素人童貞ピンサロ
 
 昨日からお盆休み!という方も多いと思います。

 海にプールに山。夏のレジャーを楽しむ方も多い反面、嫁の実家に里帰りという気疲れのするお盆を過ごす方、はたまた、決まった予定なく悠々自適にピンサロ三昧という方もいると思います。

 お盆だからといって何かをしなければならない!という訳ではありませんが、せっかくのお休み。日頃の疲れを癒すと同時に、たまの息抜きとして見知らぬ土地に出向き、見知らぬ女性と甘いひと時を過ごすのも悪くはありません。

 そこで、このピンサロバブルにあって、未だピンサロを経験したことのない方。このお盆休みを利用して、おひとついかがでしょう。

 2000円から楽しめるお店。一度に何人もの女性と出会えるお店。ローターなどの玩具が使えるお店など…ヤングでピッチピチの美少女から人妻、熟女、ばばぁまでリーズナブルなお値段にて様々な女性と楽しいひと時を過ごせるピンサロへ…ぜひ旅立ちましょう。

 勇気を持って体験した後は、きっとこう思うはず。

 「ピンサロ最高~!」

 …とね。

 ということで、今日は一つでも参考になるお店を増やすため、ピンサロお店紹介をお届けしたいと思います。

 紹介するお店はコチラ!新橋ピンサロ『shinbashi Girls-High School』和名にして『新橋女学園』です。

 種別にして学園系ヤングサロン。嬢若く可愛い美少女が多い中、意外にもしっかりとした教育が特徴の優良サロン。しかしながら、新橋という土地柄なのか?はたまた他に理由があるのか?何故かネットに出回る情報が異常に少ないという特異な一面も…
 
 今回はこの謎のベールに包まれた新橋ピンサロ『新橋女学園』を全二回に分けて、紐解いて行きます。また長文になるかもしれませんが、皆さまぜひ最後までお付き合いください。

 それでは例によって基本システムのご案内から。

☆完全マンツー 6000円~
☆嬢若く教育しっかり
☆女性従業員がいる

 さて、この『新橋女学園』自らをキャンパスサロンと称しています。

 キャンパス=敷地・大学構内など総じて「学園」という意味ですね。それをピンクサロンと掛け合わせてキャンパスサロン。恐らくは愛知県・名古屋で栄えるキャンパスバブをイメージしたものと思われます。
 
 私、名古屋にあるキャンパスパブを体験したことはありませんが、この『新橋女学園』を体験して、キャンパスパブは「きっとこういうものなんだろうなぁ~」と思いました。

 なぜそう思ったのか? 

 答えは『新橋女学園』の店内環境、そしてその行き届いた教育の中にあります。

 では、その辺りを中心に細かく解説していきましょう。

 まず場所ですが、新橋駅烏森口から徒歩1分とズバリ…駅チカ。烏森口を出ると左に二つの通りが出てきます。左は高架下に面した通り。右は数多くの飲食店が居並ぶ商店街。さすがサラリーマンの街と言われるだけあって、駅前周辺は人・人・人でごった返しています。

 しかし、ご安心ください。『新橋女学園』は比較的交通量の少ない高架下通りにあります。夕刻18~19時の帰宅ラッシュ時は、さすがに少々入りにくいかもしれませんが、それ以外の時間帯はそうでもありません。思いのほか気軽に入店することができるでしょう。
 
 とは言っても実のところ…「周囲の人は誰も気にしていないよ」というのが本音。悪いことしているわけでもないのですから、何も気にすることなく普通に入店すればいいんだけなのですが…小心者ゆえにこれが中々難しい。別に知人に見られている訳でもないのですが、これが言葉にするほど簡単じゃないんですよねぇ~。 

 まぁ~この話はこの辺にしておいて…って、こんな本題に関係ない話をするから、長文になるんですよね。ん~頭では分かっているんですが、これも言葉にするほど簡単じゃないというか…なんというか…で…

 本題に戻る。 

 高架下通りに入るとスグ右手。『新橋女学園』と書かれた大きな看板。その脇にスタッフ。

 店頭のスタッフに会釈をし、階段を下ること数十段。入り口にスタッフが立っています。金髪のショートヘアーに黒のTシャツ。(後で気づきましたが、従業員は皆揃いの黒Tを着用しています。きっとオリジナルで作ったのでしょう)

 私の姿を見るや否や…
 
 「いらっしゃいませぇ~♪」
 
 とやけに可愛い声。

 ん!?

 と思ったのも束の間。顔を見てびっくり!なんと女性です。しかも、オバちゃんではなく20代半ばぐらいかな?十分にキャストで通用するレベル。少々派手な“いでたち”ですが、実際に彼女が来たら「オッケィ!」と心の中でガッツポーズするでしょう・・・が、残念ながら完全に従業員のようです。

 女性従業員は驚く私を意にも介さず…頭を抑え付けない。激しい指入れをしない。店内では携帯電話を取り出さないなど…の注意事項を淡々と説明します。
 
 そのつど、私は「ウン。ウン」と頷くのですが…

 正直、少々こっ恥ずかしい気分です。なんせ相手が二周りも年の違う少女なのですから。

 これが、どうしようもないオバちゃんから不遜な態度で注意を促されたら、「ハイハイ…」と軽く受け流し、特に恥ずかしいという感情にもならないのですが、何と言っても相手が20代の女の子…
 
 冷静に考えれば、これから相手をする女の子から…「指入れは優しく」「頭は抑えないでくださいね」「乱暴にされるのは嫌いです」などと言われているようなものです。

 そう思うと、とっても恥ずかしい気持ちになりました。

 もとより、この女性従業員は、今どういう気持ちで私のことを見ているのでしょうか?

 額から汗する四十路オヤヂ。興奮を隠しつつもコレから起こる胸躍る行為に、少し鼻息荒く、しかも恥ずかしさのあまり女性従業員の目を見ることもできない情けない男のことを…。
 
 恐らく特別な感情はないと思います。ただの客の一人。売り上げの一部という感情意外はないでしょう。しかし、こういったシチュエーションはあまりないため、なかなかどうして気になります。ただ、気にはなりますが、その本音を尋ねる勇気もないし、耳にする勇気も持ち合わせてはいないんですけどねッ…。

 巣鴨にも女性店長のピンサロがありますが…女性従業員とプレイするわけでもないのですが… いやはやどうにも 女性スタッフは慣れません。緊張してしまいます。

 従業員が女性であると色々メリットもあるのでしょうが、やはりここは風俗。男の楽園です。出来ればスタッフは男性にして欲しいところですが…皆さまはどうお考えでしょうか??

 また脱線。戻ります。 

 さて、注意事項を聞き終え、料金を支払います。そして、手の消毒を受け、ようやっと店内にイン。

 扉を開き、店内に入るや否や目に入るヤングな嬢二人。思わずその内の一人と目が合いました。

 どうやら入り口脇が待機場になっているようで、その待機場から漏れた嬢が入口のソファーに座っていたようです。

 階段を下りたら現れる女性従業員といい、店内に入るや否や目に飛び込んでくるヤングな嬢といい、まだ何も始まっていないのに初っ端から色々と驚かされます。この様子では今後も何かが起きそうな予感を感じつつ…

 ここから店内環境へと移ります。がしかし、キリがいいので今日はここまで(`・ω・´)キリッ

 次回後編では、キャンパスサロンを自称する『新橋女学園』の素晴らしく計算され尽した店内環境、そして教育の行き届いたヤング嬢との濃厚プレイをお届けいたします。

 ぜひぜひご期待ください♪

 それでは良きお盆休みを… o(^◇^)/~ ばいちゃ~♪

後編はこちら
キャンパスサロンという名の優良サロン!新橋ピンサロ『新橋女学園』体験報告-後編-


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