ピンサロランキング素人童貞の激安ピンサロ情報

偽装場末サロンと食って掛かったピンサロが、まさかまさかの超正直なピンサロだった。HPに公開された情報はほぼ全て真実。しかし、頭に残る●サロの文字。現にその可能性を感じさせる変態プレイの数々。

ここからは可能な限りリアルな描写にて驚きのプレイを追体験して行こう。

これまでのお話はコチラから⇒「昭和×平成 天使の顔面騎乗 その壱」


言葉は体で交わすもの

出会って2秒で身体が触れた。出会って5秒後にはキスをしていた。30秒後には耳を犯され、首筋をマーキングされ、舌を吸い出されて絡ませあった。

フェザータッチで背中を刺激され、乳首が弱点と見破られ、乾く間もなく舐められ続けた唾液が蒸発し始めるまでの冒頭5分。

交わした言葉は、「抱っこ」「ダメ!舌出して」「きもちぃーね」の三言だけ。

言葉を交わすよりも先に舌を絡める。少女の体は、わたしの膝の上で常に密着していた。


いたずらな天使のテーゼ

突然少女が脱ぎだした。

羽織っていたパーカーを脱ぐと、きれいな淡いブルーのベビードル。その下には赤のブラジャー。それらを瞬く間に脱ぎ捨て、「舐めて」とおっぱいを差し出した。

小柄なだけあって胸は小さい。しかし、それを気にするそぶりもなく堂々と胸をさらし、わたしの頭を胸元で抱きしめた。

ふくらみは小さくともおっぱいはおっぱい。小さくもとっても柔らかく、子供のように小さな乳輪と乳首がロリっぽさに磨きをかけていた。

わたしは両手で押し上げるように持ち上げ、かわいい乳首に吸い付き、吸いながら何度も何度も舌を転がしつづけた。

少女はそのたびに「きもちぃ、きもちぃよ」と声を上げ、"ぎゅう~"っと頭を抱いて、おっぱいに押し付けるようにして耳に吐息を吹き掛けた。

わたしは嬉しくなって、もっと喜んでほしいと精一杯舐めた。少女もそれに応えるよう、わたしの脇から手を伸ばし、Tシャツの上から乳首を刺激しはじめた。

小さな指を高速で動かされると、突然の快感に乳首舐めが止まってしまう。すると、「ダメ、ちゃんと舐めて!」と叱られるから、「うん」とすぐに乳首に食らいつく。そしたらまた、「きもちい」って、ちゃんと反応してくれるのが嬉しくて、いつもは見せない努力を見せてしまう。

今度ばかりは乳首を刺激されても、おっぱいを舐める舌を止めない。快感に震えながらも我慢して舐め続けていると、、とうとう直に刺激された。

当然、声が出て、舌が止まる。しかし、今度は何も言ってこない。お叱りを受けない。

心なしか悲しい気持ちになりながらも、少女が乳首責めを続行してくるため、その快感に身を任せていた、そのとき…

あっん、ダメダメダメっ」 ふいに言葉がでてしまった。

すると、少女が、「えーダメなの。ざーんねん」と急にしらふになって、全ての手を止めて距離をとった。

わたしはすかさず、「ダメじゃない、ダメじゃないから!」と叫んだ。

我ながらなんとも情けない。Mプレイお決まりの流れだが、やり取りがDNAレベルで染み付いてしまっている。

少女はお約束通り、「ふふ~ん」と勝ち誇った笑顔を見せて、ご褒美の濃厚ディープから濃密すぎる耳舐めそして乳首舐めを与えてくれた。

乾いた乳首が少女と同じように勃っていくのがわかった。

男の膝上でM字になり、小さな体をさらに小さくして身を屈めて乳首を舐める少女。これを天使と呼ばずして、なんと呼ぶのだろう。

ここまでまだ序盤。プレイはここからさらに激しくなっていく。


駅直結 マンコまでの距離0ミリメートル

お洋服ぜんぶ脱いでほしい~な

少女はそう言って膝から降りた。

全部?
そう全部

答えながら少女は、Tばっくを抜いで全裸になった。わたしも急いで衣服を脱いだが、汗で張り付いたタイトパンツがなかなか脱げなかった。

全裸になると、「バッグを床に置いて、横になって」と言ってきた。

シートはベンチであったが、ロングサイズ。足こそ伸ばせないが、膝を立てれば十分横になれる。

わたしは言われるがままバッグを床へと下ろし、頭を壁側にして仰向けに寝た。

その瞬間、、目の前が真っ暗闇に覆われた!!

と思ったら、"むにゅっ"とした食感が唇に広がり、「舐めて」と甘い声が聞こえた。

まさかまさかの顔面騎乗。しかも予告なければ、こちらに断りを入れることすらしない。

思えば少女は遠慮がなかった。キスにしても乳首にしてもナニをするにしても、「いい?」とか「ここ好き?」とか余計なことは聞いてこない。

とにかくヤル。気にせずヤル。男が好きなものと確信しているかのように全ての行為に躊躇いや迷いがなかった。

顔面騎乗もそう。寝た瞬間にマウント。よいしょっと頭をつけたら闇がすぐに覆ってきた。しかも、腰を浮かすことなく直付け唇にダイレクトにマン圧がのしかかってくる。それもピンポイントに、わたしの唇のど真ん中に割れ目を圧し詰めてくる。

わたしは言われるがままに口の中から舌をだし、直結している割れ目に添って上下に動かした。

少女は「あぁんっん、きもちぃよ」とここでもしっかり反応してくれる。わたしの舌の動きに合わせて若干腰を上下にずらし、舌をクリへと導いていく。

伝えたように唇とマンコの間に隙間はない。圧しつける直付けだから、こちらはただ舌を出して動かすだけ。だから、舐めたい場所というよりは、舐められたい場所は彼女の意のままだ。

クリならすこし腰を下げ、割れ目にほしいなら腰を頭に近づける。

わたしは彼女に褒めてほしくて、息苦しくはあったが頑張って舌を動かし続け、手はちっぱいを刺激しつづけた。

おそらくパイパンに剃り上げられているのだろう。マンコこそ見えないが、唇に伝わるチクチクとした触感が生々しくて妙にリアルだった。

神がM男に与えたもうた最大のご褒美。

天使の直結顔面騎乗

半強制的な行為であったればこそ、わたしは遠慮なく舐めることができ、だからこそ神に感謝した。

ここからプレイは凄みを帯びていく。


つづく。

to be continued

⇒このあと全裸のままベッドプレイへと移っていく。まさか…とも思えるプレイの連続に、最後の最後は連結ドッキングにて… coming soon



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