ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

【同士体験談】学生「ちゅーぺっと」業界の闇に触れる!?

素人童貞ピンサロ
 
 もうすっかり元気。元気になってくると不思議と性欲も沸いてきますが、さすがに今週末自重。来週頭の体調をみて、そして免疫力の状態をチェックして(ってどうするんだろう?)復活のタイミングを計ってみたいと思います。

 どうもこんにちわ。病み上がりのバカイチです。
 
 本日は夕方頃から台風並みの暴風雨に襲われる予報です。今日ピンサロへ出かける同士はお早目の抜きを心がけていただければと思います。

 また逆に今日はまったりしようとお思いの同士は、こちらの何とも稀に見る貴重な【同士体験談】にてお暇を潰していただければ幸いでございます。

 何とも稀ぬみる貴重…というのは、詳しくは読んでからのお楽しみなので、さわりだけ簡単にお話しますが…

 入店即の新人体験。しかも、その入店が例の曰く付き入店で、さらにその嬢がなんと…と、ここからは本編のお楽しみで。

 投稿者は「ちゅーぺっと」さん。都内在住の学生さんで、ピンサロ歴はまだ半年ほど。ですが、半年にしてこのような史上稀にみる貴重な体験に遭遇するとは…といった感じです。
 
 ではあまり焦らしてもあれなんで、そろそろ参りましょう!

 「【同士体験談】学生「ちゅーぺっと」業界の闇に触れる!?」

 ですッ!


 バカイチ師匠、ブログ読者の皆様、こんにちは。

 「ちゅーぺっと」と申します。都内在住の大学生です。

 ピンサロデビューは約半年前。昔からピンサロに興味はあったのですが、最初の一歩を踏み出す勇気をくれたのは師匠の魅力的な体験談でした(笑)
 
 以来1~2週に1度のペースで、フラ系のヤングサロンを中心に通っております。

 とまあ、自己紹介はこれくらいにしまして、今回私が投稿しようと思ったのは、珍しい体験をしたからなんです。

 ある日の午後、都内の某ヤングサロン(店と嬢への影響を考慮して場所と店名は伏せます)に行った時のことでした。

 受付ではいつもどおり「フリー、学割でお願いします」と告げて、席に移動し待つこと数分、なかなか可愛い子がやってました。普段だったら少しトークをしてからプレイに移るのですが、その時はなんだか様子が変だったのです。

 話を聞いてみると、どうやら私が行った日に入店したばかりで、しかも私が初めての客だったとのこと。

 それを聞いて、私は内心「これはラッキー!」と思いました。経験豊富なピンサロ嬢のテクニックも良いですが、素人っぽい初々しさも捨てがたいじゃないですか。

 しかし、さらに話を聞いたところ、かなり問題があるのではないかと思われる言葉が出てきました。

 その子は「バーで接客するような仕事」というアルバイト募集の面接に来たらまさかのピンサロで、その場で即体験入店になってしまったというんです。

 以前バカイチ師匠のブログで嬢の募集方法についての記事がありましたが、まさにその現場を見てしまったわけですね。

 さすがにそんな子に無理をさせるわけにはいかないと思い…

 「ここどういうことする所か知ってる?もし嫌だったら僕から店員さんに言ってあげるよ」

 と言ったのですが…

 「ちょっと緊張してるけど大丈夫。もうやるって言っちゃったし少し頑張ってみる!それに、こういう店っておじさんばっかりくるかと思ったらお兄さんみたいな若い人でびっくりしちゃった。やることは一応教えてもらったけど、色々教えて下さい!」

 なんて言われちゃいました。なんて健気で良い子なんでしょうか(泣)

 というわけで、こちらも意を決していつもよりもゆっくりのペースでプレイ開始。

 ぎゅーっとハグするところからスタートし、その後は膝の上に乗ってもらってキス、服を脱がしておっぱいを攻め、またキスに戻って、そして私が下を脱いだところでまたまた驚きの発言。

 なんと…

 「今までフェラチオをしたことがない」

 と言うんです。彼氏はいたことがあるけどフェラはしたことがないそうです。まさかフェラ未経験でピンサロ嬢になる人がいるとは、驚きました。

 彼氏でも無い人に初フェラなんて可哀想かなぁと思ったのですが…

 「どうやれば気持ちよくなるか教えてください」

 なんて笑顔で言われてしまったので、喜んで色々教えてあげちゃいました。

 もちろんテクニックなんてゼロ。ぎこちないフェラでしたが、頑張ってるのがすごく伝わってきて、いつもより早く逝ってしまいました(笑)

 終始、新しく出来た彼女と初めてエッチする時みたいなドキドキな気持ちでした。ピンサロでこんな気持ちを味わえるだなんて思ってもみませんでした。

 最初はこの業界のブラックな一面を見てしまった気がしますが、結果的には素晴らしい体験でした。

 あれからしばらく経ちましたが、どうやらその子はまだ店に在籍して出勤もしているようです。なんだか複雑な気持ちもありますが、この業界にとっては良いことでしょうね。

 この文章を書いていたら、また会いたくなってきてしまいました。今度行って指名しちゃおうかな(笑)

 -了-

 「ちゅーぺっと」さん。貴重な体験談ありがとうございます。そして、貴重な体験、誠におめでとうございます。あと、掲載が遅くなり誠に申し訳ありません。

 それにしても、いやはや…と言った感じで、何から突っ込めばいいのかと言ったところですが、まず一言いうならば「ちゅーぺっと」さんは幸運の持ち主ということ。

 だって新人初日その一人目。これだけならまぁ~良くある話ですが、それに加えて人生初フェラ少女という特典付きなのですから。これを幸運といわずして何というのでしょう。
 
 あと、騙し広告の件ですが、これについて持論を語ると思わぬ語弊から意図せぬバッシングを受ける可能性もありますので、ここでは控えておきますが、一言だけ語るならば…

 切欠はどうあれ今回の女の子はお仕事内容を理解した上で勤務につき、そしてその後もお仕事を続けているという現実がある。

 とだけお話しておきたいと思います。私は別に肯定もしませんし否定もしません。

 しかしながら、今回の体験談の主である「ちゅーぺっと」さんはとても優しそうな雰囲気をしているんでしょうね。体験入店、しかも翻意してやる気をみせた女の子のはぢめての対戦相手に選ばれるのですから。本来この枠は女の子に安心感を与えるために厳選に厳選を重ねて選別して相手を選びますから…。

 その数少ない当選枠にタイミングが味方したとはいえ、見事選ばれるのですから、容姿もそうですが、それ以上に人の良さが滲み出ているんでしょうね。

 文中の…

 「ここどういうことする所か知ってる?もし嫌だったら僕から店員さんに言ってあげるよ」

 こんな言葉私では到底言えそうもありませんから…。素敵すぎます。

 さて、その後再びの出会いは会ったのでしょうか?気になるところですが、あまり若い男女のその後を詮索してもヤボですから、老兵は死なず、ただ消え去るのみ。今日はこの辺で失礼ぶっこきま~す。

  
~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング

【悲報】続・バカイチ再び寝込む

素人童貞ピンサロ

 こんばんわ。バカイチです。

 今日も自宅ベッド上からスマホ投稿にてのお届けです。

 発病を先週日曜日と仮定したら今日で五日目。一般的な溶連菌の症状ならそろそろ峠を超える頃で、事実私の体調も喉の腫れを除いてはほぼ平時と変わらない状態です。

 ただ溶連菌の怖いところに強い感染力という側面もありますので、会社は今日まで休み、また来週から元気に来るようにとの有難い指示を頂戴しました。

 普段は「安月給でコキ使いやがって!」「サラミ技術のように巧妙に給料を減らしやがって!」と口悪く罵る(もちろん実際には言いませんが)こともありますが、病気になって初めて気づかされるものです。

 人の優しさというものに…。そして、この世の中、絶対に一人では生きていけないということに…。

 さて、前回は2月に患った「キス病」コト「EBウィルス」についてお話ししましたね。そこで今回は現在治療中の「溶連菌」についてお話ししたいと思います。

 溶連菌。症状は高熱およびリンパの腫れからくる喉の痛みなどですが、実は私この溶連菌感染症は初めての経験ではありません。

 約二年前の暮れ。今回と同じように喉に何かしらの違和感を感じ過ごしていたら、気がつけば高熱という状態に…。起きて違和感を感じ昼過ぎには体に気だるさを覚え熱を計ると37度。そこから半日後には38.5度。さらに数時間後には39度を越える。

 前回のEBウィルスもそうですが、この溶連菌もそう。この爆発力も大きな特徴のひとつです。じわじわと熱が上がるのではなく、感染して発病したら短期間で一気に増殖。そして、その増殖のスピードに合わせるように一気に体温が急上昇します。

 潜伏期間は、EBウィルスが1ヶ月~1ヶ月半と意外に長いのに対し、溶連菌は2日~5日と非常に短期。感染すれば即、高熱という図式が成り立ちますが、無論、両病気共に保菌者と接触したからとって必ず感染するわけではありません。免疫力が強ければ感染すらしませんし、仮に感染しても体内に抗体が存在すれば発病することはありません。

 またEBウィルスに関しては接触感染の他に、既にして体内に存在している場合もあると言います。その場合、殆んどの場合で免疫により抑えこまれているのが普通てすが、疲れが溜まったり、風邪を引いたりなどで免疫力が低下してきた時に、それまで押さえ込まれていたウイルスがいきなり体内で活発化し発病するケースがあるそうです。

 例えるならヘルペス菌ですね。普段は免役という兵士に押さえつけられていますが、いざ体に疲れが溜まり免役兵士が休憩に入った隙に、一気に防御網を掻い潜り体内で暴れまわる。

 ご存知の方も多いでしょう。よく唇付近にプツプツとできるあれですね。俗に言う口唇ヘルペス。実は私ヘルペス菌も持っているんです。疲れが溜まる、特に冬場。口のまわりに違和感を感じるなと思ったら、翌朝にはプツプツと赤い出来物が…。

 ただEBウィルスは、成人の八割近い人が抗体を持っているらしいので、私のようなケース(高齢での発症)はまず稀な事例だそうですが…。

 さて、溶連菌のお話しでしたね。

 今回は前述の通り土曜日に違和感を感じ、翌日曜日の夕方には本格的に発病。そこから深夜にはさらに熱が上がり39.5度を計測する状況でしたから、明けて月曜日の朝イチに病院へ行く決意を固めていました。

 ただ高熱と喉の痛みのために中々寝れず、ロキソニンを服用して何とか数時間ばかりの睡眠を確保。そして、日が明けていつもの医院に。

 診断の結果は、予想通りの溶連菌。前回、溶連菌に感染したときもこの医院が切欠だったので、正直予想はしていましたが「またか?」といった感じ。

 とはいえ予想通りだった結果と、他の病気でないことに「ほっ」と安堵する私。なぜならこの溶連菌は前回のEBウィルスと異なり特効薬(ではないが)が、一応それ相応の薬が存在するからです。

 具体的には、ペニシリン系の抗生剤を五日間服用し続ければ溶連菌を完全に体内から死滅させることができそうで、3日間でも駄目。良くなってきたから服用を止めるというのも駄目。とにかく丸五日。朝昼番、きっちり3回服用する。これで再感染は別にして、とりあえずは溶連菌とおさらばできるのです。

 EBウィルスのようにロキソニンを飲みつつ自然治癒を待つのみ。

 この安堵は、そのような後手対応でないことへの安堵。安心感。といったところから生まれたものです。

 ただ残念なことに薬を服用したからといってすぐに治まる病気ではありません。冒頭述べましたがこの溶連菌は完治する迄に一般的に1週間と言われています。

 この間、薬を飲んだからといって回復に向かうわけでなく、今以下の状態に抑えられるという訳でもありません。薬の効能はただ「溶連菌」を死滅させることのみで、目的は治療ではなく菌の体内からの根絶にあります。

 とはいえ、抗生剤の他にも同時服用の薬がありますので、少なからず病状を抑えることもあるでしょうが、過去の体験上、発病から3日~5日は高熱が続き、ある峠を超えてから徐々に回復に向かう。

 そんな感じですから私は病院からの帰路、コンビニに立ち寄り手に持てるだけのポカリとお粥。そしてゼリーなどを大量に購入しました。

 病院行ったからもう安心。そうではないことを体験上、知っていたのです。現に今回、最も辛かったのは病院に行った月曜日の深夜。体が異常に熱く悪寒を感じ、熱いのか寒いのかも分からず、意識が朦朧とする。

 今寝ているのか?それとも起きているのか?もしかして夢の中なのか?現実との区別が付かない中、とっさに熱を計ってみると、なんと40.8度ッ!!

 「もうピンサロには行きませんので許してください」

 そう神様に何度も祈っていた記憶だけが今も鮮明に残っています。

 病気なると健康の有り難みが分かり、また健康が続くと病気の怖さを忘れるもの。ですが、我々風俗で遊ぶ者は、いつ何時も病気の怖さを忘れてはならないものです。

 今回私がお話しした2つの病気。飛沫感染や空気感染が主な感染ルートで、決して性病ではありませんが、私の日々の行動や行為からすると感染源はピンサロと見てまず間違いないでしょう。であれば、大きな括りでみるとこの二つの病気も「性病」と言えるのかもしれません。

 ですが、勘違いしてならないことは誰が悪いわけでもないこと。嬢が悪いわけでもスタッフが悪いわけでも、ましてやピンサロが悪いわけでもありません。誰も病気を移してやろうと思って働く物はおらず、また誰も病気になりたくて風俗をピンサロを利用する者も誰一人いないでしょう。 

 確かにピンサロで遊ぶにはデメリットがあります。しかしながらそれを知った上で、その楽しさその手軽さに触れその魅力に嵌ったのです。

 いわば自業自得。悪いのは自分…というよりも、以前もお話したと思いますが、運が悪かった。そういうことだと思います。

 前回より今日まで沢山の励ましコメントを頂戴しました。本当に本当に有り難うございます。ただその中で、ピンサロに興味はあるが、病気が怖くまだ利用できていないとの意見がいくつかありました。

 上から目線で失礼ですが… 

 その考えは普通です。至極当たり前の反応です。ただ私はじめ同士皆、その煩悶を超えてピンサロの面白さを知り、ピンサロを謳歌し、そして時にこのような痛い目を見るのです。

 なので、どうぞ迷いなく体験くださいとはとても言えません。いくら私がピンサロの裾野を広げる活動家などを自称しているとはいえ、このような病気に感染する恐れもある遊びを、ただ気持ちいから、ただ面白いからと、諸手を挙げて推奨することは絶対にできません。
 
 私から言えることはただひとつ。 

 メリット、デメリットをよく考えて、もし万一病気なったら誰かに迷惑をかけるかなど、それら背景なども考慮いただきながら、ぜひ熟慮に熟慮重ね決断して欲しい。そして、万一何かしらの病気になった時は、自業自得であることを認識して欲しい。

 ただこれだけです。

 先程「もうピンサロには行きませんので許してください」と祈ったと述べた私ですが、バカですから、きっと行きます。というか行く気です。というか止めるつもりがありません。

 しかしながらそんな私が苦しさのあまり、思ってもないことを口にする。心に祈る。

 今回のは溶連菌それぐらい辛いものでした。

 さりとて私がいくらバカとは言え、さすがに今までと同じように遊んでいては本当のバカです。人間は失敗をしてそれを次に生かすことで成長する生き物です。

 なので、まず免疫力が高い元気な時にのみ遊ぶということを前提にしながらも、今までより回数を絞り、また遊び方にも配慮し、かつそれでも楽しめるよう工夫して今後のピンサロライフを堪能していくつもりです。

 そのためにもまず、低下している可能性の高い免疫力のアップ。

 先生に相談したところ、免疫力のアップには適度な運動。適度な睡眠。適度な食事。サプリメントなんかも悪くないと、色々とアドバイスを頂戴しました。ただこの中でも一番いいのは「疲れないこと!」「疲れを貯めないことが一番!」だそうです。

 しかしながら、私は悲しいかな働ける貧乏リーマン。疲れが溜まるんで帰ります。疲れたので仕事ができません。と、誰が言えるでしょうか。

 となると現実的な対応策は適度な運動、適度な食事を中心に補助としてサプリメントの摂取。そして質のいい睡眠を心掛けることぐらいです。

 さしあたり前から一部同士の間でも話題になっているサプリの摂取を早々に開始していきたいと思っています。

 今回は私の病気体験をお話してみましたが、何か参考になりましたでしょうか?実際、私自身、ほぼピンサロによる感染だと確信していますが、果たしてこのEBウイルス感染、溶連菌感染、また他の感染症がどの程度、ピンサロから感染するのか?

 本音を言えばそれを知りたい気持ちで今回、私の病気体験を記事にしてみました。そこで、同士はじめ読者の皆さまにお願いです。

 過去から現在、ピンサロないし風俗全体を通じて「性病」ではない何かしらの感染症に侵されたことのある方がいらっしゃいましたら、ぜひその病名をお教えいただければと思います。

 もし私と同様の感染症が予想外に多かったとしたら、その時はその時。最悪の決断をしなくてはならない時もあるやもしれません。
 
 できればそうならないように祈るばかりですが…。

 ということで、今日もバカイチの病気療養体験でした。次回は元気な姿で楽しい話題でお会いしましょう!

 それでは今日はこの辺で…。


~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング

【悲報】バカイチ再び寝込む

素人童貞ピンサロ
 
 こんにちわ。バカイチです。

 実は今私、寝込んでいます。今週頭より仕事も休んで自宅のベッドでほぼ寝たきり状態です。

 先週末より少し体調がおかしいかな?なんて思いながらも、特に何する訳でもなく…

 いや、さすがにピンサロには行かなかったのですが、野球が開幕したとあって、昼から野球を見てはビールを飲んでいました。

 土曜日時点では少し喉が痛いかな…という程度だったのですが、寝て起きた日曜日。どうも軽い寒気がします。

 これは変だぞ…。

 と思いつつも日曜日のルーティーンになっているランキング記事を何とか校正。そして、力尽き寝ました。

 とても深い眠りです。動物が傷を癒すが如く、ざっと昼過ぎから夕方まで寝続けましたが、悪寒が止まらず起床。起きると喉の痛みが増しています。熱を計ると39℃を計測しました。

 もう間違いありません。私の体は何かしらの変調をきたしています。

 辛いなかさっとうどんを作り食す私。そして前回寝込んだ際に貰った薬の残りを服用します。

 ここで、いい機会なので前回の病状をお話しておきます。ピンサロに限らず風俗で遊ぶ方、また大袈裟に言うなら異性と交際する方なら全てに関係する可能性のある病気ですので、一応ご参考ください。

 ちょうど1ヶ月半前の2月中旬の四連休。私は激しい喉の痛みと40℃近い高熱にうなされ、耳鼻科に行っても急性扁桃腺?内科に行ってもキツメの風邪?(インフルエンザは症状が違うとの事で検査せず)と、病名もはっきりせぬまま処方される薬も効かず、最終的には救急病院にまで行く羽目になりました。

 連休時、インフルが流行している時の救急は悲惨です。至るところに子連れのママが今や遅しと診察を待っており、熱の辛さに泣きまくる子供たち。まさにカオスな状況。

 そんな中をスウェット姿に厚手のベンチコート。頭にはニット帽、マフラー、手袋、マスク姿のオヤヂ。

 明らかに浮いています。現にこの日診察前の待ち合い室は大変混雑していました。三人かけのベンチシートに四人腰かけるような…。

 それが私は広々一人で座れて居ましたから。中にはあからさまに私を敬遠するママさんも居て、病気以上に辛かったのを覚えています。

 で、三時間近く待ってやっと診察。20代の爽やかな先生。研修医でしょうか。やる気に満ちた目が印象的。そして、隣にはベテランの看護婦。

 症状を話し頷く先生。耳鼻科と内科で貰った処方箋を手渡し、全く変化がないことを伝える。

 体を触り心音を確認し、さらにベッドに横になって肝臓付近を触診し、一言。

 だいたい分かりました。と。

 まず症状的にインフルではないこと。ただ気分的に落ち着かないから一応検査してみることに。そして、それに合わせて血液検査をすることに。

 その理由がこちらの件。全くの原文です。

「独身ですよね?」

「はい」

「彼女はいらっしゃいますか?」

「へっ?彼女ですか?いません」(私赤面。看護婦、クスッ)

「ちなみに風俗とかには行かれますか?」(気持ち小声)

「……」

「大事なことですので…」

「はい。行きます」

「ちなみに最近ではいつ?」

「え~(壁にかけられたカレンダーを見て)一週間前です」(看護婦、見下す)

「一週間前ですか~」(少し疑い気味)

「そのときは何をしましたか?キスはしましたか?」

「えっ!?(答えるのか…もうどうにでもなれ)はい」

「舐めました?」

「はい。舐めました」(看護婦、こっち見ない)

「分かりました。すいません。変なことを聞いて」

 爽やか研修医は、血液検査をしてみないと何とも言えませんが…と、一呼吸おいて再び語りだします。

「恐らく病名はEBウィルスです。細菌感染症の一種で別名キッシングウィルスといいます。キッシングウィルスと言うぐらいですからキスや性交為などで唾液や体液を介して感染します。そう言う観点から主に年少期や思春期に発病する事が殆どなので、40代の方がこれになるのは、何とも稀なケースというか…」

「だから念のために血液検査をしてみましょう。実際にEBウィルスなら肝臓の数値に異常があるはずですから」

 と、看護婦に血液検査の準備をさせる一方で今から一応インフルの検査を…と、鼻に検査キットを突っ込まれました。

 暗にもしかして(素人)童貞ですか?と言われたような気がしなくもなかったですが、簡易検査と後日出た詳細な数値からEBウィルスである事が確実に。

 EBウイルス。その詳しい症状はコチラ。主に40度近い高熱。リンパの腫れからくる喉の痛みなど。そしてこの病気の最も恐いところが、未だ特効薬がないこと。インフルならタミフル。風邪なら何かというように個々それぞれの病気には普通それなりに効く特効薬があって然るべきもの。

 それがこのEBウィルスには存在しないというのです。

 この日待ち&診察、そして代金の支払い含め要した時間、なんと4時間半。これだけかけて、更に子連れママに白い目で見られ、若き研修医に男としの尊厳を傷つけられて、手にしたものはたった10錠のロキソニンのみでした。

 熱と喉の痛みはその後三日間続きました。その都度、堪えられなくなったらロキソニンを飲み、効果がきれ再び熱が上がってきたらロキソニンを飲む。

 その繰返し。で、何とかその時は事なきを得たのですが、今回はまた違う病気です。病名から先にお伝えしておきますが、今回の病名は「溶連菌」症状は先のEBウイルスとほぼ同じ。40度近い高熱とリンパの腫れからくる扁桃腺の腫れ。要は喉の痛みですね。

 この溶連菌のお話もロキソニンが効いているこの間にお伝えしようと思いましたが、どうも効きが悪くなってきたようです。申し訳ありませんが、少し辛くなってきたので、また後日お話ししますね。

 沢山コメントを頂戴しておりますが、お返事できずすみません。元気になったら返事しますんでしばらく待っていてください。

 あと皆さん、御体にはくれぐれもお気をつけてくださいね。


~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング
嬢報共有投稿 クエスト申請書 同士BBS
最新コメント
twitter / pinsarobaka

ピンサロクチコミ体験談

最新ピンサロイベント情報

読んで学ぶピンサロまとめ

新人ピンサロ嬢一覧

フラットシート採用サロン特集

回転サロン特集

割引募集掲示板

お願い!ピンサロランキング

ピンサロランキング

Q.第129回:姫日記を嬢選択の参考に…

大いにする
ほどほどにする
参考程度
あまりしない
見ない

ブログ内の検索はこちらから
ピンサロ情報の仕入先
プロフィール

ピンサロバカ一代

無料アダルトサイト検索 A-Pagerank
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ