素人童貞ピンサロ

 バカイチです。

 9月の最後に私の体験談をお届け致します。が、先にお伝えしておきますが、完成しておりません。まだ前半です。

 そして、こちらも誠に申し訳ないのですが、今回も店名を伏せさせていただきます。

 理由は、いとも簡単に嬢が特定されてしまうからです。だからといって嬢の特徴を伏せて記事にしても全然面白くない。

 上記の理由から店名を伏せることにしました。

 明日予定のされている「嬢名リスト」配信時は「店名」と「嬢名」を記載してお送りいたしますが、体験談後半においても店名は記載いたしませんので、どうかご理解のほどよろしくお願いいたします。

 なお、体験談後半は10月上旬完成予定で、10月度前半の「嬢名リスト」に再配信する予定です。気になる方は、素敵なお話をご投稿いただければと思います。

 では、プロローグからどうぞ。


 
 この日は半休。休日出勤に対して与えられる代休、その超過に対しての措置だ。

 大型連休ほぼ毎日出勤する私は、このように細かく休暇を取得せねば期間内に消化できないらしい。

 有給消化、有給買取りなどの最先端なシステムを持たない我が社ならではの場当たり的対応。しかも、1日通して休みがとれない。

 「バカイチ君がいないと仕事が回らない。せめて代休は半日にしてくれないか。」

 人のお願いは聞かないくせに、人にはお願いをしてくる嫌な上司。

 勤続15年、意外に私も重要なポストまで出世したらしい。

 ただ人数が少ないだけだと思うが…。

 さて、愚痴はここまでにして、今日はこの半休を利用して出会った乳神のお話しをしようと思う。

 お店は、、、相手は…あんまり書くとバレてしまう。嬢の容姿はアバウトに、、、

 童顔巨乳のロリボイン。ただし、ただのロリボインではありません。超可愛いんです。笑顔が、性格が、アへ顔が。

 もちろんプレイも最上級。終始ベロチュー、手マンで逝く(たぶん)、包み込むようなパイズリ、哀願する眼差し、乳首にチソコを擦り付け…

 舞台は受付を済ませた後、広大なプレイルーム、その最前列のベンチシートに着座した、そこから始まります。

 どうぞお楽しみください。


店舗基本情報


【利用地域】:山手線

【店名】:世界にひとつだけの花

【利用日】2015年9月中旬

【利用経験】:3回目かな?

【利用方法】:写真指名

【待ち時間】:すぐ(奇跡?)

【割引使用の有無】:なし

【料金】平均的な料金


店内環境など

【受付接客度】:普通

【シート】:ベンチ

【店内の明るさ】:暗い

【遮蔽率】:少し気になる

【全裸の可否】:可


【エース体験談】乳神にして敏感ッ!男受け最強の愛されバディ!神様、ありがとう。。。


 暗闇を切り裂きミラーボールが回転する。白いシャツが時々青く光る。眩しいきらめきに、おもわず目をそらす…と、すぐ後ろで同志が果てた。

 このお店は前後の距離が近い。男女の吐息も、声も、妄想を書き立てる擬音もリアルに聞こえる。

 同志は満足気だった。嬢にお礼を伝え、余韻のハグを楽しんでいた。同志の喜悦になぜか私も嬉しくなる。そして、次第に込み上げてくる興奮に緊張。

 さぁ、次は私の番だ。推定○カップの極乳で私に惑う歓びを与えてくれ。

 まだか、まだか、嬢はまだかっ!

 キタっ!?

 なんだ、なんだこれは!なんだこの張り出しは…!?

 突如出現した出っ張りにブースの出口が塞がれる。視界も狭くなる。これまで開けていた我が右部が見事に盛り上がった膨らみで遮蔽される。

 その遮蔽物とは、、、そう、おっぱい。着衣が今にもはち切れんばかりに伸びている。

 なんだこのおっぱいは。なんだこのスタイルは。

 驚嘆する私に可愛い声が届く。

 「お待たせしました。ちょっと、、、寝坊しました。かなり待ったんじゃないですか?」

 急いできたのだろう。髪は乾ききっておらず、少しウェット。それに乗じてシャンプーの甘い香りが放たれる。

 見つめると、そこには天使がいた。

 つぶらな瞳、まさに童顔。声も甘い。屈託のない笑顔が愛おしい。美少女とまでは言えないが、ルックスは相当いい。

 小柄でロリ、外見は妹系。だのに、このおっぱい、ロリボイン、リアル篠崎愛。

 これで性格もいいのだから、、、天使という言葉しかみつからない。

 会話もそこそこに嬢が跨ってきた。普通に跨がっただけなのに、乳の先端が身体にぶつかる。

 「おぉ~!」と心で唸ると同時、早くも両サイドから鷲掴む。柔らかい中にも確かな弾力。大きいうえに張りがある。

 「こ、これは、、、いったい何カップなの?」

 「○だよ!」 「チュッ。」

 嬢は答えると同時に乳を押し付けながらキスをした。圧迫するような、窒息するような、舌を奥まで入れてくるハードキッスだ。

 舌の滑り、唇の厚み、乳の弾力、嬢の人肌、髪からはシャンプーの匂い。

 腕を回しさらに抱き寄せる。

 この肉付き…嗚呼たまらない。

 手を尻に回すと、Tバックだ。まさぐる、大きな尻だ。尻肉を掴むと、鞭に反応する馬のように腰をグラインドしてくる。

 「あ、あたってるぅ」

 可愛い声で、照れ笑う。

 キスは続く、口の回りは早くも唾液まみれだ。

 このまま死んでもいい、、、そう思える至福の時間。だが、これはまだまだ前戯、前菜である。メインはこれからだ。

 プレイは徐々に熱を帯びてくる。

 着衣の上から巨乳を揉む。薄布越しに感じる確かな手触り、肌触り。乳輪をなで回すと、ぷっくりと膨らむ突起物。それを指でつまむと、ビクンと反応。そして、、、

 「アアッン、ん、ハッ…あん」

 声も反応もいい。それに乗せられさらにまさぐる、まさぐる、まさぐる。

 「あっダメ、あっあん。。。脱がして…(小声)」

 ついに来た。この時、この瞬間。おそらく想像以上の巨乳であろう。おそらく予想を超える大きさであろう。

 乳神よ、いざ、ご対面っ!

 着衣に手をかける。嬢がバンザイする。一気にたくしあげるっ!!!

 ぷるるるんっ♪

 おぉ~神よ、乳神よ。ありがとう、ありがとう、彼女を生んでくれてありがとう。

 張り、艶、形、言うことなし。しかもこれだけのサイズなのに垂れていない。パッツンパッツンに張っている。もちろん偽乳ではない、天然乳ならではの柔らかみが確かにある。

 私はむしゃぶりついた。おそらく口開け、新鮮で穢れがなく、その日一番の純度を誇る天然物をこれでもかと吸い付いた。

 いつもの自分にはない積極性を感じる。それも当然だろう。これを目の前にして冷静にはいられない。

 そこに山があるから上る。そこにおっぱいがあるから、揉む、舐める、吸う。

 おっぱい星人の本能だろう。

 それに対する嬢の反応もまたイイ。吸えば鳴く。揉んで泣く。そして、「摘まんで」と懇願する。

 このときの表情。嗚呼たまらない。

 言葉通りに摘まむ。

 「アァ、ンッ、、、」

 嬢がのけぞる。

 「も、もっと、もう少し強く。」

 「アッン、アッイイッ、んーん、ちょっとだけ、、、痛いよ…」

 「えっ?あっちょっま。ご、ごめん」

 ファビョる私に嬢は、「ううん。でも、キモチイイ」

 と、耳元で呟いた。

 えー娘や。めっちゃえー娘や。

 流れを止めぬようにと、間が空くとキスをしてくる。相変わらず大胆で深いディープキッスだ。

 ここで私は攻撃目標を乳から尻、そして秘部へと変える。

 パンツ越しになぞるアソコは既に湿り気を帯びており、私のズボンに間接的な冷たさを与えていた。

 それを察したのか、嬢がここで次なる動きに入った。

 シート横へ降り、パンツを脱ぎ、そして膝立ちへ。柔らかそうな腿の隙間から手を伸ばすと、そこは既にツユダクだった。

 嬢は膝立ちのまま私と向き合う形でおっぱいを預ける。乳を舐めながらクリ、そして中へと指を挿入する…と、ビクンビクンと震える。私の肩を掴み、胸を押し付け、膝の震えに耐えながら、手マンの興奮にむせびたつ。

 秘部は滑りを増していく。指先を膣壁、いわゆる「Gスポット」と呼ばれる所へ当て、軽く擦る。

 “ピチャピチャ”とした音が、“ビチャビチャ”から“ブシュワジュッシュワ”と音を変えていく。それに合わせ、嬢の声も“ン、ぅんん”と押し殺したものから、“ああっ、んあああ、イイッ、いい、もっと…”と変化する。

 軽いつもりの手マンがいつのまにか激しくなっている。

 ダメだ、ダメだ、これでは嫌われる。でも、だけど、止まらない、止められない。

 その瞬間、、、、

 「あっあああ、いっいっくぅー、、んん」

 ガクガクとした小刻みな振動が嬢の手を伝わり肩を震わせる。嬢の体は少し熱くなっており、背中にはうっすらとした汗、シートには数滴の光る滴が垂れていた。

 嬢が果てたことを感覚で悟った瞬間だった。。。

 「イッちゃった…」

 シートに垂れた滴を手で拭き取り、照れたように笑う。

 本当に逝ったかどうかはわからない。だが、秘部の湿り具合、体温、表情を見る限り、それに近いものはあったのだと思う。

 嬢のオーガズム到達。この事実を皮切に、攻守の立場が変わる。

 攻撃が嬢、受け手が私。 
 
 まずは愚息の清掃から始まる。そして横向きでのフェラがスタート。テクはまずまず。手を使わず口だけで行うグラインド。その度に大いなる大地が我が太腿にあたる。

 気遣いの嬢らしく、玉へのサービスも忘れない。触り、舐め、そして袋を頬張る。

 卒なく、無駄なく、手抜きなく、竿の先から根本までじっくりと丁寧に、しかし、どこかセーブしているような、生殺しのようなフェラ。

 フェラの最中、嬢が尋ねてくる。

 「気持ちいいですか?気持ちいい?」と。

 素直に「気持ちいいよ」と答えると、「嬉しいっ!」そして、「ちゅっ」と声に出してチューをする。

 この仕草の可愛いこと、可愛いこと。もうこれだけで逝けるような気がするも、メインイベントはこれから。

 愚息が温まったところで、次なるステージに移行する。

 嬢がシートから降り、床へ膝まづく。そして私をシート右側へと誘い、自らの正面に据える、、、と、愚息と同じ高さに母なる大地。

 見つめ合う愚息と美巨乳-時間いっぱい!待ったなし!

 極柔の谷間に飲み込まれていく我が愚息。

 あぁぅあぁおぉぉぅおおぉぉーーーーー!!!

 なんだ、なんだ、なんだこれは!なんだこの触感は?なんだこの感触は…

 柔らかいっっ!

 それは分かる。だが、普通の柔らかさじゃない。ただ柔らかいだけじゃない。

 これまで幾度となくパイズリを経験してきたが、こんなにも柔らかく、こんなにも包み込まれるパイズリは初めてだ。

 例えるなら、なんだろう。

 キメ細かな泡に包まれるような、いや違う、ジェル?それも違う。マシュマロ?プリン?ゼリー?豆腐?

 どれもこれも近いようで少し違う。とにかく柔度が尋常じゃない。

 少しの振動で波打つほど柔らかく、それでいて人肌の温もりがあり、且つ確かな張りもある。

 愚息は完全に飲み込まれた。360度、愚息の周囲すべてが乳という柔壁に包み込まれた。

 例えようもない感触が愚息を刺激する。温かくて、優しくて、柔らかくて、、、時折、愚息先端を出し、舌先でチロチロと刺激する。

 パイズリの形としては特に他との違いはない。しかし、乳の密着率と柔らかさが圧倒的に違う。

 何度か語ったことがあるが、私はパイズリで逝ったことがない。  

 理由としては刺激が足りないからだ。気持ちはいいのだが、挟む力というか、愚息を圧迫する刺激が足りない。ゆえにパイズリで逝ったことがない。

 しかし、今回ばかりは違う。
 
 パイズリで逝ってしまいそうだ。このまま“ぱふぱふ”されているだけで果ててしまいそうだ。

 無論、視覚的な興奮もある。 

 つぶらな瞳のロリボインが、「キモチイイ?気持ちいい?」と呟きながら我が目の前で極乳を揺らしているのだ。

 普通であればこれだけで相当な破壊力だろう。しかも今回はここに初めての感触が加えられているのだから、仮にこのまま逝ったとしてもなんら不思議ではない。

 「うぅ、アゥッ、ン、ん、やば、いぃイイ。。。」

 「キモチイイ?きもちぃ?」

 パイズリが加速する。ツトーと、唾液を垂らし極柔のなかにヌメリを加える。

 「や、やば、い、超きもちいい、超キモティーよ」

 「うん、もっと、もっと気持ち良くなって…ちゅっ!」

 ………

 ………

 しかし、不思議なことが起きる。逝きそうなのに、もうすぐにでも果てそうなのに、込み上げてくるものが来ない。我が分身は間違いなく発射台に乗っかっているのに、なぜか最後のスイッチが入らない。

 (なぜだ、なぜだ!?こんなにも気持ちいいのに。感覚的にも視覚的にも、心理的にも問題ないのに…もしかしたら柔らかすぎるのか?)

 嬢は一心不乱にパイズリを続ける。身体に触れると、うっすらと汗をかいている。

 嬢も察知している。目の前の男が、ほぼ逝きそうであることを…だからめっちゃ頑張ってくれる。

 が、その頑張りに焦りを覚える私。
 
 (ダメだ!これ以上、彼女を頑張らせてはいけない!イケ、いけぇー、早くイケっ!俺っ!)
 
 愚息に気合いを入れる。ふくらはぎに力が入る。それを踏まえて嬢が尋ねる。
 
 「ねぇ気持ちいい?本当に気持ちぃ?」

 「うん、めっちゃキモチイイよ。もう、もう本当にイキそうだよ…」

 「どうすればいい?ねぇ、どうすればもっと気持ちよくなる?」

 「ねぇ、ねえ教えて。これは、これはどう?」

 嬢が哀願する。つぶらな瞳に不安の色を浮かべながら、愚息を母なる大地へ擦りつけ始める。

 ロリ顔で、哀願するように、「どう?どう?きもちイイ」と呟きながら乳輪に愚息を擦り合わせてくる…次の瞬間っ!

 「あ”あ”っっっーイ”イグーーー」

 すかさず咥え込む、ドクドクと我が分身が生温かい口内へと注ぎこまれる。

 射精後もしばらく口を離さず、最後の最後まで絞り終えたところで、ニコッと笑顔。先に私への処理を済ませ、そのあとに後ろを向いて口内のものを排出。

 そして、ホッとしたように…

 「よかったーぁぁ。逝ってくれてありがとう。ちゅっ」

 と、ほっぺにキッス。そして、ギュゥ~とハグ。

 嗚呼ー天使。

 可愛いだけじゃない、性格もいい。敏感だし、エッチだし、献身的だし、おっぱいデカイし、、、

 ハードなサービスがあるわけじゃない。容姿も美少女というわけじゃない。しかし、彼女には誰にも負けない極乙おっぱいがあり、さらに男を惑わせるムッチリスタイルがある。しかも、妹系、ロリ。性格も明るく、元気で天真爛漫。

 二次元的な言葉を借りれば、ヲタクが掲げる理想の妹、とでも表現するべきか。。。

 一時退席後、名刺を手渡される。そのときに一言。

 「見た目が怖いからS男さんかと思ったら、、、エヘッ、とってもM男さんでしたね。見た目とのギャップに萌えました♪」

 ちょうど時間になり、手を繋ぎ退室。

 「バイバーイ、また来るね」とお別れを告げ、その場を去ろうとしたら、、、袖を掴まれて、最後の「ちゅっ!」

 嗚呼ー大天使。

 あまりの可愛さに普段振り返ることをしない私が、2度ほど振り返ってしまいました。

 どのタイプにお薦めか?と聞かれたら、ロリ、妹系、おっぱい星人、ムッチリ好きは特にとなるのでしょうが、おそらく「男」であれば全員が問題ないと思います。

 強いていうならば、超細身好き、ギャル信者には合わないのかな、、、とも思います。


再訪率

【女の子評価】:非常に良い

【店舗総合評価】:再訪確実


編集後記

 嬢の特徴がありすぎて、店名を挙げるとスグに特定されてしまいます。誠に申し訳ございませんが、今回は店名の公開なし。嬢の正体を知りたい方は10月末までに「内容のある体験談」をご投稿くださいませ。

 それでは長々とご清聴ありがとうございました。

 今後とも宜しくお願いいたします。


-追記-

 当初はお店を非公開にしていましたが、乳神を乳神もどきと間違える方が多発していることから、簡単には特定できないと判断し、店名を公開させていただきました。




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