ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

神はいた。努力の末に天使と出会う。大宮ピンサロ『ガールズコレクション』~本番~

素人童貞ピンサロ
 
 その壱・序章はコチラ。 

 その弐・前戯はコチラ

 つづき。

 パンツは我慢汁でカッピカピだった…。

 嬢はしばらくパンフェラを続けた後、ふと手を止めて…

 「じゃぁ~脱いでッ」

 と、ズボン&パンツの脱衣-オール全裸-を要求してきた。

 (遂に来たかッ!!)
 
 正直、ドキドキした。私はズボンとパンツを同時に、勢い良く脱いだ。それを見て嬢も着用していたスカート、そして、ピンクのパンティを脱いだ。

 細身スレンダーな裸体は、とても綺麗だった。

 嬢はおしぼりを手に取り、私の愚息を丁寧に拭く。そして…

 「ここから本気だよッ!準備はイイ~?」

 と言うや否やいきなり生フェラに入った。インターバルの-パンフェラ-を経て少し落ち着きを取り戻していた愚息に、再び血が通うのが分かった。

 フェラは横向きの体勢で始まった。

 唾液をたっぷり含ませ口に含んだと思ったら、カリ先をチロチロ。そこから裏スジに舌を這わせ、そのまま玉舐めへ。強弱と緩急を自在に使い、含んだかと思えば、2,3度の上下運動でいなす。また、裏スジに触れるか触れないかのフェザータッチで舌を這わせ、その快感に酔いしれていたら、急転直下…いきなり含む…。

 ジュポッジュポッ…

 チロチロチロ~リ…
 
 サワサワ…

 表現するならば、こんな感じか。愚息と口、唾液、舌が互いに擦れ合う卑猥な擬音。

 時に手を用い、時に視線でこちらを悩殺し、時に音で心を惑わせる。力の入れ具合、速度、技術、全てが超一流。

 男とは何ぞや!チ○ポとは何ぞや!!フェラとは何ぞやッ!!!

 ただテクニックを鍛えただけでは、ここまでの境地には至らない。男を知り、チ○ポ知る。その上でフェラテクを磨く。全てを熟知していなければ、このような動きはできないだろうと思う。

 正直、末恐ろしい。齢22歳にして、このテクニック。

 四十路・童貞・オヤヂ。だが、ピンサロ歴20年、延べ経験人数・約4000人の私が、小娘の手の平で完全に踊らされているのだから…。

 思い切って逝かして欲しいと思う自分もいれば、このまま焦らされつつ快感に酔いしれたいと思う自分がいる。

 生かさず殺さず…。だが、決して手抜きではない。

 生殺与奪の権利を齢22歳の小娘に握られている…そんな状況に私の興奮は、絶頂を極めつつあった。

 思えばフェラ中、なんどこの言葉を言ったことだろう。

 「あぁあっ、ヤバイ。ヤバイッ!もぅ我慢できないッッ!!」

 その都度、彼女は亀頭に栓をするかのよう“ギュッ”と愚息を抑え、いじわるな笑顔を見せた。恐らくまだ時間が残っているのだろう。更にいうなら、いつでも逝かせられるという自信があるのだろう。

 彼女は完全に私を弄び、そして、その場の全てを掌握していた。

 とはいえ、私も歴戦の勇者だ!このまま“されるがまま”で終わるわけにはいかない。意を決し、暴発せぬようにと下半身に意識を集中させながら、彼女にささやかな抵抗を始めた。

 攻撃は唯一無二の手段。そう。手マンだ!

 相手の大筒には到底適わないが、小銃もコツコツ当てていけば、いつかは利いてくる。私は彼女の秘部に手を伸ばした。

 …… 

 “しんみりと”濡れていた。

 濡れ濡れではない。しかし、渇いてもいない。まさに、しんみり…という表現が適切だった。

 ここで、察したかのように彼女が体勢を変えた。なんとあろうことか、手マンをしやすいように足をコチラに向け大きく開いたのだ。もちろん、激しいフェラは継続したままだ。

 私は素直に驚いた。ここまでデキルものなのかと…。

 普通ならここまで激しいフェラをしている最中に手マンをされると、少々怪訝な態度になるのが普通だろう。もしくは、態度にこそ出さないとしても、手マンをしやすいように体勢を入れ替えるなど、通常考えつかない行為だろう。

 がしかし、彼女は遭えてそうした。
 
 お客をただ逝かせるのが仕事ではない。気持ちよく遊んでもらうのが仕事!まるでそう言わんばかりに…。

 事実、この攻撃は功を奏した。

 クリに触れると、彼女から声が漏れ、フェラが少し落ち着いた。あえぎ声を聞いた私は興奮した。更に手マンを続けた。すると、彼女はそれに応えるよう声を上げ、私がその姿に興奮してくるとみるや…急にフェラを止め、立ち上がり、唾液まみれの口でキスをしてきた。

 この一連の動きを想像できるだろうか。そして、この動きの意味が理解できるだろうか。

 寝ている状態の手マンから相手の興奮を察知し、起き上がりキスをする。つまり、体勢が膝立ちスタイルになったということ。具体的に言えば、より一層、手マンのしやすい体勢を自然な形で作り上げたということだ。

 相手が望んでいる行為をプレイの流れを止めず、プレイの雰囲気、興奮度に応じて一連の動作にて魅せる。

 この動きにこそ、彼女の魅力が溢れていると言えるのではないだろうか。

 ただ責めが上手い。ただフェラが上手い。テクニックがある…という嬢は、業界にごまんといる。また逆に、感じやすいゆえ、受身の反応がいい。いい声で鳴く。甘え上手など、受身を得手としている嬢も多数いるだろう。

 しかし、彼女のように、責めも受身も一流。しかも、相手が今何を欲し、何を求めているか?それをプレイ中に考え、察し、その通りに動ける。そして、それにきっちりと反応する。

 これが出来る嬢は、業界広しといえど、そう多くはないはずだ。

 そもそもテクニックに自慢があるという嬢は、責め一辺倒。フェラだけで相手を圧倒しようと意気込むゆえ、触られるのを嫌う傾向が強く、逆に受身が得意(実際、得意な嬢はいないと思うが)受身の反応がいいとされる嬢は、責め慣れていないためテクニックに不安があるというのがオチ。

 責めと受身をを両立でき、さらには相手の好みに応じたプレイができる。

 この万能っぷりこそが、彼女の最大の魅力と言えるのではないだろうか。少なくとも私はそう思う。

 現にもし私が手マンを求めなければ、彼女はそのまま焦らしプレイで、私を弄んだだろうし、仮に私が責め好きでここまで受身に徹せず、責めも同時に行っていれば、今とは180度違ったプレイになったことだと思う。

 お客の年齢、性癖、状況、個々それぞれで色々な引き出しがる。それが彼女の強みであり、魅力なのだと思う。

 ただ、一言だけ言っておくならば…

 間違いなく受身。彼女の魅力を味わうならば、責めはほどほどにして、受身に徹するのがベストだろう。

 さて、プレイに戻る。

 彼女は膝立ち姿で私の肩に手を当て、キスを続ける。私はキスに興奮しつつも、手マンを続ける。この状況だ。つい手マンが激しくなるのは仕方のないこと…。しかし、彼女は何も言わないし、それを遮るような仕草すらなかった。

 また、このときも唇が離れたと思ったら、耳を舐める。耳穴を舐める。首筋を舐める…と、とにかく彼女の口が暇になることはなかった。

 彼女の口が暇になるとき、それは…

 プレイの終わりを意味する。
 
 膝たち状態での手マン&唾液交換は続く。普通はこれだけでもかなり興奮度の高いプレイだ。しかし、この日においては、このシーンなどあくまでもサブ。例えるなら、メインディシュの前に出される、口休めにすぎない。

 出会いからの膝乗り、パンフェラ、本気フェラ。さらには、この手マンにて、私の我慢はそろそろ限界に達していた。

 今思えば、クンニや69もしていない。だが、当時はそんな事は考えきれず、ただもう一思いに果てたい…。その一心だった。

 私は手マンを止めた。

 ……

 この間、ほんの数秒。彼女は全てを察した。

 私、彼女、巡回中のスタッフ、更には他席でプレイを待つ同士…。プレイはまさに佳境。もうラストになるであろうことは、誰の目にも明らかだった。

 嬢は再び横になる。
 
 愚息が唾液まみれの口に呑まれていく…

 つづく。

 To Be Continued.
 

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焦らしてすいません

次で最後です

いよいよ彼女の正体が明らかにッ

神はいた。努力の末に天使と出会う。大宮ピンサロ『ガールズコレクション』~前戯~

素人童貞ピンサロ
 
 序章はコチラ

 本業忙しく、お待たせして申し訳ない。また、当初の予定に反して細切れでの報告になり、誠申し訳ない。こういっては何だが、まさか嬢の話題がこんなにも反響がでるなんて…

 正直、フリー道の流れ者ゆえ、まったく想像ができなかった。

 やはり風俗。全ての評価は接客した嬢につきる。スタッフの接客が悪かろうが、店が汚かろうが、料金が高かろうが、遊んだ嬢が良ければ、それがその店の評価になる。もちろん、その逆もしかり。

 私はフリーランスの流れ者ゆえ、嬢は二の次、三の次…といえば大げさだが、そこまで嬢にこだわる遊びをしていない。がしかし、この反響を見るに…

 良嬢を求めて日々探し歩く…

 という求道者が多いのだと気付かされた。今後は少し趣向を変えて、客観的に店だけを紹介するのではなく、気になった嬢の“嬢報”も公開していこうと思う。

 とまぁ~そんな感じで…
 
 つづき。

 ここ数年でイチバンと断言する超良嬢とのプレイを再現して逝くッ…の前に、皆さんが脳内でイメージしやすいよう、嬢の外見的特徴をお伝えしておこう。

 ルックスは正直、好みの別れるところだろう。綺麗というよりは可愛い感じ。少しギャルメイクが入っているが、私からすれば全然問題なく、ただただ可愛く愛らしい。

 スタイルは細身。だが、ただ細いだけではない、くびれもあって、お尻も確かにある。エロさの残るスレンダーな裸体だ。

 本人は「胸が小さいんだぁ~」などと気にしていた?が、その胸も決して貧乳ではない。確かに世間的に言えば、小さめではあるが、あくまでも“小ぶり”のレベル。十分揉めるし、乳首の色・形も綺麗。

 そして、何よりも肌触りがサイコー!若いということもあるが、キメの細かい肌はシミひとつなく、いつまでも触っていたくなるほどスベスベ。確か年齢は…22歳とだったと記憶している。

 いかがだろう。

 各々が脳内でイメージする嬢は異なれど、ギャルっぽいが若くて可愛いく、かつ元気。そんな女の子が想像されるのではないだろうか…。
 
 嬢が補完されたことで、準備は整った。

 少々こっ恥ずかしいが、あまり待たすのも酷だろう。今から会話と心情を基に、ここ数年でイチバンと思しき超濃厚なプレイ体験を再現して逝くので、私になったつもりで妄想しながら読み進めてほしい。

 シートで待つこと数分。嬢が現れた。

 さすがフラ系である。フリーでも何ら問題ない。そこには十二分に満足できる嬢が立っていた。彼女は名前を「○○」と名乗った。

 私は気付かれないように、シート内にあるランキング者の名簿に目を遣った。しかし、その名簿には苗字しか書かれていないので、ランカーかどうかは確認できなかった。とはいえ、私はフリーの流れ者だ。

 待合室に同士が数人いたし、指名している者もいた。そんな状況でフリーの私に人気ランカーが付くことはないだろう…

 と、その時は思っていた。

 だが、プレイを進めるうちに、もしかして…という思いが強くなっていったのは、想像に難くないだろう。

 さて、冒頭述べた通り、嬢は可愛かった。細身スレンダー。私の好きな体型だ。本人は「おっぱいが小さくて…」と言っていたが、私からすれば全然問題のないことは既に伝えたとおり。

 嬢は簡単な挨拶のち、スグにキスをしてきた。しかも、いきなりの超濃厚なディープキスだ。そして、唇を離すや否や…

 「今日はやっちゃうよォォ~♪」

 と何とも可愛いアニメ声で気合を入れてきた。

 そうそう伝え忘れていたが、彼女はとてもアニメ声だ。意識している感じがしないので、恐らくこれが普通なのだろう。

 甘く優しい特徴的な声。

 このアニメ声が彼女のキャラとマッチしていて、とても可愛く感じられた。今思えば、この声も人気のひとつなのだろうと思う。
 
 嬢はそう言ってまず上だけ服を脱いだ。へそ上ぐらいまでしかない丈の短いセーラーだった。

 小さいと言うおっぱいが露になった。だが、お伝えのように予想より全然小さくなかった。

 私は…
 
 「全然、小さくないよ。正直大きすぎても持て余すしね。でも、全く何も無いわけじゃないじゃん。形も綺麗だし、ちょうどいい大きさだよ」

 と素直な感想を述べた。

 すると、嬢が…

 「嬉しい♪」

 と言って笑顔で上に乗ってきた。しかも、既にテンションはノリノリで、上に乗ってガンガンに腰を振ってくる。キスがさっきの数倍激しい。もう口の周りが唾液でビチャビチャだった。

 程なくして嬢が言った。

 「これ脱いじゃえッ!」

 「エッ!脱ぐの??」

 私が言い返した。正直、全裸になることに何の抵抗もない。ただ、あまりに突然のことで、思わず意味もなく聞き返してしまった。

 すると、嬢は言った。

 「今日はガンガンやるのッ!はい脱いでッ!」

 次の瞬間、私はバンザイ。まるで母親から服を脱がされる子供のように、その日着用していたポロシャツが綺麗に脱げた。

 嬢はアニメ声で言う。

 「さぁ、やっちゃうよぉ~♪」

 ここからが凄かった。

 私の顔を掴み、超濃厚なキスをベロベロ。そして、そのまま私の耳をペロペロ。耳の中までペロペロ。しかも、これがサラッと舐める御座なりのリップサービスではない。

 まるで痴女のように、口から頬、左右の耳から耳の中。そして、首筋から乳首に至るまで…

 もうべロンベロン×5。舐めるッ!舐めるッ!!舐め続けるゥウゥゥ!!!

 「乾く暇がないッ!」とはまさにこの事。嬢は私の上に乗り、アソコとアソコを摺り合わせながら、休む間もなく、どこかしこかを舐め続ける。

 しかも、彼女のいい所は、責め一辺倒ではないところ。舐め続けながらも、こちらの意を感じ、タイミングよく胸を揉ませてくれるし、舐めさせてもくれる。そのうえ、こちらの責めにきっちり反応を示してくれるから、こちらも燃える。

 胸を舐めている間などは、声を出すことは言うに及ばず、もっと舐めてと言わんばかりに私の頭を押さえ胸に押し付けてくる。そして、それに興奮し、タッチやリップが更に激しくなると、それに呼応するかのように腰の動きも更に激しくなる。

 ギンギンに怒張した愚息を的確に探りあて、自らの秘部に押し当ててくるのだ。しかも、この間も耳や耳穴、首筋を舐めるのを止めない。

 とにかく責めも受身も全力なのだ。

 私は予想もしない激しいプレイに驚きながらも、素直に感じていた。耳を舐められ、耳の穴を舐められ、首筋を伝う彼女の生温かい舌の快感に、ただただ酔いしれ、興奮し、声を上げ続けていた。

 その興奮のほどは彼女の綺麗な肌を撫で回し、対面座位でありながら、お尻からアソコに手を回し、手マン試みようとしたかと思えば、彼女の腰の動きに合わせて、自然とこちらも腰を突き上げるほど…。

 絶対に入るわけがない。それは分かっている。だのに、興奮のあまり、腰を動かしていた…。

 他者から見れば、発情期を迎えた子犬のようだっただろう。誰かれ構わず、場所を選ばす、手段を選ばず、ただ挿入に走る雄犬…。

 しかし、止められなかった。ありとあらゆる場所を舐め続けられるその快感と、一心不乱に腰を摺り合わせる嬢に興奮し、冷静でいることができなかった。

 嬢はここで攻守交替とばかりに長いキスをし、床に降りた。そして、慣れた手つきで私のベルトを外し、ズボンを少しさげ、パンツの上から愚息を弄び、ニコッと笑ってパンツ越しにフェラを始めた…。

 出会いからここまで、いったいどのぐらいの時間が経過しただろうか。

 あまりの快感と興奮で、あとどのぐらい時間が残っているのか?不覚にも全く検討が付かなかった。ただ、残り時間が何分であれ、間違いなく“逝ける”ことだけは確信が持てた。
 
 嬢はパンツの上からフェラを続けている。ここから、ズボンを下ろし、パンツを脱ぎ、生フェラに移行するのであろうが、一体どんなプレイが待っているのか、楽しみでならなかった。

 今思えば、このパンフェラ(パンツの上からフェラ)は、前半と後半を繋ぐ、インターバルのようなものだったのかもしれない。
 
 興奮しっ放しだと身体が持たない。また、触れただけで思わず逝ってしまう可能性もある。それを防ぐと同時に、後半により興奮できるように、一度、感触をニュートラルに戻す。

 そんな計算があるのではないか…と考えてしまうほど、プレイは激しく濃密で、順序だっていた。

 実際、このパンフェラが無ければ、少し擦れただけで逝っていただろう。パンツは我慢汁でカッピカピだった…。

 つづく。

 To Be Continued. 
  

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ピンサロって

いいもんですよね

安いし手軽だし…

神はいた。努力の末に天使と出会う。大宮ピンサロ『ガールズコレクション』~序章~

素人童貞ピンサロ

 夏の終わりが近づいてきました…。

 ここ最近の急な気温の低下により、思わずジャケットを衝動買いしてしまった私。実はこう見えても、意外と着る物にはこだわっており、今回はちょっとしたイタリアンブランドのテーラードジャケットを購入。

 気になるお値段はなんと!平均的なピンサロ約10回分超…

 ヽd´ι`bノ Oh…

 衝動的に抜きたくなってピンサロに行くことは多々あれど…

 衝動的に物欲しくなり思わず5万円超の服を購入することは、まずありません。

 この寒さに駆られ勢いで購入したものの…、正直物凄く似合っていたというものの…、ピンサロ10回分と考えると、少々後悔が無くもないような気もします。

 ただ、これからの季節必要な物ですし、たまにのコトですから、これはこれで良しッ!問題は給料日初日から散財したこと。

 いやはや10月は厳しい戦いになりそうです。

 どうも。素人童貞です。

 さて、今日は昨日、大げさな前振りをした大宮ピンサロ『ガールズコレクション』のお店体験記をご紹介したいと思います。

 噂の真相を究明するべく、時間と体力と交通費を使い、西川口の端から端までをくまなく歩き回る。怪しいビルを自ら探査し、客引きの目を留めようと周囲に目を配りながら、慎重に歩を進めるも…

 残念ながらガセネタ。NK流復活どころか、その復活の兆しも見つけられないという始末。

 その結末に落胆し、疲弊するも、悶々とする気持ちを抑えきれず急遽、予定を変更して大宮へ…。

 しかし、そこで待ち構えていたものは、ピンサロ発展のタメに日々努力している私-バカイチ-へのご褒美ィィィィイ!!

 だった…。

 軽く復習するならこんな感じ。詳しくはコチラ「埼玉・西川口でNK流復活の噂を辿るッ!~~」をお読みいただれば、より臨場感を持って楽しめると思います。

 兎に角、私が大宮へ来た経緯。そして、来るまでに費やした努力と汗。更には悶々とした滾る気持ち…。これらをご理解のうえ、今回の体験記をお読みいただきたい…

 はい。そんな気持ちですッ!

 では、そろそろ参ります。

 題して…

 「神はいた。努力の末に天使と出会う。大宮ピンサロ『ガールズコレクション』の巻」

 ですッ!

 まず例によって基本システムの紹介から。

☆完全マンツーマン 6000円~
☆新店とあって店内は超綺麗
☆安心のフラ系・パフォーマンスはベリーグッド

 業界にその名を轟かせるピンサログループ・フラ系。「若くて可愛い女の子を低価格で提供する」この大儀のもと、都内をはじめ神奈川に埼玉と、多数の店舗を展開する現在ピンサロ界の頂点に君臨するグループである。

 このブログでも過去何度もフラ系店舗を紹介し、その都度、賞賛と賛辞を贈っているので、利用経験がないという方でもフラ系の凄さは、周知のことと思われる。

 また、最近ではフラ系のピンサロでしか遊ばない「フラ系男子」というピンサラーも多いというから、フラ系がピンサロ界の中で、どれだけ圧倒的存在であるか?容易に窺い知れるのではないだろうか。

 私は過去このブログで、ことあるごとにこう伝えてきた。
 
 「安心のフラ系」「安定のフラ系」「迷ったらフラ系」

 …と。

 今後ピンサロデビューする方も多いと思う。その時にもしお店選びで迷うことがあるならば…

 「フラ系!」この言葉を思い出して欲しい。

 さて、話は変わって…

 ここは大宮。駅東口(南口)を出てロータリー沿いに右へ。居酒屋やゲームセンターが居並ぶ商店街を抜け頃合を見て左に曲がる。

 右手にリニューアルしたばかりのピンサロ『クラブレジェンド(旧F40)』が見えてくる。ちょうどそれを通り過ぎた頃合で再度左へ。

 見えたッ!

 大宮ピンサロ『ガールズコレクション』だ。

 エレベータを使い3階へ。センサーが鳴る。受付。相変わらず店員がチャラい。どうも少々待つようだ…が、悶々としている私には関係ない。

 「待つッ!」

 とだけ伝え料金を支払った。

 この日の支払い7000円也。

 思えば体験談を投稿してくれた同士の方は、他店で配布されていや割チケを使用しての利用。確か記憶によると…2980円だったはず。

 それを考えたらさすがに「タケー」と思ったが、その日の悶々とした気分には関係ない。その時は、とにかくただ、ただ早く…

 「番号札、イチバンのかたぁ~。お待たせッいたしやぁしたッ!ご案内ッス」

 と呼ばれたい一心だった。

 待つこと約20分。その間、現れる同志の数3名。縦長で待つスタイルの待合室だけに、自然と私は奥に追いやられた。

 ピンサロ歴20年超。齢-四十路-にも係わらず待合室の空気は苦手だ。平静を装いフラッシュなんかを読むふりはしているものの、実際のところ文章は全然頭に入ってこないし、緊張してエログラビアを見ても勃起もしない。

 心ここに在らず。ただ、ただ…早く呼ばれることだけを祈っていた。

 そして、遂に時がきたッ!

 「番号札、イチバンのかたぁ~。お待たせッいたしやぁしたぁ~!ご案内ッス」

 予想通り敬語とタメ口が半々に混じった呼び声。しかし、この声と同時に緊張が解けた。

 スッと立ち颯爽と鞄を背負い、同士に頭を下げ、待合室を出る。消毒を受け、いざ…案内。

 ここから店内環境へ…。
 
 店内は新店とあってとても綺麗だった。席次は中央通路を中心に左右にブースが展開する左右対称型。しかし、これが見事に計算された絶妙の配置で、左右の両ブースを並行に並べるのではなく、半分ほどずらす… 

 言うなれば「左右対称型・改」というべきもの。

 通常、左右対称・席を平行に並べると、どうしても隣人のプレイが目に入ってしまう。しかしながら、両席を並行に並べるのではなく、少しずらして並べることで、視界を狭め、隣人のプレイが目に入らないようにする。

 言葉で表現するには簡単で、実際に大したことでもないように思えるが、この少しの工夫に気付くか?気付かないか?これが重要。

 席を半席ほどずらして並べる。単純なようだが、効果は絶大。とても素晴らしいアイデアである。

 そして、肝心の席は、見事なフラットシート!縦1㍍幅30㌢。これが2枚並べられ、その周囲を50㌢ほどの衝立で囲う。完璧。

 店内の衛生面・清潔さ・広さ・遮蔽率、全てが優秀。店内こそそこまで広くはないが、この店内環境に文句のある方は、きっと少ないことだろう。
 
 少し駆け足で紹介してきたが、ここまでいかがだろうか。

 冒頭から簡潔に、フラ系の説明。そして、店内環境を解説してきた。ここまでシステム・席環境を説明したとなると、残る話題は…

 そのとおり!嬢だ。

 そして、昨日からお伝えのように、この嬢こそが今回の本題。つまり、タイトルにもあるように-(堕)天使-だッ!

 ここからは、その時の会話とプレイ。更に心情を、出来る限り再現してお伝えしていこうと思う。そこで読者皆さまに於かれては…

 私(バカイチ)と嬢(天使)を脳内で再現し、まるで自分が現場にいるかのように臨場感をもって読み進めてもらえれば…と思う。

 繰り返しになるが、今日の本題はあくまでも嬢。フラ系店舗ゆえに店内環境、席環境、全体の嬢レベル…総じて問題ない。本来であれば、個々の嬢にターゲットを絞ることなく、お店全体を客観的にお伝えするところだが…

 今回、私が当たった嬢は、そんなことを超越している。

 ルックスだけ見れば個々の好みもあるし、上を見れば限界がないゆえ、さすがにイチバンとは言わない。だが、この嬢のプレイ、そしてその心構えだけは、間違いなく業界トップクラス。いや、現時点ではトップかもしれない。

 そう言っても過言ではないほど、凄く、感動的なものだった。それゆえ、今回は嬢にターゲットを絞って紹介したいと思う。

 では皆さん。準備はいいだろうか…??

 今から私がここ数年でイチバンと断言する超良嬢とのプレイを再現して逝くッ…

 が、今日はキリがいいからここまでだ。

 つづく。

 To Be Continued. 

 
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