素人童貞ピンサロ
 
 こんにちわ。バカイチです。

 今日はお店体験記をご紹介いたします。

 内容はタイトルどおり!人生初の3P体験談。となれば紹介するお店はもうお分かりですよね。コチラですッ!

 今をトキメク!?上野ピンサロ『チェリーガール』ですッ!!

 男子一生の夢-3P-

 これまで体験する機会はありながらも、恥ずかしさのあまり何か言い訳を考えては逃げてきました。しかし、同士の3P体験を耳にするうち、これは次なる機会に行かねばなるまい…

 と覚悟を決めていました。

 そしてこの度、運よくチャンスに恵まれ、いざ突撃してきましたので、ぜひお聞きくださいませ。

 では参ります。

 「男子一生の夢。人生初の3P体験談-上野ピンサロ『チェリーガール』の巻」

 ですッ!

*文字数削減のため入店前からスタートしております。そのつもりでお読みください。


 「ラッシャイマセー!3Pやってますよ。ドゥっすか?」

 「待ちません。すぐ。すぐっス」

 「ありゃしたぁ~!12000円ッスねぇ~」

 「実はこれ狙いで来たんすよね?そうしょ。やっぱり。いいっすよ。3P。最高っすから。ではどうぞ」

 チャラ男店員とのやりとりを経て、階下に向かうその途中…

 (結構出ますね。3P。ヤヴァイっすね)

 という会話が漏れ聞こえた。

 (予想に反して3Pの需要は高いようだ。であれば記事にしても身バレは大丈夫だろう)

 そう思いながら地下へと向かう。

 「(イラッ)シャーセェー」

 軽い。またしてもチャライ。顔も怖い。だが、敵対心は感じない。

 「っイイスカ?」

 (…!?)

 「爪イイスカ?」

 「ありゃっす。3Pっすよね。中で少しだけお待ちください」

 待合室には誰もいなかった。しかし、マイクアナウンスは鳴り止むことなく続いていた。ちょうど数席のブースが終了と案内を迎える、入れ替えのタイミングだった。

 外からはお客を見送る甘い声とプレイに向かう嬢への応援など、男女入り混じる声が絶え間なく聞こえていた。

 待合室の静寂とは裏腹に店内は賑わっていた。

 待つこと数分。外から気になる会話が聞こえた。

 (○○ちゃんと○○ちゃん、バックお願いしまーす。3Pの説明しますから…)

 その直後、私が呼ばれた。

 「もう一度、爪いいっすか?」

 「オッケーすね。案内しゃす」

 三度変わるチャラ店員。愛想はないが、敵対心もない。ザ・フラ系といった感じ。苦手な方もいるようだが、私は特別何も感じない。

 席は奥のブースに通された。その間に、少なくとも二組の3Pを確認できた。

 (これなら記事にしても目立たないな)

 そう確信し、いつも通りシートの奥に陣取った。

 人生で初めての3P。緊張で喉が乾く。ウーロン茶で潤す。

 脳内であれやこれやとエロシーンを妄想する。して欲しいこと。試してみたい事を復習する。

 そして…時は来たッ!

 3Pを告げるマイクアナウンス。

 「○番シート。○番シート。○○ちゃん、○○ちゃん。スリーピース。張り切ってどうぞ」

 直後に現れる二人の女子。対照的なルックスだった。

 色白黒髪。気持ちポッチャリの美乳娘。純和風な美人系。彼女をB(ボイン)ちゃんとしよう。

 片や茶髪に小麦色の肌。細身チイパイのちょいギャル。個性的なルックス。彼女は(恐らくAカップだから)Aちゃんと名付けよう。

 二人は声を揃えて…
 
 「こんにちわぁ~。初めまして~」

 と挨拶し、続けてAちゃんが…

 「えーと、もう少しだけこっちに座ってぇ~」

 とのことで、並びが… 

 B バカ A 

 私、生まれて初めて女子に挟まれました!!はい。両サイドに女の子。こんな経験、満員電車以外では初めての経験だ。

 心臓バクバク&ドッキドキ。右と左どっちを見ていいのやらで…

 「ハハハ…き、きん、緊張ししますね」

 と、本音がポロリ。すると嬢が顔を見合わせて…

 「ホントだよね~。緊張するよね~」 

 と追従。この後、しばし談笑。そこから分かったことは…

 チイパイのAちゃんは、気遣いの人。会話のサポートやプレイ時のリード。その他、Bちゃんへの配慮など細かな点によく気付き、率先して行動に移す。容姿の好みは別にして、フリーで当たれば納得のレベル。お店としては非常に使い勝手のいい嬢だと思う。

 片やボインのBちゃん。天然系かな。いつもニコニコ笑顔で対応。聞かれたことに答えるといった感じで、どちらかというと受身タイプ。ただヤル気がないとか、手抜きをしてやろうというタイプでもなく、打てば響くといった感じ。

 顔も可愛く、年齢も若いとあって肌ツヤは抜群。特にオッパイのハリと綺麗な乳首は優。ハマル人にはハマルと言ったタイプだろうか。現にBちゃんはランカーだった。

 プレイは主にAちゃん主導で進行する。

 会話もそこそこにAちゃんからの「脱ごっか」の合図で一斉に脱衣。

 嬢は共に上だけ。私は…

 「えっ全部?上も下も、脱ぐ、脱ぎますか…?」

A「うん。全部」

B「脱いじゃえ!」

 こんな感じで強制全裸。強制?はい嘘です。嫌いじゃありません。実は驚きつつも喜んで脱ぎました。

 ここでAちゃんBちゃんが顔を見合わせ、一呼吸おいてから…
 
 いきなりの耳舐め。左右両耳から生温かい感触と唾液を啜る音が聞こえる。

 その後、まず目の合ったAちゃんとキス。舌を交えたディープなキッスだ…が、この時Bちゃんは何をしていたかというと…

 静観。

 我々のキスをまじまじと見ていたのだが、それを察したAちゃんが、キスから右乳首舐めへと移行。すると暗黙の了解だろう。自然な流れでBチャンとのキスが始った。

 舌をガツガツ絡めてくる濃厚Dキス。このキスはBちゃんとのメインプレイになった。

 キスを終えるとBちゃんも乳首舐めへ。左乳首はBちゃん。右乳首はAちゃん。そして、それを見下ろす私。

 眼下に映る光景に興奮を味わいつつ、目を瞑り乳首舐めの快感に身を任せる。

 不思議なものです。同じ乳首舐めでも女の子が違えば、気持ちよさが違うのですから。この状態では、Bちゃんの乳首舐めのほうが唾液量、舌の使い方は優秀。しかし、いざフェラになるとAちゃんの方が格段に上。

 この辺の違いがダイレクトに分かるのも3Pの魅力だろう。

 私の両手はそれぞれ進行方向へ進み、右手はAちゃんの尻を撫で、左手はBちゃんのボインを揉んでいる。 

 フェラもAちゃんから始まりまった。おしぼりで拭いてから、すかさずパックンチョ。まずはベンチシート上からの横向きフェラ。少し窮屈そうに身を屈めながらも、愚息を口一杯にほお張る。

 で、この時のBちゃんはというと、乳首舐めを解除して、なぜか手持ち無沙汰。だが視線を向けると再び濃厚なキス。さらに今回はキスだけでなく乳揉みも連動して行う。

 ツンとハリのある美白乳をDキスしながら揉む!揉む!揉む!
 
 んっんん…

 と、息が乱れるのは私も同じ。なんといっても下層では違う嬢にフェラをされているのだから…。
 
 上層ではDキス。中層では美乳揉み。下層では生フェラ。

 嗚呼無上。これ以上の幸せがあるのだろうか?
 
 今この姿を誰かカメラに収めて欲しい。この酒池肉林、官能の世界を記憶だけでなく記録に留めたい。自分が男として生きた証拠を残し逝きたい。

 脳内で今起こっているであろう現実を妄想すると愚息の硬度が増していくようだった。

 ここでAちゃんがフェラをストップ。と同時に私もBちゃんとのキスをストップ。そうだ。これも暗黙の了解-メンバー交代。

 Bちゃんが唾液と我慢汁でベタ付く愚息を拭き取ることなくペロリと舐め始めた。

 私はAちゃんとキスを交わす。そして、Aちゃんをシート上に膝だ立たせて手マンを始める…と、この状況に興奮したのだろうか?Aちゃんのアソコはパンツ越しでも分かるほどしっとり濡れていた。

 上層では生フェラを視姦。中層は手マン。下層で生フェラ。

 これはこれで相当にエロイ光景。なんといっても3P。異なる女の子が二人。おっぱい四つ、二つのマ○コに対して愚息は一本のみなのだから。

 程なくBちゃんがフェラを止めた。するとAちゃんがすかさずシート下に降り、下からの玉舐め、生フェラが始まる。止まることなのない連続攻撃。次第に二人のコンビネーションもスムーズになってきた。

 私は三度Bちゃんとキス&愛撫を開始する。

 Aちゃん=生フェラ Bちゃん=Dキス&相互愛撫  

 体感的にはこの形が一番理想で、性癖的にもこのスタイルが一番の好み。ディープなキスを交わしながらの+α。まさに今の状況が、私の理想形。

 それに気付くともはや我慢ができず…

 「うぅぅ。駄目だ。い、い、い…ャヤバイッ!!」

 まさに暴発という言葉が相応しい射精。

 ヤバイと思った次の瞬間には込み上げるものがあり…

 「あっっ!!」

 と声を出したときには、もう私の化身が体外に排出されていた。

 予期せぬ発射に躊躇いながらも何とか全てを口内に納めてくれたAちゃん。モノをお絞りに吐き出し一言。

 「出ちゃったね…」

 「う、うん。出ちゃった…」

 チラリBちゃんを見ると…

 「出たねーー♪」

 このテンションの違いが面白い。が、無駄に明るいBちゃんの笑顔に救われ場が明るくなった。
 
 その後、愚息処理をして貰い、落ち着いてきたところで…

 「とても気もちよかったです。有難うございました。いい思い出になりました」

 と、お礼を伝えると…

A 「私も気持ちよかったです」

B 「私も♪でも初めての3Pだから、何をしていいか分からなかったよ」

 と、両者の性格が出るような返答。時間もまだ残っていたので、半裸状態(パンツ履きました)のままプレイ後の談笑へと入る。

 この会話から分かったことは、Aちゃんは3P経験あり。Bちゃんはプライベート含めて初めて。そして、AちゃんBちゃんともに仲良しとのこと。

 あと、事前にスタッフさんからどのような説明を受けたのかと尋ねると…

 「説明ないよ。次二人で3Pだから。頑張ってね」
 
 とだけ言われたそう。なので、打ち合わせなし。全くのノープラン。かくいう私も、あれやこれやと…してみたいことは色々あったものの、いざプレイが始るともう恥ずかしいやら気持ちいいやらでテンパッてしまい…

 結局ノーリクエスト。見事なまでのノープラン。

 だがそれでも何とかなった。もとい、なるべくしてなった。そう思う初体験だった。
 
 時間もきっちり30分間。時短なしで無事終了。名刺も受け取り、いよいよお別れ。私を先頭にAちゃん⇒Bちゃんと互いの手を繋いで退室。

 「アリャァシタッ!またッぉ願いしヤァ~すぅ!」
 
 「ありがとうございました~。お兄さんまたねぇ~(声を揃えて)」
  
 いかつい声を背景に笑顔でバイバイして、2階へ。

 「お疲れッス!ドゥでしたサンピー。楽しかったんじゃないすか?」

 自信満々で尋ねてくるチャラ男店員に、満面の笑顔で応え、店を後にした。
 
 「あざっ~~~っっっす!!」
 
 チャラ男店員の大声が上野の街にこだました。

 
 人生初の3P。素直な感想は大満足。また遊びたいかと尋ねられたら、即答でYES!

 始めは恥ずかしさや緊張感、シートの狭さなどを危惧していたが、いざ始ってみるとそんなことはお構いなし。狭いなら狭いなりに楽しめることがある。というよりは常に両サイドからの密着状態なのだから、これはこれで逆に美味しいのかもしれない。

 基本的なプレイは、左右からの同時攻めと、上下に分かれての二段攻撃。この基本スタイルを軸に、男性側からの責めをプラス。

 左右と上下。この左右高低の連続攻撃でプレイが進みつつも、最終的には自然と気持ちのいいスタイルに収束していく…。恐らく十中八九、そのような流れになると思われる。

 また私は基本Mなので終始責められっぱなしだったが、リクエストすれば責め重視も可能だと思う。

 両名をシートに膝立たせて左右の手で手マン。尻を突き出させバックから手マン。巨乳の女の子がいたならパイズリをさせつつ、それを舐めさせるなども可能かもしれない。

 が、嬢同士の絡みは厳しいと思われる。

 言質をとったわけではないが、「それはちょっと~」のような反応だったから。

 もちろん、スペースに限りがある以上、アクロバティックなプレイも不可。だが、リクエストすれば可能な範囲で柔軟に対応してくれるようだから、頭に描く卑猥な3Pの実現も可能と思われる。

 事前にプレイプランを計画しておき、プレイに入っても雰囲気に呑まれることなく、男主導でリードしていければの話しだが…。


 さて、いかがだっただろうか。上野ピンサロ『チェリーガール』の初3P体験記は…。

 イベントは本日25日まで開催されている。クリスマスで色々と気兼ねもすると思うが、もし時間があったならば、ぜひ一度体験してほしい。

 料金以上の満足はあるだろうから。

 それでは今日はこの辺で…。メリークリスマス。


*ご意見、ご感想などがございましたら、コメント欄より何でもお尋ねくださいませ。ただし、嬢の個人名や特定に繋がるご質問などにはお答えできませんので、予めご了承くださいませ。

また記事中の嬢が分かったとしても、嬢の迷惑に繋がる恐れもございます。個人名の記載だけはくれぐれもお止めくださいませ。
 

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