ピンサロバカ一代~素人童貞の激安ピンサロ情報~

素人童貞のピンサロ紀行。志を誓いあった同志と共に、神奈川、千葉、埼玉、東京のピンサロ店を日々開拓。神奈川は川崎から小田急相模原、本厚木、平塚方面まで。千葉は西船、千葉栄町など総武線上のピンサロをメインにその周辺地域。埼玉は草加、川越、大宮その他点在する全域のピンサロ。そして東京は、現代ピンサロ最激戦区の池袋、五反田、新宿をはじめ、大塚、巣鴨の場末サロンもきっちりフォロー。ピンサロ専門ブログとして日本一の情報量と珠玉の口コミ、フラ系やナック系の大手ピンレポからピンサロの遊び方に用語や知識、その他性病対策までをまとめたピンサロ情報の決定版。

素人童貞だけど、そんな事を悲観せず前向きに生きる男の生き様を描いた物語。主にピンサロに関する体験、妄想、思考を基に、その地域情報を含め、くだらない話から役立つ情報まで広く浅く網羅していきます。
ピンサロ探検隊

【同士体験談】吉祥寺ピンサロ『ガールズガールズガールズ(G3)』~究極の癒し系、四十路オヤジが美少女にノックアウト・前半~

素人童貞ピンサロ
 
 こんばんわ。バカイチです。

 今日は【同士体験談】のお届けです。

 投稿者はこの方。もはや準レギュラー?毎回ピンサロ体験をはじめに性にまつわるありとあらゆる話題をテーマに寄稿を届けてくれる「オサムシ氏」その人です。

 今回は氏、久々の体験談ということで吉祥寺にある人気サロン『ガールズガールズガールズ』を濃厚にレポ。店の歴史から場所、受付、スタッフに店内環境。そして“嬢報”まで…

 さすがオサムシ氏!と言いたくなる濃密なレポートです。といっても後半はのろけですけどね(笑)
 
 それではお楽しみください。

 「【同士体験談】吉祥寺ピンサロ『ガールズガールズガールズ(G3)』~究極の癒し系、四十路オヤジが美少女にノックアウト~」

 少し長いので前後半の二部に分けてのお届けです。


 どうも、オサムシです。

 一年でもこの時期は、街中にフレッシュマン、新入生があふれていて初々しいですね。それは街中だけでなく、やや薄暗くてBGMがガンガンかかった怪しい空間、そうですピンサロでも同じことです。

 地方から出てきて一人暮らしを始めたとか、大学専門学校に進学した、とかとか。本当か嘘かははかりしれませんが、話の糸口としてはとても楽しいもの。話し好きですので、これまでたいていの学部、技能分野を聞いたことあるかも…。
  
 今回はこの時期ならではの、タイトルどおりノックアウトされた体験談をお届けします。
 
 お店は、厳しい規制により店の入れ替わりが激しい吉祥寺に存在する、『ガールズガールズガールズ(G3)』です。ブログのコメで、たまにわたしが「強気の中央線沿線の某店」とか言っているのは、実はこのお店のことが頭にあります。

 昼の料金6000円~ですが、基本名刺割引しかないので、フリーでも5000円~、指名になると7000円~、夜になればさらにアップと数をこなしてピンサロ通いするわたしにとっては、ちょっと敷居の高いお店です。ところがイベントで、5月中はフリー4000円~という告知がメルマガで来たので、これは行くしかありません。都合をつけて行って参りました。
 
 まず最初に、簡単にお店の紹介から。

 こちらは、川崎、立川、八王子に系列店があり、それぞれが嬢の質・サービスの内容ともに非常に高い評価を得ている店だと思います。しかしこの吉祥寺は浄化運動の厳しい地域ということもあり、2010年6月頃に一旦閉店し、長い潜伏期間を経て昨年3月に再開したという経緯があります。

 場所は吉祥寺駅北口から歩いて数分のところ。そうです、かつてはほぼ隣りに『レモンクラブ』があり、少し先には『スペシャルゴールドラッシュ(SGR)』の入るビルのある、由緒正しきピンサロ密集地帯に存在しています。角地にあり、黒とピンクの建物なので相当目立っています。

 店の外にはたいていお兄さんが立っていて、店に入ろうとするそぶりを見せると、ドアを開けて案内してくれます。再開当初は地下に導かれたのですが、現在は1階での営業となっています。

 受付では、ガタイのいい店員さんの対応ですが、見た目に似合わず(失礼)威圧するでもなくてきぱきと用件を押さえたやりとりは、方々のお店に通うオサムシ的にも高評価の部類です。

 壁には出勤嬢の写真が掲示され、まずは指名の有無を聞かれます。そんなに鮮明じゃない、あまり参考にならない写真です。フリーだと、「生理の子がつくかもしれませんがよろしいですか?」と念押しされる丁寧さ。(たしか、写真に赤いピンかなにかで表示されています)

 料金を支払い、すぐ入れれば爪チェック、セルフマウススプレー、手の消毒といったピンサロならではの通過儀礼の後に席に案内されます。が、この店はフリーでも数十分待ちはざらにあることで、その場合は外出券をもらって一旦出ることもできます。

 待合室もやけに明るく開放的で、その分店員の客さばき加減やマイクパフォーマンスを間近で見ることができる貴重な機会とも言えます。
 
 店内の照明はやや暗め。低めのパーテションのフラットシートが10席ほどでしょうか。ブースの奥は鏡張りとなっており、この作りは立川の『気分上々』とほぼ同じ造りです。上がると、案内の店員はきちんと靴を揃えてくれます。

 足をごろんと投げ出して待っていると、飲み物を持って本日の嬢の登場です。

 一目見てオヤジが心を奪われました。「か、かわいい…」

 年齢は20歳前後でしょうか。絶世の美人というわけでもありませんし、正直すこしお肉がついています。しかし色気を全面に出しているのではなく清楚系、まさに「美少女」の趣が感じられました。

 わたしのこれまでの経験からすれば、こういうタイプの子は接客がぎこちないとか、テクがないとかいう事が多いように感じます。(ま、それでも若くてかわいければそれでも許す、ということも結構あります。結局素人系好きなんですよね)なのでトーク面では期待もせずに、いつもどおりのやりとりです。

 「こんにちはー、今日はお仕事休みですかー」

 「うんそうだよ、それにしても今日は暑いね…」

 どこの店でも様式美のように何十回と繰り返された切り口です。ここまでの話の内容は凡庸ですが、この子は他とは少し違った。満面の笑みで眼を輝かせて、こちらの眼をのぞき込むように話しかけてくるのです。そうしたらこちらもスイッチが入って、オサムシ大得意のトークが炸裂です。

 学生さんとのことで勉強している内容、休みの日の過ごし方などなど。まあ、「設定」と言ってしまえばそれまでですが、それにしても淀みなくはきはき答えてくれました。横に並ぶ姿勢でたまに手を握ったりして話をしていましたが、やがて嬢の方から…

 つづく。

 To Be Continued.


~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング

【協賛店レポ】黒とピンクとレースクィーン♪新店・大塚ピンサロ『ディープス』神速体験報告-後半-

素人童貞ピンサロ
 
 前半はコチラ

 つづき。

 カーテンに遮られた空間の奥に足を踏み入れると…

 いきなり目の前にピンクのド派手なシートがカットイン!

 奥の壁には窓のようなものが左右に二つあり、その中にもピンクに輝くの謎の発光体。さらに天井にもピンクに輝く帯状の発光体が周囲をぐるっと囲い、薄暗くもどこか幻想的な空間が演出されています。

 ド派手なベンチシートは縦3列-計6席。左右対象に並びます。大きさは膝を曲げたら横にもなれるサイズで、いわゆるロングベンチシートと言われるもの。通路側のみに肘置きのあるL時タイプのシートで、肘置が簡易的な衝立の役目をなしていますが、この他に衝立、敷居などの遮蔽物は一切なく一見して店内は開放的。

 寝てプレイする分にはそこまで見られることもありませんが、座りながらナニする分には席前方になればなるほど後方からの視線に釘づけになるでしょう。

 店内図を添付しておきます。ご参考ください。 
deeps












 
 さて私が案内されたのは席図でいうところの③番。⑤番に同士がいました。

 席に座り幻想的な店内をキョロキョロと見渡す私。そこへ爽やか店員が現れ思わず目が合いました。

 「スグに用意させます。お待たせして申し訳ありません」

 と一言。どうも「早くしろよ!」的な催促と勘違いされてしまったようです。店員さんは一言そう伝えると店内奥の待機場に足早に消えていきました。

 その後、マイクアナウンスがコールされて女の子登場。金髪のド派手ギャル。しかしスタイルは良さそうでした。が、彼女は同士のもとへ。同士はその後、軽いトークを経て早くもプレイに入りました。濃厚なベロチューが気持ち良さそうでした。

 視姦すること約5分。再びマイクアナウンスが流れとうとう私の番です。

 待機場から現れる嬢。髪は茶髪でスタイルは少しムチッとした感じ。決して太いとかポッチャリではなく、一言…むっちり。

 ここは公式HPを見ても分かるようにレースクイーン風のコスチュームです。身体のラインにぴったり張り付くボディコン的コスチュームで下は黒のタイトスカートを着用。そのスカートの下から伸びる超柔らかそうな内腿。さらに“ぷにぷに”した二の腕。そして特筆すべきは胸の膨らみ。

 巨乳ッ!

 ではありませんが、身体に張り付くコスチュームのせいもあってむっちりボディがとてつもなくエロく映ります。

 「こんにちわぁ~。ご指名有難うございま~すぅ」

 若いだけあって軽~い感じの挨拶。そして間髪入れずに…

 「となり良いですかぁ~。引っ付いちゃおっかなぁ~♪」

 と、むっちりボディを私に密着させてきます。ピッタリ張り付く太腿の感触。ズボン越しでも分かります。

 超柔らかい…と。

 さて、密着しながらもいきなりプレイには入らず、まず会話から入るセオリー通りの私。会話の中身は、姉妹店があること(クールですね)。姉妹店で遊んだことがあるか?私に着いたことがあるか?などの確認にはじまりお店の内装など。

 嬢も内装は綺麗である。そしてピンクのシートは「超可愛い」と満足している様子。サイズも広くて動きやすく、店内の暗さも恥ずかしくなくていいとのこと。そして気になる遮蔽の低さに関しても「『クール』もそんなに隠れていないから」と、あまり気にならないようでした。
 
 さてここからプレイです。切欠は、密着しながらの会話にも関わらずあまり目を合わさない私に気付いた嬢が…

 「もしかして…恥ずかしいんですか~??」

 と顔を接近させてきたこと。

 「恥ずかしくないよ。でもちょっ、ちょ…ち、近いよ…」 

 と年甲斐もなくたじろぐ私をみて…

 「あははは。じゃチューしよう。チュー」

 最終的にはこの言葉に助けられてプレイがスタートしました。

 20歳そこいらの女の子にリードされる四十路⇒オヤヂ⇒独身。書きながらこのままでいいのだろうか?と我に返るととても虚しくなります。

 ……

 本編へ戻ります。

 すでにして超至近距離の2人。見詰め合うと自然にチューが始まりました。ソフトからハード。チュッからチュゥヂュゥゥ~。

 チューをしつつ私の手はお目当ての太腿に。若さもあってスベスベで超柔らか。痴漢のように撫でるように触りつづけます。

 ほどなくチューが終わります。そして、視線を胸におろして…

 「可愛いコスチュームですね」

 と、間を置く様に一言挟むと、嬢は…

 「そうでしょう。レースクイーン風かな??」

 と返答。それを聞いて私は…

 「この胸のチャックは??」

 と、狙っていた言葉をとぼけたふりして尋ねてみます。すると嬢は全てを分かっていたかのように…

 「ここはチャックになってて…んしょ(チャック下ろす)。簡単に脱げるの。ほらっ」
 
 ポロ~ン♪

 音は鳴りませんが、表現するならそうでしょう。チャックを下ろすといとも簡単に胸元が露になりました。が、ぴっちりコスチュームに押し上げられていたのか?正直、胸は予想したよりも大きくありません。

 嬢はそのままコスチュームを腰元までずらし、ブラジャーを外します。それをみて私は揉み、舐め、そして嬢も私のシャツをたくし上げ互いに乳首を舐め合いました。
 
 その時、下の方に手をやると…いい感じに“しっとり”と。

 これを好機と見た私。嬢を通路側の背もたれにもたれ掛け、軽く足を開かせ、おいなりさんのようにぷっくりと膨らんだアソコをパンティー越しになぞります。

 アンアンと声が漏れ、その声は次第に大きくなり、それとともに湿り具合も増量。

 声と湿りにつられ比例するよう高まる興奮に我慢できず、パンティの隙間から指を入れて手マンへ移行。すると嬢は今までの声を出すスタイルから一転、声を押し殺すスタイルに変化。

 うつむき恥ずかしそうに「ンッんん…っん」と我慢するような仕草に、(あれ痛いのかな?)とも思いましたが、アソコはもはや湿るという状況ではありません。ヌメる。いや濡れすぎているという状況。

 私はこの濡れ具合なら問題ない…はずだ。と思い手マンを加速させていきます。

 クチュクチュクチャクチュクチュ…

 んん~ンッッんん…。んッツうン…

 擬音と我慢声が交差する中、嬢の手が私の手首を掴み…

 ダメ、ダ、ダメダメダメ…。こっこれ以上はダ、だめッダメッ…

 と力を込めて手マンを止めようとしてきたので、そこからほんの少しだけして手を止めました。嬢の身体はじんわりと汗を掻いていたと思います。私も久しぶりに責めきれた満足感からうっすら汗を掻いていました。

 その後…

 「あぁ~気持ちよかった~」

 とまるで寝起きのように語る嬢。次は私の番だと…私に脱衣するよう求めてきました。

 正直我慢の限界である私は言われるがままズボンを脱ぎます。嬢は上半裸のままいきりたった愚息を丁寧に拭き取り、生フェラ開始。

 体勢はベンチシート特有の横向きスタイル。テクは可もなく不可もなくといった感じですが、満足の行く手マンに興奮の限界だった私は、このまま何することなく、せっかくのロングシートでしたが、特にクンニや69をすることもなく自然と果てを迎えました。

 ただプレイ中も時折視姦していた⑤番の同士をみるに、嬢が頻繁に立ち上がり体勢を変えていたので、クンニや69を楽しんでいたものと思われす。恐らく私の嬢もリクエストすれば難なく応えてくれたでしょう。

 射精後はいつもの後処理を経て、じばし談笑。そして名詞を書きに一時退席して再び戻り、コールを聞いた後、手を繋いでブースを後に…。

 爽やか店員から…

 「ありがとうございます」
 
 そして受付スタッフから…

 「お待たせしてすみませんでした。またのご来店をお待ちしております」

 との御礼を受けて退店。
 
 帰り際にチラッと待合室を見ると3、4名の同士が待機。

 途中触れましたが、在籍の女の子は姉妹店である『クール』と掛け持ちがほとんど。そして『ディープス』と『クール』の2店舗を比べると現在のところまだ働きなれた『クール』への出勤が多い状況で、新店である『ディープス』は常時女の子が少ないのが現状。

 恐らく私が遊んでいた時もその時間帯は2名しかおらず、それゆえの待機待ちだったのでしょう。

 そう考えると料金も同価格であることから出勤数の多い『クール』で遊べば…という発想になると思います。しかし、単純に出勤人数の多寡だけで『ディープス』を切り離すのも少々勿体ない話。

 なぜなら『ディープス』には『クール』にはない幻想的で綺麗な、しかも広々としたロングシートがある。それにピンクのド派手なシートは黒を基調とした店内環境に見事にマッチしており、さらに言うなら同店特有の派手目ギャルはこの『ディープス』のような環境でこそ映えるッ…

 と言えなくもありません。

 もちろん『クール』の和洋折衷で摩訶不思議な空間も捨てきれません。だが『ディープス』のロングシート。そしてギャルが映える幻想空間もそうそう捨てきれるものでもありません。

 オキニがいれば悩む必要もないでしょう。ですが、オキニがいない、もしくは出勤していない時などに、どちらにに遊びに行くか。これが迷うところ。

 個人的意見を述べるならば…

☆店内環境:『ディープス』=『クール』
☆プレイの自由度:『ディープス』>『クール』
☆嬢の選択肢:『クール』>『ディープス』 
☆プレイ料金:『ディープス』=『クール』
 
 と比べれば両者引けをとりません。とりませんが、ただひとつだけ外せない点があります。それは「ピン探割」の有無。
 
 今『ディープス』には「ピン探割」があります。今回のように受付にてハッキリと「ピンサロ探検隊を見た」と伝えることで…

 「17時前のフリー利用で+5分」or「指名のお客様オールタイム指名料1000円」

 ということで個人的には新店を楽しんで欲しいという気持ちもあって、今遊ぶなら『ディープス』!私は大塚新店『ディープス』をお薦めしたいと思います。
 
 黒を基調とした幻想的な空間で自由度の高いピンクロングシートを活かし派手目ギャルとくんずほぐれつの濃厚プレイ。もちろん若さゆえの気儘で難しいところはあるも思いますが、逆に言えばツボに嵌ったときは、それはそれは楽しいプレイを体験できることでしょう。

 それでは今日はこの辺で…。長々と語りましたが、ご参考になりましたでしょうか…。


~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング

【同士寄稿】男の『生理』について by いけぶく郎

素人童貞ピンサロ
 
 こんばんわ。バカイチです。

 今日は【同士寄稿】をお届けしたいと思います。
 
 投稿者は池袋を拠点に活動する「いけぶく郎」さん。テーマは「男の性」です。

 年齢:30半ば 精力:強め 性別:♂   

 尽きることの無い「性」への魅力を自身の日常生活から分析し解明し多角的に“性査”した性談話。誰しもが疑問に思う性欲・精力を疑問のまま終わらせず、なぜなんだろう?と考えた…いわゆる性コラムですね。

 体験談ではありませんが、時にはこのような哲学的な記事も面白いと思います。

 それではお楽しみください。

 「【同士寄稿】男の『生理』について by いけぶく郎」

 ですッ!
 

 いけぶく郎です。

 バカ一代様、皆様、今日は体験レポではなく、男の『生理』について感じた事を書きたいと思います。体験レポではない事をご了承ください。

 男は皆死ぬまで生殖体を生かせる馬鹿者です。それを証明するかのように、私は父親が50代の時の子供です。そんな生殖体から先に産まれたような父親の息子ですから、性には未だ関心が止みません。

 毎日、毎日、性活を楽しみたいと仕事中も考え、無駄な残業をする毎日です。

 そんな中ふと自分の性の気持ち、すなわち『やりたい』、『入れたい』、『舐められたい』、『舐めたい』、『揉みたい』などの動詞です。その気持ちの浮き沈みを何年か前から感じるようになりました。

 女性には定期的に生理という自然現象があります。生理前はいやらしい気持ちになると女性から聞いた事ありませんか?

 この現象は女性特有だと思っていましたが、男にもあるのでは?と感じます。

 どんな時に感じるかといえば、一ヶ月間で見ると、二週間は毎日、毎日『やりてーえ!』と本能が優先、残りの二週間は『抜いてもいいけど、抜かなくてもいいかな?』と理性が勝っています。

 皆様はどうですか?私は30代半ばですが、年齢的なものなんですかね?こんな気持ちになって、私は悩んではいなく、『性的な事を考えないで他の事に集中出来る』と嬉しくも思います。

 10代20代と気持ちと生殖体と過ごして来ましたが、冷静に性と向き合えるところは年を重ねたからこそだと感じます。そして若かった頃より性的な気持ちは増していると理解してます。

 性がなければ男性も女性も産まれてこないので、ただただ抜きたいだけではなく、1人の人間として女性に接していければ、自ずと気持ち良い性活を送れるのかな?と真面目に性査してみました。

 -了-

 いけぶく郎さま。性コラムの投稿有難うございます。確かに言われてみれば納得するところも多くありました。

 昔は毎日のようにヤリたくて堪らなかった時もありましたが、近年ではそのような状態は月の中でも一週間ほどしかなく、残りはまずまずの状態が一週間ほど。そして残り二週間はどちらとも言えない。というか、遭えて抜く必要もない。

 そんなバイオリズムを刻んでいるような気がします。

 しかしながらこれも今回の寄稿を読むまでは深く考えたこともなく…しかしいざ気付いてしまえば次の繁殖期はいつ来るのか?何か前兆があるのか?などとても気になってきました。

 今後は私も“性活”について考えてみたいと思います。

 にしても…お父さん凄いッスね(b≧∀)グッド♪ 

 
~面白ブログと役立つサイトが盛りだくさん。各種ランキングサイトのアップにご協力オナシャス!~ にほんブログ村 その他ブログへ
その他ブログ村

スーパー風俗ランキング

FC2ブログランキング
嬢報共有投稿 クエスト申請書 同士BBS
最新コメント
twitter / pinsarobaka

ピンサロクチコミ体験談

最新ピンサロイベント情報

読んで学ぶピンサロまとめ

新人ピンサロ嬢一覧

フラットシート採用サロン特集

回転サロン特集

割引募集掲示板

お願い!ピンサロランキング
ブログ内の検索はこちらから
ピンサロ情報の仕入先
プロフィール

ピンサロバカ一代

無料アダルトサイト検索 A-Pagerank
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ