ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

三鷹

僕とママの不思議な関係-三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』-情事編・後半-

素人童貞ピンサロ

 馴れ初め編はコチラ
 
 情事編-前半はコチラ

 つづき。

 
 ……順番が前後したが、ここからトークタイムに入る。トーク内容は主にママのモテ自慢と恋バナ、お店のこと、その他諸々…要約すると以下の通り。

ママ曰く「下は20代から上は70代まで幅広く遊びに来る」

ママ曰く「全ての世代が等しく私の虜」

ママ曰く「プライベートでも言い寄ってくる男は数知れず。遊び相手には困らない」

ママ曰く「でも遊びはあくまで遊び。20代にも告白されたけど、本気にさせるとアレだから…と自ら身を引いた」

ママ曰く「ほんとは結婚したいんだけどね…」

 などなど。正直これはごく一部。実際にはこの何倍ものモテ自慢を聞かされた。

 語り口調も粋なもの。僕の肩に顔のせ、時に手を握り、時に耳元で囁き、時に息を吹き掛け甘噛みを交え、時に遠くを見つめるように…まるでドキュメンタリードラマのヒロインのよう。

 僕は話し半分と思いながらも、いつしかママの話にのめり込んでいた。

 すると、ふと思い掛けないことが起こる。

 「○○さん。○○さん。お時間…前です」 

 細々とした女性の声。予想だにしないマイクアナウンが店内に響いた。

 何を伝えるアナウンスだったのか?

 突然のことだったので完全に聞き取ることはできなかったが、恐らく残り時間を伝えたのだろう。なぜならマイクアナウンス後、ママが再びアップを始めだしたから…。

 (これはマズイ!)

 僕は咄嗟にママの手を握り…

 「他にも女性がいるの?」

 とトークを継続させようと試みる。

 ママは“こくん”と頷き、指を三本立てる。

 (全部で三人いるのか…)

 「皆さん同じようなお年頃?」

 ママは無言で頷く。

 (そうか。みんな老婆か…。初老三人で切り盛りするピンサロっていったい…)

 そして、僕は核心に迫った。

 「あっ、あ、あのぉ~ママは、い、い、いくつなの?」

 ……

 ……

 ママの眼光が鋭く輝く。

 「あっ失礼ですよね。やっぱり大丈夫でででです」

 「それは失礼。女性に年齢を尋ねるのは、ヤボな男のす・る・こ・と・よぉ」

 「だよね。ごめんな……」

 くぁwせdrftgyふじこlp

 突然目の前が暗くなる!唇にカサつく何かを感じる!鼻を突くファンデーション刺激臭…。

 も、も、もしかして…ママが僕にキスをした!?

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 舌を入れてきた!?
 
 プレイ終盤に来て突然の暴走。ママの意地か?それとも年齢を尋ねた僕への罰か?まさかまさか盛っているのか?

 僕は咄嗟に唇を離す。キスは、ほんの数秒だったと思う。

 驚きたじろぐ僕。それを見てママ。

 「あら。もしかしてネギ臭かったかしら。お昼に沢山ネギを食べたから…ウフフ」

 「マ、ママ……」

 キスが罰であることが確認された。やはり年齢の類はタブーだったのだ。苦笑いの僕にママが更なる罰を加える。

 二度目の「チューチュー攻撃」が始まった。しかし、これ以上は…と華麗にかわす。だがママも負けてはいない。

 次は赤ドレスの肩紐を完全に外し、両乳をモロに出してのがぶりより。もはや「チューチューしましょうか」どころではない。

 逆痴漢。逆レイプ。意地を貫き通すただの淫乱婆と化している。

 乳を揉む。或いは舐めるまで絶対に帰さない!

 ママのプライドが垣間見えた瞬間だった。

 ママの暴走と気迫。そして、女のプライドに負けそうになるなかで、僕はかろうじて冷静を保っていた。だが、このまま防御に徹していては、いつか殺(や)られてしまう。

 (これ以上はもう黙認できない!)

 僕は、がぶりよるママを制止し、ママに見向き、こういった。

 「ママ、綺麗です。とても綺麗。でもごめんなさい。今日は今日だけはどうしてもキンチョーで……」

 その時のママの悲しげな表情。波が一斉に引いていくかのように、ママの顔から笑顔が消えた。と同時に僕はとても悪いことをしているような気分に陥った。

 モテキを迎えているママ。各世代から言い寄られるママ。老いてなお盛ん。絶対の自信を持つママの、女としてのプライドを僕は粉々に砕いてしまったんだ…。

 僕は言った。

 「ママ。次ね。次は大丈夫な気がする。次来たらその時は、その時はお願いします」

 受けてママ。萎んだ乳を今なお露出しながら…

 「次来たらもひなやうばっておめ」

 「えっ?なんて?」

 「次来たら…ちゃうかも?」
 
 「ん?」

 「童貞奪っちゃうかも!!」

 「…!!?」 驚きの表情でママをみる。

 ドヤ顔である。

 僕は確認をとる。

 「それって、もしかしてエッチするの?ママとエッチできるの?」

 ママは黙って頷く。そして指を1本差し出して…

 「指名料1万円かかるけどね…」

 口では申し訳なさそさうであるが、その表情はご満悦。安いものでしょう。という自信が表情に溢れ出ていた。

 1万円。指名料が1万円。それにエッチ…つまりこうだ。入口にあったメニュー表の謎が解ける。

 この1万円が指し示すもの。それは、指名料兼○番料金。通常プレイ(口淫)を行うならば3000円~のセット料金でOK。だが、それ以上を求めるならば、プラス1万円。そして、次回以降も指名しようと思うならば、本○の有無を問わずその瞬間に1万円が掛かる…

 ということ。

 一言で言うなら「裏オプ」換言するなら「ママとの睦み」=金額は1万円。快感はミステリー。思い出は、プライスレス…だ。

 僕はシステム確認の意味を込めて最後に念を推す。

 「じゃぁ~次はママとエッチだね」

 ママは笑顔で答えてくれた。

 「吸い取っちゃうんだから♪」

 こうして僕とママの情事は終わりを告げた。

 席を出、腕を絡ませ名残惜しそうに見送るママ。退店の際には、深々と頭を下げ…

 「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております」と「ママ」らしくお別れの挨拶。

 僕は振り返り、手を振った。ママも手を振り替えしてくれた。投げキッスのおまけつきで…。

 -了-


-編集後記-

 長々と最後までお読みいただき誠に有難うございます。お詫び行脚-三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』三部作はいかがでしたでしょうか?
 
 日々集まるコメントでは、恐怖、ホラー、怪談なんて言葉まで飛び出しましたが、私としては喜劇。少し恐ろしくも愉快で楽しい、さらにいい経験になったと思っております。

 この『モナリザ』正直、突っ込みどころは満載です。

 ママの年齢、キャラ、性格、裏メニュー、残る2人の嬢、濡れ、萎み乳、そしてなによりもママ自慢の性テクニックが明らかにされていないという事実。
 
 一度の訪問では到底その謎に迫ることはできません。全ての謎、神秘を明るみにするためには、二度三度、いや5度はいかねばならないでしょう。

 しかし、しかしんがら…

 ごめんなさい。僕はチキンです。情事と表現しておきながら、なにひとつ情事らしいことはしておらず…いや素直に告白します。

 できませんでした。はい。できませんでした。愚息も何の反応を示しませんでした。もちろん「次」はありません!

 ママの性戯。残る2人の存在…そして裏オプションの真偽、その他諸々…。
   
 これら残る秘密については勇気ある同士に託します。私は先駆けました。結果、見事に討ち死にしました。

 だからどなたでもいい。誰でもいい。私の意志を継いでくれる同士が出てきて欲しい。
 
 いつになるか分かりませんが、勇気ある同士=勇者の出現を期待して、最後に三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』の店内図。そして、ママから知りえた範囲のシステム・その他をまとめて報告しておきますので、突撃の際の道しるべにしてください。

-三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』-

営業時間:19時~24時(24時までに入店すれば最大13時まで可)

セット料金:30分3000円~5000円(時間により変動・上限金額は推定)ウーロン茶、水割り飲み放題+基本プレイ込み

指名料:1万円(本○料込み・時間は不明)

女の子:全3名。平均年齢60歳前後(2014年4月現在・年齢は推定)

monariza
 
 最後にこんな若造の相手をしていただいた『モナリザ』の「○○ママ」に、この場を借りてお詫びと御礼を申し上げ、この喜劇三部作を締めくくりたいと思います。

 ママへ。勇気がなくてごめんなさい。たくさんの笑顔を有難う。

 -おわり-

 
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僕とママの不思議な関係-三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』-情事編・前半-

素人童貞ピンサロ

 ママの名前は○○。

 三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』三人衆の一人だ。

 推定年齢65歳。身長155センチ前後、体重約50キロ。小柄で気持ちポッチャリ。バストは萎んだC。もちろん垂れ乳だ。

 清く正しく美しく。老いてなお盛ん。恋多き女。明るく振る舞っていても、実は寂しさと不安で心はいっぱい。老婆の体に乙女のこころ。絵に書いたようなスナックのママ…

 形容する言葉が見当たらない…それが○○。

 今日は馴れ初めに続いて、僕とママのいけない情事をお話ししたい。少し恥ずかしいけれど、赤裸々に伝えようと思う。辛いシーンもあると思うけれど…どうか目を背けないで欲しい。

 お願いだ。お願いだから、僕とママから目を背けないでほしい。

 馴れ初め編はコチラより。 


 席に侵入して来たのがママだと確認した僕。そのとき僕は、ママの下腹部から覘く黒パンティを凝視していた。いや正確には目に映っていただけ。あまりの衝撃的な光景に目が点になる。言うなればそういう状況。

 受付であるママが、なぜ今僕の隣に居て、しかも目にも眩しい赤いドレスを着、ブラを見せ、パンティを見せ、満面の笑顔で顔を摺り寄せてくるのか?
 
 あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

 「受付のママが隣に座っていたんだッ!」

 な…何を言っているのか わからねーと思うが おれも 何をされたのか分からなかった…。

 まさにポルナレフ状態ッィィ!!!

 ママ=コンパニオン=今日の相手

 これを理解するまでに少しの時を必要とした。その間、僕の目は変わらず黒パンを捉えていた。ママが私の視線に気付き、私の手を取り内腿へと誘う。

 白く柔らかみを帯びた腿は、意外にもスベスベしていた。年はとっても女はオンナ。老婆とはいえ男とは明らかに一線を画す肌質だった。が、次の瞬間、私の手が小刻みに震え始める。

 カタカタカタカタ…

 ママは震えを抑えるよう握る手に力を加えた。そして、ゆっくりと焦らすように僕の手を秘部へと押し当てた。

 (ひっ、ひゃっ!!ぬ、濡れている…!?)

 パンティ越しに微かな湿り気を感じる。ママは僕の反応を愉しむように僕の顔を凝視している。手は秘部に押し当てられたまま一向に動かない。いや動かせない。

 黒パン。その先にある恐怖。想像しただけでも恐ろしい。当然手の震えは止まらない。

 ママは笑顔で訴えかけてくる。

 (いいのよ。好きに掻き回しても。いいのよ好きにして…)

 笑顔だけじゃない!態度が雰囲気がそれを醸し出している。が、 対面していきなりの手マン。通常これは礼を失する行為だ。

 僕は手を秘部から強引に離し、ママの機嫌を損ねぬよう言葉を選んでこう言った。

 「ちょっと緊張しているみたいで…す」

 するとママ。

 「えぇ~キンチョー!私も緊張してるぅ~」

 と足を大股開きに開帳する。

 キンチョー!パカッ!

 キンチョー!パカッ!

 (どんだけー!)

 心内で合いの手を打つ。

 ママは更に加速する。胸元に手を入れたかと思うと次の瞬間…ガバッ!と漬物のような乳をもろ出す。

 「はい。お母さんのオッパイ。チューチューしましょうか~」

 乳は乳頭部に僅かな膨らみを残しているだけで、萎れ“にょーん”と伸びきっていた。
 
 「チューチューする?チューチューちゅぅ~??」

 ママの加速は続く。しかし僕は冷静だった。ママが加速していく度に僕の気持ちは落ち着いていくようだった。

 これまでの行動でもうお気付きだと思うが、ママは空気を読めない。いや(遭えて)読まないと言うべきだろうか。防御なし。ただ攻撃あるのみで止まらない。いや止まってはいけない事を自覚しているのだと思う。

 止まると恐らく全てが終わる。この恐ろしくも愉快な空気が冷え込むと、たちどころに虚しさが襲ってくることを、ママは体で知っているんだろう。

 だからママは止まらない。止まらないんだっ!

 現にこのチューチュー攻撃は執拗を極めた。

 「君がッ!舐めるまで!モロだしをやめないッ!」

 まさにジョナサン状態ッ!!!でも、さすがの僕もこの攻撃には応えられない。今はまだ勇気が持てない。僕は萎んだ乳を目の前に苦笑いを浮かべるしかなかった。

 「ちょっとドキドキして…」

 「ちょっとキンチョーで…」

 この言葉を言い訳に…。

 でもママはこれでも止まらなかった。次なる攻撃はセクシーアピール。押して駄目なら引いてみて。鳴かぬなら鳴かせてみようホトドギス。

 ママの動きが黒パンと乳による直接的打撃から往年の色気を匂わせる間接攻撃へと変わる。

 ソファーに横になり足を高くあげ、うふ~ンと吐息。そして振り上げた足を僕の膝の上に乗せ、そこから、片足づつゆっくりとバタ足。
 
 まるで映画のワンシーンのように目の前で白い生足が交差する。少し視線を落とせば黒パン。その先にママの…え、笑顔!?

 表情が暗い。どこか悲しげだ。もしかして僕の行動がママを傷つけている?

 と思ったのも束の間。

 どうやら体勢がきつかったようだ。腹筋がママに苦悶を訴えかける。ママは即座に体勢を戻した。苦しそうなそぶりを一切みせずに…。

 不幸中の幸いか。ここで攻撃は一時緩やかになる。

 僕と肩を並べて横並び。もちろん密着。ママの顔は僕の肩。順番が前後したがここからトークタイムに入る。トーク内容は、主にママのモテ自慢と恋バナ、お店のこと、その他諸々…へと続いていく。。。

 つづく。

 To Be Continued.


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僕とママの不思議な関係-三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』-馴れ初め編-

素人童貞ピンサロ

 彼女の名前は○○。

 明るく陽気でおしゃべり好き。可愛い顔して下ネタだっていける。

 僕が「緊張している」なんて言うと…

 「あら~私もキンチョー!」

 なんて言いながら股をパカッと開いたりする。

 今日はそんなお茶目な彼女と僕の馴れ初めをお話ししようと思う。どうぞ気長にお付き合いください。


 彼女との出会いは突然だった。とある郊外の風俗店。僕らは運命の糸が手繰りよせられるように出会った。

 その日、私はかねてからの約束を果たすため、進路西へと突き進んだ。目的地は西東京のとある街。都心から見たら郊外。だが、駅前は発展しており人通りも多い。しかし、駅から少し離れるととても静かで住みやすい。

 僭越ながら町の寸評はこんな感じ。

 そして彼女のお店は、まさに寸評通りの場所にあった。駅近。だが、裏通りに面しとても静か。閑静な住宅街。その一角に怪しげな看板。妖しげな入口。

 周囲に人が居ないかを確認し歩を進める。

 …… 

 自動ドアかと思ったら押扉だった。

 ピンポーン。

 入店するとチャイムが鳴る。しかし、誰も出てこない。壁には手書きの料金票。

 「ウーロン茶、水割り飲み放題・セット料金3000円~」の文字。そして添えられるように「オールタイム10000円」の不思議なメニュー票も…!?

 お店は静寂に包まれている。営業しているのか?それすらも分からない。

 恐る恐る歩を進める。

 店内には灯りがついていた。お手製だろうか。カーテンに仕切られた、明らかにそれと分かる区画が2、3確認できる。茶褐色の壁には統一性のない飾り付け。照明が壁に反射し何ともアンティークな雰囲気を創る。大きめの水槽もあった。

 佇まいは風俗店というよりも純喫茶。昔懐かしい昭和の純喫茶という感じ。

 (これで妙齢のママでも出てきたらまさに純喫茶だな…)

 学生時代に通った喫茶店を思い起こしつつ…

 「す、す、すぅ、すいませーん。。。」

 呼び掛けてみた。

 長い風俗人生。入店して店員を呼び出すなんて事は始めてのことだった。

 「すいま……」

 二止めの呼び掛け途中で、店内奥に動きがあった。

 カザガサガサッ!

 「あ~ら、ごめんなさい。ちょっと気付かなくって~」

 で、でたっ!!

 純喫茶のママ!まさにママ!見るからに初老。見るからに派手。老いを隠すような派手なメイクに、年齢を感じさせないスタイリッシュな着こなし。

 タートルネックにデニム。

 お洒落心を忘れない。まだまだ女。彼女がカウンターに立つだけで、近所の爺ちゃんたちが日夜集まるだろう。そう思わせるビジュアルをもつが、あいにくここは風俗店。さすがに彼女では歳が行き過ぎている。

 というよりも彼女は受付だ。余計な心配など必要ない。

 ママは私を席へと誘導する。白いソファーの三方をカーテンで覆い、お手製ながらも完全遮蔽のブース内へ…。

 (ここで…コトをするのか。。。)

 正直狭い。狭いが雰囲気はある。コトを妄想する。Vシネ、日活ロマンポルノ。どんとこい…だ。

 ここでママが料金の徴収と飲み物を尋ねてくる。

 僕は3000円を支払い、飲み物はウーロン茶をお願いした。その後、店内の灯りが落ちた。それと同時にムーディーな洋楽が鳴る響く。60年代のアメリカンミュージック。

 純喫茶の雰囲気に磨きがかかった…が、ブースの外はどこか慌ただしい。ガサゴソと物音の動きを感じる。

 それから数分…。

 遂に彼女との対面が成った!!!

 ウーロン茶を片手に颯爽と現れた彼女。マリリンモンローを思わせる真っ赤なドレス。手首には金銀光る時計に宝飾。胸元は大きく開かれ、紫色のブラが白い素肌にチラリと映える。

 「お・ま・た・せぇー」

 僕を壁に押し付けるような大胆且つ積極的な挨拶。腕を組み、胸を押し付け、鼻息荒く…
 
 「今日は、はぢめてっぇ~ん!?」
 
 耳元でささやくかすれ声。僕は身体を少し離し距離を取る。そして、意を決して視線を彼女の顔に向けた!

 ……

 ……
 
 マ、ママっ???

 二度見る。三度視る。さらにもういちど観る。

 マ、ママ…だよね???

 束ねていた髪を下ろし、ソバージュヘアを大胆に振りかざす。当初見たデニムスタイルは今、妖艶極まる赤ドレスにチェンジ。スカートが捲れあがり黒のパンティーが僕を見つめている。

 (ママが現れるとは思わなかったでしょー)

 まるで僕の心を読むかのうように黒パンティーがこちらの様子を伺ってくる。その時、ママが僕の様子に気付いたのか?

 「僕かわいいねぇ~。あたためてぇっ~ん、ん、ん」

 ママは僕の手を握り、その手を内腿に誘い挟みあげた。

 意外にスベスベしていた。が、次の瞬間…不思議なことに僕の手は小刻みに震えはじめたのだった…。

 ママの名前は○○。

 三鷹ファンタジーサロン『モナリザ』三人衆の一人だ。

 僕とママの馴れ初めはこんな感じ。次はこれから始まる僕とママの濃密且つ大胆なひと時をお伝えしたい。

 つづく。

 To Be Continued.

*ご意見、ご感想などがございましたら、コメント欄より何でもお尋ねくださいませ。ただし、嬢の個人名や特定に繋がるご質問などにはお答えできませんので、予めご了承くださいませ。

また記事中の嬢が分かったとしても、嬢の迷惑に繋がる恐れもございます。個人名の記載だけはくれぐれもお止めくださいませ。
 

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