素人童貞ピンサロ
 
 前半はコチラ

 つづき。

 予想通りの…

 ポッチャリさん。

 着用の制服は、はち切れんばかりにピッチピチで、胸元は今にも飛び出しそうなほど張り出している。肝心の容姿は…まぁ普通(小声)で、しかしながら性格は明るく素直+少々ヲタク系。

 とにかく彼女の特徴を短文で語るなら…

 パイオツカイデーの愛嬌ポニョちゃん。

 こんな感じ。良く笑い、良く話し、サービス精神に溢れる愛嬌良しのポッチャリさん。今にして思えばこの愛嬌にとても救われたと思う。

 対面後まずはうがいを強いられる。机の上にある紙コップにうがい薬をいれ、真新しい紙コップに吐き出す。事前に手の消毒も済ませているので、衛生面はこれでバッチリ。その後、軽くトークをする。

 話した内容は、新店であること。どうして知ったのか。今何をしていたのか…など、店舗情報から私的なことを中心に嬢の入店の経緯からその近況まで…と、実に様々。

 せっかくなので彼女について少し解説しておこう。

 なんでも風俗は初めてのようで、今までは昼職についていたそう。男性経験も片手で数えるほどしかなく、とても緊張しているが、実のところエッチは大好き。入店の経緯は、とある夢のために頑張ってお金を稼ぎたいと将来の希望を語ってくれた。

 風俗自体が初めてで、そのお初が歌舞伎町の新規ピンサロ。しかもオープニングメンバー。

 色々な意味で大丈夫かいな?

 そう思ったが、いざ彼女に接してみるとその心配は杞憂。取り越し苦労だった。彼女はとにかくお客様を気持ち良くさせよう、楽しんで貰おう、スッキリして貰おうという接客業の基本を弁えていた。

 初めての風俗。オープンしたての新店。何事も最初が肝心ということもあるとは思うが、恐らく根っから生真面目なのだろう。

 この生真面目さと持ち前の愛嬌はトーク中からいかんなく発揮された。
 
 彼女はトークをしつつも手を握ってきたり、服の上から乳首を触ってきたり、さらにはアソコに手を当ててきたり…と、トークの中にもイチャイチャプレイを交え、プレイに入るタイミングを計る。

 時折、過敏に反応する私をみて…

 「ここ弱いんですか?」

 などと声をかけながらスキンシップを図る。そうして徐々に雰囲気を高めながら頃合いにキス。その後は、ダムが決壊するかの如く…

 ただ目の前のおっぱいにむしゃぶりつくだけだった。

 見るからにデカイ巨乳を揉む。上に跨らせてさらに揉む。そして胸元のチャックを外し、推定Fカップのデカパイを揉む舐める、握る。
 
 その都度、彼女が喘ぐ。「もっと、もっと強く…」とせがむ。おねだりする。

 後で分かったことだが、彼女はおっぱいが性感帯のようで、強く揉めば揉むほど大きな声が誰もいない店内に漏れ響いた。
 
 私は感度の良いオッパイに夢中になる。制服を脱がせ、ブラを外し、全てが露出された生乳をあらんかぎりの力で揉む。彼女は応える。指で乳首を転がす。舐める。身体をくねらして応える。互いにじんわりと汗を掻いてきた。

 彼女は頃合を見計らいアソコに手を当ててくる。そして…

 「私も舐めたい…」

 と囁き、ズボンの脱衣を促す。即座に脱ぐ私。アソコは当然にギンギンだった。お絞りで軽く拭きとり、勢い良くほお張ったかと思えば、そこから小気味のいいリズムで上下運動。

 男性経験が少ないと言ってたわりに予想外にグッドなフェラ。強さ緩急、音、いずれも良し。思わず「おぉ~あぁー」と声が出た。

 フェラの間も私の手はハリのある弾力に富んだ乳を揉む。フェラ中であるが時折声が漏れる。これがしばらく続いた…かと思えば、嬢は急にフェラを止め床に降り、膝立ちになって巨乳で愚息を挟む。

 この動きは…そぅ…

 パイズリだッ!!

 白く大きな渓谷に包み込まれる私の愚息。挟むだけでなく同時にカリ先をチロチロと舐める。

 正直、パイズリ自体の快感はフェラには及ばない。だが、愚息を乳で挟みあげ、それを揺らしながら“しごく”という行為に自然と興奮が高まる。

 このままではヤバイ…。

 私はパイズリの中断を余儀なくされた。そして嬢をシートに戻し、次はシート嬢で膝立ちにさせてアソコの具合を確認する。

 思えばスカートを穿いたままだ。しかしそんな事は関係ない。気にせずスカートの下から手を伸ばし“モリッ”と膨らんだアソコに手を当てた。

 ジュゥワァ~♪

 パンツを湿らせ大きく濡れていた。

 この濡れに気分を良くした私はそのまま手マンに入る。パンツの隙間から指を入れてなけなしのテクニックでGスポットを刺激する。嬢が喘ぐ。向かい合っているため、乳が「私もと…」言わんばかりに顔の前に迫る…。

 もちろん舐める。さっきかいた汗が少し冷えて冷たい感触が顔に触れる。だが、気にしない。舐めつつ手マンもする。次第に濡れも大きくなる。

 いけるか…。逝けるか…。指の動きは快調。だが、筋肉がもう辛い。しかし濡れ具合を察するにもう少しのはず…。頑張れるか。いや限界ッ。もう少し。もう少しだ…頑張れ…俺…。

 私は頑張った。恐らく嬢も頑張ってくれた。しかし残念ながら、私のテクつたなく…

 潮は吹かなかった…。

 その後、横向き体勢に戻りフェラを再開。もうこれが最後のフェラになるであろうことは互いに察知している。嬢は私を果てへと導くために最後の力を振り絞り…そして逝った。最後の一滴まで絞りとる、射精中も射精後もしばらく動きを止めない気持ちのこもったフェラだった。

 また、その後の処理も店長に教えられたのだろうか…。軽く拭き取った後に、もう一度口に含むお掃除フェラ。くすぐった気持ちい感触の中に、そこまでしてくれるなんて…と嬉しい気持ちが湧き上がってきた。

 ぽっちゃりしているのが至極残念。いや失礼。ぽっちゃりがなんだ!そんなのは関係ない。やはり風俗。相手を気持ち良くしよう。そして自分も楽しみつつ互いにエロスを共有しよう。そう言った想い・気持ちが一番大事…。

 それを彼女に教えられたようだった。

 その後、しばしの談笑をしてフラワーコール。嬢が名詞を渡しても大丈夫かと聞いてきたので、「もちろん」と回答。すると一時退席すると思いきやその場でしたためる。そして「後で読んでね」とニコッと手渡し。

 そうして終了のコールを迎え、手を繋いで退出。途上Tシャツ店員さんに笑顔で見送られ軽く会釈。そして入口で店長からお礼を言われ退店。
 
 帰路…

 また美容室のイケメンと目が合うのは嫌だな…

 と思い階段で下りることを決意する。が、2階にはキャバクラが入っており、階段前には店内で使うおしぼりが山のように積まれていた。通れなくはないが少々通行しずらく、またボーイの兄ちゃんに変な目で見られる。

 結局、階段で降りても同じ。それゆえ普通にエレベータを使用した方がいいだろう。

 では新宿ピンサロ『キューピー』の総評に入ろう。

 ご存知のように在籍嬢は少々ポッチャリさんが多い印象。だが皆若く、もちろん普通体型の女の子もいる。

 前半の記事では、嬢の人数が増えてくるまでしばらくは「見」かと書いた。しかしこうして振り返ってみると、プレイも全然悪くない。というよりも寧ろ、満足度の方が高い。

 週が明けて『キューピー』公式HPを確認したところ早くも新人が入店している。場所が場所なだけに求人力はあるのだろうか。

 さすがに全員にお勧めできるとは言えない。プレイよりも嬢の容姿にこだわるという方は、しばらくは避けた方がいいだろう。だが、容姿含め、サービス、料金。あくまでも接客全体を通じて店の評価をはかれる方には、お薦めできるのではないだろうか。
 
 昨日『ピンサロ探検隊』の方にも同士から体験談が届いた。そちらの内容も悪くない。オープン直後でこの評価なのだから、今後嬢が揃ってくれば、あるいは嬢の容姿にこだわらないのであれば、今現在でも十二分に楽しめるお店だと思うのだが、果たしてどうだろうか…。

 それではこれにて「新店!新宿ピンサロ『キューピー』神速体験報告」を了といたします。

 ご参考になりましたでしょうか。


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