだけ胸元を開いた。言葉どおりのささやかな膨らみだが、軽く揉めるし、なにより肌触りが気持ちいい。

揉むというよりはすべらす形で、乳首を巻き込むように手を動かす。すべらした手が乳首に当たると、大きく波打ち体をくねらした。

感じやすいんだー」 喘ぎながら恥ずかしそうに口にする。

「じゃそっちのほうも?」と視線を下へと向けてみると…

もうーえっち。でも正解◎」と言ってからシートの角に位置を直し、パンツを脱いでM字に開脚した。

きれいに剃られた恥丘の下にすっと浮かんだ縦のライン。肌の色とビラビラ周りのコントラストが妙にエロい。

身を寄せて、触るよ!と目で合図をしてから、筋に2本指を添えると、ひんやりと湿り気が伝わってくる。そのまま指を横にして筋に添って縦にすべらすと、ぬちゃ ぬちゃ とイヤらしい音がまとわりついた。

なにをしてこうなったのか、、ぷっくりと膨らんだ秘部は早くも天然の露でコーティングされていた。

恥ずかしい…

はにかむが、足を閉じることはしない。その表情は言葉とは裏腹にもっともっとと求めるようだった。

指を挿入すると、「はっん"ン"」とうつむき、指を噛むように口元を手で隠し、快感の波に身を任せる。指を動かしていくと、「はぁんん"ん"」と呼吸音が大きくなっていく。

きもちぃ。ああぁー そこそこっ、そこきもてぃぃ…

おっぱいを舐め、乳首を転がし、キスで舌を絡めお互いを高め合っていく。彼女は彼女で、手マンされる局部を見つめ、自ら感度を水増ししているようでもあった。


クンニリングス

kunni

ふと、彼女が口を開く。

、、舐めて。
「ん?」

舐めてほしいな。。
「(クンニか…) 好きなんだ。ここ?」

クリに指をあてて、意地悪く尋ねる。

んっ、、ちゅき。

訳あってクンニをしないわたしだが、こう言われては舐めないわけにもいかない。いや、いま思えば彼女なら言われなくても舐めたかもしれない。

クンニをするため、ソファの下に降りると、彼女は早くと急かすように中央前よりに座り直し、舐めやすいように恥丘をくいっと押し出した。

私は四つん這いになり身を屈め、顔を突き出し、差し出されたMの中央に鼻をあてた。

あぁっん"ん"n~

彼女が深い吐息をもらしたと同時、私の鼻腔におしっこのさわやかな酸味が広がった。

意を決して舌を差し込み、まとわりつくコーティングを舌で掬って唾液を絡め、改めてクリへと送り込む。

ペロペロペロペロ、、ベロンベロン、、、「あああぁぎもぢぃきもちぃーよぉぉ

舐め方を変えるごとに息と声が変化する。嬉しい反応にわたしも精一杯応える。

彼女の両腿を掴み、顔がよごれるのも厭わず、ガンガンに舐めた。舐めまくった。舐めながら指も挿し込んだ。

彼女はこれが一番の好みのようで、この日一番の声をあげた。

だめダメヤバイ、んぅん"ん" ぁあぁあああ だめ!先にイキそう、キそう、、あっあっん、でっでるでるでるでる…

口を押えながら震え始める。

あ"あ"や"ばやばい、ほんとにでちゃう、でるでるでそう…

膣のなかの水分量はMAXに近づいている。ひと掻きするごとに、ジュバッ ジュバァ~と音が鳴る。

ご存知の方も多いだろう。この音が、潮の前兆であることを。

彼女は求めている、潮吹きを。そして、わたしも気づいている。この手マンから続く一連のクンニ責め、そのエンディングが潮吹きであることを。


Dell

159

ジュヂュ、ジュゴジュゴゥ…ひと掻きごとに波が来る。押しては寄せ、寄せては返す、、慣れない手マンだが、着実に確実にその時は迫っていた。

あっあああっああ、でる、でるでるでる でそうでそう…

いまにも噴火寸前なのだろう。それは間違いない。だが、でる と言い出してから幾分か経つ。心なしか でる という観測よりも、でそう という意識に言葉が変わっている。

(出て欲しい、、少しでもいいから吹いてほしい)

手マンするわたしにも祈りにも近い願望が生まれつつあった。

男が足ピンをするように、心なしか彼女もイキむように見える、、、、

(イケイケイケっ!でろ 出せ、たのむ吹いてくれ!!)

祈りが通じたのか、 手マンの刻むリズムが短音の連打になってきたそのとき...

ん"ん"nn,,あぁ,,あっーーぁっあっあっ!!

あぁダメ、ダメダメダメダメ...ダメ

だめっ ぃく"っ"いくっ...

、、、、

、、、

、、







んっん"ん"。。。

んっん あっ、、

んっ。。












いっちゃったぁ~(・ω<)テヘペロ



童貞の敗北

kaiji

結果、吹かなかった。というよりも、吹かせられなかった、というのが妥当だろう。

要はテク不足。普段から偉そうなことを述べておきながら、実際はこの有り様だ。

おそらく彼女は吹きやすいのだろう。だからこそそのように仕向け、最終的にそうなるようにシナリオを描いたのだろう。

そのシナリオも途中までは順調に、彼女もわたしも気持ちよく互いにWIN WINの関係で進んでいたのに、最後の最後で化けの皮が剥がれてしまった。

結果、吹かず、それどころか彼女に余計な気まで遣わせてしまった。

これだけの敏感娘を吹かせられないどころか、イカすこともできないとは、、あぁ情けない。本当に情けない。

手マン塾、どなたか開いてはくれまいだろうか…


女尻-mejiri-

siri

その後は、攻守を変えてフェラへと流れた。

潮吹き未遂で意気消沈。心も体もぐったりのわたしを元気づけるように、乳首に竿に玉にと一生懸命に舐めてくれた。

正直、テクはあまりない。だが気持ちが伝わってくるし、若さがある。すべすべの肌に触れていると、どこを触るまでもなく英気が満ちてくる。

このとき近年のマイブームであるお尻に触れた。そして遅ればせながら気が付いた。

体型の割りにお尻が大きいことに!

彼女もそれを察してか、「お尻大きいのヤなんだよね」と言ってきた。

わたしは慌てて、「そんなことない。さすがに大きすぎると問題だけど、このサイズなら全然大丈夫。それどころか、このスタイルでこのサイズはベストかもしれない!」

と力説をし、「お尻見せて!」と目力をこめてお願いした。

えーマジ恥ずかしいんですけどー」と言いながらも彼女はソファーの角に手をつき振り向きスタイルでお尻をこちらへ向けてくれた。

サイズ感に形、色味、カーブの湾曲具合に弾力。パーフェクトなお尻だった。尻シュランがあればきっと三ツ星だろう。

わたしは尻を撫でながら、尻に向かって「最高だよ、このお尻、最高だよ!」と頬ずりをした。

彼女は「恥ずかしーよー」と口ではそう言っていたが、褒められて満更でもないのか、お尻をふりふりと振ってくれた。すると振動のせいか、まだ濡れていた露がポトリとソファーへと落ちた。

その瞬間、わたしに再びスイッチが入った。

尻の割れ目に顔を差し込み、そのままバッククンニを始めた。


back

いきなりのことに驚いたのか、ビクッとした震えが尻伝導で顔につたわってきた。そのまま顔をずらしつつ掬うように舐めていくと、彼女がひときわ高い感嘆の声をあげた。

彼女が向きを変えると、図らずもシックスナインが完成された。わたしは尻をメインに、彼女は竿をメインに舐め合い。最後は尻を掴みながら、、、果てた。


まとめ

きっちり吸い取ってくれた後は、先に吐き出してから丁寧に処理をしてくれた。

「たくさん舐めてくれてありがとうございます♡」と賢者モードのわたしの顔を綺麗にふいてくれたり、裸のまま覆いかぶさってきたり、最後まで明るく元気で和気あいあいとした時間が過ぎていった。

残念ながら潮を吹かすことはできず、イカすこともできなかったが、あれだけ濡れてくれたらやっぱり男として嬉しくなるし、ちゃんと反応もしてくれるからイカせられずとも満足感はある。

しかしながら聞いてみれば、やはりイキやすい体質のようで、潮を吹くことも度々あるそうだ。

「実はM男だから手マンとか得意じゃなくて…」と正直に告白したところ、「でもすごく気持ち良かったですよ。全然上手です」とフォローしてくれ、その後少し考えこんでから…

「じゃ次はお尻でスリスリしてあげますね」と嬉しいことを言ってくれた。

そして、実際にスリスリしてくれたかどうかは、、、わたしたちだけの秘密にさせていただこう。

初回の後も元気をもらいに高頻度ではないが、時々リピートしている。記事製作段階で、通算3回ほど遊んだが、いまだ潮は吹かせられていない。



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潮吹き伝説を求めて...巣鴨『マドンナ』現存する最古の回転専門店

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こんばんは。「きゅう」です。

今回は本サイトで以前から気になっていた記事を確かめるべく巣鴨は『マドンナ』に行ってきました。

その気になる記事と言うのが、どうやら『マドンナ』には潮吹きをする嬢が居るとの噂。しかも記事の投稿は複数ありますが、どれも2016年代…

もしかしたら退店しているかも!!

という事で、今回は当方が腰を上げました。


店舗基本情報&店内環境など

【投稿者】 きゅう
【利用日】 2019年5月上旬
【利用地域】 東京都巣鴨
【店名】 マドンナ
【利用経験】 初めて
【利用方法】 写真指名
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 なし
【料金】 30分5000円+指名料1000円
【受付接客度】 良い
【生理告知】 なし
【シート】 ベンチ
【店内の明るさ】 暗い
【遮蔽率】 丸見え
【全裸の可否】 不明


潮を吹く

早速ホームページを見てみると、キャスト一覧の中に、「潮を吹く」という単語を見つけました。

どうやら潮を吹く嬢は少なからず在籍していそうです!!

当方はその情報に胸を躍らせながら、巣鴨に降り立ちます。

当方、巣鴨は初めてなもので迷うかなと思いましたが、ホームページの地図が分かりやすく、すぐ見つけることが出来ました。

店の前にはボーイさんが立っており、当方の入りたいけど入れない素振りに気付いたのか、話しかけてくれました。

そのボーイさんに指名有りの旨を伝えると、そのまま階段を下る様に言われたので建物の横の階段を降りていきます。すると下では、同志が指名の嬢を決めている最中の様子。

それに付き合っていたボーイさんが当方に気付くと、「御指名は?」と声をかけてきます。

「●●さんで。」
「6000円になります。」

当方は提示された金額を払うと更にすぐさまシートに案内されます。
トイレの出待ち

お店は凄く狭く、シートもそれに比例してか、男女が二人座ったらキツキツでした。。。

ちなみにシートはベンチタイプで、腰掛け部分にタオルが敷いてあるという。プレイ中お尻に汗をかきやすい当方にとっては、とてもうれしい心遣いです。

ちなみにトイレも借りました。トイレは大便器・小便器が分かれており、比較的綺麗なトイレでした。ちなみに大便器はウォッシュレットになります。

そして、ここからがビックリ!!

なんと、当方が指名した嬢がトイレを終えた当方をトイレ前で待っていてくれたのです!!

これにはもうびっくり!!そして嬉しかったですね

嬢はホームページにある通り、ギャルな感じで、っていうか想像以上にギャルでした。

似ている芸能人は元セクシー女優の「さとう遥希」さんのお目々を小さく一重にした感じで、何か猫顔の嬢でしたね。

スレンダーな体形で、もちろんくびれてます!!ですが、その代わり、胸は少し小さめでしたね…


回転専門店

会話もそこそこにプレイが始まります。

キスから始まりました!それもディープキスから!!しかも、今まで体験したどのディープキスよりも、舌と舌とが絡みあう濃厚なキスでした。

途中、嬢が当方に跨ってくれ、さらにキスが加速していきます。

当方も負けじと胸をモミモミしながら応戦しましたが、もう嬢のペースです。

その後、嬢のフェラが始まりましたが、いきなりパクリンチョなんてしません!!亀頭をチロチロしたり、竿をハーモニカフェラしたり、タマタマを吸い上げたりと、色々なテクを見せてくれます。

当方も負けじとお股を触らせてもらいますが、、その時気付きました!!

こちらの嬢、お漏らしシートを敷いているではないですか!!

これにより当方の目的の嬢であることが確固たるものとなりました。

それを見たからには潮を吹くところが見たい…

ですが、オマンコを触らせて頂いて気付いたのですが、嬢の股は全く濡れておりませんでした。ですので、当方はクリトリス責め責め作戦を行います。

とにかくクリトリスをイジイジしたりこねくったりと責め立てますが、オマンコが全く濡れません!!そうしている間に嬢も当方の息子をパックンチョ!!

これがもう気持ちいのなんのって…しかも、ちょいちょいこちらを見ながらフェラしてくれるから、可愛い顔が息子を咥えているところが見える、見える。。。

ところが、あと少しと言う所で放送が入り、嬢がフェラを止めます。

嬢に聞いたところ、どうやらこのお店、全体が約20分、それを3回に分割するようです。

1回目が指名した嬢で8分、2回目がサポートの嬢で7分少々。3回目は指名した嬢が戻ってきて残り時間をプレイします。

(なるほど…)


渇きの泉

そうして現れたのが、今回2人目の嬢です。

嬢はホームページの年齢よりも上の方でしょうか?お腹が少し出てしまっているものの体形はそこまで悪くないです。

お顔は申し訳ありませんが、こちらも似ている芸能人など思いつきませんが、とにかく主婦に居そうな感じの嬢で、少し残念な顔立ちでしょうか。

こちらの嬢もいきなりのディープキスと私への跨りを行ってきます。『マドンナ』ではこれがデフォルトなのでしょうか?

ちなみにこちらの嬢もフェラなどして頂きましたが、1番目の嬢の方が気持ち良かったイメージです。

そして、また7分ほど度過ぎると、二番目の嬢がシートを離れ、最初の嬢が戻ってきます。勿論、当方はまだイっておりませんし、潮吹きを見たわけではありません。

最後の嬢へ臨む当方は一人息まきます。

また、会話もそこそこにキスが始まります。ですが先程の様に長くは行わずすぐさまフェラーリに移行してくれます。

私も再度潮吹きにチャレンジしようとしますが、先程少しは湿り出したオマンコが、また乾いてしまっているではないですか!?

当方、仕方なしにまたクリ責めに切り替え濡れるのを待ちます。

ですが、時間切れでした。。。

さらに時間切れとほぼ同時に当方も果ててしまい、今回のプレイは終了してしまいました。
まとめ

まとめますと、先輩方が投稿されている潮吹き嬢は未だ在席しておりました!!

ですが、システムが変わったのか、途中謎の交代があり、プレイ時間が短いことも考えると達人並みのテクニシャンでないと潮吹きは難しいかと思います。

ですが、潮吹きだけがこちらの嬢の持ち味ではございません!!

若いですし、ギャルっぽいですし、フェラのテクニックもありますし、何よりちょこちょこ誉めてくれるので、気分が良くなります!

(当方は「お兄さん、かっこいいし、かわいいね。」と常に誉めて頂き、潮吹きと言う前提で今回来店してしまいましたが、それ無しでも再訪したいと思いました!!)

という感じですね!

最後までお読み頂きありがとうございました。


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 再訪もあり

☆店舗情報☆
巣鴨『マドン名』
HP:https://www.madonna-sugamo.com/
時間:17時~23時30分



管理人より

大塚の末端を調査したあとは、巣鴨御三家。しかも生ける伝説を探すホットでクールな調査ですね。

これは久々に胸アツと読み進めましたが、居た!?しかし本当に彼女か!?と思った矢先にパワーワード発見…

おもらしシート。

間違いなくビンゴですね。生ける伝説!シロナガスクジラの生息確認です。

ですが、なぜかカサカサのご様子で、、、やはりタイミングってありますよね。体調なども…しかしそれでも素晴らしい至高のテクニック。トイレの出待ちもナイスですね!

それと「きゅう」さんはご存知なかったかもですが、ここ『マドンナ』は都内でも数少ない回転専門店です。

フリーなら3回転(2回転)がデフォ。指名なら今回のように指名⇒ヘルプ⇒指名の流れが基本です。

このあたり、知識がないとテンパっちゃいますよね。そういった意味で今回は時間配分や準備が足りなかったかもですね。

次こそ潮吹かせちゃってください。続報お待ちしております!



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【場末サロン潜入記】巣鴨『アカデミー』現存する最古の形に近いピンクサロン・後半

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

「ここってガールズバーでは…」

プレイを回避するために咄嗟についた嘘。それに対して大笑いで返すオンナ。現場に漂う不穏な空気。

ヤバいぞ バカイチ!どうする バカイチ! 2019年最初のピンチをどのように切り抜ける??

貫けば真実

オンナは一瞬 きょとんとした、、と記憶している。だが、その後すぐに…

へっ、はっはは、あはははは、いま、いまなんて言った?ここがガールズヴァーだってぇ??あっはははは、まじでいってんの、ひぃー可笑しい、ひぃー

あっははひゃひゃっ、、(ちらっとわたしの顔を見て)なにその顔、プーッぷ、ププ、、、へっ?え"っ" まじで、まじなの?

とまた大笑いし始めた。

予期せぬ答えがツボにはまったのか、それともわたしのシリアスな顔にウケたのか、オンナは狭い店内に響き渡るぐらいの大声で笑い転げた。

私も連られて引き笑う。

「あはははは、、ち、ちがうんですか?」

ひぃーひへっ、まじでいってんの?ここが、ここがガールズバーだって?ひゃあひゃっあはははは、、、

。。なわけないじゃん!!

急にピタッと真顔になり、ドスのきいた声で言った。

動きを止め私の目を寸分離さず見つめてくるオンナ。

(や、やばい、バレたか。だけどこのまま通すしかない。ここで、「ですよね~」なんて引いてみろ、オンナの機嫌が悪くなるだけだし、その流れでサービスに移行されたくもない。

ここはもう、(嘘を)突き通すしかない!!

ええっ、ガールズバーじゃない、、?? だったら何屋さんなんですか?

困惑しながらも真顔でシラを切り通す。さらに続けて…

「ガールズバーじゃない?キャバクラ?えっでも隣は飲食店だし、正面にはガールズバーがあったし、、じゃぁここは、、いったい…?

まるで異世界にまぎれこんだかのように混乱の体を続けると、その姿にオンナも本気さを感じてきたのか…

ねぇ、ほんとにガールズバーだと思ってんの?

と、にわかには信じられないというような表情で聞いてきた。

まだ半信半疑たが、表情からはさっきまでにはない真剣味が感じられた。


尋問

ここからオンナの質問攻めが続いた。

なぜガールズバーと思ったのか。風俗には行ったことがあるのか。どこから来て、いまどこに住んでいる。ピンサロを知らないのか?なぜ巣鴨に迷いこんだのだ。

などなど。

わたしの「」を暴こうといろいろな質問を投げかけてくるが、そのつど私は真摯に真面目に嘘をつき通した。

女性の経験はほぼない。風俗は先輩に連れられて2回ほど利用しただけ、という無知で陰キャな男を演じに演じた。

オンナは次第に私の言葉を信じていった。そして得意気に風俗、さらにはピンサロというものの存在と仕組みを簡単に説明してくれた。

そのうえで、言い放った。

ここはそれ、そういうところ!会話するだけじゃなくて女と遊ぶところなの。ねっわかった!わかったらささっと下を脱ぎな!時間がないからもう始めるよ!

最悪の言葉で想定外のシナリオが展開された…が、それでも私は動かなかった。

ここまで来たら徹底抗戦あるのみ。残り時間はのらりくらりと右から左に受け流すのみである。そこで最後の言葉だけが聞こえなかったかのように…

「ピン・・サ・ロですか。そんな遊びがあったんですね。巣鴨には他にもあるんですか、、そのピンクサロン??ってやつ。へぇ―凄いですね。勉強になるなぁ~」

と頑なに無知を演じ、そして言った。

でも今日はガールズバーだと思っていたので、そういうことはまたにします。そういう気分になったときに、、えーとお名前は...?

●●

またここへ来て●●さんにお願いしますね。そのときはスッキリさせてください!

と、これ以上ペースを握られぬよう、遠巻きではあるがはっきりとサービスをお断りした。

だが、オンナは動じなかった。

うはいっても私はこれが仕事だから。気分じゃなくてもヤルことはやらないとダメ。それに男でしょ。ちゃんと勃つんでしょ。だから早く脱いで!

「い、いいや~勃ちますけど、急にそんなこと言われても、それにこんな丸見えな場所でなんて…」

誰もいないし、それに何事も経験だよ。別にいいじゃん、金払ってんだし、さぁさぁ早く!

「いや、え~しかしですね~」

と何度も行き来していたら、ここで援軍が現れた。。ただし、オンナの。


援軍 vs 後詰

突如マイクアナウンスが鳴り響いた!!

○番シート、くっちゃべってばかりいないでさっさとサービス開始してください。キャバクラじゃねぇんだから、ったくよぉ!!

まさかのクレームアナウンス!しかも、舌打ち付き!

このときオンナが見せた、「ほらね。」というドヤ顔が今でも忘れられない。

…残りどれぐらい時間あるんですか?

もう逃げきれないと覚悟を決めた私は残り時間耐えることを決意した。

10分もないね。」とオンナはいった。

だったら今日はもういいということで...
ダメっ!!!

食い気味に遮られて、、、強引に唇を奪われた!!

やらなきゃ意味ないよ

そう命じられていたのだろうか。恰幅の良い体を寄せてきて、というよりは体当たりをぶちかましてきて、その勢いで横に弾かれた私に覆いかぶさるようにして、、、濃厚接吻

う"ぉ”ぇえ”””

加齢臭とも腐敗臭とも言えないような臭気が口腔内に充満した(ような気がした)。脳内には「ガキの使いの」おばちゃんのキスシーンが浮かんだ。

ん”-ん”-んん”-んー//

息を吸い込むまい、唾液を飲むまいと必死に抵抗する私。いったいどれぐらい接吻されていたのだろうか。そしてどこまで続くのかと意識が遠退いていくその時、、、

チリンチリン~♪

まさかの援軍。それも私の!

このタイミングで新規客が現れた!!


場末の交わり

現場の空気が変わったことで、オンナが手を止めて体を起こし、接吻を中止した。続けて身体を起こす私を、オンナが覗き込んでくる。

してやったり、といった表情のなかに空気を壊されたという表情が垣間見えた。

私はそれに苦虫をかみつぶしたような表情で応えた。

入店してきた男は私たちの右斜め前に座った。そして座るや否や立ちあがり、ズボンとパンツを下ろして座り直した。

それを見ていた私にオンナが言った。

ほらね、そういうとこなの、、ねっどうする?する??しない??

答えに窮していたら待機場から女が現れ、駆け足で男の席にダイブした。

ふたりは顔なじみのようだった。

あぁーもう来てくれたの、嬉しい!ぶちゅぶちゅ~ん ん"ん"//っぁぁ~ン

女(推定年齢50以上)が抱き着きついたと同時に見せつけるようなベロチューが始まった。

狭い店内に"じゅるじゅる"とした唾液音を鳴り響かせ、Vシネのベッドシーンのように熱いキスを交わしながら女が器用に服を脱いでいき、ものの数秒で乳が剥かれ、舐められ、舐めて、互いの欲望をぶつけるように激しい交わりへと変化していった。

それは普段学園サロンで目にするような薄い交わりではなく、長年連れ添った夫婦が久しぶりに再会し、涙ながらに体を絡め合う情熱的で愛情深い濃密な交わりだった。

私はオンナに向き直り、、言った。

今日はこれで失礼します。誠に申し訳ございません」 心の底から神妙に詫びた。

オンナは全てを察したように、「いいのよ、気にしないで。」と答えてから.…


お客様お帰りでーす!!


とドスの利いた声でスタッフに告げた。

私はコートとバッグを手に取り、オンナに会釈をして逃げるように店を出た。

最後 扉を開ける際には、「はいどうも、ありがとぅございますねぇ」と嫌味を言われるのも仕方がないと思った。
光と闇は表裏一体

夜は更けた。

思えばこれが2019年の初キスであり、初ヌキだった。

どうして記念すべき一発目にここを選んだのか。事後2ヶ月、、その理由は思い出せない。いや思い出したくないし、ここで語るべきでもない。

ひとつだけ言えることは、興味本位で場末に行ってはならないということだ。ましてや『アカデミー』クラスのリアル場末は絶対にダメ。万にひとつ間違っても美人なんて出てこない。

だが、それでも楽しんでいる方がいて、安い値段でサービスしてくれる女性がいる。後から入ってきた男性も常連さんのようで、入店するや喜々としてフルチンになっていたし、女性もめっちゃ嬉しそうにフルチンに向かってダイブしていた。

そんな常連さんの聖域を、場末を愛する男女のオアシスを邪な気持ちで侵してはならない。あわよくば抜けたらいいや、、なんてキモチで行ってはいけない。心からそう思った。

仮に怖いもの見たさでも社会見学でもいい。兎にも角にも一度足を踏み入れたら、ヤルことはヤル!少なくともその気持ちを持たなければ失礼にあたる。

私は今回の出来事を通じて、心からそう思いました。

そして今回の体験を経て、改めて現代サロンにおける学園系の素晴らしさを再認識し、池袋に着いたその足で東口にダッシュし、フリー要員ではありましたが、当時はそんなことすら欠片にも思わないほど、気持ちのいい射精ができました。

これが私の2019 本当の初ヌキです。

闇があるから光が輝く。光があるから闇を魅力的に感じる。場末も学園サロンも同じピンサロです。区別こそすれど、差別はせずに共に楽しんでいければ、、、と心新たにまた活動していきたいと思います。

不快な描写もあったかと思いますが、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。



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【シリーズ場末をゆく】和風割烹の女将を抱けるイメージサロン 巣鴨『桜咲』(VIPもあるよ)

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

巣鴨に『桜咲』というピンサロがある。

都内最大級の大箱を生かした四畳間ほどもあるプレイブース。和食割烹のような趣のある雰囲気、そしてそれらを生かした和装による接客が特徴のピンクサロンだ。

巣鴨という土地だけあって嬢の年齢は幅開く、公式発表では、下は20代前半から上は30後半まで、実際は5~8をプラスするのが適正値と思われる。

お店の立地に佇まい、在籍嬢や公式HPの作りなどを察するに、「完全な…」とは言えないが、場末、、もとい「昭和サロン」と呼んでもおかしくはない。

【シリーズ場末をゆく】 

今日は他店とは一線を画す、巣鴨の地下に眠る和テイストな昭和サロンをお届けいたします。

前回の『セブンスター』に比べて随分置いてきたな…とお思いの方も多いと思われますが、今後さらなる死地へ向かう前の準備運動。高山病対策の高地キャンプのようなものだと思っていただけると助かります。


人妻を抱く!!

この日わたしは、指名!と決めていた。狙いはエースと目される妙齢の婦人。

公式発表では、年齢非公開、人妻系、スレンダー、etc…とあるが、贔屓目に見てもスレンダーとは思いにくい。むしろ腰回りの肉感、薄絹に浮かぶ尻の大きさなど、いかにも中肉中背、人妻らしい体型と言えた。

がしかし、すでにして人妻モード、色眼鏡で観察しているため…

「いいね~この腰回りの肉づき、エロい!」

「胸もありそうだ。少しくたびれた感がなんともそそる!」

と、どの写真を見ても愚息が反応してしまう。

シフトは主に早番、そのため半休の午前に『桜咲』の のれんをくぐった。

石畳の廊下を渡り螺旋階段を下ると、右手に小窓のついた受付、その横に玄関風の入り口。しかしここは実際には出口。入口は勝手口から待合室へと入り、そこから直接店内へと進む形となる。

いうなれば応接間から室内へ通されるソープランド的イメージだろうか。


「今日はどうされますか?」

白シャツに黒のスラックス、長い髪を後ろでひとつに束ねた黒服が問う。

こうして文字に起こせば、オシャレな兄ちゃんをイメージするかもしれないが、見た目は縦に伸ばした長州小力だ。小力の奥にはタバコをくゆらした、トラック運ちゃんのような角刈りのおやぢ。

時がタイムスリップしたかのような光景に心が躍った。

「写真を見て決めたい」と計画通りに指名を試みる。モザイクなしの写真は思った以上にケバく、ニューハーフのようだったが、心を変えず指名した。

「コースはどうしましょうか」 小力が問う。

ここはヘルス時代の名残があるのか、お試し20分から30分、45分、60分と小刻みに分かれている。さらに気になる「VIPコース」なるものまである。

いったい「VIP」とは何を意味するのか? 場所が場所なだけに妙に艶めかしい。 

これを明るみにするのも今日のテーマのひとつだ。

料金表を見つめ尋ねる。

「このVIPというのは…??」

小力はわたしの目を見つめ、確認するかのように話し始めた。

「これはですね、、、」

要約すると、店内最奥にある人目につかない場所で、リクライニングシートを使い、男女が横になって密着しながらプレイができる…

いわゆる「特別シート」ということだったのだが、「横になって、人目につかないところで…」という箇所を強調した物言いが気になった。

もしかしたら最後まで言えないだけかもしれない、、ワンチャン アリマス、、と。

(敢えて)含みを持たせる小力の心情 察するに余りある。。悪い癖で勝手な妄想が膨らむ。しかしながら値段も絶妙だ。

60分17000円、、うーむ、ありうる!

だが、今回は遠慮しておこう。もし仮に本当に寝て楽しむだけだったら悲惨だし、そのうえ嬢が予想以上だったら地獄だ。それに確かめる術は他にもある。

嬢に聞けばいいのだから。

通常の30分を選択し、料金を支払い、ひとまず待機室へ案内。

中央のガラステーブルを囲うように塩ビのソファーがずらりと並び、テレビが一台、テーブルの上にはクリスタルの大きな灰皿と擦り切れたエロ本に袋とじが雑に破られた週刊誌。

昔ながらの風景がなんとも香しかった。


「準備が整いました。どうぞ」

小力の誘導で待機室を出る。あがりかまちを超えて、カーペットが敷かれた廊下をゆく。

ゆうに100人は収納できるであろう大広間を、4畳半ほどの区画に割ったブースが10ほど碁盤の目のように並ぶ。廊下の反対側にも6畳間ほどの区画が「はなれ」として並んでいる。

おそらく初めて来るものは感嘆の声を上げるだろう。それぐらい『桜咲』の店内は他と一線を画している。

わたしは店内最奥の4畳間に通された。ブース内も他店とは一線を画す造作だ。

二人掛けのレザーソファー。その前に長机。その先にも同様のソファーベンチがあり、ブース内の左半分は何もない空間が無駄に広がっている。 ちょっとした町工場の応接間といっても過言ではない。

広さも申し分ない。正直なところ、この広大な空間をどのように生かせばいいのか、まったく想像がつかない。

ソファーに腰掛け、不釣り合いな洋楽のBGMに耳を傾ける。いつぞやも書いたが、この雰囲気を生かすには和音が好ましい。琴の音色でも流しておけば静かな空間で情緒あるひとときを味わえるはずなのに…

とそこへ、現れた。

淡いえんじ色の着物を体に巻き付け、腰ひもで止めた簡易ながらも艶やかな和のスタイル。

予想通りスレンダーではない。しかしデブでもない。いい意味で人妻らしい肉付き、腰回りから尻のラインが妙にエロく、そそられた。


「 ○○○です。ご指名ありがとうございます」

嬢は入室すると、ツツと膝を揃え、三つ指をつき落ち着いた挨拶と共に頭を下げた。数秒ほど下げてからゆっくりと頭を上げると、少し疲労感のある微笑。

想定した年齢よりも少し上だと思われたが、脳内を瞬時にして熟女モードに切り替えたことで、違和感なくプレイに入りこめた。激しく加工された写真に比べて、実物がナチュラルだったことも好影響した。

若い女では出せない色気(疲れ)と影のある貞操感、そのうえ安っぽい和装でも人妻クオリティが落ちないのは、ほかならぬ和の店内か、それとも嬢のもつ魅力ゆえか…

嬢は努めて落ち着いた品のある熟女を演じているようだった。

話し言葉はゆっくりで、相手の言葉に合わせ大きく相槌をうち、笑うときは口に手をあて歯を見せぬように微笑む。

しかし年齢は隠せないもので時々おばさんくさい反応もみせるも、お母さんではなく、あくまでも遊女として接してくれたので、こちらも男として興奮を維持できた。


「それでは、、」

嬢は改めて正座をして述べた。その直後、自ら腰ひもを外し、肩からはらりと和装の上衣をはだいた。 

少し垂れた瓜のようなおっぱい。乳輪と乳首の色がこれまでの経験を物語っていた。  

まじまじと視るわたしの視線を避けるように嬢は顔を下に向けるも、どうぞ…と言わんばかりに両手を垂らし、胸元をおっぴろげて身体を寄せた。

和装の女性が伏し目がちに、恥ずかしそうに垂れた乳を差し出す。しかも見知らぬ男に向かって、半個室の店内で、衣服を乱して…

浮かぶ情景としては、料亭の女将を組みし抱く債権者、、といったところか。店を維持するためには嫌々ながらも男の言いなりになるしかなく、しかし、まんざらでもないような、、

安っぽい深夜ドラマのような情景に息子が奮え立った!

このあと、むちゃくちゃ乳を求めた。


「あぁ~ん」「うぅふぅ~ん」「はぁ…ぁ…」

貪るように乳を求めたあとは、、熟れた唇だ。

乳を吸い終えると、嬢のほうから体を預けてきて、口づけへ。激しさはない。しかし、情感豊かな大人の接吻。舌が適度に絡み、粘り気のある唾液がわたしのさらついた唾液に混じり中和されていく。

嬢はキスをしながら吐息のような言葉を漏らす。演技が少しだけ古臭いが、それもまた良しだ。

嬢は接吻ついでに体をさらに預け、乗り上げるようにしてソファーに上がり、そのままわたしの乳首を湿らせた。

「ん、、あぁっ…ンンん」

女のような声を上げると、服の下に手をいれて生で刺激してくる。ついには服をたくしあげ、左右の乳首を「んふぅ~」「 あフゥ~ん」と色気を交えて舐め続けられた。

女のような声で喘ぐおっさんと、ニューハーフのような声で刺激する熟女。

割烹風の個室が、激安居酒屋の様相になってしまった。


「んぐっんぐっぐっ…」

互いの乳首を求めた合った後、軽い手マンを経て、フェラへと入った。

床に降り、 開いた両ひざにの間で膝立ちになり、膝に手を添え、ノーハンドで、深く奥まで咥え込む。

チンコの先が喉の入り口に達したところで、「んぐっ…」と喉鳴り。そこを境にして、ゆっくりゆっくりと上下。先端に達したときには舌先で鬼頭とカリをレロペロ刺激。そこからチンコの円周ぴったりに口をすぼめてグラインド。

んぐっぐっんんぐっ…

わたしはこれでもかと大股を開き、熟女の優しくもしっぽりエロいフェラを俯瞰した。手に添えた両手を上から抑え込み、口と首の動きだけでフェラを強要した。

嬢は熟れた乳をほおりだし、和装のしつらえ乱し、「ん~」とか「アァー」と言いながら男のものを嬉しそうに咥え込む。

基本はゆっくりとした動きだが、時間の経過とともに、少しずつ速度を上げていく。しかし咥える深度は変わらず、餌付くような声だけが早くなっていく。

体感的な気持ちよさに加え、視覚的効果、そこからさらにもう一枚、、フェラを強要するという支配的好奇心も加わり、いつもにはない征服欲が顔を覗かせる。

気づけばフェラの動きに合わせて腰を上下していた…

わたしの果てを察した嬢もさらに動きを速め、互いの呼吸が合致していくその刹那、、、、、イッイクイクイクぞぉおぉ!!!

嬢は喉の奥でそれらを受け止め、そのあとも口を離すことなく一滴残らず絞りとり、2度3度綺麗に上下してから後ろを向いて吐き出し、すぐにわたしの清掃に入った。

衣服の乱れも直さず、丁寧に舐めたところを舌で拭きとり、最後はおしぼりで綺麗に清掃。遊女から母親へと変化した瞬間だったが、それはそれで心を満たしてくれた。


「VIPコースですか、あれはうふふ…」

事後、居ずまいを正し、トークに入る。気持ちよかったや、着物が似合うなどのお褒めの言葉を並べたあとで、肝心のVIPなるものを尋ねてみた。

嬢はまったりした口調で、「あれはですね~、そうだ実際に見てみます?」と後ろを振り向いた。

そこには、今いるブースの半分ほどのサイズに、満喫にあるようなリクライニングが置かれていた。

「あれで寝て楽しむんですけど、別に寝てするならここでも、、ね~」と真横の床を指差し、うふふふ~と笑った。

確かに寝て楽しむだけなら別に通常ブースで十分だ。しかし、人目につかないところで、敢えて寝て楽しむその真意とは...

「寝てプレイするだけですか、だったら確かにここでもいいですよね~なにか他に特典とかあるんですか?特別な何かとか?」

暗に伏せたようで、割と直球な質問を投げかけてみると、嬢は、う~んと小首を傾げて、、

「あっそうです。飲み放題なんですよ~。でも60分だし、実際にはそんなに飲めないですよね~。お客さんも1回試したら『次は普通でいいや』って言うんですぅ~」

ということだった。

次がない、ということはそういうことだ。何も特別なことはない。VIPとはただの特別席。特に変わった何かがあるわけではないことが判明した。

これで後腐れ無し、心も体もスッキリ爽快。最後は名刺を受け取り、共に廊下を渡り、玄関先で見送られてお別れ。

引き戸を開いて出ていく感じが、昔の置屋を彷彿させて懐かしくも淡い記憶が思い起こされた。

螺旋階段を上り、革靴の音を石畳に反射させて進む。のれんをくぐると、肌に刺さる初冬の空気。その足で巣鴨南口へと回り、昭和の遺物を写真に収めて、次の遠征先へと想いを馳せた。

巣鴨に眠る雄大な和空間、そこは色鮮やかな和装の遊女が出迎えてくれる『桜咲』という名の昭和サロン。和の趣に酔いしれ、落ち着いた広々とした空間で、艶ある遊びを楽しみたいときにオススメだろう。

☆店舗情報☆
巣鴨『桜咲』 HP:http://www.new-charaku.com/
s_2105400


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【シリーズ場末をゆく】古き良き伝統 巣鴨『ニューPM』受付兼キャスト 美乳で美肌のワンオペおばさん

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

都内各地に現存する場末サロンに赴き、融通無碍な人間模様を通じて場末サロンの魅力を再発見しては、その存在意義を改めて世に問う… 

【シリーズ場末をゆく】

今日は第一号開拓使として巣鴨を開拓いただいた「ギターマン」さんに登場いただきます。

地蔵通り商店街を行く、巣鴨のおばあちゃんたちでさえ片手に杖、片手にスマホを持つ時代。にもかかわらず、いまなおHPひとつ、風俗サイトにすら情報を提供しない現代の秘境。

まるでかつての日本のように独立した閉鎖的状況の巣鴨南口を、いまひとりの開拓使がゆく!!!


投稿者はこんな方 

【同志名】 ギターマン
【年齢】 50代
【職業】 リーマン
【ピンサロ暦】 約32年
【主戦場】 大塚  巣鴨
【流儀】 その時々
【属性】 M
【嬢選びの重点】 性格
【希望(可能)年齢】 40代以上も
【ストライクゾーン】 NPB級(広め)
【 好みのタイプ】 人妻・お姉さん・白ギャル・むっちり・美尻
【趣味嗜好】 乳首舐め(♂)・69・手コキ

最近疲れ気味ですが、若いもんに負けないようにピン活しています。 


店舗基本情報&店内環境など

【利用日】 2018年10月中旬
【地域】 巣鴨
【店舗名】 ニューPM

【利用経験】 初めて
【利用方法】フリー
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 なし
【料金】 20分3000円
【受付接客度】 良い
【生理告知】 無し
【シート】 ベンチ
【店内の明るさ】 普通
【遮蔽率】 前後◎
【全裸の可否】 可


場末、それは情報のないお店

今回は場末開拓使として手始めに巣鴨南口の【ホームページがない昭和サロン】に突撃してきました。

とある土曜日の午後、14時過ぎに巣鴨駅に降り立った私は、ひとまず南口ではなく北口に足を向けました。

ピンサロマップを片手に『トップレディ』の生存を確認する為です。

ほどなくして到着すると、その場所には「白い恋人」という名が記された赤い看板が出ていて、まだ営業前なのか入口のシャッターは閉まったまま。

バカイチ隊長、残念ながら巣鴨『トップレディー』死亡でございますっ、、との電報を打ち、その足で南口へと移動。

南口は駅前だというのに、人通りもまばらで閑散としています。

ぶらぶら歩くと最初の関門『アカデミー』に到着。すると向かいの人気ラーメン店から女性2名と男性1名が出てきて、『アカデミー』の看板の前でラーメンの食レポを始めました。

わたしはこれまで数々の場末をいともたやすく攻略してきましたが、さすがにレディーを前にピンサロに入店はできません。しかも場末サロンに、、そんなことをしたら食レポの話題をさらってしまうでしょう。

何もなかったようにそしらぬ顔でそのまま直進。次なる関門である『ジャンジャン』の呼込みのおっさんに声をかけられるも、その先の『シュプール』の呼込みと目が合うも、すべてシカト。

そのまま歩を進め、呼込みのいない『ニューPM』の四つ角で立ち止まり(ここから先はピンサロはありません)後ろを振り返ると、おっさんがひとり『アカデミー』に入店しました。

ですが、すぐに別のおっさんを連れ立って出てきて、そのまま一緒に隣の『ジャンジャン』へ入店。しかし、またまた30秒ほどで出てきて、向かいの『シュプール』へ吸い込まれていきました。

回転で入りたかったけど嬢がいなかったのかな?

そんな考察をしながら、目の前の『ニューPM』へ祈りを込めて突撃開始です。
すき家もびっくりのワンオペ

階段を上がり、正面入り口で立ち止まりました。すると女性の声で、「いらっしゃいませ、奥にどうぞ」と声がします。

そのまま店内に入ると、ひらひらしたミニワンピを着たおばちゃんが、「3000円です」と震える手でお金を要求してきました。

料金を支払うと、奥のテーブルに案内され着席です。

入口も店内もタイムスリップした感じ。色褪せたポスター、薄汚れた壁紙、壁付けのシャンデリア風の照明は歴史を大いに感じさせてくれます。テーブルの上にはきれいな灰皿が置かれていました。

シートはベンチで大きめ、敷いてあるタオルもそんなに汚く感じません。全部で6席ぐらいだったと思いますが、確認する前に受付したおばちゃんが、お茶とおしぼりを持って来ました…

が、、これって受付兼キャストっすか!?

着席したまま離れません、、どうやら今日のお相手で間違いないようです。というか、まさかのワンオペ!?

ここって風俗店だよね??


まさかの美乳、若々しいお肌

あいさつの後に、「受付の人はいないの?」とストレートな質問をぶつけてみると…

上で一服している」とのこと。

あっそう、まあいいや。。

ここで改めておばちゃんを確認します。スリムで愛嬌のあるお顔。スケートの「鈴木明子」を40代半ばにした感じでした。

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まぁありっちゃありかな。。

ありきたりな会話をしてプレイ開始です。

早速 下を脱いで下さい」と言われた時、ダメ元で「暑いから上脱いでいい?」と聞くと、「好きにして良い」とのことでした。

全裸になって手を差し出すと、「下だけで良い」と布おしぼりで大事なところのみ拭き拭きされます。

キスは無し。おっぱいは有り。

目の前のおっぱいは、Bカップぐらいでしょうか。乳輪がピンクで、美乳なんです

左右の味見をしながらお尻を触ってみたら、、あらびっくり!!お肌すべすべなんですよ~。肌も白いし、吸い付くような肌触り。全身触りまくっちゃいました。

お手入れは特に何にもしていないそうです。北国生まれなのかな…
PMから白い恋人へ

フェラを受けます。

サイドから片足をベンチに掛ける伝統的なスタイル。じっくり裏筋から玉までしっかり舐めてくれてから本格的なフェラへと入ります。

加減が絶妙なのですが、すこし単調なのは否めません。

そこで興奮を高めるため、マンマンを触らせていただきます。ばっちり仕込んであり するっと指が吸い込まれいきます。

実はわたし、指が太いんですね。ギターの先生にも笑われるぐらい。なのに、その太い指もローションのおかげですんなり2本入れて動かせます。

しかし反応は特になし。

場末の住人ってどうしてこう無反応が多いのでしょう。

と愚痴っていても仕方ありません。ともかくイカないとミッションが完了しませんから。

「69できるか」と聞いてみると、快く了承。

指をよく拭いてから69の体勢へと移行。すべすべお肌を堪能しながらローションでカピカピのマンマンを一心不乱にしゃぶります。

壁付けの照明が意外に明るくて、嬢の肛門を眺めながら気分を高めたところで発射。後片付けは嬢優先ですが、そんなことはどうでもいいです。

最後にもう一杯お茶を持ってきてくれ、ピロートーク。なんと、『ニューPM』は10月末で閉店するそうです。11月からは冒頭で紹介した、なぜか赤い看板の『白い恋人(旧トップレディ)』に移転するとのことでした。

当面の間、昼はひとりで接客もするかな~

ってやっぱりワンオペじゃないか!!!

帰り際に同志が入店してきましたが、店の中で鉢合わせしてもお構いなしのようで、入口近くのシートへ案内していました。

わたしも何も言わずそのまま店を後にしました。

巣鴨南口『ニューPM』昭和ロマン満点のサロンでした。

個人的にはまた行ってもいいかな。。とりあえず今回の開拓は成功でしたね。

バカイチ隊長、次はどこを開拓しましょうか。。


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 再訪もあり

巣鴨ピンサロ情報



管理人より

「ギターマン」さん、開拓お疲れ様でした。

鎖国の巣鴨南口、ひとまず一角は崩しましたね。あとは『ジャンジャン』『シュプール』『アカデミー』だから、そのうち2店舗はいったことがあるので、わたしの獲物は『アカデミー』かな。

どうすか?おかわりいっときます??

40大半ばの美肌の鈴木明子ならわたしも全然イケる口ですが、、場末の怖いところは驚くようなモンスターが潜んでいることですからね。

とはいえ、平成最後の年に昭和の魅力を再発見するわけですから、危険は承知のうえ。ここは隊長として、『アカデミー』を攻略してきましょう。

いつの日か。。

では『ギターマン』さん。開拓の御礼は例のものでお届けしておきますね。またの投稿お待ちしております。

※【場末をゆく】では場末開拓使を募集しております。各地の場末を調査、潜入し、レポートをまとめていただける団員を広く浅く求めます。学園サロンだけがピンサロに非ず。場末に魅力を知ってこそのピンクサロン。我々と共に行動いただける方は、以下のフォームより調査希望の地域と店名、そして場末調査に賭ける熱意を添えてご連絡ください。相談の上、調査費用を店舗料金を考慮して半分から最大8割ほど負担させていただきます。

□場末に賭ける熱い男をおまちしております
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30年来の恋人に逢いに行く 巣鴨に生きる伝説の匠-巣鴨ピンサロ『ジャンジャン』

ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

はじめまして。「ブロンソン」と申します。

ピンサロ暦はかれこれ30年近くになりますが、ピンサロは心のご飯ですね。

普段は主戦場は上野方面なのですが、ふと30年前のピンサロデビュー当時が懐かしくなると訪ねてしまう姫がおります。

そうなのです。

その姫はかつて巣鴨ではちょっとした人気の姫だったのですが、、なんといまだ巣鴨で健在なのです


投稿者はこんな方 

【同志名】 ブロンソン
【年齢】 40代
【職業】 自営業
【ピンサロ暦】 約30年
【主戦場(地域)】 上野
【流儀】 絶対指名
【属性】 S
【嬢選びの重点】 相性
【希望(可能)年齢】 40代以上も
【ストライクゾーン】 一般的
【好みのタイプ】 人妻・お姉さん・OL系・美乳・美尻
【趣味嗜好】 ディープキス・乳首舐め(♂)・フェラ

ピンサロ暦は伊達に長くありません。情緒あるレポートをご期待ください。 
店舗基本情報&店内環境など

【利用日】 2018年6月中旬
【利用地域】 巣鴨
【店名】 ジャンジャン
【利用経験】 5回以上
【利用方法】 本指名
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 なし
【料金】 30分 7000円
【受付接客度】 非常に良い
【生理告知】 なし
【シート】 ベンチ
【店内の明るさ】 普通
【遮蔽率】 左右◎
【全裸の可否】 可


生涯現役 ピン嬢歴30年以上の匠とは

まずは受付で(受付といっても階段下りてドアを開けたらママさんらしき方が出てくるだけです。)「〇〇ちゃん」と言ってお金をお渡しします。

そうすると、いつもの「〇〇ちゃん」専用シートである1番前の席に案内されます。

一番前の席ですから当然のごとく前は壁で、なおかつ左右の席が離れていて、そのシートだけが遮断されている感満載の席です。

照明、シートともにいまだにこんなのあるんだ…というくらい昭和の匂いがプンプンしてきます。

程なくして姫登場。

ニッコリして「わ〜!久しぶりだね〜!」とお互いの挨拶です。

彼女はいまだに毎日腹筋運動を怠ったことがないとのことで、30年前とプロポーションはほとんど変わりません。

「じゃ、始めようか。」といういつもの言葉でスタートです。

その言葉で小生、靴下を残して全部脱ぎます。そして仰向けに寝ると、左の乳首からの攻撃が始まります。

小生の乳首をペロペロ舐めながら右手でそっとサオと玉を撫でられます。

「気持ちいい?」と聞かれながら反対の乳首に移ります。その間もあくまでもソフトにサオと玉を撫でてきます。

このソフトなタッチが小生にはたまりません。

次は「じゃあ、こっち向いて四つん這いになって」と、これもいつものお決まりの言葉で、言われる通りの姿勢に。

菊門を最初はチロチロと、そのうちに舌先をぐいぐい突っ込んできます。その間も手はサオと玉をこれまたソフトタッチで撫で続けます。

これが延々と続けられ、もはや脳天からガマン汁が出てしまうほど気持ちいいです。

時々「どう?気持ちいい?」と確認されるので、、小生思わず…

お〜!〇〇ちゃん(ついつい昔の源氏名で)スゲ〜気持ちいいよ!

と叫んでしまいます。

そこから、「じゃ腰掛けて!」と言われて、ここからやっとサオをしゃぶってくれます。

彼女のフェラチオは口とサオの間に隙間を作らず言わずもがな絶品です。小生も持ち前のSっ気を発揮して胸をもんだあとにアソコを触りながら…

〇〇ちゃんもうアソコがこんなにグチョグチョじゃん。俺のケツ舐めながら興奮してたの?

と、あえてゲスな感じで言葉責めすると、微かな喘ぎ声をあげながらしゃぶって、なおさらアソコが濡れてくる始末です。

毎度ですがこのシチュエーションだけで大興奮で、「〇〇ちゃん、いくぞ!!」と言いながら大量にザーメンを口の中にブチまけます。

なかなか口を離さずに最後の一滴まで搾り取られると、「ごちそうさまでした。」と言って、こちらを見てニッコリ笑います。

そうです。

俗に言うゴックンですね。

小生はとくにゴックンしてもらわなくてもいいのですが、彼女の昔からのデフォですから。

ここで、初めておしぼりで拭きます。

大事なことですのでもう一度言います。(笑)

ここで、初めておしぼりで拭きます。

いつもこんな感じで、あしたのジョーよろしく真っ白な灰になって街中の雑踏に消えていくのです。
再訪率

【女の子評価】 非常に良い
【店舗総合評価】 再訪確実

☆店舗移動☆
巣鴨『ジャンジャン』
HP:http://jan2-sugamo.com/
時間:12時~24時迄



管理人より

「ブロンソン」さん、初投稿ありがとうございます。

ピンサロ歴30年ですか。生き字引ですね。ぜひその知識と経験を今後もご披露していただきたく思います。

それにしても、30年来の付き合いがあるピンサロ嬢って、、もはや嫁以上の存在ですよね。一緒に住んだり、遊びに行ったりするわけではないですけど、なんか心が通じ合うというか、、

そもそも30年も一緒に居たらさすがにデキないですからね。適度な距離と緩い関係が継続の秘訣ですよね。

で、ちょっと疑問なんですが、30年以上前から現役ってことは、、、いま何歳??

… … 考えないようにしておきましょう。良嬢に年齢は関係ないですから。。



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巣鴨ピンサロ『ルージュ』 場末の地下深くで見つけた保育士の慈しみと愛あるフェラチオ(新宿ピンサロ『アルファ』10月1日(日)グランドオープン!)

素人童貞ピンサロ

新宿『アルファ』2017年10月1日(日)オープン決定!

歌舞伎町の最新スポット!正統派ギャルサロン『アルファ』オープン日が決定しました。正式なオープン予定日は、2017年10月1日(日)AM11時より堂々のグランドオープンですっ!

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オープン記念は、オールタイム2500円OFF。最安4000円からのお得プライスでのご案内です。

HPで紹介されている在籍嬢が実在していたら、、、これは胸アツ!激アツ!敦盛ィィィ!間違いなし。オープンまであと3日、さてどうなることでしょうか。どうごご期待ください。


ここからは同志体験談にてお楽しみください。 

前半はコチラ。

中編はコチラ。

同志「クワジラ」さまからの三部作、今日は最後の後半です。なぜか大手をさけて場末に出向く孤高の戦士。今日は巣鴨『ルージュ』に突撃です。

お値段たったの2000円っ!さてどのような出会いがあったのでしょうか??

どうぞご参考ください。


投稿者はこんな方 

【年齢】 20代
【職業】 リーマン
【ピンサロ暦】 約3年
【主戦場】 新小岩
【流儀】 フリー道
【属性】 M
【嬢選びの重点】 スタイル
【嬢選びの重点詳細】 巨乳
【希望(可能)年齢】 30代中盤まで迄
【ストライクゾーン】 一般的
【好みのタイプ】 わりとなんでもいける 
【趣味嗜好】ディープキス・乳首舐め(♀)・フェラ

なるべくギャグ多めに頑張ります


店舗基本情報&店内環境など

【利用日】 2017年9月中旬
【利用地域】 巣鴨
【店名】ルージュ
【利用経験】 初めて
【利用方法】 フリー
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 イベント割
【料金】 20分2000円
【受付接客度】 気にならない
【生理告知】 なし
【シート】 ベンチ
【店内の明るさ】 普通
【遮蔽率】 左右◎
【全裸の可否】 不明


御三家の先に見えた灯り

ピンサロ行くか行くまいか悩みながら、山手線に揺られていた。

どうしよう、帰るかな

池袋を過ぎた。

うーぬ、やっぱ行くかな。

大塚も過ぎた。

よし決めた、行くっきゃ騎士!

巣鴨に到着し、慌てて下車。考えてみると、駅を出たのは十年振りだ。あの頃は風俗にハマる自分なんて想像もしていなかった。ましてや風俗体験談を書く自分なんて…。

まあこんな未来があってもいい。いや最良の未来だ。

わが人生に一片の悔い無し。

北口を歩く。

巣鴨御三家として知られる『ビックワン』『マドンナ』の前を通る。その先にポツンと明かりの灯った店を発見。

『ルージュ』である。

ハズレ臭がプンプンする。泉ピン子みたいな還暦オーバーの嬢が出てきそうな危うさ…。

近くのファミマに逃げ込み、入念に情報収集。店のHPと様々な体験談を読み込む。

うーぬ…そこまでの地雷はいなそうだ。大塚の地雷専門店でもどうにかなった私である、まあアリだろう。しかも今の時間帯ならイベント割で2000円

2000円なら地雷が来ても許せる。

よし、行こう。

私はファミマを飛び出すと、性欲のせの字も無いような自然な歩きをし、店に一瞥もせず通り過ぎる…かと思わせといてサッと階段を降りて入店した。

以前、ソープの近くを歩いていたら、向こうから男が歩いてきた。男のほうがソープに近かった。男はまっすぐ前を向いている、そのまま通り過ぎるのだろう、と思った瞬間、そいつは前を向いたまま横歩きでソープに入った。

「ただの通行人」でありたかったのだろう、ソワソワしながらキシリトールガムをせわしなく噛み続ける、そんなソープ客然とした姿勢は受け入れ難かったに違いない。その他大勢と同じ通行人Aであり、たった一秒奇妙な歩き方をして入店し、後には何も残さない、そんな彼を見て以来、たまに真似をしている私である。


底なしの優しさに触れた巣鴨の夜

さて、地下に着くと、正面に受付があり、出勤嬢の写真が飾ってあった。

ジッと見る、皆見た目は地雷ではない。その代わり当たりでもなさそうだが。

あぁ、どうぞ

受付の中から店員氏が話しかけてきた。

三十代後半くらい、スーツではなくTシャツにジーパン姿である。急に店番を頼まれた店長の友達、という感じがする。

あの…ホームページでイベント割見たんですけど
あぁ、今の時間帯幾らでしたっけ?
2000円ですね
いいですよ、じゃあ2000円です

千円札を二枚渡すと、男はこちらに出てきて、一番前の席に案内した。

客は誰もいない。店内は年季のいった普通のピンサロ。左右に紅いベンチシートが四席づつあり、遮蔽として真ん中に仕切りがある。昭和の昔はキャバレーとして使っていたかもしれない、そんな雰囲気が少しある。

正面を見ると、ブラとパンティを着けた白いトルソーが壁にかかっている。

はっきり言って怖い。

これを見て、「ムヒョー!!ブラとパンティ見てテンションアップ!早く女の子来ないかなー!!」などと鼻息荒くする男は皆無だろう。

やけに薄汚れたそれを見て、みじめな気分になるだけである。

あぁ、帰りたい…

空気がほこりっぽい気がするし、ソファに接している背中から尻が徐々に汚れて行く感覚がある。ここに一時間いたら何かしらの病気にかかるだろう。

裏を返せば、そんな店なのだからマトモな嬢はいないはずだ。敗戦処理前提の待ち時間、無駄だ。

と、その時、嬢が現れた。

年齢は四十代後半、下手すれば五十。年齢を考えれば見た目は四十五点くらいだろうか。年を考慮しなければマイナス十点だが。

「永作博美」を老けさせて、目を細くして、顔のパーツをそれぞれかわいくないほうに修正した感じだ。

肌は白く、肌質は良さそうでもあるが…。

2000円なのだからそのプラス部分に感謝すべきかもしれん。

そう考えながら雑談を始めた。ところが、この嬢、話してみるとその優しさが伝わってくる

聞くと元保育士とのこと。

以前行ったキャバクラに、保育学校に通っている嬢がいた。私はキャバクラ客の中では若いほうなので、中高年の客でこんなヤツがいた、という愚痴をキャバ嬢から聞かされることがままあったが、その嬢は違っていて、私は博愛主義だから子供もおじさんも愛せると言っていた。

あのキャバ嬢を思い出させる暖かさだ。

「女は優しく、男は荒っぽい」

生きていると、この基本を否定したくてしたくてたまらなくなる。

女ってクソだ!

そういう前提をもって路を歩きたくなる。しかし、底の無い優しさを持った女はいる。男では到達しえない境地に達した女が確かにいる。

そしてそんな女はピンサロにもいるのである。

私はたまらずパンツを脱いだ。この嬢は地雷じゃない。嬢も服を脱いだ。そこには白い美乳があった。体も太ってはいない。

スタイル良いっすね、めっちゃ美乳

頭を振って否定する。昔に比べると体型が崩れてきたとのこと。

おしぼりでチンポを拭いてもらうと、きちんと勃起。フェラが始まる。上を舐め、次いで横を舐め、さらに裏を舐め。なかなかのテク。

徐々にそれが速まり、五分後には、上から二十秒攻めて、横を十秒攻めて、というこの上横三十秒セットを延々繰り返すものとなっていた。

これが気持ちいい。

打ち上げチンポ、上から攻めるか、横から攻めるか、とばかりに絶え間なく、規則正しく続く攻撃。美乳を揉みながらそれを受けていると、案外早く射精感がやってきた。

アーヤバイデル

片言で宣言し、打ち上げ花火がパッと開いた。

いつもなら賢者モードはあまり話さなくなる私だが、優しくテクのある嬢を褒め続けた。

また来てくださいね

見送られて退店、外に出ると、辺りには居酒屋が多い。

あの嬢と呑んだら楽しそうだなぁ、などと考えながら、巣鴨駅に戻り、何事も無かったかのように、通行人Aとして改札を通った。


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 再訪確実


管理人より

「クワジラ」さん、ありがとうございます。新小岩から始まり巣鴨で終わる長編ロマン。独特の語り口もあって、非常に読み応えがありました。

お店が場末サロンばっかりというのもありましたが。特に最後の『ルージュ』には惹かれましたね。ジーンズ姿の店員さん。受付も適当、値段も適当。ほこりっぽい空気という店内も、、、わかるなぁ~。

そこへ現れた妙齢の美乳。心優しき熟女にほだされ、いやされ、最後はほっこりと。

場末らしい、場末情緒に溢れるお話でした。お値段たったの2000円。これをありと見るか、なしと見るか、それは個々のお気持ち次第です。。。


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優しい女は素晴らしい
2000円なら全然あり
ぜひ相手してほしい
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まるで闇鍋!? 恐怖と快感に溺れた花びら回転初体験 巣鴨ピンサロ『はっぴぃ~』

素人童貞ピンサロ


巨乳命の「てっちゃん」です。

最近は錦糸町を離れ、さらなる巨乳ちゃんを求め新規開拓をしております。今回はその過程で遭遇した、巣鴨での世にも不思議な体験をお話したいと思います。


投稿者はこんな方 

【年齢】 50代
【職業】リーマン
【ピンサロ暦】 約1年
【主戦場(地域)】 池袋
【流儀】 絶対指名
【属性】 S
【嬢選びの重点】 スタイル
【嬢選びの重点詳細】 巨乳命
【希望(可能)年齢】 30代中盤まで迄
【ストライクゾーン】 一般的
【好みのタイプ(複数選択可)】 熟女・人妻・巨乳・美乳・むっちり
【趣味嗜好】 ディープキス・乳愛撫・フェラ

まだまだ現役、若い者に負けん。ピンサロは若くてかわいい子が多くてコスパ最高


店舗基本情報&店内環境など

【利用日】 2017年7月中旬
【地域】 巣鴨
【店舗名】 はっぴぃ~
【利用経験】 初めて
【利用方法】 写真指名
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 その他
【料金】 40分7000円
【受付接客度】 良い
【生理告知】 無し
【シート】 ベンチ
【店内の明るさ】暗闇
【遮蔽率】 丸見え
【全裸の可否】 不明


人生初の花びら回転

真夏日の午後のカンカン照りの中、巣鴨に降り立ったオジサンは期待に胸を膨らませていました。

それは人生初の花ビラ回転です。

今日突撃する巣鴨『はっぴぃ~』というお店は、在籍数が少ない割りに巨乳率が半端なく半数が90cm以上、100cm超が2人もいます。

オジサンは回復が遅いため、月2~3回しかピンサロに行けません。ならば花びら回転にすれば一気に2人の巨乳ちゃんに会えるという算段です。

しかも『はっぴぃ~』は女性が店長で、指名料金無し、時間帯料金無しの珍しいお店。HPも簡素な作りで、嬢のスケジュールなどは店長ブログで確認しなければなりません。

その分リーズナブルなんでしょう。

情報が少なく不安は有りますが前進あるのみです。


巨乳回転-ひとり目

オープン直後の15時に路地の超派手な黄色い看板の店に入ります。

受付の壁に多分女の子の写真をぶら下げる用?のフックが並んでいますが、なぜか写真はありません。爪のチェックも うがいも無く何の注意もありません。

これが巣鴨スタイル?

ダブル花びら回転40分2人指名料金込みで7000円、う~ん巣鴨価格です。

当初100cm超えの嬢をダブル指名する予定だったのですが、タイミング合わず、それでも2人合わせて203cmのダブルビッグサンダーマウンテンを指名。

期待が高まります。。。

ところが、ここから恐怖体験が始まりました。

待ち合い室に通されてすぐに女の子が迎えに来ました。

どうやらスタッフが店長一人しかいないので女の子が迎えに来るようです。ちなみにお茶のサービスもありません。

迎えに来た女の子に手を引かれ、ブースへのカーテンを開けた瞬間思わず後退りしました。。。

なんと目の前は漆黒の闇、何も見えません。

『ゴッドタン』の目隠しプレーと違い、思いっきり眼を見開いても何も見えない。初めて行く場所で何も見えないのは恐怖でしかありません。

天井に申し訳程度にチカチカしているミラーボール以外の灯りはありません。

1番奥の左側のシートに座るよう言われますが、何も見えないので手探りで確かめて座ります。

女の子が「すぐに慣れて見えるようになるよ」と言いますが、いくらカンカン照りの屋外から来たとはいえ、異常な暗さです。

そしたら女の子が「ちょっと待ってて」と席を外します。

えっ独りにしないで。怖いよ。

何も見えませんが何か気配はします。

その時「ジュボッ、ジュボッ」と淫靡な音が何処からか聞こえてきます。

先客がいるようです。

シートの背もたれが異常に低く前後左右遮蔽ほとんど無くまる見え状態。といっても何も見えないんですけどね。

ふと後ろのブースを見ると何かいます。何かがシートに横たわっています。

えっなに、何?

眼を凝らして見ると白い太ももの様な物がぼんやりと見えます。

怖え~、ここはお化け屋敷かロウ人形の館か~

その時そのまた後ろのシートで携帯の淡い画面の光に照らされた人の顔が闇の中に浮かびました。

もう降参です。夏の怪談ではありませんが、ビビリなおじさんは こういうの駄目なんです。

そこに女の子が戻って来ました。

「大丈夫?怖くなかった?」と聞かれます。

「怖かったよ~ 後ろの席に誰かいるよ~」と言ったら「前向いてた方が平和だから」とまた怖い事を言います。

店内が狭く、女の子の待ち合い室が無いからか、出勤嬢がブースに待機しているのかなと思います。だから周りが気にならないようわざと真っ暗にしているんでしょう。

女の子の顔を確かめたかったのですが、暗すぎてキスしていてもわかりません。

仕方なくメインのおっぱいに行きましたが、バストサイズの割りに巨乳感が無い。子太りの体形なので、おっぱいの揉み心地もあまりよくありません。

それに何も見えないので、こちらから責める事が出来ず完全マグロ状態。せいぜい右手を伸ばしてお尻とアソコを撫でる位しか出来ません。

しかし花ビラ回転の良いところは、1人外してももう1人いるところ。

カリを集中攻撃するハードフェラで、ジュボジュボと派手な音を立てるフェラに快感が込み上げてきたところで、2連発の可能性も残すため早目にいイキました。

その後、嬢と話をしますが、入店 したばかりでよくわからないそうで、このまま続けるかどうかもわからないとのこと。

「2回目頑張って」
「無理だよ~」
「大丈夫、身を任せていればいいから」

と励ましてくれて、時間になりバイバイしましたが、最後まで顔すらわからず仕舞い。

店に入って20分も経っているのに、オジサンのように近眼で老眼で鳥目の人にはまだ何も全然見えません。


巨乳回転-ふたり目

2人目の巨乳ちゃんがコールされると、向い側のシートから誰かが立ちあがります。ぼんやりとしたシルエットから「渡辺直美」のようなぽっちゃりさんを想像しました。

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席へ着く頃にようやく少し見えるようになったので、顔を確認したら、お笑い芸人の「やしろ優」に似てました。

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愛敬があり優しい話し方にちょっと安心しました。

早速おっぱい拝見、膝の上に跨がって貰いますが、重量感が半端無い。。。プロフィールでバストとヒップが同じサイズだったので予想はしてましたが、ちょっと重すぎぃ~

おっぱいは三桁なのでさすがにデカい!けれど、さっきの娘と同じで形があまり好みではありません。ただピーチクはエロく吸いまくります。

さっき出した事を話すと、「私も頑張るから頑張って」と可愛い事を言ってくれます。

フニャチンを咥えて最初からパワー全開のハードフェラをしてくれますが、息子はピクリともしません。なんせ1週間前に赤羽で放出したばかりなんです。

中7日では2発どころか1発もあぶないんですから。

一生懸命やってくれますが体形が体形だけに嬢も苦しそう。可哀想になり、手コキに切り替えて貰いますが息子はまだピクリともしません。

ここで一発出して同志の皆さんに自慢話をしたかったのですが、無理そうです。

嬢にギブアップを宣言すると、残念そうに「ごめんね~」と謝られてしまいました。

「もういいよ」と言ったのですが、その後もシートを降りて前に坐り息子をいたわるかのように優しくフェラをしてくれました。

やしろ優、いい娘です。

帰るとき見送りしてくれた嬢の顔を明るい所で見ましたが、体形はあれですが、愛敬のある可愛い顔をしていました。

特筆するようなテクニックはありませんが、サービスが丁寧だと感じました。さすがに看板のおっぱい娘です。

出来ればもうちょい明るくしてもらいたいですが、周りが見えちゃうと却って集中出来ないかも。

巨乳ちゃんは豊富ですが、再訪はちょっと考えちゃいますね。

ちなみにカードは貰えませんでした。『はっぴぃ~』はカード割りが無いので渡していないんでしょうか?


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 静観


管理人より

これは奇遇ですね~。実は私もちょうど先月の中ごろ、『はっぴぃ~』でハッピーになってきたんです。

そのときは誰がつきましたっけ、、、まぁ同じように大柄な方でしたが、サービスは上々でした。お迎えにきたときは、ちょっと目が点になりましたけどね。

実に数年ぶりの来店でしたが、今回の体験談とまったく同じような展開で、思い出し笑いしながら呼んじゃいました。

特に、真っ暗闇のなかスマホの明かりで浮かび上がる面相…あれはビビリますよね。あと、私のときは後ろのシートがすっげー激しかったですね。

店内にこだまする あ"あ"あ"--- やばかったです(笑)

暗闇と混沌と官能の世界。これが『はっぴぃ~』の魅力でしょうね。


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まな板の上の鯉-巣鴨『シュプール』唯一無二のスタイル シックスナインだけのピンクサロン

素人童貞ピンサロ

「いらっしゃいませ」も、「ありがとうございます」もない。

受付?それすらもない。指名?もってのほかだ。ただ言われた金額を黙って支払うだけだ。

会話?ありえない。ただ黙って下半身を丸出しにするだけ。後は、しゃぶりついて、しゃぶりつかれて、果てるのみ。

ここで必要なのは欲望だけ。男なら性欲。女なら金欲。男女互いにそれらを満たすためだけにこの場が創られ、夜な夜な淡々とその作業が繰り返されていく。

男はマソコを求め、女はチソコを舐める。

性に貪欲な猛者だけが、ここでは生き残れる。甘い会話?イチャイチャ?おもてなし?ホスピタリティー?

はっ、、ちゃんちゃらおかしいね。 そんなものはここにはない!

なぜならここは戦場だから。舐めるか舐めないか、揉むか揉まないか、逝くか逝かせるか…

射精即終了。

逝ったら、はいそれまでよ。服を着てとっとと出ていきな、忘れ物はないかい?ボーイ。。。


ここは場末の末端サロン。この店独自の特殊ルールを強要する唯一無二の存在。その名も『シュプール』 悠久のときを刻む巣鴨南口にいまなお鎮座する。

勇気があるなら行ってごらん。3000円だけを握り締め、怖いものみたさで行ってごらん。ただし、現代サロンこそがピンサロだと思っているフラ系男子はやめときな。絶対に満足しない。お金の無駄だ。

広いストライクゾーンを持ち、いかなる状況をも楽しめ、風俗に己の主観を強制しない流れ者なら味わるだろう。

シックスナインオンリーという「まな板の上の鯉」の気持ちが…

今日は簡単であるが、そんな特殊な場末サロンをご紹介いたします。


投稿者はこんな方 

【同志名】バカイチ
【年齢】40代
【職業】リーマン
【ピンサロ暦】約20年
【主戦場(地域】大塚 練馬
【流儀】フリー道
【属性】M
【嬢選びの重点】その時の気分で無常の出会いを楽しみます
【希望(可能)年齢】40代以上も
【ストライクゾーン】NPB級(広め)
【好みのタイプ(複数選択可)】人妻・お姉さん・OL系・黒ギャル・清楚・モデル
【趣味嗜好】ディープキス・乳首舐め・フェラ

彼女いない歴=年来の童貞です。脱素人童貞を目指して日々ピンサロで女を勉強中です。なおプレイスタイルは相手に委ねる形、つまりマグロM男です。


店舗基本情報&店内環境など

【利用地域】巣鴨
【店名】シュプール
【利用日】2017年3月中旬
【利用経験】3回ぐらい
【利用方法】フリー
【待ち時間】なし
【割引使用の有無】無し
【料金】20分3000円(2回転)
【受付接客度】横暴
【生理告知】無し
【シート】ベンチ
【店内の明るさ】真っ暗
【遮蔽率】前後◎
【全裸の可否】不可


常時シックスナインという天国?それとも地獄?

巣鴨『シュプール』

この店には前述したように唯一無二特殊ルールがある。それは、、、通常スタイルがシックスナインであるということだ。

そのため、会話はおろかキスや愛撫といったイチャイチャは存在せず、その代わりといってはなんだが、(ほぼ)絶対にマソコを舐めれるという特典がある。

現代サロンしか知らない若い世代のピンサラーからすれば、このおっさんはいったい何を言っているんだ???

という気分だろうが、私自身もどのように説明すればいいのか、皆目検討もつかない。

そこで、、、だ。

巣鴨『シュプール』の特殊な事情を箇条書きにて説明した上で、私の直近の体験談をささやかながら添えておこうと思う。

少しでも興味を持っていただけたら嬉しい限りだが、別に利用は強要しない。どうしてもマソコを舐めたくなったときに思い出してもらえればこれ幸いである。


さて、巣鴨『シュプール』の特殊な事情だが...

ひとつ、始めから終わりまで常時シックスナイン(というかそれのみ)

ひとつ、基本は3回転、状況により2回転もある。1回転は10分

ひとつ、回転サロンであるが射精は1発のみ、最終回転でイク(イカされる)ことになる

ひとつ、射精即終了、さっさと服着て帰んな!!


では、体験談へと参ろう。時は2017年3月中旬あたりの出来事である。


まな板の上の鯉

いつものように巣鴨南口に降り立ち、現4店舗(アカデミー、PM、シュプール、ゴールデンキング)の中からどこへ行こうかと散策していると、『シュプール』のキャッチと目が合った。

本物の男同士だけが成しえる無言のアイコンタクトを交わし、階下へと歩を進めると、獲物が罠にかかったたことを知らせるブザー音が鳴り響く。

この音を合図に階下から主がのそっと現れた。

大柄で茶髪のソバージュヘアー。かつては嬢だったのだろうか、濃いメイクとふてぶてしい態度に風俗嬢の名残を感じさせる。気だるそうな態度に歓迎の意思はない。

主は酒やけした声で...

ザンゼンエン(3000円)

とだけ発し、まるでかつあげをするかのように威圧的な態度でヌッと手を差し出してきたので、財布からきっちり3000円だけを手渡した。すると、ついてこいと言わんばかりにのっそりと歩きだし、ひとつのシートを指差した。

店内は真っ暗闇だった。入り口のカーテンの隙間から漏れる微かな明かりと、どこにあるのか分からないが、おぼろげな照明の灯りだけがうっすらと店内を照らしていた。

シートに着くまでに2人、いや3人だろうか、待機中の嬢が見えた。彼女たちは世間話をしていた。

暗闇のため姿形は分からない。正直なところ女性かどうかも分からなかったが、声から女性であることが分かり、そしておそらく年配であることも安易に想像できた。

シートはベンチタイプだ。大柄な男性でも十分に横になれる長さはあるが、横幅は狭い。

シートに腰を掛け、バッグを置き、コートを脱いでいると、何の前触れもなく暗闇から突然現れた。

○○です」「それでは(準備を)お願いします

と早速横になるように指示されたので、何も言わず下半身を丸出しにして、足を通路側に向けて寝た。

もう少し奥に寝るようにと若干の調整を経て、嬢が跨ってくる。そして、その態勢のまま軽く清掃し、フェラが始まった。

淡々と単調な上下運動。感動するような気持ちよさはないが、気持ち悪くもない。どちらかというと、こちらに向けられた尻が気持ち悪かった。

大きくでっぷりとした尻。いや、これはもうケツだ!尻と呼ぶにはお下品すぎる。

ケツは所々に汗疹のような湿疹でもあるのだろうか。触るとそれがよく分かった。

嬢はキャミソールをずらし、生乳、生尻を露出する形で69を行っているがら、身体を起こさず、胸をべっとり押し付ける形のため触れるところといえば、このケツとアソコのみ。

それもありがたいことに舐めやすいよう位置調整をしてくれているので、少し首を持ち上げれば舐めれることができる。しかし、どうにもそんな気が起きず、ケツを揉むだけにとどめた。

射精は基本一発なので、この回転は特に何事もなく終わった。

そして、すぐに2人目が現れた。

さっきと同様に名前を名乗り、「よろしくお願いします。これで最後になります」と、乳と尻を露出して、早々と跨ってきた。

1人目よりは若く、スタイルも細身であるが、あくまでも1人目よりは...だ。冷静に判断すれば、40歳前後、ぽっちゃり、オカリナ系。よしんば尻が綺麗なことだけが救いだった。

今回は最後なので射精ターンとなる。フェラも必然、生殺しではなくイカすフェラになる。カリ先集中攻撃からのほどよい手コキ。

うむ、心地良い。。。

安堵に近い興奮は、私を勇気づけた。

せっかくだから舐めてみようかと、少しだけペロペロしてみた。

久々のクンニは薬っぽい味がした。。そうしてフィニッシュへ。。。

テキパキと処理された後は、「これで終わりになります。ありがとうございました」と消え入るような声でつぶやかれ、嬢退散。

ひとり取り残された私は、いそいそとパンツを履き、靴下、ズボンを履いて、衣服を整え、コートを手に掛けようとしたところで、背中に悪寒を感じ振り返ると...

主が遠巻きにガンをつけていた。

その視線は、「さっさと帰れよ!」といわんばかりであった。私はコートを手にしたままシートを離れ、主の脇を通り急ぎ階段を駆け上ったが、主からお礼を言わることはなかった。

まだ3月の中旬だ。コートのない身体に冬の寒波が身に沁みた。そして同時に末端サロンの恐怖も身に刻み込まれた。


ここは『シュープール』悠久の時を刻む巣鴨南口の、、、調理場だ。調理されるモノは、意思のない鯉。まな板の上に寝かされ、黙って介錯を待つか、少し抵抗するか。

舐めてもいいし、舐められるだけでもいい。見上げたときに何を想うか…だ。

おわり。

ご参考になれば嬉しく思います。


再訪率

【女の子評価】 なんとも言えない
【店舗総合評価】 もしかしたらまた行くかも

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システムが面白い
興味が沸いた
絶対行かない
バカイチさんカッケー
バカイチは黙っとけ!
クンニしたい
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御三家の宝 これが噂の潮拭き女神-巣鴨ピンサロ『マドンナ』いともたやすく行われるえげつない潮拭き、御聖水二回噴出にて候

素人童貞ピンサロ

ピンサロとは異なる業界の仕事を終え、帰路につく。

早々に終わったが、土地勘もないためすぐ帰ることに。しかし、業種が異なるとはいえ、また健全だったとはいえ、お姉ちゃんに身体を触られて、そのまま帰るというのも具合が悪い。

ということで、ぶらり途中下車の旅へ。

五反田、上野方面のメルマガをチェック。うーん。新橋、新宿や池袋も素敵だ。

だが、迷った挙句、決めたのは巣鴨!御三家の『マドンナ』に行くことにしました。


店舗基本情報

【同志名】:チン先真性

【利用地域】:巣鴨

【店名】:マドンナ

【利用日】:2016年7月18日

【利用経験】:初めて

【利用方法】:写真指名

【待ち時間】:すぐ

【割引使用の有無】:なし

【料金】:30分6000円


店内環境など

【受付接客度】:非常に良い

【生理告知】:無し

【シート】:ベンチ

【店内の明るさ】:暗い

【遮蔽率】:気になる

【全裸の可否】:否

 
老いてなお盛ん!まだまだ若い者は負けんぜよ!

駅を出て、どっちが北なんだ…と西友方面に歩くも突き当たり、そこで左へ進む。

何となくどこか古めかしい風俗街のような雰囲気のある通りに出て、目的の『マドンナ』を発見。

朝から照り返すような天気だったためか身体が重い。人通りも少なく、キャッチのおじさんも水まきをしている。

声を掛けながら看板に目をやると、サイトの価格と異なる。焦って尋ねると「休日価格」とのこと。

なるほど、そういうこともあるのかと、妙に納得。

とりあえず階段を降りると、パネルのあるところで横幅のある先客が止まっている。先に進むことができず、中段の辺りで写真指名をして、料金を支払い先に案内。

階段を降りたらすぐに店内。たくさんあるシートの1つに案内され、アルコール代わりであろうおしぼりを手渡されました。

着席の際にさりげなく店内を見回すと、先客でいっぱい。20近くあるシートも2、3席しか空いていないくらいの繁盛っぷり。

祝日だからでしょうが、メルマガを配信をせずともこれだけの客入り。

脱帽です。

しかし、巣鴨だからか、客層は年配客ばかり。周囲を見渡しても40代が多く、若い客は自分だけで場違いのところに入り込んだような、変な感覚に…。

シートはソファーのようなタイプで狭く、場末のイメージにぴったりでした。

 
ひと昔前の手島優、ただしチッパイだけどね…

10分くらいシートに腰掛けていたでしょうか。

待っている間にさりげなく周りの様子を窺い興奮を高めてましたが、こういうとき皆さんはどう過ごされるのでしょう。

目の前のシートにはハゲたオヤジが座っており、前後の席間が超近い。なので、オヤジの上に嬢が乗ると、視線が合ってしまいます。

初めは見るつもりがなくても、視線を感じ向けると目が合う。いけないと思って他に目をやっても、そっちでも目が合う。

こうなったら、たまたま視界に入るという体で、ガッツリ見ちゃいましょうかね(笑)

そんなこんなで待っている間に出勤中のほとんどの嬢をチェック、アイコンタクトも成立!

"嬢報"も得られたので、今後の遊びで活用します。

さて、マイクアナウンスがかかり嬢の登場ですが、、、

… …。

ルックスは、ひと昔前のギャル系で、正直若いのかどうかまではわからず。

歳をとってもギャルを続けているからなのか、本当は若いのに古臭く感じられるから「ひと昔」という表現になるのか。

なんとも不思議な感覚ですが、はっきりしているのは可愛くないということ。

芸能人で例えるなら、胸のない「手島優」に似ています。

テンション高めだなと感じる話し方、おそらく声が高いから元気よく感じるのでしょう。会話しようとするも音楽でなかなか伝わらず…

簡単な挨拶を済ませてスタートです!

 
いともたやすく行われるえげつない潮吹き

嬢はまず持参してきた座布団を敷き、同時にドレスを脱いでくれますが、なんと…既にノーパン。

回転系ではよく見られる光景で特に驚きませんが、マンツーだとイベントであるようなことが標準です。

私はキスお断りなので、ホッペにキスをされながら股間をまさぐられ、そのままパンツまで脱がされます。

この時点で息子はもう元気。掃除しやすいよう怒らせていると、始めたのはソフトタッチの手コキ。

まず最初は愛撫タイムのようです。

目の前に小ぶりの胸があるので、左胸に吸い付くとビクビクさせてよじらせます。面白いくらい反応するので、右乳首をクリクリすると私にもたれて、ハァハァと息を荒げます。

上を攻めた流れで下へと進みます。パイパンです。右手で弄くるとすでにヌレヌレ。

クリを触る前にそのまま中に入れ、適度に動かすと次第に指が熱くなり、そのうち腕まで滴るほどの液体を放出!

なんとも簡単に噴射してしまいました。

で、ここで気づきます。なるほど、そのための座布団だったのか…と。

2回イカせたところで、攻守交替。手をどけると、おしぼりを渡してくれ手をフキフキ。

気が利きます。

手を拭き終えたら私の首に腕を回し、抱き着いてきます!!

互いに全裸のため、ニアミスしました。というか擦れ合っちゃいました。

普通の店では難しいことを味わったら、乳首を弄られながら玉袋を舐められ、柔らかくなったころに玉を吸われてキンキン!

いい感じに汁が垂れてくる息子さんに気付いたのか、思いっきりがぶりつかれバキュームで吸われます。

これは少し痛いくらい激しかったです。

上手い舌使いもあってか、フェラを十分堪能したころに発射。

しばらく吸い付いてくれ、出したものを口を開けて見せ付けてくれますが、顔を冷静に見るとやっぱり可愛くない。

おしぼりを手渡され、息子さんを自分で仕上げている間に嬢はおしぼりを置きに戻って、すぐに見送りにきます。

支度を終えて手を繋がれたまま出口に向かい、現実へと戻っていったのでした。

顔はイマイチだったけど出したものを吐き出さない、その他にも珍しいことを味わえた素敵な途中下車になりました。


再訪率

【女の子評価】:非常に良い

【店舗総合評価】:再訪確実
 
管理人より

この嬢を知って指名したのか?それともたまたまなのか?

もしたまたまであったのなら、これほど素敵な途中下車の旅もそうないでしょう。

確かにビジュアルは、、、かもしれません。ただ、巣鴨目線でいえば全然アリ。というよりも彼女の魅力は、その敏感すぎる身体。

おそらく、どれだけ経験のない男性でも、お潮先生になれることでしょう。

なんせ、私でも噴射させてぐらいですからwww

いやー世の中は広い。さすが御三家、門構えは古くとも歴史と人情と実績を備えた一線級の場末サロンです。

あっぱれ!!!


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