素人童貞ピンサロ
 
 前半はコチラ

 何かが起きそうな予感を感じつつ…

 いざ店内環境へ。

 店内に入りまず目に入ってくるものは…

 鏡張りの壁。赤で統一された座席に仕切り。店内を神々しく照らす2機のミラーボールなど…。全てのブースが同じ方向を向き整然と並べられており、また色も統一されているとあって…

 素直にお洒落&綺麗という印象。

 各ブースは背もたれの高いベンチシートで構成されており、大きさは普通。それが2列5段の計10席。寸分の狂いなく左右対称に並べられています。

 BGMが鳴り響く中、案内された席は5番シート。ブースを覆う壁には鏡が配されており、その鏡にミラボールの光が反射し、時折背を向けねばならぬほどブース内を明るく照らします。
 
 遮蔽に関しては、お伝えのように席次が左右対称形ですから、左右及び斜め後ろに弱点を持つ形。しかし、背もたれが高いので、後方の視界は問題なし。さらに左右に関しても、中央に1㍍弱の遮蔽壁を持ちますので、こちらも何の問題もありません…ありませんが、よ~く見るとこの中央遮蔽壁の壁面にも鏡が仕込まれています。

 つまり、横の列からの遮蔽は壁があるので完全に防げますが、あろうことか後方、後ろの席からこの鏡を利用することで、やんわりとですが前方のプレイを観察することが可能になります。

 背もたれを高くし、後方からの視界をカット。さらに列の間に仕切りを作り、左右の視線を完全に遮蔽。なのにも関わらず、なぜか鏡を配するこのお茶目心。

 恐らくこれは“わざと”でしょう。まったく見えないよりは、おぼろげに隣人のプレイが見えたほうが興奮する。また、嬢に自信があるのか?色々な嬢を見せて次回以降に繋げる。はたまた噂を起こす…など、色々な要因が考えられますが、視線を遮っておいて、遭えて新たなる視界を創るとは…どう考えても“わざと”としか言いようがありません。

 店内を覆う鏡。赤を基調に整然と同じ方向を向けて並ぶ各ブース。その中を色鮮やかに照らす2機のミラーボール。至ってシンプルな作りですが、ひとつひとつが緻密な計算のもと組み立てられており、なおかつ独創的で艶やか。恐らくこの権謀術数、数々の罠が仕掛けられた店内環境は、都内でもトップレベルの環境と言えるのではないでしょうか。

 シンプルですが図解にしておきます。ぜひご参考に。

sinnbasi-











 

 それでは、話を進めます。 

 席に通されるとスグに女性スタッフからドリンクのオーダー。ウーロン茶を注文します。すると、ものの数十秒でウーロン茶。そして、間髪入れずに嬢が現れます。

 制服の似合う色白&黒髪。一見して若く可愛いことが分かる…ズバリ!当たり嬢です。しかも、この嬢が片膝をつき身体を屈め、頭を下げて登場するではありませんか。まるで高級旅館の仲居。とまでは言いませんが、相手よりも身を屈め頭を下げて来店の礼を示す。これには正直驚きました。ピンサロでここまでの礼節を示すお店があるのかと…。

 嬢は挨拶後、となりに着席。再度軽い挨拶を交えつつ、プレイの準備に入ります。この時も私のトークに耳を傾けつつ、手を止めずに準備を進める手際の良さ。教育がしっかり成されていることを再確認すると同時に、これは濃厚なプレイが期待できそうだ…と下心を膨らましていると…

 軽いキス。そして、下を脱ぐように指示されます。私はズボンを下ろし、パンツも脱ぎました。そうして、嬢から愚息を拭いてもらうや否や興奮を抑えきれずにキスを試みたところ、嬢が「少し待って」と合図。

 どうやら服を脱ぐようです。

 個人的にはせっかく制服を着用しているのですから、できれば着エロで…とも思いましたが、そんなことを伝える暇なく、気づけば…

 全裸!

 やせすぎず太すぎず。少しムッチリしたいい肉の付き具合。しかも19歳というだけあって、いつまでも触っていたくなるような、とても滑らかな肌触り。
 
 前言撤回。これなら全裸でカモン ベイベー♪これだけの容姿に、これだけのスタイルなら着エロなんて中途半端なことを求める必要はありません。

 一糸まとわぬ姿にて、濃厚なキス。同時に胸を揉みます。そして、キスの後は、お約束の乳舐め。ミラボールの光が彼女の透き通るような美肌を照らします。嬢は膝立ちスタイルです。S気を開眼されつつある私はおもむろに手マンを開始しました。

 上:乳首舐め
 下:手マン

 この上下を打ち分ける老練な攻撃に、嬢は堪らず「あぁっあ~ん」の声。素直なものです。下の方も濡れておりましたよ。フフフ…。

 前回もそうですが、この膝立ち体勢はいいポイントを刺激するのか?今回も嬢は「んッ!んッッ」と気持ちよさを押し殺しているような仕草。目を瞑り、両手を私の肩にかけ、「ハァハァ」と確実に迫るくる快感を耐えています。指の動きに合わせるように濡れてくるアソコ…

 私は悟りました。ここが勝負時…だと。

 店頭で「指入れは優しく!」と注意を促されましたが、今は勝負所。乳首舐めを止め、嬢の腰を抱き、そのまま手マンの速度を徐々に加速させていきます。

 漏れる声と卑猥な擬音。私の肩を握る嬢の手に力が入ります。さらに指の出し入れを加速させていきます。すると…

 中が急に“ジョワジョワぁ~”となり、その瞬間、嬢から「ダメッ!」と手を静止されてしまいました。嬢を見ると微かに足が震えていたようです。

 これは逝ったのでしょうか?それともやはり激しくしすぎて痛かったのでしょうか?それとも…逝く前に止められたのか?はたまた、私は手マンを止めてはいけなかったのか?

 いったいどれが正解なのでしょう?誰か教えてエロイ人??

 といった感じ。私が少々ぽか~んとしていると嬢がそれを察したのか…

 「すごく気持ちよかった。上手ですね」

 と一言。

 この言葉を素直に受け止めることはできませんが、そう言われて嬉しくない男もいないはず。そこで、私はさっきの疑問を解決するべく意を決して…

 「もしかして逝った??」

 と尋ねてみました。 

 嬢からの返答は…

 「ナイショ♪」

 m9(^Д^)プギャー

 どこまでも教育された嬢です。素人臭さはありませんが、逆にプロっぽくもない。いい意味で男を立てる、そんな気遣いのできる嬢ではないでしょうか。一緒にいても全然嫌な感じも受けません。

 プレイの方は、この問答を境に攻守交替。お次は嬢が私の乳首を舐め、手で玉を揉む。

 上:乳首舐め
 下:玉&竿タッチ

 このシンプルながらも上下に打ち分ける老練な攻撃に、早くも私の愚息は怒張。今にもはち切れんばかりです。

 そして、それを見越したのか?そこから間髪入れずにフェラに入りました。緩急をつけた上下運動。左手は床。右手は玉。そして、足は手マンをしやすいように、大きく拡げてくれています。

 この体勢分かりますよね。ここで重要なのは足の動き。開いていればOK。閉じていれば、無理くり開くことになりますが、お伝えのように足は見事に開脚されています。このさり気ない体勢も恐らく教育の賜物でしょう。

 フェラの最中、私は壁面の鏡を利用し、嬢のフェラ顔を堪能していました。「俺の息子を舐めてやがるッ」と下手な妄想で興奮を高め、さらに左手で嬢のアソコを今回は優しくソフトに手マン。

 ち○ぽから伝わる直接的な快感。アソコから聞こえる卑猥な擬音。そして、鏡越しに見る嬢のフェラ顔。

 触覚、聴覚、視覚を十二分に使って、心地よい気持ち良さに浸っていると、鏡に女性従業員の姿が映りこみます。どうやら例の女性従業員、店内巡回もするようです。

 即座にこんな思いが頭によぎりました。

 (視られたい。否、観られたくない)

 複雑な心境のもと、嬢からのフェラが激しくなり…敢えなく発射。これでもかッ!と最後までしっかり絞りとってくれ、受付に向かいさりげなくピースサイン。私が無事逝ったことを報告し、そして、綺麗さっぱり拭きとって、プレイは-了-となりました。

 嬢が一時退席している間に思ったことは、嬢も逝ったときはピースサインをしてくれたら…なんてこと。おそらく逝く可能性は極端に少ないでしょうが、一度でいいから「逝っちゃった。(・ω<) テヘペロ」といわれてみたい四十路・童貞でありました…とさ。

 嬢がもどってきてからも、たわいのない会話をしつつ、鏡を使い前方に来た嬢をチェック。その日、私は接客した嬢含め全員で4名の嬢を視認しました。いずれの嬢も若くて細身。さすがに細かいルックスまでは確認できませんでしたが、恐らくフリーで遊んでも全然問題のないレベルといえるでしょう。

 『新橋女学園』の公式OHPには、本当にいるの?と疑いたくなるようなド派手な写真の嬢も見受けられますが、まず大丈夫。皆きちんと在籍していると思われます。

 時間になり、終了を告げられると、スタッフが登場。このときのスタッフは初老の男性でしたが、女性従業員と同じような黒Tシャツを着ていました。今思えば、『新橋女学園』なんてロゴが入っていたような気もします。きっとオリジナルで製作したんでしょうね。

 それでは総括に参ります。ご唱和ください。

 総括ッッツ!

 新橋ピンサロ『新橋女学園』20代前半の「ゆとり世代」がメインとなる学園系ヤングサロンでありながら、しっかりとした教育が行き届いた見事なまでの優良サロンです。接客術からプレイ、更には男を立てる気遣い。風俗としての心構え、そしてピンサロとしての技術。これらを徹底的に教育し、一人前の風俗嬢として商品にする。

 店内環境に関しても、衛生面を保ち綺麗で清潔。また、創意に関しても効果的に鏡を配し、嬢から伝わる快感だけでなく、視覚的にも聴覚的にも愉しめるよう工夫する。

 教育されたヤング嬢。計算されつくした店内。そして、揃いのTシャツ。店と従業員、そしてキャストがおなじ方向を向き、全てが一体となってお客に満足感を与える。

 これぞ、名古屋・栄で繁栄するキャンパスパブ=キャンパスサロンなのではないか…と私は思います。
 
 フラ系=素人嬢とするならば、『新橋女学園』=プロ嬢という対比。しかしながら、決して擦れたとか、手馴れたとかという意味ではなく、お客様を愉しませる!仕事キッチリという意味でのプロ。換言すれば「手抜きのないおもてなし」と言えるでしょう。

 若くてもしっかりしたサービスを愉しみたい。綺麗な環境で清潔に愉しみたい…など、色々な方にお勧めできるピンサロではないでしょうか。
 
 それでは今日はこの辺で。ご参考になりましたでしょうか。


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