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いつもお世話になっております。「れれ」です。

2月は上京する機会が無く残念な月でした。仕事の方も2月から急激に忙しくなり、「働き方改革は何処へ?」といった感じです。

若手社員は昨年導入された勤務時間管理用の打刻ソフトで、PCのON/OFFが勤務時間に直結し、厳格に残業時間が管理されほぼ定時帰りなのに、残業代がつかないオッサン連中だけが、せっせと夜中迄働いています。

やるせない気持ちで毎晩遅くまで働く毎日に心底疲れました。

そんな鬱憤が溜まりに溜まった3月上旬、関東方面のお客様との打ち合わせの話が舞い込み、ひとつ返事でOKし、上京してきましたので、以下報告させて頂きます。

なお今回の体験談のラインナップは以下のとおりです。


1、昨年7月にフリーで付いた嬢との再会

2、新規巨乳嬢開拓で当たった(といっても私が場内指名したのですが)クチピ嬢

3、これぞ学園系ピンサロの醍醐味!可愛いくてフレンドリーで巨乳で美乳な性格良し


正直に打ち明けると、1~2の間に、『ぐれふる』の恋人ベロチューのオキニにも会いに行ったのですが、ベロチュー以外は特筆するべきことが無かったので、今回は遠慮しておきました。

ということで、1本目は、昨年7月・池袋『ポパイ』でフリー突撃した際についた嬢(以下Aちゃん)との体験談です。


投稿者はこんな方 

【年齢】 40代
【職業】 リーマン
【ピンサロ暦】 約6年
【主戦場(地域】 池袋
【流儀】 絶対指名
【属性】 普通
【嬢選びの重点】 スタイル
【嬢選びの重点詳細】 巨乳大好きの真性星人
【希望(可能)年齢】 20代中盤迄
【ストライクゾーン】 一般的
【好みのタイプ】 清楚・巨乳・美乳
【趣味嗜好】 ディープキス・手コキ

年は重ねていますが、平成31年現在、ピン活4年目の若輩ものです。同志の皆さまの体験談が私の教科書です。


店舗基本情報&店内環境など

【利用日】 2019年3月中旬
【利用地域】 池袋
【店名】 ポパイ

【利用経験】 5回以上
【利用方法】 フリー
【待ち時間】 すぐ
【割引使用の有無】 メルマガ割
【料金】 30分4500円
【受付接客度】 非常に良い
【生理告知】 パネルにて
【シート】 フラット
【店内の明るさ】 普通
【遮蔽率】 完璧
【全裸の可否】 可


確率 14分の1

3月中旬の週末、東京駅から新幹線で1時間以内の場所で打ち合わせが決まりました。

朝一度出社してから上京しても間に合う時間でしたが、仕事前の一発を目論見、朝一の新幹線に乗車し池袋を目指しました。

激戦区の池袋とはいえ、午前から開店のお店は限られています。出勤嬢の多さから『ポパイ』を第一候補に嬢名リストを作成していましたが、当日の朝、『ポパイ』からのメルマガでフリーパス配布の情報を知り、そのまま『ポパイ』に確定しました。

ポパイ』ならフリーでも良いかなと思いましたが、最近プレッシャーのかかるストレスフルな仕事が多いせいか、朝立も無く、自分で愚息を慰める時間もない多忙な日々が続きます。

久しぶりに愚息にも思いっ切り羽を伸ばさせてやりたいと、この時間帯のEカップ以上かつランカーを第1候補に、第2候補に新人嬢をふたりほどを候補に挙げ、もし無理だったら諦めてフリーで突撃しよう、、と決めて、10時10分頃、『ポパイ』の受付に到着しました。

ただし、フリーの場合、以前フリーで入ったことのあるAちゃんが出勤していたことが危惧されました。

また当たってしまったら、バツが悪いなあ~と少し躊躇しました。

昨年7月の対戦時、AちゃんはプロフではBカップでしたが、Bとは思えぬほどの胸が大きく、揉み甲斐もあり、接客もしっかりしていたので、対戦後、「次は必ず指名するからね~」みたいな軽口を吐いていたのです。

Aちゃんは、小柄でお顔も可愛いいので悪くは無いのですが、フリーだからかもしれませんが、ベロチュー好きの私からすると、キスが少し軽く物足りなかったのでその後裏を返してはいませんでした。

13時の打ち合わせに間に合わせるためには、遅くとも11時30分にはお店を出ないと間に合わない計算です。従って、指名する場合の待ち時間は、11時がリミットです。

候補者を指名できなくとも、フリーでAちゃんに当たる確率は14分の1の確率。

決して高い確率ではない!と自分に言い聞かせ、『ポパイ』の入口ドアを開け中に入りました。


この助平親父は昼間から元気だな!

さすがの人気店も平日のこの時間帯に並んでいる人はいませんでした。

受付窓口に座っていた店員さんが、『ポパイ』らしい勢いのある気持ちのいい接客で迎えてくれました。

「いらっしゃいませ!ご指名はございますか?」
「写真見ても良いですか?」
「どうぞ、どうぞ!」

明るく大きな声が返ってきました。

お目当ての巨乳ランカーを確認すると、流石はランカーと思える美しいお顔でした。すぐに2番、3番手の候補の顔も見て、3人とも甲乙つけがたい美形であることを確認しました。

すると外から別の店員さんが入ってきて、「いらっしゃいませ!」と同じように威勢の良い声が聞こえ振り返ると、どこかで見たことのある店員さんでした。。。

『キャラメル』の店員さんです。

「お決まりでしょうか?」と言葉を掛けながら私に近づいてきます。

『キャラメル』では「いつもありがとうございます」なんて声を掛けられて、毎回恥ずかしい思いをしてるのですが、この時はその挨拶は無しでした。

内心、【この助平オヤジは真昼間から元気だな!】なんて思われているのかな、なんて思っていたら、年甲斐もなく恥ずかしくなり少し胸がドキドキしました。

顔見知りの店員さんに、伏し目がちで巨乳ランカーの指名を告げると、「1時間15分くらいで行けます」 残念ながら第1候補嬢はアウトでした。

第2候補の新人ふたりも1時間待で、結局リストアップした3名全員がアウトになりました。

それではと予定通りフリー宣言すると、すぐのご案内となりました。

席に案内されているときに「60番の○○さん」と場内アナウンスがあり、「60番」が何度も何度も頭の中でフラッシュバックしました。

60番、60番、60番、、、、、 あ、あ、あの子だ! No60はAちゃんの番号だ!

私、会社の内線電話番号を覚えるのが得意でして、ピッチに番号登録もせず、日頃良く電話する内戦番号を100人以上は諳んじているのですが、嬢名も番号と関連づけて何となく覚えていました。

嬢の登場を待つ間、内心、「ヤバイよ!ヤバイよ!」と心がザワめき、指名しなかった言い訳をどうしようと、Aちゃんの登場をドキドキしながら待ちましたが、、、それは全くの杞憂でした。

おそらく気づいていても知らない振りをしているんだと思いますが、Aちゃんは…

Aです。はじめまして」とニッコリ笑顔で挨拶したかと思うと、さっさと手を拭きながら、「今日はこれからお仕事ですか?」とか「出張ですか?」とか当たり触りのない話を畳みかけてきました。

指名しなかった!と叱られるなんて考えていた私が本当に情けないくらい、Aちゃんは終始大人の対応でした。
ぎゅーっと、もっと力を込めて

準備が整うと、「お客さん、オッパイ触るの好きですか?」と確認の問いかけがあったので…

あれ、オッパイ触られるのNGですか?」と確認すると、

「違うの違うの大丈夫だよ。いっぱい触っていいんだけど、優しく触られるのがダメなの。くすぐったく感じるともうダメなんで、ギューっと強めに触ってくれればOK!っていうか、触るっていうより、つねる感じで、本当遠慮しなくていいから、こんなんじゃ痛いだろうなって思うくらいの強さで揉んだくれないと私くすぐったくて、触っちゃダメ!ってなっちゃうからそれだけお願いね!」

と、小柄なためかややアニメ声の可愛い声で「ギューっとね、ねっ」と何度も私に念を押してきました。

そういえば昨年7月の対戦時もベロチューも軽めでしたが、胸揉みは苦手と断られたような気がします。

「上に乗ってもいい?」と聞いてきたので「どうぞ、どうぞ喜んで」と返すと

「私、重いんだよね。1年位前まで別の仕事と掛け持ちだったんだけど、そっち辞めたら、一気にボンッて感じ」と笑いながら、膝の上に乗るとすぐに唇を重ねてきて、意外にも嬢からの積極的ベロチューでプレイ開始となりました。

予想外の口撃に、愚息も大喜びで一気に硬さを増しました。

背中に回した手を嬢の尻に移動し、下着の中に手を滑りこませ生尻を揉みまくり、次に手を前に移動し、制服の中に手を突っ込みBカップとは思えない豊かな膨らみのある乳房を荒々しく鷲掴みしながらベロチューを続けると、嬢が唇を離し、

ギューっとね、つねる感じでいいから」と改めて念を押してきました。

私、このブログでも何度か申し上げていますが、極めて温厚な性格で、会社生活でもプライベートでも他人様に怒った顔を見せたことは無いし、暴力も振るったこともなく、女性の胸どころか人をツネった経験が一度もありません。

そんな私に、Aちゃんはツネってと要求してきます。

おそるおそるAちゃんの乳首を親指と人差し指で摘まみ、思いっきりギューッとツネったつもりですが、「もっと、もーっと強く!もっと強くて全然大丈夫だから」とダメ出しをくらいました。

「こんなんでも大丈夫」と半分泣きそうな顔でギューッ、ギューッと乳首をツネりまくりましたが、Aちゃんは表情ひとつ変えず、

まあそんな感じかな、全然痛くないよ」と平気な顔で応対してくれました。

結局ツネられているAちゃんよりも、ツネっている私の方が耐えられなくなり、オッパイ弄りを諦めて、勢いを失った愚息を再び蘇えさせるため、またベロチューをおねだりし、嬢の生尻を揉みまくりながらのベロチューを再開しました。

しばらくして嬢から「そろそろ脱ぎましょうか?」と声を掛けられ、お互い全裸になると、冒頭Aちゃんが自分で言ってた通り、ウェーブが少し目立つお腹が現れました。

肉付きが良くなったせいか、乳房の膨らみも以前よりもさらに大きくなった印象でした。乳輪は普通サイズですが、気のせいか乳首も以前より大き目サイズになったように見えます。

いろんなお客さんに、ギューギューツネられたり引っ張られたりして伸びてしまったのでしょうか…
ギューだよ!イキそうだよ!

愚息をクリーニングして貰った後、Aちゃんは私の開脚した脚の間に屈むようにして下のサービスを始めました。

Aちゃんは竿を握り、握った手をゆっくりと上下させながら、舌先で亀頭周辺をなぞるように舐めたり、鈴口に舌を這わせたり、焦らすようにじっくりゆっくり攻め続けました。

普段の私であれば、Aちゃんのようなサービスではなかなか射精に至れませんが、今日は1週間分溜まってるせいか、いつでも発射できるような勢いが愚息に漲っていました。

が、やはりAちゃんの舌先だけのフェラでは刺激が弱すぎて、何かきっかけが必要でした。

射精感をもっと高めるためにもうひと刺激、何かが足りません。

そこで勇気を出してAちゃんの胸元に手を伸ばし、おっぱいの感覚を足そうと乳首に触れた瞬間、Aちゃんがハッとしたように顔を上げて...

ギューっとだよ!」とまた指導を入れてきました。

そうだ、そうだギューっとね、ギューっと!と自分にも言い聞かせながら、手の平全体で乳房を荒々しく揉みまくりながら、ふと昔TVのニュースかドキュメンタリー番組で見たことのある乳牛の乳を手で搾乳する映像が思い出されました。

Aちゃんの乳首を強くツネったり引っ張ったりしてたいたら、徐々にペースを掴み、その後、激しい乳弄りにも慣れ、嬢の下のサービスに神経を集中することが出来るようになり、射精感も高まりました。

イキそうだよ!」と告げると、亀頭をすっぽり口に含み頭を上下させながら手コキのストロークの速度を上げながて無事口内で射精を受け止めてくれました。

Aちゃんは客優先で処理後、手早く後片付をして名刺を書きに行き、すぐに戻ってきて時間いっぱい会話してお時間となりました。

Aちゃんとは、14分の1という低い確率の中での不本意な再会ではありましたが、前回対戦よりもベロチュー多目だったので良とします。


再訪率

【女の子評価】 良い
【店舗総合評価】 再訪確実

☆店舗情報☆
池袋『ポパイ』
HP:http://ikebukuro-popeye.com/
時間:10時~24時

⇒新規巨乳嬢開拓で当たった(といっても私が場内指名したのですが)クチピ嬢 coming soon



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